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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  魚料理  北条湾  ウルメイワシ  サッパ  ウミタナゴ  メバル  

【城ヶ島・三崎港】釣れると青魚のサイズはビッグですが数が減ってきたように感じました(2019年1月27日)

こんにちは。

いよいよ1月最後の日曜日が終わりました。

ブログでもお伝えしておりますように、例年通りですとそろそろイワシ達も産卵期に入るので、順次外海に出ていく時期となります。

とは言うものの、ここ数年は毎年いつもと違う状況が生まれ、いろいろと予想しにくい状況が続いています。

Twitterでもご質問頂いたのですが、私が最近は未明から明け方や、夜間帯に釣りをしていませんが、これも去年はマイワシの群れがメインだったので、暗い時間帯でもマイワシが湧く時間帯に行けば釣れました。

しかし、今年はマイワシよりウルメイワシ、カタクチイワシ(シコイワシ)、サッパ等の青魚がメインで居付いており、サッパは暗い時間帯でも釣れますが、ウルメイワシやカタクチイワシは暗いと中々食ってこないので、仕方なく私も明るい時間帯に釣りに行っています。

と、去年と今年で居付く青魚もこれだけ変化しており、今後どうなっていくのか正直分からない…というのが本音です。

イワシ類を始めとする青魚が産卵の時期を感じ取り、産卵に向けた行動を開始するのも、海水温であったり、潮流であったりと海の中の変化が切っ掛けとなります。

そもそも10年前に、真冬のこの時期に海水温が15度をコンスタントにキープしていることなどなく、冬に岸からイワシがサビキで釣れることもありませんでした。

海水温の高さなどから、個人的見解ではありますが、少しずつイワシ類の産卵場所や行動する範囲が北に上っていくのではないか…と思っています。

あと5年もすると、四国、和歌山辺りで釣れて釣れていた魚が関東、関東で釣れていた魚が福島辺りで釣れる…なんてことも起こるかもしれません。

良いか悪いかは別として、私は漁師ではなく、魚を獲って生計を立てているわけではないので、楽観視しながらこの変化をある意味楽しんでいる節もありますが、毎年釣りを通して地球全体が暖かくなっているんだな…と実感しています。

ちょっと釣りとは関係ないのですが(すぐ戻ってきます!)、今後は夏場の台風が日本にとっては一つの脅威となり、各地で水害が毎年発生するのではないかとも思っています。

そんな予想が難しくなっている状況で、今分かる目の前のことで言えば、今年は銀色の針と昼間の釣行がカギになっています。

個人的には人も少なく、道路も空いている未明や夜間帯の釣りを好んでおりますが、釣りに行くならやはり釣れないと意味がありません。

この週は土曜日の14時半頃の潮止まりから、2時間程度の釣行を予定していましたが、如何せん風が強い。




冬であろうと、無風で雨が降っている方が釣りはし易く、快晴でも風が強い方が釣りになりません。

何とか風が5m以下にならないかな…と、ギリギリまで迷ったのですが、予報も翌日の日曜日のお昼頃まで強風の予報。

自宅がある内陸でも6~7m近い強風。

仕方がないので、土曜日の釣行は諦めます。

もしかしたら日曜日も厳しいかもな…

と思いつつも、先にも申し上げた通り、この時期はいつ釣れなくなってもおかしくない時期。

個人的にも少しでも釣りを楽しみたいという事と、皆様に状況をお伝えすべくなんとか釣りに行くタイミングを図っていました。

予報も少しずつ変わってしまうのですが(当たり前ですが…)、直近で見た予報が日曜日の15時半の潮止まりの辺りから風も落ち着く予報になりました。

本来、翌日仕事なので、あまり日曜日の午後から釣りに行きたくはないのですが、この週はこのタイミングしかありませんでした。

気合いを入れて日曜日の昼過ぎに準備をし自宅を出発。

チャチャと釣って、サッサと帰れるといいな…と、お前は釣りをする気があるのか?何しに行くんだ?と突っ込まれそうなくらい、現地に向かう途中から帰路に着くことを考えながら現地へ向かいます。

そして、毎回通る度に気になっていた看板を通り過ぎ現地に到着。




そんなに腰が重いなら無理に働かなくても…と、ツッコミを入れたくなる看板です。




現地に着くと、予報通り風は落ち着いており、時折少々強い風は吹いていましたが、明らかに今後落ち着いていく雰囲気でした。

風も落ち着き、陽気も良く、日差しが暖かく、さぁ~サッサと釣って帰りますよ~明日仕事だし…

釣りの準備をしながらも、すでに帰路に着く事を考えながら準備をします。

家内の竿を準備し、いつも先に釣りを開始してもらい、私はツイートやライブ配信の準備をし、そこから自分の竿の準備をするのが最近の流れで、大抵この間に何か釣れます。

チラッと家内の方を見ると、いきなり椅子に座りスマホをクリクリ…

「コマセ付けたのか?」

と、聞くと「付けて入れてあるけど何もいないもん…」と…

なに??と、海を覗き込むと…

そこには、まるで水替えを終わらせたばかりの水槽のような、美しく透き通った海が目の前に…

いや~綺麗な海だね~

いや、そうじゃない…

完全に底まで見えて、底近くにメジナの稚魚かスズメダイの稚魚がいるのがハッキリ見えます。

サビキ仕掛けを見てみても、ヨリモドシまで見えそうな勢いでクッキリ仕掛けが丸見え。

これじゃ、仮に群れが寄って来ても食わないよね…

この時点で、サッサと釣って計画は完全に消えます。

私の竿の準備を終わった頃、家内の竿にアタリが…

と、同時にこの方も登場。




家内の竿のアタリはバレてしまったのですが、不思議とアオサギが来る時は北条湾内に青魚の群れが居る時が多いんです。

不思議と…というより、恐らくアオサギは青魚の群れは見えていて、鵜のように海中に潜ったり、トンビのように両足で海面近くの魚を掴んだり出来ないので、人間に頼っているのだと思われます。

夜間は自分で捕まえるのですが、日中は魚からアオサギが丸見えない上に、鵜やトンビのように機敏に動けないので自ら獲ることはないのだと思います。

ただ、この日最初に目撃した群れはおそらくサッパなんですが、明らかに群れが小さくなっていました。

そして、アオサギに急かされながら粘るも、私もスマホをクリクリするしかないくらい、全くアタリがありません。

この後、1時間近くピクリとも竿が動きません。

青魚が居ないわけじゃないけど、今日はマジでボウズか…と、一抹の不安が過り弱気なツイートをした後…







ようやくアタリが出始めます。

まずは、ウルメイワシ




続いてサッパ




待ちに待ったアオサギのご飯です。




この後は、不定期な間隔ですが、一応アタリはありました。

この日メインで釣れたのは、ウルメイワシサッパなんですが、釣れる魚のサイズはかなり大きいサイズでした。

ウルメイワシ、サッパ共に20cm超えも釣れるんですが、釣れる間隔が不定期な原因は、全体的な魚の数というより群れそのものが減ってしまっているように見受けられました。

以前、ブログでもお話し致しましたが、青魚は一定の場所に留まってエサを食べずに回遊しながらエサを食べます。

先週までは、活性が上がると群れが入れ代わり立ち代わりサビキ仕掛けの傍にやってくるのですが、この日は群れの数が少ないので次の群れが回ってくるまでにタイムラグが生まれていました。

しかし、そんな中あまり嬉しくありませんが、サッパはウルメイワシよりコンスタントに釣れました。

ここぞとばかりにサッパをアオサギにお裾分けしていると…




日中なのでトンビに狙われます。

私の頭上スレスレを何度も飛ばれました。w

ようやくアタリが出てきたので、なんとかウルメイワシを釣りたいのですが、やはりサッパの方が釣れてしまう…




そして、トンビに続いてこの方もシレッと登場。

この日はアオサギもニャンもだいぶお腹が満たされたを思います。




陽も暮れかかり、最後のマヅメ時に期待します。

本当はマヅメ時にマイワシが釣れないか期待しましたが…

陽が暮れ始めて釣れ始めたのはこちら。




まずはウミタナゴ

続いて…




メバルの稚魚です。

この日は、だいぶサッパが釣れたのでメバルの稚魚は大半をリリース。

ウミタナゴメバルは、ウルメイワシと入れ替わるように釣れ始めました。

この日の釣れ方の総括としましては、ポイントはまず記録的なこの降雨の無い連続日数です。

今週末(2月初旬)には、ようやく降雨の予報も出ていますが、今現在は本当にキレイに澄んだ海になっています。

強風などでも多少海は濁りますが、全体的には濁らず表層部の一部だけなことが多いです。

こうも海が澄んでしまうと、手の施しようが無いのですが、要はウルメイワシの目をどうやって欺くかということです。

海が澄み切っている今、こうなると薄暗い時を狙うしかありません。

しかし、ウルメイワシは真っ暗になると食ってきません。

もうお分かりだと思いますが、朝夕のマヅメ時、ここを狙うことで効率良く釣ることが出来ます。

一つの基準が、北条湾の場合街灯があります。

夕方であれば陽が傾き始め、この街灯が点灯するまで。

明け方であれば、街灯が消灯して完全に陽が昇り切るまで。

この薄暗いタイミングです。

今の北条湾の状況は、青魚の数も減り、完全に海も透き通っていて、悪い意味でかなり突き詰めた究極の状況と言って過言ではないと思います。

潮の動きももちろん大切で、湧きやすい時間帯を狙うことも大事なのですが、これが完全に明るい時間帯ですと、サビキ仕掛けの周りにコマセの臭いにつられてイワシ類が寄って来ても、コマセには反応するけどサビキ仕掛けはスルーとなることが多いです。

潮の動きほど影響は受けないとはいえ、魚の習性として薄暗い時は大なり小なり動きが活発になります。

今はこのタイミングを狙うのが無難かと思います。

もちろん、雨が降り良い感じで海が濁ってくれれば、今まで通り日中の潮の動きをみたタイミングで釣った方が釣果は上がると思いますが、この先海が濁るほどの雨が降るまではマヅメ時を狙った方が無難です。

そもそも前例が無いので予想しにくいのですが、2月の下旬から3月の上旬を一つの基準にどんどん青魚の数も減り釣れなくなっていくと思います。

その後GW辺りを基準に今年のサビキ釣りがシーズンインすると思われます。

去年までは、冬場に海水温を計っていなかったので同時期の海水温がどのくらいだったか正確に分からないので何とも言い難いのですが、今年の海水温の推移を見ていると、とても真冬の海の海水温ではありません。

日中に釣りをしていても、小一時間も釣りをすればオモリが温められて、海中から引き揚げた際にオモリが温かく感じるほどです。

去年の同時期の本ブログの記事を見ると全く青魚が釣れていないわけではないので、恐らく海水温が1度程度今年より低かったのかな…と思います。

ウルメイワシ、カタクチイワシは約14度、マイワシで約12度くらいがイワシ達が活動出来る海水温の下限のラインです。

今後雨が降るまではマヅメ時を、一定の濁りが出て来た場合は銀色の針のサビキ仕掛けを使用し、潮止まりの時間を基準に前後2時間くらいを狙ってみて下さい。

ちなみに、先週実験しました集魚板ですが、やはり無いよりはあった方が良い気がしますが、特別にお勧めするほどでもないので、集魚板はお持ちであれば使ってみる…程度で宜しいかと思います。

さて、この日の釣果はこんな感じになりました。

2019年1月27日 釣果


少々分かりにくいですが、ウルメイワシとサッパは概ね20cmくらいのサイズを持ち帰って来ました。

ウルメイワシもサッパもサイズの大きいものはマヅメ時に集中して釣れました。

そして、我が家の子猫の兄妹に好評なので、最近はあえて狙って釣っていますが、この日もウミタナゴメバルは子猫の兄妹の晩御飯に。

ウミタナゴとメバルの姿焼き


姿焼きにしてほぐし身にします。

ウミタナゴとメバルの姿焼き


焼けた魚の臭いを嗅いでいても美味しそうでした。




残さずペロリと平らげました。

そして人間はと言いますと、久しぶりに持ち帰ったサッパは圧力鍋を使って生姜煮に。

サッパの生姜煮


まずは頭と尾を切り落とし、腸をキレイに取り除きます。

今回はサッパのサイズも20cmほどだったので、中骨が柔らかくなるように5cmくらいの厚さにブツ切りにします。

ブツ切りにしたサッパが浸るくらいの水を圧力鍋に入れ、そこへ酒:1、みりん:1、醤油:2の割合で調味料を加えます。

お好みでスライスした生姜を入れて一緒に煮ます。(サッパは若干青臭いので生姜やネギ、味噌を使うと食べやすくなります)

圧力を掛けて15分ほど煮れば完成。

サッパの生姜煮


中骨も柔らかく、ホロホロになっており非常に美味しかったです。

今回サッパは、釣り上げてみてサッパなりに太っており、サイズも大きかったことから持ち帰りました。

カルシウムもバッチリ摂れて、たまには良いかと思います。

そして、この日は狙って釣ったとはいえ、ウミタナゴも25cm弱のそれなりのサイズのものが釣れたので、こちも人間用に「鯛飯」ならぬ「ウミタナゴ飯」を作ってみました。

ウミタナゴ飯


研いだお米(3合)に鱗を剥いで腸を取り除いたウミタナゴをのせます。

出汁や調味料は一切入れず、炊く時の水の量を通常よりやや多目にし普通に炊いていきます。

鯛の風味には負けますが、ウミタナゴの風味を味わうためにも出汁や調味料は使わず炊いてみて下さい。

ウミタナゴも美味しい魚なんですが、それなりのサイズでも如何せん平べったい魚なので刺身にするにも手間ばかり掛かり、あまり身が取れません。

焼いても、煮ても良いのですが、個人的にはこのウミタナゴ飯が一番風味も味わえ、手間も掛からず、無駄なく、美味しく食べられると思います。

炊き上がったウミタナゴ飯


そして炊き上がりはこんな感じに。

ウミタナゴの身をほぐしてご飯と混ぜ合わせれば完成です。

ウミタナゴ飯


白米に白い身なので、写真だと若干分かりにくいですが、ただ一緒に炊くだけで生臭くなることもなく、お米から立ち上がる湯気にウミタナゴの風味が混じって、とても美味しそうな臭いになります。

お好みで軽く塩を振っても良いですが、このままで十分美味しいです。

お吸物とお新香でもあればお茶碗一杯食べられる感じです。

そして、最後にウルメイワシですが、こちらは今回はネギトロならぬ「ウルトロ」で、ネギと一緒にタタキにしてみました。

三枚に卸したウルメイワシ


ウルメイワシを三枚に卸します。

単にお刺身にする場合は、然程神経質にならなくても大丈夫ですが、タタキにする場合は包丁で細かく切り刻みますので、水気はキチンと取っておかないとベチョベチョになりますのでご注意下さい。

ネギと一緒に叩いたウルメイワシ


刻んだネギと一緒に包丁で叩いて出来上がり。

これを酢飯の上にのせれば「ウルトロ丼」の完成です。

ウルトロ丼


本物のネギトロには脂感は叶いませんが、それでも中々食べられない脂ののったウルメイワシはやはり最高!

ワサビ醤油を掛けて頂きます。

いつまで釣れてくれるか分かりませんが、とにかく今の時期のウルメイワシは脂がのっています。

しかも週を増すごとにサイズも大きくなってきています。

20cmオーバーが10匹も釣れれば十分大人一人分の丼物は出来ると思います。

この日も、大サイズのウルメイワシはマヅメ時の20~30分の間に一気に釣れました。

釣れるその時を待つ時間の方が圧倒的に長いかもしれませんが、脂ののりとサイズ的に申し分ありませんので是非釣って頂きたいと思います。

一応、この日のライブ配信動画も貼り付けておきます。



来週はいよいよ2月です。

本当に1年は早いです。

ちなみに、釣り用のTwitterアカウントの運用を開始したのが去年の2月。

本当にアッという間です。

来週は中潮、大潮と潮回り的には問題ありません。

ただ、降雨の予報も出ており、雨と風次第となると思います。

久しぶりに雨が降って濁りが戻ってくれると良いのですが…

依然、寒さは厳しいと思いますが、来週も頑張って釣りに行きたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

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Koichi Otsuka

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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