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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた猫とウサギの親子と筆者の趣味の釣りに関するブログです(たまに自動車関係の記事あり)

 
Category: 釣り  

【観音崎】期待し準備万端だとダメなもの…

2012年6月25日に観音崎に釣りに行きました。

日曜日から月曜日に掛けての朝マズメを狙う感じだったので、場所取りに躍起にならなくても済むかな…潮も悪くないしな…などと考えいつもより気合を入れて準備し望みましたが…

当日の潮はこんな感じ。

2012年6月25日の潮


日付が変わり、日の出までを狙いました。

天気がイマイチで曇りの中、小雨がパラつき、風も5~6メートル。

置き竿でも手に持ってもアタリが分からないような状態。

しかし、気合いを入れて準備したので強引に粘ってみましたが…

最初にきたのがコチラ。

観音崎 サメ


水槽で飼おうかな…というサイズのサメ。

次が20センチ弱のメバル、続いて赤目フグ、シロギスの何れも1尾ずつ。

釣りっておもしろいもので、気合い十分で行く日より、様子見程度の軽いノリで行った時の方が好釣果だったりしますよね?

私だけですかね?w

ここのところ、5月6月と1枚ずつマダイを上げています。

次の釣りの予定は7月。

またマダイが釣れると良いな♪

がんばります。(^^)

捌いた赤目フグとシロギス
残念な釣果の赤目フグとシロギス


赤目フグとシロギスのフライ
赤目フグとシロギスのフライ


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テーマ : 釣り    ジャンル : 趣味・実用


Category: 自然  

ベーリング海の植物プランクトンに大きな変化

北太平洋北極海をつなぐベーリング海の東部陸棚域で、豊かな水産資源の基となる植物プランクトンの種類が、1970年代後半から別な種類へと大きく変化していることが、海洋研究開発機構・地球環境変動領域原田尚美チームリーダーと岡山大学九州大学などの共同研究で分かった。

地球温暖化により海洋環境が変化したとみられ、その影響が海域の低次生態系の優占種を変化させるまでに及んでいることが初めて示された。

ベーリング海はサケやカニなどの好漁場となっている。

その豊富な水産資源を支えるのが植物プランクトンで、特に、二酸化ケイ素の殻をもつ「珪藻」が優占種として「食物網」の底辺にあった。

ところが1997年から始められた人工衛星搭載の海色センサーによる観測で、炭酸カルシウムの殻をもつ別の植物プランクトン「円石藻」のブルーム(大増殖)がベーリング海の東部陸棚域でみられ、年によっては数カ月も続くことが分かった。

円石藻は亜熱帯域の栄養塩に乏しい、光環境が安定した海域に生息する植物プランクトンで、栄養塩に富む荒天海域(鉛直方向の混合が起きやすい)の代表格であるベーリング海での円石藻ブルームはこれまで報告がなかったという。

この原因を探るために研究チームは、ベーリング海東部陸棚域の12地点から底堆積物を採取し分析した。

観測海域と試料を採取した地点
※図2


※図2:(a)四角の枠で囲った海域が本研究の観測海域(b)海色センサーSeaWiFSによるベーリング海東部陸棚域で観測された円石藻ブルーム(2000年9月)。赤い領域がブルーム域。白丸と青丸は堆積物を採取した観測点。青丸は、本研究で分析に用いた試料を採取した地点を示す。

その結果、円石藻ブルームは1970年代後半に始まっており、76-77年に北太平洋中高緯度全域で生じた大気循環や気温の急変(気候のレジームシフト)によって、ベーリング海を含む北太平洋東部高緯度域が温暖になったことと関係のあることが分かった。

また、ベーリング海は1930-40年代にも温暖な環境だったが、この時は円石藻ブルームが起きていなかった。

ベーリング海北部域では、円石藻ブルームが1990年代後半という最近になって出現していることも分かった。

研究チームは「円石藻の成長を促すのに最適な、海洋表層の安定した光環境や低塩化(低い栄養塩環境)が現場の海域にもたらされた結果であり、近年の温暖化による北極海の海氷域の減少が光環境の改善につながった可能性がある」と指摘する。

他の研究でも、温暖化が大気-海洋間の水循環を活発化させ、その結果、ベーリング海を含む亜寒帯域が低塩化の傾向にあることが分かっていることから、「温暖化による海洋表面の昇温や低塩化が表層付近の鉛直混合を妨げ、海洋深層から表層への栄養塩供給を弱体化させたことで、貧栄養環境で優占する円石藻の群集がベーリング海でも活発に生息するようになった」と考えている。

(SciencePortal)

ベーリング海における近年の植物プランクトン群集の大きな変化 独立行政法人海洋研究開発機構

未経験可。勤務時間は自由出勤。時給1,500円~の副業。

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Category: 自然  

海の酸性化、世界で監視…ユネスコ提唱で整備へ

大気中の二酸化炭素(CO2)の濃度が高くなることによって起きる「海洋の酸性化」を監視するため、世界各国の研究機関が参加する観測ネットワークが整備されることになった。

国連持続可能な開発会議(リオ+20)に参加する国連教育科学文化機関(ユネスコ)の関係者が21日までに明らかにした。

リオ+20の成果文書にも、海洋酸性化が今後、深刻化することへの懸念を表明し、観測ネットワークの設立を支援するとの文言が盛り込まれた。

ユネスコの関係者は「日本の研究者や研究機関からの貢献を期待する」と話した。

海洋酸性化は、大気中のCO2濃度の上昇に伴って、海水に溶け込む炭酸の量が増えて起きる。

海水の水素イオン指数(pH)が大きく低下し、化学反応を利用して殻をつくるサンゴやプランクトン、甲殻類などが殻をつくれなくなったり、殻が溶けたりして生息できなくなる。

サンゴの産卵
サンゴの産卵


海洋酸性化が深刻化すると漁業資源の減少やサンゴ礁の破壊などにもつながるとされ、専門家は「今世紀最大の海の環境問題」と指摘する。

観測ネットは、地域によって異なる海洋の酸性化の現状や、生物への影響の有無などを調べるのが目的。

各国の研究機関や大学などが調査したデータを互いに共有することで、未解明な点が多い海洋酸性化の実態解明を進める。

(福島民報)

リオ+20の現状 外務省(PDF)

国連持続可能な開発会議(リオ+20) 外務省

海洋酸性化の影響 地球環境研究センター

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Category: 釣り   Tags: 観音崎  投げ釣り  根掛かり  

【観音崎】投げ釣りの根掛かり対策

前回の観音崎での釣果をブログに書いた際、少し投げ釣りでの根掛かりについて触れました。

というのも、今年の観音崎は例年に無いくらい海藻や藻の繁殖が激しく釣りにくいと感じていました。

私だけなのかな…と、日中の釣り人も多い時間帯に他の投げ釣りをしている方を観察していましたが、やはり同じく根掛かりで悪戦苦闘している方を目にします。

潮の状況や天候などにもよりますが、いつもより海藻や藻による根掛かりは多いと思います。

そう感じていた事もあり、前回のブログ記事に書かせて頂いたのですが、Twitterを始めいろいろ反響を頂いたので個人的な対策ではありますが、まとめてみようと思います。

あくまで今年(2012年)の観音崎での対策になります。

オモリや仕掛けを始め、今は様々な道具があります。

参考程度にご覧戴ければ幸いです。

そもそも観音崎は岩礁地帯に点々と砂地がある地形です。

言ってしまえば、根掛かりは当たり前なのですが、岩などが障害になる場合は違うポイントや違う場所、違う角度から投げれば回避出来ます。

しかし、今年は海藻や浮き藻が原因です。

波や潮に乗って浮遊します。

干潮時などは海面が海藻や藻で埋まっている事もあります。

海藻や藻を飛び越して投げる事は出来ますが、巻き上げる時にピンポイントで海藻や藻を避ける事は中々難しいです。

結果的に海藻や藻を引っ掛けた状態で巻き上げるか、重さに耐えきれず天秤や針をロストするか…となります。

根掛かり対策」というよりは「海藻・藻対策」と言った方が正解かもしれません。

ちなみ私が観音崎で狙う魚は以下のような感じです。

朝、夕マズメ・夜釣り:スズキ・タイ・メバル・アナゴ・カサゴ等

日中:シロギス・カレイ等

どちらかと言えば、朝、夕マズメ、夜釣りが多いです。

特に狙う魚によって釣り方や仕掛けは大きく変えていません。

変えても針くらいです。

4メートル弱の投げ竿に中型のスピニングリール、それに30号の海藻天秤に日中であれば「うなぎ針」の1本針。

夜釣りであれば「丸セイゴ」の1本針です。

1本針にする理由は、3本、2本針だと魚のヒット率は上がりますが、同時に海藻や藻のヒット率も上がってしまいます。

単純にこういった理由です。

観音崎以外で投げ釣りをする時は2本針を使う事が多いです。

次に天秤ですが、元々ジェット天秤を愛用していましたが、今年の観音崎に限っては海藻天秤限定で釣っています。

なぜジェット天秤を使わないのかと言いますと、海藻や藻に天秤が引っ掛かり巻き上げてくる際にジェット天秤そのものが変形してしまい使い物にならなくなる事が多々あるからです。

変形したジェット天秤
変形したジェット天秤


岩礁地帯などでは、ジェット天秤は巻き上げ時の浮遊も早く障害物を避けるのに効果的ですが、如何せん今回は障害物も浮遊しています。

根掛かり対策の効果は薄いと感じています。

そこで海藻天秤なんですが、海藻天秤は大きく分けて2種類あります。

遊動式のものと遊動式でないもの。

海藻天秤
2種類の海藻天秤


写真の左側が遊動式。

右側が非遊動式です。

私が使っているものは左側の遊動式の海藻天秤です。

なぜ右側の非遊動式を使わないかというと、ジェット天秤同様、針に海藻や藻が引っ掛かった際に重さに負けて天秤が変形して使い物にならなくなることが多々あります。

変形した海藻天秤
変形した海藻天秤


写真のように引っ張られて広がってしまいます。

最悪、ジェット天秤同様に道糸から切れて天秤ごとロストすることもあります。

遊動式の海藻天秤
遊動式の海藻天秤


遊動式の海藻天秤は写真の通り、L字に開いた下側はハリスを通すだけです。

つまり針に大量に海藻や藻が引っ掛かっても、天秤を介していないので天秤そのものが変形することはありません。

ダイレクトに道糸に重さや抵抗が伝わるので、道糸さえ耐えてくれればロストすることはほとんどありません。

また、天秤そのものに余計な力が加わらず、仮に海藻や藻が天秤に引っ掛かっても天秤が変形することは少ないです。

根掛かりとは関係ない要素ですが、ジェット天秤と非遊動式の海藻天秤は「自動あわせ」の要素があります。

遊動式の海藻天秤だと、厳密に言えば置き竿時のアタリは注視した方が良いかもしれません。

ここまでは私も含め、大人の男性が釣る場合を想定してお話させて戴きました。

以下は、該当する方がいらっしゃればお試し下さい…という感じですが、安い上にそこそこ根掛かり対策にもなる仕掛けをご紹介します。

昔風に言うと「捨てオモリ式」とでも言うんでしょうか…(笑)

女性や小、中学生くらいのお子さんが釣りをする場合はちょうど良いかと思います。

ナツメオモリ
ナツメオモリ

ナツメオモリの仕掛け
ナツメオモリを使った仕掛け


中通しのナツメオモリを使った仕掛けです。

写真の上からオモリに入っているのは道糸です。

単純に道糸にナツメオモリを通し、次に適当な大きさに切ったゴム管(※)を通しヨリモドシを結びつけ、仕掛けを取りつけます。

※ゴム管を間に挟むのはヨリモドシにオモリが喰い込まないようにするためです

本来はこの仕掛けが一番、海藻や藻に対する根掛かり対策になると思います。

言い方を変えると天秤が「糸」なので海藻や藻に絡みついても変形の心配もなく、以外とスルリと海藻や藻の中を抜けてきます。

あとはなんと言ってもオモリ(天秤)1個の単価が安いです。(笑)

釣りに行く間隔が空いてしまう方は、少し面倒臭いですが釣るポイントを決めたらナス型などのオモリだけを付けて、投げたいポイントに数回投げ込んで地形や海藻の状況を探り使用する天秤を決めるのも良いかと思います。

ナス型のオモリ
ナス型のオモリ


潮位や潮の満ち引きでも状況が全然変わってきますので。

最後に自作ではありますが、簡単に使っている針をご紹介します。

シロギス用の1本針
シロギス用の1本針


写真はシロギス用の1本針の仕掛けです。

市販のうなぎ針の14号に、蛍光玉か蛍光の浮き玉を通し電車結びでハリスを延長したものです。

仕掛け全体の長さが1メートルくらいになるように作っています。

夜釣りでスズキやマダイ等々を狙う時は、針をうなぎ針から丸セイゴの14~16号に変えています。

今まで3本針の仕掛けを使っていた方であれば、針を1本に変えるだけでも根掛かり対策の効果はあると思います。

宜しければお試し下さい。(^^)

【観音崎】今シーズン2枚目の60センチ超えマダイをGET!

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Category: 釣り  

【観音崎】良型のシロギス

2012年6月17日に釣りに行って来ました。

様子見と本番の釣果が逆になってしまいましたが、15日の金曜日に17日の本番に合わせて様子見で夜釣りに行きました。

本来狙っていたのは17日の午前2時過ぎから明け方にかけての干潮時。

2012年6月17日の潮


この朝マズメを狙っていました。

しかし、前日の土曜日から降り続く雨が一向に止みません。

天気予報も更新される度に悪い予報に…

なんとか自宅を出る時は雨は止んでいるものの、天気予報では明け方にもうひと雨来る予報。

準備したし、取りあえず行ってみるか…と一路観音崎へ。

横浜横須賀道路の別所インターを過ぎた辺りで早速雨が…

逗子インターを過ぎた辺りではワイパーが効かないくらいの大雨に…^^;

「たまには夜中のドライブも良いか…」と、本来の趣旨の釣りから大きく外れた理由を無理やり考えながら3時前に観音崎に到着。

到着時は土砂降りな上に3~4メートルほどの風も吹いていました。

さすがにこの天気じゃ誰もいな…風雨で視界不良な中、目を凝らすと…遊覧船の船着き場に緑色にぼんやりと光るものが…

いました…気合十分の釣り師の方が…(笑)

この風雨の中、仮に釣りを強行するにもせめて足場がしっかりしていないと危険過ぎるので、今回は断念。

観音崎は遊覧船の船着き場を除くと、あとのポイントは全て岩場です。

観音崎滞在時間20分…一路来た道を戻り自宅へ。(笑)

午後から天候も回復する天気予報だったので、午後改めて出直すことにしました。

そして、いざ気持ちも新たに観音崎へ。

若干蒸し暑いものの、天気も良く気持ち良い陽気。

夜釣りや明け方を狙った釣りが主流なため、久しぶりの日中の釣り。

観光客やレジャー客が多く、釣り場も空いていないだろうな…などと考えていましたが、ラッキーな事に京急ホテル裏の岩場が空いておりそこに陣取る事に。

京急ホテル裏の岩場


時間はちょうどこれからガッツリ潮が満ちてきます…という13時頃。

狙う魚はシロギス1本に絞り他の魚は釣れても全てリリース。

釣り始めて良型のメゴチが数匹ヒットしましたが、これも全てリリース。

別にムキになっているわけではありませんが、先ほど書いた通り実は2日前の15日に64センチ超えのマダイを釣っており、ぶっちゃけマダイが冷蔵庫に残っていて食べきれないのでシロギスのみ狙いました。

そんなこんなで中々お目当てのシロギスに出会えない事2時間ちょっと。

やっときたシロギスは、26.5センチ!

これを皮切りにポツポツと良型のシロギスがヒット。

観音崎 シロギス


結局、お持ち帰りサイズ(20センチ以上)のシロギスは5尾。

あとは最後に25センチ弱のマコガレイが1尾。

観音崎 マコガレイ
マコガレイ

観音崎 シロギス
シロギス


少し余談ですが、今年は例年に無いくらいに海藻や藻の繁殖が著しく、非常に投げ釣りがやりにくい状況にあります。

潮の満ち引きの際も流される藻に糸が絡み、仕掛けも流される…

仕掛けを巻いてくる時も、必ずと言って良いほど藻が絡みつく…

毎回重たい藻を引っ掛けた状態でリールを巻くので、ラインの伸びが半端ではなく5回に1回くらい全てのリールのラインを交換しています。

個人的なやり方ですが、以前にも私はシロギスを釣る時は自作の仕掛けで「うなぎ針」を使っているとお話させて頂きました。

うなぎ針


うなぎ針を使う一番の理由は、持ち帰らない魚の針飲みを防ぎ元気な状態でリリースする事が目的ですが、海藻や藻の間を抜けやすくし根掛かり防止にも一役買っています。

シロギスもマダイ、シーバスを狙う時も私は観音崎では全て1本針。

ちなみにシロギス用の自作の仕掛けがこちら。

シロギス用の仕掛け


市販のうなぎの1本針に蛍光玉や蛍光色の浮き玉を通し、ハリスを電車結びで1メートルほどに延長したもの。

根掛かりでお困りの方は一度お試し下さい。

マダイ、シーバスを狙う場合は単純に針をうなぎ針から丸セイゴの14~16号に代えるだけです。

また、投げ釣りには必須の天秤。

たまに見かけるのですが、ジェット天秤をお使いの方は値段もそう変わらないので「海藻天秤」をオススメします。

ジェット天秤は砂地や岩礁地帯、つまり海藻や藻以外では巻き上げ時の浮遊も早く有効ですが、海藻や藻に絡まると天秤そのものが曲がってしまい使い物にならなくなる場合が多々あります。

当たり前のことですが、1本針の仕掛けより3本針の仕掛けの方が魚のヒット率は上がりますが、投げる度に根掛かりし天秤、仕掛けごとロストするよりは根掛かりを回避する天秤、仕掛けの方が個人的には良いかなと思います。

最後にオマケです。

シロギスの卵
シロギスの卵


「タラコ」ならぬ「キスコ」です。(笑)

劇ウマ!!というわけではありませんが、ホイルに乗せて火で炙り塩を振って食べると意外と珍味です。

キスのフライ、天ぷら…やっぱ釣りたては最高です。

今度は30センチ超えを釣りたいですね。

がんばります!(^^)

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Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。
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筆者プロフィール詳細:Koichi Otsuka's Profile

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