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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられたキジトラ(キジシロ)猫と、子猫を育てたウサギの親子の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(たまに自動車関連の記事あり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  魚料理  北条湾  ウルメイワシ  カタクチイワシ  トウゴロウイワシ  長潮  

【城ヶ島・三崎港】長潮で魚の動きが読みにくい北条湾~湾中央部に群れが集まってしまった時の対処法~(2018年12月2日)

こんにちは。

ブログのタイトルにも掲げさせて頂きましたが、この日は2週に1度の一番潮の動かない日…そう長潮でした。

潮回りに関しては、本ブログでは何度もお話しさせて頂いておりますが、約2週間(14.5日/約15日)のサイクルで変わっていきます。

大潮から始まり中潮、小潮、長潮、若潮でまた大潮という具合です。

これを約2週間で一周します。

季節によっては大潮が無く、中潮から始まってまた中潮に戻る時期もあります。

そして、この大潮、中潮の時は太陽と月の影響を地球が受けやすい位置関係にあり、潮位や潮流の変化が激しく魚の活性が上がりやすい時でもあります。

一方、小潮以下はと申しますと…

先に若潮のお話しをさせて頂きますと、若潮は大潮、中潮に戻るタイミングで動かない潮回りから動く潮回りに変わることから「潮が若返る」という意味で若潮です。

魚の動きが不安定ながらも、若潮の場合は比較的魚の活性が上がり易く、通常とは若干釣れるタイミングがズレていても釣果は得やすい潮回りと言えます。

そして肝心の小潮、長潮ですが…

小潮は概ね3日前後続きます。

徐々に潮の動きが鈍くなり、あぁぁぁ…もう動けない…と、一番最後の一番潮が動かない日が、そう長潮です。

潮的に言うと、若潮からまた潮が活発に動く周期に入る前のお休みみたいな感じで、全くやる気の無い潮回りと言っても良いと思います。

そして、長潮は本当にどうなるのか予想するのが一番難しく、ハッキリ言って事前に予想出来ず現地に行って釣りをしてみないと分からないという潮回りでもあります。

同じ長潮の日の潮見表を見ると、干満の時間は違えど1日を通して緩やかに同じようなグラフの曲線を描き、似通っているように見えるんですが、釣れ方は本当に読めない潮回りです。

少し違った見方をしますと、大潮は一番太陽と月の影響を受ける時期ということは、長潮は一番最後の日なので一番太陽と月の影響を受けにくい日…つまりほとんど太陽と月の影響を受けない日なんです。

ここからは早々に恐縮ですが、オオツカコウイチのたぶんこうなんじゃないか劇場なので、ウソかもしれませんので予めご了承下さい。

何となくは皆さまもご存じかと思いますが、潮回りのみならず太陽や月からの引力の影響を地球のあらゆるものは受け、それにより様々な現象が起きたり、行動をしたりします。

その引力の影響を一つの基準として行動をすることもあり、海の中の生き物は特にその傾向が強いと言われます。

時間にうるさい学校の先生が居たとします。

毎日、遅刻から授業開始、終わり、お昼ご飯の時間までストップウォッチで細かく計るような先生が、2週に1回お休みの日があり、その日は校内の秩序が乱れます。

上級生(大型魚)から下級生(小魚)まで乱れに乱れ、その日だけは無法地帯でご法度なことまで許される日…

そんな日が長潮だと思って下さい。w

故に、個々がバラバラに好きなように動くので傍から見ていると全く読めない…縛りから解放された魚達の動きが非常に読みにくいです。

そして、この日は冒頭から長々とお話しさせて頂きました長潮です。

この日の釣れる時間帯の予想は早くて午前4時半、遅くて午前6時からと予想を立てていました。

元々事前の予報で風が強いと予報が出ていたので、本来ならばピンポイントで狙って釣りに行きたかったのですが、如何せん長潮なので予想より1時間ほど早く現地入りしました。




気温は先週ほど低くなく12度でしたが、先週とは打って変わって風が強い。

風の影響で体感温度は先週とあまり変わらず、釣り人もいつもより少なめでした。

現地に着き釣りの準備をしていると、至る所でピチャピチャ魚が海面近くを泳ぎ回る水の音がします。

最初は「おぉぉお!いきなり湧いてる??」などと思いましたが、海の様子を良く観察していると、ボラらしき大型魚の魚影が。

確認は出来ませんでしたが、もしかすると他にも大型魚がいたかもしれません。

湾内の至る所に波紋やナブラが立ち、小魚や青魚が逃げ惑う様子が手に取るように分かりました。




釣りを開始し万が一もあるので(長潮ということもあり)小まめにコマセを付け替えますが、青魚の活性が上がって湧いているわけではないので全くサビキには無反応で食ってきません。

とにかく波紋やナブラが凄く、湾内一面至る所に魚がいるのが分かります。

投網とか投げたら数回で帰れんじゃね?(帰っても良いくらい獲れる)

とか思うくらいで、サビキで狙う魚が湾内にたくさんいるのが分かり、当初は「まぁ、小一時間もすれば活性も上がって釣れるだろう…」と高を括っていました。

鼻くそをほじりながら、鳴き声を上げながら飛び回るアオサギを見て、余裕をブチかまし、家内にも「あぁ、少しすれば釣れ出すと思うからそれまで車に居て良いよ」などと偉そうに言ったのが地獄の始まり…

待てど暮らせどアタリは皆無。

目の前に死ぬほど魚がいるのにサビキはスルー…

この日から、今までは上下ジャージにつっかけというふざけた格好を改め、ジーパンにタートルネックと長靴に変えた冬用のスタイルをも無視するかのようにとても寒い風が服と心の中を吹き抜けていきます。




確かに参っていたのですが、この辺りまではまだ若干余裕は残っていました。

「まぁ、長潮だし今日は朝マヅメからだな…」と自分に言い聞かせるくらいの余裕はありました。




そして、いよいよ大型魚の姿も無くなり、魚の気配を感じない静かな北条湾に寒い風だけが吹き付けます。

ここまでは、釣れないのは分かってはいますが、目の前にナブラが立ち魚がいることは実感出来ていました。

それが、実はメンタル的に心の支えになっていたことを思い知ります。

活性が上がって湧いていたわけではなく、青魚達は捕食者から逃げるためにナブラを立てていたわけで、大型魚がいなくなれば当然静かに海中の中を泳ぎます。

青魚の群れも確認出来ず、この日は魚の動きを読みにくい長潮…

あの…まさか…このまま今日は終了とかないですよね…??

まだ、1匹も釣っていないどころか、1回もアタリも無いんですが…

と、海に向かってブツブツ独り言を言い始めます。

そこへ起こしていないのに家内が車から出て来ます。

「おぉぉお!?状況を察して応援にでも来たか…」

と思ったら…

「いや~車の中も寒い!ちょっとジュース買って来る…」

「…」

どう?アタリある?とか、釣れてる?とか聞くわけでもなく、わざわざ寒い報告とジュースを買いに行く宣言をし立ち去ります。

なめてんのかぁぁぁぁぁあ!寒いに決まってんだろ冬なんだからぁぁぁぁぁあ!ジュースなんか勝手に買いに行けぇぇぇぇえ!

もしや師走に入ったのに、本年初の本格的な100%ボウズ、釣果0匹を記録するかもしれないという焦りを感じている私にかなり喧嘩を売っていました。

アオサギにも見放され、魚にも見放され、家内にも見放され、気が付くと釣果0匹の場合、ブログに何を書こうかな…頭の中は既に帰宅しており朝ごはんのメニューとブログの内容を考えていました。w

恒例のここで少し話が逸れます。

先週ブログ記事2回に分けて、北条湾の独特の釣れ方というお話をさせて頂きました。

この日も北条湾独特というか、特徴的な状況がありました。

それが、先に申し上げました一見湾内が魚の群れで溢れかえり、至る所で波紋やナブラが立ち今すぐにサビキで釣れそうな雰囲気の状況。

こういった時はほぼ100%捕食者側の大型魚が完全に湾内から出ていかない限りサビキでは釣れません。

あちらこちらでピチャピチャ音を立て、視覚的にも魚の群れを確認出来、正直私でも一瞬興奮する光景です。

青魚の群れがまだ湾内に居ることは確認出来るので、それはそれで良いことなのですが、まず湾内から大型魚が出る…その後からサビキ釣りがスタートする…みたいな感じです。

このサビキ釣りがスタート…は、ここから潮の動きを考慮し、先週お話しさせて頂きました流れに入っていくということです。

青魚達は自分のお食事タイムより、当たり前と言えば当たり前ですが、まず自分達が食べられないように逃げることがどんな状況でも最優先です。

この日の場合、大型魚がかなり多く湾内にいたと思われ、もの凄い勢いでナブラが立っていましたが、湾内に1匹大型魚が居てもそれだけで青魚の食いは非常に悪くなります。

冬場は大型魚にとっても餌場が減るので、青魚が居るポイントに集中する傾向があります。

そこにきて北条湾は縦長のウナギの寝床のような地形を利用した湾で、両岸同士の距離も近く大型魚にしてみると追い込み易い形のポイントです。

青魚が一度湾内に入ってしまうと、青魚達が大型魚に追われた場合、瞬時に広範囲に逃げる(散る)事が出来ず、一方向に固まり易いんです。

まぁ、私が青魚の立場でもメシなんか食ってる場合じゃなく、まずは逃げると思います。w

夏場の場合、やはり夜間帯に大型魚は湾内に入ってくることは多いですが、ここまで集中して捕食者側が集まることはありません。

先にも申し上げた通り、冬場は大型魚の餌場も減り、また原則的には大型魚の活性が上がるタイミングも種類が違ってもほぼ同じです。

繰り返しになりますが、青魚からすればメシなんか食ってる場合じゃないわけです。

概ね、大型魚は日の出までには湾内から出て行きます。

夜間帯からサビキ釣りに行き、北条湾内を見てこの日のように一見魚の活性が上がっているように見えても、サビキやコマセに全く無反応な場合は良く湾内を観察して下さい。

大型魚らしく魚が確認出来る場合は、かなりの確率で大型魚が居なくならなければサビキに反応することはありません。

諦めて大型魚が居なくなるのを待つか、逆にその大型魚を狙うかにシフトした方が無難です。

すみません、話を元に戻します。w

この日はアオサギも傍におらず、本当に一人でピクリとも動かない竿を眺め続けて2時間半が経った頃…

ようやく竿にアタリが!

おぉぉぉぉおお!




サイズはそこそこですが、残念な感じのトウゴロウイワシです。

しかし、すぐに後が続きません。

マジか…むしろ釣果0匹の方が自虐的にブログも書けたけど、トウゴロウ1匹は逆に何を書けば良いんだ…

青魚の群れを目の前で見て、ピクリとも動かない竿を2時間半見続けて、防寒対策はしたものの心も身体も芯から冷え、素で暖かいお風呂に入りたく、かなり頭の中は帰宅していました。

そんな中、なぜ撤収しなかったか…と、言いますと…

「時間」です。

先週の記事でお話ししました、北条湾での活性の上がるタイミングのリミットがまだきていなかったからです。

トウゴロウイワシが釣れたタイミング


これはこの日の潮見表のキャプチャー画像ですが、先週お話ししました論理に当てはめますと…

干満問わず、潮の動きが止まる時間を中心に前後30分~2時間…というお話しをしたかと思います。

この日ですと、潮見表で言えば干潮で一旦潮の動きが止まるのが6:21です。

若干の誤差はありますので、6:30くらいを起点に前後と考えていました。

潮が止まった後の30分を考慮しますと、午前7時になっても活性が上がらず釣れないようなら帰ろうと思っていました。

潮見表のキャプチャー画像の赤字の矢印がトウゴロウイワシの釣れたタイミングです。

それから約10分後…




アッという間にカタクチイワシが入れ食いになります。




こんな状況が30分ほど続きます。



そして、活性が上がったらシレッと戻って来たアオサギですが、この方も今日はサッパではなくカタクチイワシをたくさん胃袋に収めました。

活性が上がり釣れ出して30分、急に食いが渋くなります。

普段より活性の上がり方がシビアだったのは、それこそ長潮だからかと思われます。

この2週に1回の長潮の日は、概ねこんな感じです。

大潮や中潮と、潮が良く動く潮回りですと活性の上がっている状態が、潮が止まるタイミングを中心に前後2時間近く続くこともありますが、長潮は本当にシビアでアッという間に釣れなくなります。

ただ、いくら青魚は潮の動きに敏感だとはいえ、食べる時は2時間以上も爆食いするのに、長潮の時だけ30分でお腹一杯は普通に考えにくいです。

長潮の時だけ、たくさん食べられるように口にアタッチメントを装着して食事をするわけでもありませんし…

ここでタイトルの話に繋がるのですが…

実は長潮の時は活性が下がっているのではなく、なぜか北条湾の中央部に群れが集まることがあります。

もちろん、短い時間で活性が下がってしまい、湾中央部にも群れが集まらず単純に釣れなくなることの方が多いのですが、稀に中央部に群れが集まり、岸近くでサビキ釣りをしているとそれに気付かずに「釣れなくなった…」と思い釣りを止めてしまう方もいます。

この日は運良くその稀な日でした。

こういう時に有効なのが、トリックサビキを投げてシャクる、これぞ本当の「投げサビキ」です。

これは、夏場などサビキ釣りのシーズン中なども有効で、カマスやサヨリなど湾内には入ってくるけど岸近くにあまり近寄らない魚などを狙う時に有効です。

使うサビキ仕掛けは、出来るだけ針の数が少なく余計な疑似餌などが付いていないトリックサビキです。

これをアミコマセの中とかを潜らせることなく、当然ですがコマセ網やコマセカゴにコマセを入れ付けることもせず、ただ単純に仕掛けだけを投げます。



この動画のようにただ投げて軽くシャクりを繰り返します。

これで釣れる時は、魚の活性自体は上がっていますので、アタリがあったり、巻いてくる時に重さを感じたりした場合はすぐに上げず少し粘るとサビキ仕掛けの針に全て魚が掛かっている…なんてことも多々あります。

また、今回のように特にカタクチイワシなど口が弱い魚の場合は注意が必要ですが、アタリや重さを感じ焦って一気にリールを巻き上げると、釣れている魚そのものの水の抵抗で口が切れバレてしまうことが多々あります。

明らかに魚が掛かっているのが分かっている場合でも、焦らずゆっくり丁寧にリールを巻くとバラすことなく一度でたくさんの魚を釣ることが出来ます。

そもそも、トリックサビキでシャクりだけで釣れる場合は基本的には魚の活性がMAXで上がっていると考えて宜しいかと思います。

こういう場合は、何と言ってもシャクって釣る方法が一番効率的で、短時間で多くの釣果を上げることが出来ます。

総括としましては、本当に長潮の日は普段と違う釣れ方をします。

更に北条湾の場合、様々な要因から一般的なサビキ釣り(釣り)の法則が当てはまらないことが多く、なぞが多い釣り場と言えます。

特に長潮の日は、海の状況から目を離さず良く観察することをお勧め致します。

実はこの日もトリックサビキを投げる前に片付けを始めていました。

片付けをしながら、海を眺めていると湾中央部に魚がいると思われる波紋を見付けます。

全ての竿を片付けず、1本の残して投げてみました。

岸近くから離れたカタクチイワシがなぜか湾中央部に集結しており、岸近くでは釣れませんが(魚がいないので)投げると少し前同様に入れ食い。

活性が下がったのではなく、魚が移動しただけでした。

長潮のみならず、冬の北条湾は釣れる、釣れないが非常にハッキリしており、この釣れる時間を外すとただ寒いだけで悲惨な状況に陥ります。

また、度々ブログでもお伝えしておりますが、今年の冬の北条湾は夜間帯より日中の方が釣果が上がっていると思います。

今後もしばらくはこの傾向が続くと見られます。

そして、この日の釣果はこちらです。

2018年12月2日 釣果


9割方カタクチイワシ(シコイワシ)です。

2018年12月2日 魚種


こちらは魚種ですが、上からウルメイワシ、カタクチイワシ(シコイワシ)、トウゴロウイワシです。

ウルメイワシは最後の投げサビキで1匹だけ釣れました。

そして、料理は大サイズのウルメイワシ、カタクチイワシ、トウゴロウイワシを握り寿司に。

ウルメイワシ・カタクチイワシ・トウゴロウイワシの握り寿司


左からカタクチイワシ、ウルメイワシ、トウゴロウイワシです。

残りのカタクチイワシとトウゴロウイワシは全てほぼサイズが同じで、カタクチイワシは三枚に卸したり、開いたりすると無駄が多くなってしまうので、オーソドックスに全て唐揚げにしました。

若干、このサイズのカタクチイワシを1匹1匹捌くのば面倒臭かったという説もありますが…w

腸を取り除いたカタクチイワシとトウゴロウイワシ


全て腸を取り除きます。

今回は半分くらいはシャクりで釣ったので、アミコマセをカタクチイワシが食べておらず捌き易かったです。

カタクチイワシとトウゴロウイワシの唐揚げ


唐揚げ粉を付け油で揚げれば完成です。

寿司もやはり夏場よりは脂がのっており美味しかったですが、やはり頭から丸ごと揚げたイワシ類の唐揚げにビールは最高です。

これだけで、寒空の中釣れるタイミングまで粘った甲斐があります。

そして、今回はカタクチイワシがたくさん釣れたので我が家の猫にもお裾分け。

猫用の蒸したカタクチイワシ


カタクチイワシとトウゴロウイワシをお湯で蒸しました。



食べき方が汚く、しつけがなっていないバカ猫ですみません…w

さて、いよいよ師走です。

もう今年もあと1ヶ月ありません。

12月というのを忘れてしまうくらい未だ海水温は高いです。

もうしばらくカタクチイワシやウルメイワシは釣れると思いますが、ここのところ肝心のマイワシにお目に掛かっていません。

海水温が高くて、カタクチイワシ、ウルメイワシが好調なのは良いことなのですが、今年はマイワシはどう動くのか…

最近はここがやはり一番気になります。

来週は大潮、中潮と潮回り的には問題ありません。

そろそろマイワシ爆釣れ!といきたいところです。

来週も頑張って釣りに行きたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

※釣行時のライブ配信につきまして

実はこの日、テストで活性が上がったタイミングからライブ配信をしようと考えていました。




気が付いたら配信が止まっており、また活性が上がっていたタイミングで釣りにも集中しなければならず上手くいかなかったのですが、次回もテストでライブ配信を行いたいと考えております。

配信のお知らせは、いつものTwitterアカウントからお伝え致します。

今後は寒くなることもあり、無駄な時間を使わずに済むように少しでもリアルタイムな情報を皆さまにお伝え出来ればと考えております。

今後とも、よろしくお願い致します。

こちらは失敗した動画です。w



次は上手く配信出来るように頑張ります。w

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Koichi Otsuka

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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