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猫とウサギと釣りのブログ

犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサンのブログ

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  サビキ  初心者  ファミリー  家族  レジャー  

サビキ釣り入門

以前からブログのメールフォームや、SNS等々当ブログで書いている「サビキ釣り」にいろいろお問い合わせを頂いておりました。

個別に対応させて頂いておりますが、少し道具の選定から実際に釣って食べるまでをブログにまとめてみようと思います。

宜しければ参考にして頂けると幸いです。

早速ですが、まず道具。

サビキ釣りで対象とする魚は基本的に青魚の稚魚です。

秋口になると、それなりのサイズにもなりますが、原則的に魚も小さく口が柔らかく針掛かりしてもバレやすいので竿は竿先の柔らかい竿を選びます。

青魚は突進するように泳ぎながらエサを捉えます。

実際に海で群れを見て頂くと分かりますが、小さい割には結構なスピードでエサに突進していきます。

そのスピードで針に掛かると、竿先が固いと口が裂けてしまい釣ることが出来ません。

一番お勧めな竿は磯竿と呼ばれる、磯釣りで使う竿です。

竿先も柔らかく、長時間持ち続けて釣る設計になっているものが多いので比較的に長さの割りに軽い竿が多いです。

磯竿
磯竿


磯竿の長さは3m~5mくらいの範囲で、実際に使う方(お子さんや女性等)が扱いやすい長さで、持って負担にならない重さの物を選びます。

それ以外ですと、ヘラ竿でも釣ることが出来ます。

川や湖でヘラブナを釣るための竿です。

ヘラブナ

ヘラ竿
ヘラ竿


ただ、ヘラ竿のデメリットとしてリールを使わないのでタナ(釣りをする水深・深さ)を調整することが出来ません。

お使いになる竿の長さで強制的にタナが決まってしまいます。

今お持ちの道具等を考慮の上、お選び頂ければと思います。

次にリール。

スピニングリールというリールを使用します。

スピニングリール
スピニングリール


値段も1000円くらいで売っているものもあり、どっぷり釣りにハマるわけではなくひと夏のちょっとしたレジャーで楽しむにはお手頃な値段で比較的扱いやすいのでお勧めです。

投げ釣りのようにたくさん糸を必要とする釣りではないので、購入する際は一番小さいリールで問題ありません。

針のご説明に入る前に、針とリールからの糸を結び付けるための「ヨリモドシ」という道具は必須です。

ヨリモドシ
ヨリモドシ


上の写真の竿の先端に結び付けられている銀色の道具がヨリモドシです。

糸と糸を結び付ける役目以外にも、その名の通り糸のヨリ(ねじれ)を防ぐ役目もあります。

ヨリモドシと糸の結び方

そして次に針です。

サビキ釣りにもいくつか釣り方があり、カゴや網を使いその中にエサとなる小エビを入れて竿を振りながら釣る釣り方もあります。

その釣り方で使用する針(仕掛け)には針先にビニール等で出来た疑似餌が付いています。(一般的にピンク色の疑似餌が付いています)

今回ご紹介させて頂くサビキ釣りは、カゴや網は使わず仕掛けにエサとなる小エビを付けて釣るサビキ釣りなので、針(仕掛け)には何も付いていない針だけのものを選びます。

サビキの仕掛け
サビキ釣りの仕掛け


写真のサビキの仕掛けはオモリもセットで付いているので、別途オモリを用意しなくて済むので個人的には好んで使っています。

トリック仕掛け サビキ

オモリの付いていないサビキ仕掛けをお選びの場合は、別途オモリを購入して下さい。

ナス型の3号~5号程度のオモリが無難です。

オモリが重すぎると、少し大きめの魚が掛かった時にバレやすくなり、竿を持ち続ける際にも負担になります。

そして肝心のエサ。

サビキ釣りでは「アミコマセ」という小さな小エビをエサとして使います。

釣り具店の冷蔵庫に必ず置いてあります。

在庫切れということはまずありません。

本当に釣りが初めての方は「オキアミ」と間違えないで下さい。

見た目明らかにエビの大きさが違うので、まず間違えることはないと思いますが、使うのは小エビがブロックになっているアミコマセです。

アミコマセ
アミコマセ


どこの釣具店でもカチカチに冷凍されているので、釣りに行く前日までに購入し釣りに行く前夜(釣りをする数時間前)バケツの中等で常温解凍しておくことをお勧めします。

この解凍を忘れ、凍ったままで現地に持って行くと溶けるまで釣りが出来ません。

そして写真に写っているアミコマセを載せている緑色の台のようなもの。

無くても堤防のヘリに直接アミコマセを置いても釣りは出来ますが、この緑色の台があるとエサ付けがスムーズになります。

正式な名称が分からず、写真の台にはエサ付け名人とあります。

いくつかのメーカーから販売されていますが、ほぼ同じ形をしておりサビキ釣り用と書いてあります。

餌付け名人

これで道具については一通り終わりです。

ここからは実際にどうやって釣るのかご説明致します…

と言っても、文章で説明するより動画を見て頂いた方が分かりやすいと思います。

誰でも出来る簡単な釣りです。

むしろ文章で説明する方がややこしくなると思います。


エサ付けから魚が釣れるまで


少し動画を補足するなら、竿を持つ際は竿の一番下側を持ちます。

竿を持った反対側の手でオモリを持って、糸と仕掛けがピンと張った状態でアミコマセの中で仕掛けを2回~3回程度潜らせ針先に小エビが引っ掛かったら、なるべく糸と仕掛けをたるませないで海へ静かに投入します。

群れが寄って来ている時は1分としないでアタリがあります。

アタリがあっても慌てず、静かに竿を引き上げます。

先にも申し上げましたように、対象は小魚なので勢いよく合わせてしまうと魚の口が切れバレてしまいます。

そしてこの手順を繰り返すだけです。

動画の最後に釣れた魚を振っているような場面があったと思います。

これは一つのポイントなのですが、しつこいですが狙っている魚が小さいです。

また、当たり前ですが、小さい魚を狙っているので当然針も小さいです。

お子さんなど、釣れた興奮状態から勢い良く魚を掴み針を外そうとするかもしれません。

また、サビキの仕掛けは通常の釣りの仕掛けよりも圧倒的に釣り針の数が多いです。

こういったことから服や指に針が刺さり外れなくなることが多々あります。

また魚も小さいので、針が外れず握り続けていると魚の身が崩れることもあります。

針が小さい故、まともに針と魚を掴むと実は非常に針が外しにくいんです。

そこで針の外し方なのですが、魚が釣れたらオモリを持ち、糸(仕掛け)を出来るだけピンと張り空いている手で針の根本をしっかり握ります。

魚には一切手を触れず、針の根本を握った状態で手を振ります。

針の根本をしっかり持つ
しっかりと針の根本を持つ


そうすると簡単に針から魚が外れます。

こちらも動画を撮っておきましたので参考にしてみて下さい。


サビキ釣りで釣った魚の針の外し方


ここからは必須…というわけではなくとも、あると便利なものを少しご紹介させて頂きます。

クーラーボックス
クーラーボックス


すみません、あったらいいな…ではなくこれは無いと困りますね。w

過去に狙っていない大物が釣れてクーラーに入らなかったことも何度かありましたが、基本的にサビキ釣りのみなら魚を入れるクーラーボックスは一番小さいもので良いと思います。

狙う青魚(特にイワシ系・サバ系)は足が早いです。

大きなクーラーボックスですと冷やすのにもそれなりに、氷や保冷剤が必要になり冷やし切れず家に帰った時に釣った魚がダメになってしまうこともあります。

また、保冷剤は何度も使えて経済的なのですが、どうしても魚の臭いが写ってしまいます。

ロックアイス
ロックアイス

クーラーボックスの中
氷を入れた状態


お手入れの観点からも個人的にサビキ釣りの際は、現地に向かう途中でロックアイスを買ってクーラーボックスの中にそのまま入れています。

釣った魚
釣った魚はそのまま投入


釣った魚はそのまま氷と一緒にすぐに冷やします。

こうすることでクーラーボックス以外に臭いが移ることはありません。

次はバケツ。

早朝や夕方、または気温が低い日はバケツの中で泳がせておくことで鮮度を保つことが出来ます。

釣った魚を入れるバケツ
釣った魚を入れておく


気温が高い日や真夏の炎天下はバケツの使用はお勧めしません。

すぐにバケツの中の海水が高温になり、魚の痛みを早めてしまいます。

気温が高い日や真夏の炎天下では、釣れたらすぐにクーラーボックスに入れることをお勧めします。

その他には、サビキで狙う魚のほとんどが一定の場所に留まらず回遊しています。

また、潮の満ち引きにも敏感で釣れる時間と釣れない時間が交互にやってきます。

それなりに長時間釣りを楽しむのであれば、椅子はあった方が良いと思います。

椅子
レジャー用の椅子


最後に、筆者がサビキ釣りに良く行く場所は三浦半島の城ケ島です。



料金所(※)のゲートを過ぎ、城ヶ島大橋を渡り道なりに真っすぐ進みます。

(※)城ヶ島大橋 渡橋料金 料金徴収時間について

突き当りになったら右折。

更に岸壁の突き当りを右折。

そうすると左側に釣りの出来るエリアがあります。

この場所はご家族やお子様と行く際にはお勧めします。

近くに売店、食堂、トイレ、駐車場等ありゆっくり釣りを楽しめると思います。

ちなみにこのブログのネタ元になった日の釣果はこんな感じでした。

サビキ釣り 釣果

サビキ釣り 魚種


上からマサバ、ゴマサバ、マアジ、ウルメイワシです。

サバのフライ


腸を取り除き、頭から丸ごとフライにしました。

簡単に釣れて、調理にも然程手間も掛からず、釣りたてをご家族で楽しんでみては如何でしょうか。

当日の釣果報告(ブログ記事)

ロップイヤーと猫の動画






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Category: 釣り   Tags: 釣り  料理  三崎港  城ケ島  サビキ  

【城ヶ島・三崎港】サバが丸ごとフライにするのに丁度良いサイズに

GWに続き、二週連続で城ヶ島にいつものサビキ釣りに行って来ました。

その年によって成長するスピードは違いますが、毎週行くと少しずつサビキで釣れる魚が大きくなっていくのが実感出来ます。

先週は唐揚げサイズだったので、今週はフライに…

そして来週は三枚に下ろしてシメサバなんか…

と、魚のサイズに合わせて調理の仕方を変えて楽しんでいます。

肝心の5/14(今週)ですが、想像していたよりサイズが大きく、頭から丸ごとフライにするのに丁度良いサイズになっていました。

個人的にはタルタルソースで頂くのが大好物です。

当日の潮はこんな感じ。

2017年5月14日 潮見表


午前4時頃現地に到着。

この日は気温が低い上に風も少しあったので肌寒いを通り越して寒かったです。

早速準備をし釣り開始。

入れ食いとはいかないまでも、暗いうちからコンスタントに釣れました。

想像していた以上にサバが成長していたので、この日は数を抑えて釣ることにしました。

無用にたくさん釣っても、まず調理が大変なのと捌いた腸などの処理も大変なので。

釣る数を抑えたことや、気温が低くて寒いのもあり先週より30分以上釣りをしている時間は短かったです。

1時間弱というところでしょうか。

釣果はこんな感じ。

2017年5月14日 釣果

2017年5月14日 魚種


上からマサバ、ゴマサバ、マアジ、ウルメイワシ。

釣っている時間も短かったこともあり、今回は先週よりも魚種は少なかったです。

サイズが小さいのでリリースしましたが、メバルも数匹釣れました。

メバル


そして、個人的に一番好きな食べ方、今回は全て頭から丸ごとフライにしました。

サバの丸ごとフライ
サバのフライ


ビールにも良く合います。

タルタルソースで熱々のご飯と共に。

ごちそうさまでした。

ロップイヤーと猫の動画






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【城ケ島・三崎港】やっと釣りに行けました

2017年のGW最終日、昨秋より仕事の都合や悪天候に阻まれ、中々行くことが出来なかった釣りに半年以上ぶりに行って来ました。

FaceBookの過去の思い出なんかで表示される釣りの記録も、この時期にサバっ子をサビキで釣った写真や動画が多く、久しぶりの釣りで何を狙うか迷っていましたが、城ケ島サビキ釣りに行くことにしました。

この日の日の出時刻はAM4:44。

2017年5月7日 潮見表
当日の潮はこんな感じです


AM4時に現地に到着。

敢えて少し早めに現地入りし、暗い中だと何がくるか試してみようと思いました。

サビキ仕掛けの針のサイズは今回は3号と4号を使用。

GW最終日ということもあってか、釣り人はまばらで風もなく、少し曇り空で若干肌寒かったですがコンディションはまずまずでした。

早速サビキを準備し、いざ釣り開始。

一投目から早速アタリが。

5cmほどのサバっ子です。

そして、日の出まではこのサイズのサバっ子が釣れ続けました。

日の出も近くなり、だいぶ空が明るくなり始めた頃、今度はマメアジが数匹釣れました。

日の出後は釣れるサバのサイズも上がり、10cm以上のものも釣れ始めました。

2017年5月7日 釣果

2017年5月7日 釣果


2枚目の写真は上からマアジ、ゴマサバ、マサバ、ムツ、ウルメイワシ、そして右端がマメアジです。

釣りをしていた時間はいつもと同じく1時間程度。

陽が完全に昇ってからは、この日はアジのアタリはありませんでした。

日の出以降はサバのみが釣れました。

サバがメインですが、今年も例年通り青魚は周って来てくれているようです。

こうなると、毎週少しずつ魚のサイズも上がり、秋まではサビキ釣りを楽しめそうです。

今回は如何せん魚のサイズの小さいので、ありきたりですが10cm以下の魚はかき揚げに。

それ以上の魚は唐揚げにしました。

サバっ子のかき揚げ
サバっ子のかき揚げ

サバっ子の唐揚げ
サバっ子の唐揚げ


少々揚げる油が古かったので、軽く焦げてしまいましたが、このサイズの青魚の揚げ物はホントに美味いです。

何れも岩塩を付けて食べましたが、ビールに良く合い美味かったです。

今年も例年通り、サビキ釣りで楽しませてもらえたらと思います。

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Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  カワハギ  

怒っているカワハギ

2016年の9月はここ最近、数十年の間でも日照時間が一番短かったとか。

納得出来るくらい、毎週末雨雨雨…

久しぶりに行くも、今度は人人人…

せっかく来たからと竿を出しましたが、潮も止まり青魚が居る気配もないので早々に引き上げました。

唯一の釣果が可愛いカワハギ

バケツの中でメッチャ怒ってます。

普段は中々気付かない体の側面にあるトゲまで立てて。

箱フグやカワハギの泳ぎ方は可愛いので大好きです。

明日は釣りに行きたいな…w

カワハギ #釣り #城ヶ島 #三崎港 #サビキ #カワハギ

Koichi Otsukaさん(@194mac)が投稿した動画 -



ロップイヤーと猫の動画






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Category: 釣り   Tags: 釣り  料理  三崎港  城ケ島  サビキ  イワシ  サバ  

【城ケ島・三崎港】ウルメイワシが好調!

台風が3つ発生するなど、今週末(8/21)は無理かな…などと思っていましたが、嵐の前の静けさか風もなく天候も良かったので、冒険せず無難にいつもの城ケ島サビキ釣りに行って来ました。

さすがに3つ同時に台風が発生し、どれも方向は違えど「日本上陸」などとニュースで流れた影響か、いつもの釣り場はガラガラでした。

現地に着くと余計に嵐の前の静けさ状態。

波もべたなぎで、風も全くなく、異様な静けさで少し気味悪いくらいでした。

当日の潮はこんな感じ。

潮見表


現地到着は午前4時前だったので、今回は本当に短時間の釣りになりました。

到着早々にいつものニャンも登場。

まだ薄暗い中、しっかりと獲物を狙って待機されました。w

城ケ島の猫


そして時間も無いので早速釣り開始。

潮も一番動くタイミングで上げ潮。

開始早々、ウルメイワシがヒット。

まだ薄暗かったですが、軽く入れ食い状態に。

今回は前回のように1匹ということはなく、なぶらもそこら中に湧きサビキを入れれば釣れる…そんな状況でした。

とはいえ、やはり例年よりも今年は釣れ始める時期も遅く、魚の成長も遅い気がします。

去年あたりですと、同じ時期でもう一回りサイズも大きく、マイワシも一緒に釣れました。

今年は残念ながらまだマイワシは確認出来ていません。

サバに至ってはサイズ違いで連れました。

同じ城ケ島でも違う場所で…とか、飛ばしウキなどを付けて少し投げたりすると、サイズが違うサバやアジが釣れるということはありましたが、同じ場所で同じ釣り方でサイズ違いのサバが釣れるのは珍しいと思います。

サイズ違いのサバ


まぁ、単純に同じ場所を回遊している…ということなんだと思いますが、ここ数年、1年ごとにいろんな釣り場で大きな変化があり、やはり異常気象とかの影響なのかな…などと思ってしまいます。

大きな変化とは、いつも釣れていた魚が釣れず、その場所で釣ったことが無い魚が釣れる…など、捉え方を変えると何が釣れるか分からない側面もあり面白いのですが、やはり気になります。

それとこの日は残念ながらアジが釣れませんでした。

全体の釣果はこんな感じ。

釣果


いつものように猫にもおすそ分けをしながら、持ち帰る魚の数を調整したので数はありませんが、もっと長い時間釣りをしていればこの倍以上は釣れたと思います。

写真で見ると凄く少なく見えますが、実際に調理して食べると結構ボリュームがあります。

今回はオーソドックスに大きなサバ以外は頭から丸ごとフライにしました。

ウルメイワシとサバのフライ


大きなサバは背開きにして揚げました。

ウルメイワシのフライにタルタルソースを付けて食べるのが個人的には好きです。

ご飯にも合いますし、これまたビールに良く合います。

大きいことは悪いことではないのですが、個人的にはこのサイズのイワシ類、サバを頭から丸ごとフライにして食べるのが一番無駄もなく美味しく食べられると思います。

骨も全然気になりませんので、お子さんも喜んで食べて頂けるかと思います。

今回は目玉になる釣果もなく、料理も平凡でしたが久しぶりのウルメイワシのフライがとても美味しくて個人的にはかなり大満足でした。

来週もイワシ達が釣れてくれると嬉しいです。

またご報告させて頂きます。

ロップイヤーと猫の動画






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大塚幸一

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。
FaceBook:Koichi Otsuka
YouTube:猫とウサギ・少し釣りの動画チャンネル
筆者プロフィール詳細:Koichi Otsuka's Profile

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