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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 動物・植物・生き物  

二足歩行は食料独占のため?-京大霊長類研究所がチンパンジー分析

貴重な食べ物を一度に多く運ぶため人類は二足歩行を始めた-。

京都大霊長類研究所などの国際チームが、野生チンパンジーの行動観察から、そんな仮説を打ち出した。

米国の科学誌カレント・バイオロジー電子版に掲載された。

人類は数百万年前に直立二足歩行を始めたとされる。

気候変動で森林が減り、サバンナを長く移動するため効率のよい二足歩行を始めたとの説が有力だが、明確な証拠はない。

チンパンジーは普段両手も使って歩くが、二本足で立つこともある。

京都大と英国のケンブリッジ大、オックスフォード大などのチームがアフリカの森で、ありふれたアブラヤシの実と珍しいクーラの実を置いてチンパンジーを観察。

するとクーラだけを拾い集め、二本足で立ち去る行動がみられた。

ナッツを持ち運ぶチンパンジー
ナッツを持ち運ぶチンパンジー


アブラヤシだけを置いた場合と比べると、二本足になる回数は約4倍。

また、一度に持つ実の数は、通常の四足に近い歩行の平均4個に対し、二足は同11個だった。

パパイアを持って歩くチンパンジー
パパイアを持って歩くチンパンジー


松沢哲郎・京大霊長類研究所長は「一度にたくさん持ち運ぶには二足歩行が有利だ。初期人類がなぜ二足歩行を始めたのか、これまでは想像の域を出なかったが、初めて野外実験で証拠が得られた」と話している。

(毎日jp)

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Category: 雑記  

長方形の銀河を発見

空にはダイヤモンドが光っているだけではなく、エメラルドカットの宝石もあるという。

奇妙な長方形の銀河が見つかった。

「LEDA 074886」と名付けられたこの風変わりな天体は、地球から7000万光年離れた矮小銀河で、エリダヌス座の中にある。

LEDA 074886
長方形銀河LEDA 074886の着色画像


大半の銀河の形は3つに分類される。(天の川銀河のような)

渦状腕を持つ円盤か、ラグビーボールのような楕円体か、不規則な形の塊かだ。

しかしLEDA 074886は、はっきりとした対称性を持つ長方形をしている。

エメラルドカットの宝石に似た形だ。

オーストラリア、スインバン大学の天文学准教授アリスター・グレアム(Alister Graham)氏は、別のプロジェクトのためにハワイにあるすばる望遠鏡で撮影した写真の中に、同僚と共にこの奇妙な銀河を発見した。

グレアム氏は初めてこの長方形を目にしたときのことを、「何かの間違いかと思った。思わず微笑んでしまった」と振り返る。

■実際には円筒形か?

エメラルドカットの矮小銀河は、より大きな楕円銀河「NGC 1407」の縁に見つかった。

この矮小銀河は暗く、含まれる星の数は銀河系の50分の1しかない。

そのせいで、これまでずっと気づかれずにいた。

グレアム氏らは、この銀河は実際には短い円筒形で「CDを何十枚も収めるケースのような」形をしており、それをたまたま横から見ていると考えている。

この銀河は、軸の方向が異なる2つの渦巻銀河が合体して形成された可能性がある。

研究チームでは、2つの銀河が衝突したとき、それぞれの長軸がLEDA 074886の「対角」を形成したと推測している。

■ハイブリッド型の銀河合体

銀河については、合体を繰り返して成長するという説が広く認められている。

たいていは、大きな銀河が随伴する小さな銀河を飲み込む形になる。実際、銀河系にも最近近くの矮小銀河を1つ取り込んだ形跡がある。

しかし、発見された長方形銀河は、これまでにわかっている2つのタイプの銀河合体の特徴を両方示しており、ハイブリッド型と言える。

楕円銀河は、新しい星を作る物質が全体に少ない。

そのため、コンピューター・シミュレーションをしてみると、2つの楕円銀河が合体した場合、ここまで極端ではないにせよ同じような長方形で、星形成活動がほとんど見られない銀河になる。

これに対して、星を形成するガスを豊富に含む銀河で同じようにシミュレーションすると、合体後に長方形にならず、あらためて星形成が始まる。

しかしLEDA 074886は、すばる望遠鏡の写真から、幾何学的な輪郭を持ち、かつ、星を形成する円盤が内側に存在することがわかっている。

そのため、この不思議な矮小銀河を利用すれば、もっと複雑なタイプの銀河合体をモデル化できるかもしれない。

論文の共著者でチューリッヒ大学の理論物理学者ベン・ムーア(Ben Moore)氏はすでに、スーパーコンピューターを使って今年中にLEDA 071886の形成をモデル化する計画を立てている。

こうしたシミュレーションは、この銀河が今後どのくらい長方形を維持するかといった問題を解決するのに役立つとグレアム氏は話す。

宇宙ではダイヤモンドも永遠ではない。

LEDA 174886は、完全に条件を満たす別の銀河と合体しない限り、10億年後にはこのようはっきりとした角を失ってしまうかもしれない。

エメラルドカットの銀河についての論文は、科学サイト「arXiv.org」に3月16日に掲載された。

「Astrophysical Journal」にも掲載される予定だ。

(毎日jp)

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Category: 動物・植物・生き物  

米NYに新種のカエル、特徴的な鳴き声から異例の発見

高層ビルが林立し多くの人が行き交う米ニューヨーク市で、新種のカエルが見つかった。

新種のカエル
新種のカエル


研究チームによると、人里離れた地域や熱帯雨林で生物の新種が見つかることはよくあるが、ニューヨークのような大都会での発見は極めて異例。

発見の決め手は、特徴的な鳴き声だったという。

全米科学財団の研究者によると、見つかった新種はヒョウガエルの一種で、ニューヨーク市南部のブルックリンにあるヤンキー・スタジアム周辺に生息している。

ヒョウガエルの1種であるミナミヒョウガエルを研究していたアラバマ大学やラトガーズ大学の研究者が、姿はこの種に似ていながら鳴き声がまったく違うカエルがいるのを発見。

NDA鑑定の結果、外見はそっくりでも別の種である「隠蔽(いんぺい)種」だったことが分かった。

ほかのヒョウガエルが長いいびきのような声やクスクス笑いのような声を出すのに対し、この新種は短い声で繰り返し鳴くのが特徴という。

鳴き声の違いに最初に気付いたラトガーズ大学の研究者ジェレミー・ファインバーグ氏は、「鳴き声があまりに違っていたので、最初に耳にした時からおかしいと思っていた」と話す。

新種はこれから命名される予定。

全米科学財団のレスリー・リスラー氏は、「ニューヨークの地名を取って、例えば『スタテン』などの名を付けてほしいと思う人もいるだろう。しかし、さまざまな博物館の標本をあたってこの種のカエルについて以前から使われている名称があれば、それを使わなければならない」と話している。

(CNN)

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Category: 動物・植物・生き物  

巨大イカの目玉の謎に迫る、プランクトン発光捉え天敵察知-欧米チーム

深海に生息する巨大なダイオウイカダイオウホウズキイカの目玉がサッカーボールより大きく動物最大なのは、天敵のマッコウクジラが迫って来る際に周囲のプランクトンの発光を感知し、逃げるためである可能性が高いことが分かった。

ダイオウイカ
米ハワイ・オアフ島沖で1981年に捕獲されたダイオウイカ

スウェーデンのルンド大や米デューク大などの研究チームが18日までに米科学誌カレント・バイオロジー電子版に発表した。

ダイオウイカなどは、一般には足と呼ばれる腕を含めた体の長さが10メートル以上あるとみられ、研究チームが確認できた個体では目玉の直径が27センチ、瞳孔は9センチあった。

暗い深海では遠くの獲物や異性を目で識別するのは難しく、目玉の直径は哺乳類ではシロナガスクジラの11センチ、魚類ではメカジキの9センチが最大級とみられる。

体長十数メートルのマッコウクジラはダイオウイカなどに聞こえない高い周波数の音を発し、潜水艦のソナー(水中音波探知機)のように獲物を探す。

(時事ドットコム)


生きているダイオウイカの映像


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Category: 雑記  

東日本大震災-広島のある中学生が起こした奇跡とメディアリテラシー

■「とても大胆な行動で、今思うと、自分でもおそろしいですね」

3月11日の東日本大震災発生直後、大津波警報が赤く点滅するNHKのニュース画面を見ながら、広島県に住む中学2年の男子生徒=当時(14)=は「この画面をネットに流したら、助かる人がいるんじゃないか」と考えた。

その瞬間、脳裏を懸念と不安が駆け巡った。

「相手はNHK、あとでどうなるか」。

手持ちのiPhoneを使って動画投稿サイト「Ustream」で配信した経験もほとんどなかった。

しかし、母親が阪神大震災の被災者だったことが、少年の背中を押した。

「今、東北には自分よりも不安を抱えている人がものすごい数いるんだ。自分がやらなければ」

配信を始めたのは、最初の大きな揺れから17分後の午後3時3分。

ミニブログのツイッターを介し、「Ustreamで地震のニュースを見られる」という情報は、またたく間にネットを駆け巡った。

配信に気付いたユーストリーム・アジアの担当者は迷った。

明らかにNHKの著作権を侵害した「違法配信」だ。

普通は直ちに停止する。

だが、停電などでテレビを見られぬ人には貴重な情報源ではないか。

この状況を出張先の米国で知らされたUstream社の中川具隆(ともたか)社長(55)は、午後4時ごろには、「われわれの判断で停止するのはやめておこう」と指示する。

NHKの要請があった場合のみ停止する。

中川氏は現場にそう伝えた。

ツイッター上ではNHKの対応にも注目が集まっていた。

NHKの番組宣伝を行う公式アカウント「NHK-PR」は、顔文字やユーモアを交えた「つぶやき」でツイッターの世界では有名人である。

NHK-PR


そのNHK-PRが午後5時20分、少年の無断配信のアドレスを、自分のつぶやきを読んでいるフォロワーに紹介した。

そして、こう書いた。

「私の独断なので、あとで責任は取ります」

同アカウントの担当は1人の広報局職員だ。

「免職になるかもしれないと少し躊躇(ちゅうちょ)したが、それで助かる人が一人でもいるのならと思いツイートした」。

そして、少年。

「NHK広報さまのツイートがあったのであそこまでできた。あの中継は、みんなで作り上げたんだと自分は考えます」

あれから1年、2人は産経新聞の取材にメールでこう答えた。

NHKは午後6時過ぎ、少年がUstreamで行ったテレビ画面の無断配信の継続を正式にUstream社に許諾した。

NHKのデジタル推進部門の責任者、元橋圭哉氏は「放送を届ける使命を果たすためには、誰でもそうしたと思う」と語る。

そして、午後9時ごろからはUstreamで公式に番組の同時配信を開始。

前後してTBSなど民放12局も続々と同時配信を始めた。

計13チャンネルの視聴は震災発生から2週間で延べ約6800万回にも達した。

混乱の中、1人の中学生の“暴挙”が引き起こしたネットと放送の融合。

ただ、それを再び行うかとなると、関係者から積極的な声は聞こえてこない。

元橋氏は「未曽有の災害だったからしたこと。今、同時配信をやりたいということは全くない」。

NHKの松本正之会長は「臨機応変に対応していくことが必要だ」と述べるが、具体的な議論が進む気配はない。

それでも、1年前の出来事が成功だったことは疑いない。

テレビの伝える情報の価値は再認識され、ネットは被災者が、そこに書き込むことで、「誰か」と情報や不安を共有し、安心感を得る場になった。

「あのとき、かつて街頭のテレビに人が群がったように、テレビを中心としたコミュニティーができていた」。

元橋氏は語った。

■自浄作用も 絶えないデマ

関谷直也・東洋大准教授>

「ネットの状況は、1年前よりむしろ怖い状態になっている」

震災からの1年間は、ツイッターやフェイスブックといった、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の利用が日本で飛躍した期間でもあった。

現在、2千人規模で各種の被災地支援を行っているプロジェクト「ふんばろう東日本支援プロジェクト」(西條剛央代表)では、スタッフが現地で被災者の欲しい物資を聞き取り、ウェブサイトに掲載。

ツイッターで情報を広め、支援者から被災者に物資を直接届けてもらう仕組みを導入した。

さばき切れない物資が自治体の倉庫に積み上がったのとは対照的な、効率の良い支援が実現した。

こうした団体は多くある。

東京都武蔵野市のサックス奏者、武田和大(かずひろ)さん(44)は昨年4月、津波で楽器が流された子供に楽器を届けるプロジェクト「楽器 for Kids」を立ち上げた。

「ツイッターで『やろう』と言ったら周りが賛同して、すぐ形になった」といい、フットワークは軽い。

全国から不要な楽器や部品、寄付金を募り、これまでに200点以上の楽器類を被災地の子供たちに手渡した。

「阪神大震災のときと違い、今はネットがあるから老若男女、誰でも何かができる」と武田さん。

もちろん、ネットには闇の部分もある。

「1月25日、大地震が起きる」

「25日の東海大地震の予知夢を見た」──。

今年1月中旬、ネット上をこんな噂が駆け巡った。

時期が東京大地震研究所の「マグニチュード7級の地震が南関東で4年以内に発生する確率は70%に高まった可能性がある」という研究の報道と重なったこともあり、噂は拡散。

首都直下地震の発生確率
首都直下地震の発生確率


「1月25日」に備え、災害用品の買い込みを勧める書き込みまで多数現れた。

もちろん、この日、大地震は起きなかった。

大震災直後にも「千葉で有害な雨が降る」などといったデマがあった。

その一方で、「検証サイト」がこうした噂を一つ一つ打ち消していく自浄作用も起きている。

東洋大の関谷直也准教授(災害情報論)は「災害の流言は不安心理の体現だ。メディアリテラシー(情報を評価、活用する能力)で克服できるものではない」と指摘する。

では、そのメディアリテラシーは震災後に積み上げられたネット体験で向上したのか。

関谷氏はきっぱりと否定する。

海外でSNSを通じた呼びかけに端を発した運動が政治体制の打倒にまで発展した。

日本でもこの1年、各地でSNSを介した大規模なデモが行われた。

以前は実社会での行動には結びつかなかった人々の思いが、今は高いハードルなしに行動に結びつく。

SNSが細やかなボランティアを支える一方で、デマは変わらず横行している。

関谷氏は「ネット上の情報や噂には、より敏感に、慎重にならなくてはいけなくなっている」と警鐘を鳴らすことを忘れていない。

(ITmedia)


東日本大震災 ある中学生が起こした奇跡


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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

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