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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  魚料理  北条湾  マイワシ  ウルメイワシ  

【城ヶ島・三崎港】ウルメ・マイワシ好調!北条湾で釣り納め(2018年12月30日)

こんにちは。

去年の秋から、四季を通して「北条湾」という舞台でサビキ釣りについてお伝えして参りましたが、如何だったでしょうか。

ブログを書いている本人は、皆様にご覧頂けていることを糧に悪天候でも釣りに行き続け、よりサビキ釣りという釣りに関して深く掘り下げて見直すことも出来、とても楽しく釣りをすることが出来ました。

ありがとうございました。

今年は、この記事にて釣り納めとさせて頂きたいと思っております。

少し話が逸れますが、私は現在45歳なのですが、実家がある海老名市と厚木市の市境に流れている相模川、この川は子供の頃は家庭からの生活排水がそのまま川に流されおり、川の落差(滝)があるところはまるで洗濯機を回しているかのように泡立ち、とてもその川で獲れた魚を食べる気にはなりませんでした。

環境汚染が社会問題化し、数十年かけて身近な川や海もキレイになり、相模川にたくさんのアユが泳いでいるのを目にし、人間の一人一人の小さな行動が自然界へ良くも悪くも大きく影響を及ぼすものなんだ…と、それを肌で感じながら今の歳になりました。

神奈川県内の多くの川にアユが戻り、近くの川や海で釣れた魚を食べても問題ないどころか、逆に美味しいということを日々感じながら環境が改善されていることを実感するのも束の間、今度は近年は「異常気象」という言葉が一番叫ばれておりますが、今までにはない気象変化が毎年起きております。

台風の巨大化に始まり、大雨や強風、冬ですと大雪、温暖化から氷河の溶解による海面の上昇、黒潮などに代表される暖流の流れ方の変化、挙げたら切りがありませんが、地球規模で日々目まぐるしく変化が起こっています。

これら大項目を細分化し、小項目の更に小さなことの一つに、今現在私が良く釣りに行く北条湾で通年を通してサビキ釣りで青魚が釣れてしまうということがあります。

釣りという観点から一方的に見ると、一年中サビキ釣りが楽しめるのでとても良いことなのですが、その反面が海水温の上昇⇒巨大な雨雲の発生⇒大雨⇒台風の巨大化、などに繋がっていきます。

このブログで地球温暖化防止…等を声高にお話しするつもりは毛頭なく、あくまで北条湾という舞台で繰り広げられるサビキ釣りについて、今後もお伝えしていくつもりですが、今の時期に北条湾で青魚が釣れるということは、異常…という表現よりも今まで無かったことが起きている…という風に捉えて頂ければと思っています。

100年、50年前から続いてきた、当たり前のことではなく、近年新たに起き始めた現象という感じです。

身近な釣りという趣味や遊びから、日々毎年変化する自然現象や気象現象を意識して頂ければと思います。

それにより、危機意識を高め何事も無理はせず、防災などに役立てて頂ければ幸いに思います。

さて、前置きが長くなりましたが、今年最後の釣り納め。

今年の北条湾の釣れ方の傾向に、露骨に日中の方が釣果が上がっていることもあり、普段は私はあまり日中の釣行はしないのですが、最後くらいは日中に釣行し実際に昼間の北条湾を自分の目で見てみることにしました。

2018年12月30日 釣行時間


潮見表のキャプチャー画像の赤丸の時間帯を狙って釣りをすることに。




風のを始め、天候も夜間帯より日中の方が落ち着いていました。

普段動かない時間帯な上に、年末というこれまた普段と違う状況。

午前10時半くらいから1時間くらいやれば良いかな…と思うものの、高速道路は大丈夫だとしても、三浦縦貫道を抜け国道134号線から三崎までが渋滞しないか心配でした。

普段釣りに行っている未明ですと、自宅から40分もあれば北条湾に着くのですが、この日は念のため午前9時に自宅を出発。

1時間半あれば余裕だろ…と、余裕をブチかましていましたが、この9時出発が仇に…

概ね、スーパーなどの店舗は10時開店なので、この開店目指して買い物に来た車の駐車場渋滞にモロにハマります。

「まぁ、冷静に考えれば当たり前だよね…」と、最低1時間は釣りをしたいな…と気持ちは前に進むも一向に車は前に進みません。

ようやく渋滞を抜け、北条湾に着き釣りを開始したのがほぼ10時半。




なんとか1時間は釣りが出来そうですが、モタモタしているとその時を逃すかもしれないのでダッシュで準備し釣りを開始します。

準備をしながら海の様子を伺いますが、透明度が高くベタ凪の状態なのに魚影が全くありません。

海の底近くに何やら小さい魚の群れが見えますが、茶色の魚なのでどう無理矢理こじつけても青魚ではありません。

一年の締めににボウズは嫌だな…とだんだん思考がネガティブな方向に…

しかし、久しぶりの日中の釣りな上に、釣り人も混み合うことなく適度に居る感じ、気温は低いものの風は時折1mほどの風が吹く程度でほぼ無風、ベタ凪の静かな海が目の前にあり日差しも暖かく状況が「まぁ、釣れなくてもいっか…」という気持ちにさせてくれました。

そして、釣りを開始し椅子に座りビールを開けようとしたその瞬間。




20cm弱の丸々太ったウルメイワシがヒットします。

Twitter投稿時に、魚のサイズを15cmと入力したつもりでいましたが、誤って25cmとツイートしてしまいました。

非常に海の透明度が高かったので、サビキ仕掛けに掛かり釣り上げられてくる海中のウルメイワシが丸見えなのですが、海中の時点で大きく丸々太っているのが良く分かるくらいでした。

釣りあげられてピチピチ跳ねているウルメイワシを見ているだけで非常に美味しそうに見えてしまうくらいです。

湧いたり、入れ食いという状況になりませんでした、コンスタントにアタリがあり、この後も釣れ続けます。

日中の釣りの場合、本ブログに良く登場する茶トラ猫とアオサギはまず姿を見せてくれないので(猫はたまに来ますが…)、「あぁぁ、今日みたいな日に居ればウミタナゴやメバルみたいにゴツゴツした魚じゃなくて美味いのが食えたのに…」と少々残念に思いました。

釣りのお供の猫とアオサギ


その後、今度はジャスト20cmの待望のマイワシがきます。




このツイートも目視で確実に15cmはあると頭で思いながらなぜか25cmと書き込んでいました。

マイワシは残念ながら2匹しか釣れませんでした。

ある意味、非常にキレイな…と言いますか、まとまりがあると言いますか、イレギュラーが無かったと言いますか、釣れた魚種も少なく短時間釣行だったので、釣れた魚や釣れたタイミングのお話しはこれくらいなのですが、この日は見逃してはいけない大きなポイントや日中に釣りに行ってみて気付いた点がいくつかありました。

順番にお話しさせて頂きます。

まず、この日の釣行の釣りを開始するツイートに、海水の温度をお伝えしていますが、直近3回の釣行の中で一番海水温が高かったんです。

12月に入り、月初こそ「異例の暖かさ」と天気予報などでも言っていましたが、暮れも押し迫ったここ2週間は本格的な冬の到来と言いましょうか、寒波に注意を促すような予報が多くなりました。

これ自体は冬なので当たり前で、特に問題は無いのですが、先に申し上げた直近3回の釣行でこの日、前回、前々回と気象状況とは逆に海水温が1度ずつ上がっているんです。

海水の温度は、陸上の天気と連動しているわけではなく、陸上が寒いからと言って海水の温度が下がるわけではありません。

全く影響が無い…とは言いませんが、基本的には海流によって海水の温度は変化します。

とは言うものの、今までは1ヶ月程度のズレで地上の気温が下がると海水温も下がっていくことが多かったです。

そして、その海水の温度変化によって釣れる魚も夏の魚から冬の魚に変わり、冬に北条湾などで良く釣れる魚としてはメバルやウミタナゴなどは産卵期に入ったりします。

※ウミタナゴは卵胎生という形で出産するため、お腹に子供入れておく袋を持っておりその中に産卵します。実際に稚魚が産まれるのは春以降が多いです。

このように魚達は海水の温度を一つの基準にし様々な行動を取ります。

極寒の中、サビキ釣りをし青魚を釣ると「寒い中お前も大変だったな…」とイワシに声を掛けてあげたくなりますが、本人(イワシ)達にとっては別に寒くもないし、適温な環境下で且つエサもあるからそこにいるだけ…なんです。

そして、これらから言えること、地上の気温は下がってきたのに海水温は逆に上がっていくということは、未だ城ケ島近海に暖かい海流が流れ込んで来ていると思われます。

具体的にどういう影響が考えられるかと言いますと、まずウルメイワシは去年の今の時期はもう釣れませんでしたが、海水温が常時14度くらいになるまではまだ釣れると思われ、もっと太ると思います。

また、暖流に上手く乗って来ていれば、ウルメイワシマイワシ、カタクチイワシ、サッパなどを捕食する大型の青魚も活餌やルアーなどで釣れるかもしれません。

逆に、例年ですと製氷所前で良く釣れるヒラメなどは、海水温が下がらないと釣れないかもしれません。

夜間帯や未明、朝夕マヅメ時に釣行される方は、イワシ類が大漁の際、または北条湾内に大型魚が入って来た際に狙えるようにルアーや活餌の仕掛け、道具を常時携帯されると思わぬ釣果をあげることが出来るかもしれません。

次は日中の方が釣果が上がっていることについてです。

これは全体的な群れ(魚)の数が去年より少ないということかもしれません。

実際にこの日、日中に釣りに行ってみて思ったのが、明らかに去年より魚の数が少ないです。

去年の今頃は海水温は13度~15度くらいでした。

今年は未だ15度を下回っておりません。

海水温が暖かいことで、多くの種類の青魚が未だ北条湾周辺に居付いています。

一見、釣れるといろいろな種類の青魚が釣れることもあるので、たくさんの魚が北条湾周辺に居るように思いがちなのですが、全体的な総数としては去年より数が少ないと思われます。

また、去年の方が海水温がマイワシが活動出来るギリギリのラインだったため、潮通しの良い場所にあまり行かず北条湾内から基本的に出ることがなかったために夜間や未明でもマイワシ爆釣れ…になったと思われます。

※潮通しの良い場所は暖流など暖かい海流が流れ込んでいない場合、海水がシャッフルされ岸近くより海水温が下がりやすい場合があります。

今年は、未だ海水温が高いことや、恐らく暖かい海流が流れ込んで来ていると思われ、潮通しの良い場所も北条湾内と然程海水温が変わらないために夜間帯など大型魚に狙われやすい時間帯などは、狭い場所より広い場所に逃げていると思われます。

青魚達の行動範囲が広がった上に、全体的な魚の数が少ないので夜間帯は北条湾内での釣果は厳しく、日中湾内に戻って来ている時に釣れると思われます。

最後に、北条湾で使うサビキ仕掛けの種類についてです。

先にも何度か申し上げましたが、この日はここ最近雨も降っていないことから北条湾内の海の透明度が非常に高く海底近くまで見えてしまうくらいでした。

そして、風もほぼ無くベタ凪。

こういう時は良くあることなのですが、スキン(ピンク色の疑似餌)が付いたサビキ仕掛けや、金色の針が混じっているサビキ仕掛けだと食いが悪くなるどころか、全く食わないことも多々あり、この日はまさにそれに当たりました。

周りの人が釣れているのに自分だけ釣れない…や、イワシ類の群れがコマセには反応するけど、サビキ仕掛けだけ華麗にスルーして行く時などは銀色オンリーのサビキ仕掛けをお使い下さい。

釣り場によって効果がある色や仕掛けは多々ありますが、北条湾では銀色が一番反応します。

北条湾で有効なサビキ仕掛け


これは私が常に常備しているサビキ仕掛けです。

写真の右側のサビキ仕掛けの針は全て銀色です。

左側のサビキ仕掛けは金銀交互です。

ここでのお話は要は針の色なので、銀色なら問題ないのですが、双方のサビキ仕掛けのメリット、デメリットを簡単にお話ししておきます。

■右側の銀色オンリーの仕掛けのメリット

①針の色が全て銀色
②針が7本針
③針のチモトに毛(糸)が付いておりコマセが付き易い

■右側の銀色オンリーの仕掛けのデメリット

①ハリスが長いので魚が釣れた際にサビキ仕掛けが絡みやすい
②MAXの針のサイズが5号までしかない
③オモリもセットで販売されていないのに値段が高い
④仕掛け全体が長いので大きな魚が掛かった際に切れやすい

■左側の金銀交互の仕掛けのメリット

①ハリスが短いので仕掛けが絡みにくい
②針のサイズがMAX6号まである
③オモリもセット販売されているのに比較的安価
④仕掛け全体が短いので大きな魚が掛かった際に比較的切れにくい

■左側の金銀交互の仕掛けのデメリット

①銀色オンリーの仕掛けが無い
②人気があるのか売り切れなことが多い
③チモトに蛍光塗料が塗ってあるが毛(糸)が無いのでコマセが付きにくい

サビキ釣りは、サバっ子などの10cm以下の小魚を狙う際は全体的に仕掛けも長く、針の数も多い方が有効です。

しかし、現在狙っているような20cm級の魚、むしろそれ以上を狙う場合はハリスは短く、針と針の間隔は広く、針の数も少ない方が有効です。

北条湾でサビキ釣りをする場合に、理想とする仕掛けは上記の仕掛けを足して2で割ったような仕掛けが理想ですが、北条湾専用のサビキ仕掛けは売っていないので、ご自身で良く行かれる釣り具屋さんでなるべく条件を満たす仕掛けを買うか、手当たり次第に買って試してみるのもありだと思います。

ちなみに私は、良く行く釣り具屋さんに売っているサビキ仕掛けを片っ端から全部買って試してみて今の仕掛けに落ち着きました。w

今回お話しさせて頂きました気になる3点の中でも、最後のサビキ仕掛けに関しましてはすぐに実行された方が無難かと思います。

と言いますのも、今年の傾向として日中に釣果が上がっており、北条湾の青魚は良く光に反応します。

これは、釣り場釣り場で特有のものがあるのですが、スキンに反応する群れと金色の反射に反応する群れ、銀色の閃光鋭い反射に反応する群れがいます。

猫の兄妹でも個々に性格が違うように、魚も同じ種でも住んでいる場所で好みは異なります。

夜間の場合は、あまり神経質に針の色に拘らなくても釣果に極端に影響を及ぼしませんが、日中はこれが致命傷になることも多々あります。

この日は竿を3本出し、銀色の針のサビキ仕掛けを付けた竿は1本だったのですが、釣果の9割は銀色の針のサビキ仕掛けの竿1本で釣りました。

そして、2018年釣り納めとなったこの日の釣果はこんな感じです。

2018年12月30日 釣果


サイズは15cm~20cmほど。

一言で言うと、「厚かった」「太かった」こんな印象です。

前回の釣果は「あぁ、磯でウキ釣りして来たの?」というような釣果でしたが、釣り納めのこの日はサビキらしい釣果に恵まれ良かったです。

そして、料理は当然まずは刺身系で。

三枚に下ろしたウルメイワシとマイワシ


まずはマイワシとウルメイワシを三枚に下ろします。

それを大雑把にブツ切りにし、酢飯の上に豪快にのせるだけ。

マイワシとウルメイワシの刺身丼


マイワシとウルメイワシの刺身丼です。

シンプルなんですが、特にウルメイワシが脂がのっていて美味しかったです。

1時間という短時間釣行で、且つ入れ食いでも無かったので数は釣れませんでしたが、1匹1匹がとにかく太っていて捌いてもかなりボリュームがありました。

そして、一年の締めに食べられて嬉しかったのが、大好物のウルメイワシのフライです。

背開きにしたウルメイワシ


まずは背開きにし、今回はサイズもそれなりに大きかったので中骨は全て取り除きました。

そして、あとは衣を付けて油で揚げるだけ。

ウルメイワシのフライ


中骨を取り除いてあるので、サッと油を潜らせる感じで揚げるとしっとりホクホクなウルメイワシのフライになります。

ホント、ビールに良く合います。

そして、我が家の子猫の兄妹にもお裾分け。

ウルメイワシの姿焼き


ほぐし身を2匹の朝食に。

ニャンモックで爆睡


ご飯を食べたらニャンモックですぐに爆睡。

この日は日中の釣行ということもあり、実はもう一つ試してみたことがあったのですが、上手くいかず失敗に終わりました。

釣りのLIVE配信なんですが、使用しているデバイスは以前使っていて余っているiPhonneでやろうとしているのですが、想像以上のバッテリーの減り具合に悩んでいます。



まぁ、冷静に考えればずっと動画を撮影し続けているので当たり前と言えば当たり前。

今回は予備のバッテリーを持って行きましたが、18分くらいで力尽きました。

また、何か考えてみます。

新年1日からは若潮から始まり、潮回り的には上向きます。

いつを釣り始めにするか現在検討中です。

今年も1年お付き合い頂きありがとうございました。

来年も少しでも皆様の釣りのお役に立てるよう、情報発信をして参ります。

また、ご報告させて頂きます。

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Koichi Otsuka

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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