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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  北条湾  ウルメイワシ  マイワシ  魚料理    料理  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】9月最初の北条湾釣行…マイワシの釣果を確認!(2019年9月1日)

こんにちは。

早いもので、この日から9月です。

本当に時間が経つのは早いです。

少し前まで、今シーズンは雨の中の釣行ばかりで、早く太平洋高気圧が張り出し、夏の気圧配置になり雨が降らない天候になってくれないかな…と思っていたのですが、アッという間に夏は過ぎいよいよの気配を感じ始めました。

一時よりは気温も下がり朝晩などは幾分過ごし易くなり、が近付いているな…と感じる週でした。

そんな中、9月最初の釣行は中潮の潮回りでスタート。

ここ最近、日の出の時間が5時以降になり、毎回起床時間を夏場の時間の午前1時から、冬の午前2時に変更しようと思うのですが、何がしかの懸念点が毎回あり未だに午前1時起床で釣りに行っていました。

今回こそは午前2時起床で…と前日に思ったのですが、ビールを飲みながら釣りの事を考えていると…

土曜日の15時頃。

少し前ならムワッとする熱気と湿度で、とてもじゃありませんが、家中の窓を全開にし過ごすなんて出来ませんでした。

クーラー無しでは室内でも熱中症になるような暑さです。

それが、この釣りの前日は意識していたわけではなく、風が少しあったので家の窓を全て全開にしました。

※猫アレルギーで猫とウサギと住んでいて喘息持ちなので開けられる時は常に窓を開けるクセがあります。

昼食&夕飯を作り、一杯飲みながら家内と過ごしていると…

「ん??気温も湿度も一時より下がり、過ごし易いということは…もしかしたら明日は釣り人が多いかも…」

と思いました。



日曜日の朝の満潮の時間と日の出の時間に著しい時間差が無く、満潮に向けて潮が上がってくるタイミングで朝マヅメを迎えます。

陽が昇り、気温が上がる前に釣りをして帰るには絶好の条件が整っていました。

こんなことから、この日も念のため午前1時起床で釣りに行く事にしました。

30分ほど軽く寝坊をし、少し急ぎ気味で釣り道具を車に積み込み自宅を出発。

前日の釣り人が多いかも…という懸念を払拭するかのように、保土ヶ谷バイパス、横浜横須賀道路、三浦縦貫道、R134と車が全然走っていません。

少し気味が悪いくらいこの日は車を見掛けません。

一瞬「北条湾も人がいないかな…」と思いましたが、いやいやここのところウルメイワシが好調です。

過ごし易い陽気と絶好調に釣れる魚がいるのに釣り人が少ないことはないだろう…などと、家内と話しながら北条湾に到着します。

北条湾の岸壁に入って行くと…

思わず「うわぁ…」と一声出てしまうくらいの駐車車両が目に入ります。

次に北条湾側の岸壁に、まるで車が縦列駐車をしているかのように釣り船や漁船が係留されています。

様子見で北条湾側から製氷所前を車で一周するのですが、一周することもなく釣り座が無いことは明白。

思わず「すげーな、釣り人の数が…」とボソッと一声漏れるほど。

お気に入りの釣り座は当然埋まっています。

第二のお気に入りの釣り座もダメ。

仕方ないので、この日は北条湾岸壁の入口を入ってすぐのダイブセンターの前に釣り座を構えます。



北条湾に何度か釣りに来ていて、位置関係がお分かりの方はすぐにイメージ出来るかと思いますが、私が好んで釣りをしている場所、第一のお気に入り、第二、そして今回のダイブセンター前、これ順番通りに城ケ島と三浦半島の間の船道(北条湾の湾の出口)に近く、今回のダイブセンターの前が一番船道から遠く、北条湾の奥に位置しています。

なぜこの順番でお気に入りなのか…ということなんですが、船道(北条湾の出口)や外海に近いから…ということではなく、単に第一も第二もいつも係留されている漁船、釣り船の傍で、係留ロープが張られているので一組釣り人が入ってしまうと船や係留ロープの位置関係から、隣近所に他の釣り人が釣り座を構えにくく、煩わしさがない…という理由だけです。

なぜか釣りは角に位置する場所や、堤防や防波堤の先端等々が釣れると思い込み釣り人が集中し易いです。

これは狙う魚や釣り方で一概に言えませんが、上記のようなポイントが有効なのは、潮通しの良い場所を好む魚を狙う場合です。

北条湾での実績で例を挙げますと、ヒラメやマダイなどは北条湾の深部に行けば行くほど釣りにくくなります。

では、私が現在メインでやっているサビキ釣りはどうか…

サビキ釣りで狙う青魚などは、潮通しが良い場所より穏やかな湾内などを好み、且つ常に一定周期で回遊しているので、同じ湾内ならばどこで釣りをしてもあまり釣果に大きな差は出ません。

※釣果に著しい差が出てしまう場合、釣り座(場所)より仕掛け等別に問題があることが多いです。

夏場やこれから晩まで、サビキで釣った魚を活餌に大型魚を狙うのであれば、ある程度潮通しが良い場所の方が有利ですが、仮にこの場合でも、基本的にはエサとなる青魚の群れを追っているので大型魚の活性が高い状態の時は、釣り座の場所であまり大きな影響はありません。

数年前は日曜日に釣りに来てもガラガラで、どの場所でも釣りたい放題だったのですが、今年の北条湾は特に混み合う事が多いと感じています。

駐車場代も掛からず、足場もしっかりとしており、オマケに夜間は街灯まであり、今現在では簡単にそれなりに魚が釣れる釣り場です。

譲り合って最低限のマナーは守り釣りを楽しんで頂ければと思います。

そして、これは皆様にお願いしたいことなのですが、釣りをする方のマナーが悪過ぎて釣り禁止になってしまった釣り場をいくつも見てきました。

今私が通っている北条湾も管理しているのは地元の漁協や三浦市です。

基本的に関係者以外立ち入り禁止にもすぐに出来ます。

去年辺りから釣り人が増えたな…という印象を持つようになり、それはそれで地域の活性化にも繋がるので良い事だと思いますが、比例してとにかくゴミが多くなったと感じています。

他人のゴミまで拾え…とは言いません。

せめてご自身で出したゴミは使った仕掛けからタバコの吸い殻まで全て持ち帰るようお願い致します。

釣り禁止になれば、最終的には釣りを楽しむ自分達の首を絞めることになります。

そして、これは今年の2月に撮影したものですが、北条湾周辺に居る動物達にも悪影響を及ぼします。



昨今話題になっているプラゴミなども、動物や魚はエサだと思い食べてしまうこともあります。

北条湾で仕事をされている方、北条湾周辺に住む動物達の事も念頭に置き、釣りを楽しんで頂ければ幸いです。

少々話が逸れましたが、この日の釣りの話に戻ります。

この日も釣りの準備をしていると、恒例の便意に襲われます。

家内の竿のセッティングだけして、若干便意に余裕があったのでダッシュではなく、軽く急ぎながら城ケ島のトイレへ。

トイレに行く際にスマホを釣り場に置いて来てしまったので、釣り開始のツイートも実際に釣りを始めてからしばらく経っていました。

トイレから戻ると、既に家内が数匹のウルメイワシを釣っていました。

戻ってすぐに釣り開始のツイートをし、ライブ配信を始めます。

この日は釣り開始から、食いは渋いものの終始ウルメイワシが釣れ続けます。



なんかここ最近ずっとウルメイワシばかりで飽きてきたな…

なんかを感じる魚でも釣れんかな…

そんな事を考えながら、この日も撒き餌を作り釣り開始直後にバンバン撒きました。

結果的に、撒き餌による効果は感じられませんでしたが、この日は違う意味でを感じる魚が釣れます。



待望のマイワシです。

数回前の釣行時に、家内が釣ったウルメイワシを家内が「マイワシだ!」と言ったので疑うことなく動画を撮影しツイート。

ツイート時に動画を確認していると「ん?なんかやけに太ってんな…」と、ツイート後に念のため釣った魚を入れておくバケツの中の魚を確認。

するとバケツの中にウルメイワシしかいません。

私:さっき釣ったマイワシどれ?

家内:バケツに入れたよ

私:どれか分からん

家内:マイワシが消えた…(バケツを覗きながら)

釣りのお供の猫が来ているわけでもないのに消えるわけないだろ…

思い切り家内の見間違えで、取り急ぎツイートを削除。

そんなこんながあったので、今回は二人でしつこいくらいに、本当にマイワシか確認。

肉眼ではマイワシ特有の魚体側面の斑点が確認出来るのですが、未明で街灯があるとはいえ暗いので上手い事動画では確認出来ません。

斑点での確認がダメなら魚体の体形で確認出来るようにと、念のためウルメイワシとマイワシを並べて写真を撮りツイートしました。



今回は間違いなくマイワシGET!です。

マイワシはウルメイワシに比べ目が小さく、体高が高いです。

イワシ類が北条湾で越冬するようになってから、秋になるとマイワシが釣れ始め、次第にウルメイワシが釣れなくなります。

こういう意味では、秋を感じる魚が釣れました。

ただ、一昨年辺りから、毎年何の青魚が北条湾で越冬するから予測が難しく、去年は真冬でもサッパやカタクチイワシが釣れた日もあります。

5年くらい前は、真冬の北条湾ではマイワシしか釣れませんでしたが、徐々に真冬でも北条湾に居付く魚種が増えていると感じています。

良い意味では、今年の冬はどんな青魚が冬のサビキ釣りを楽しませてくれるのか楽しみですが、悪い意味では海水温の上昇が年々進んでいる証拠でもあり、今年も各地で豪雨により被害がたくさんありました。

また、この日の釣りを開始するツイートに海水温を記してありますが、前回26度だった海水温がこの日は24度でした。

順調に海水温も下がってきており、このまま徐々に海の中は秋めいていくと思われます。

今年の北条湾の海水温は真夏のMAXの温度で28度でした。

そして、三週間前辺りから26度になり、この日は24度でした。

北条湾でサビキで釣れる代表的な青魚のミニマムの海水温ですが、アジで約20度、ウルメイワシ、カタクチイワシで約15度、マイワシで約13度くらいです。

あくまで目安で、且つ海水温だけが魚達が寄る寄らないの原因ではありませんが、あと1~2度下がるとアジはそろそろ釣れなくなってくるかもしれません。

海水温に絡み、少し違う見方をしますと、先にも申し上げましたが、5年ほど前の冬の北条湾ではマイワシしか釣れなかった…と申し上げました。

マイワシは代表的な青魚の中で、一番ミニマムの海水温でも活動出来ます。

マイワシが北条湾に居付くようになる前は、単純にマイワシが活動出来るミニマムの海水温よりも北条湾の海水温は低かったということです。

それが年々海水温が上がり続け、まずはギリギリマイワシが活動出来る海水温になり、去年はとうとう他の青魚も居付くことが出来る海水温になった…ということです。

繰り返しになりますが、釣りという観点で見ると通年を通してサビキ釣りで簡単に青魚が釣れることは楽しく、美味しいことですが、かなりのハイペースで毎年海水温が上昇しているということでもあります。

まぁ、こればかりはゴミを持ち帰る…とかいうレベルの問題ではないので、災害を含め変化に対して順応していくしかないのかもしれませんが…

釣りだけを考えれば、海水温に変化が出始めましたので、週を追う事に違う魚種が釣れる可能性があり楽しみではあります。

ちなみに、この日のマイワシのタナはサビキ仕掛け半分くらい、気持ちウルメイワシのタナより下で釣れました。



数本竿を出される方は、1本気持ち深めにサビキ仕掛けを落としておくと良いかもしれません。

そして、この日の釣果はこんな感じです。

2019年9月1日 釣果


大半がウルメイワシです。

この日もウルメイワシはサイズがバラバラで12cm~18cmと幅が広かったです。

産まれた年の違う個体の群れが、複数北条湾に寄っていると思われます。

そして、もう言わずともお分かりだと思いますが、この日釣れた魚種です。

2019年9月1日 釣れた魚種


写真上がマイワシ、下がウルメイワシです。

共にサイズは18cmほどです。

この日はもっと粘ればマイワシも数が釣れたかもしれませんが、如何せんウルメイワシの群れの数が圧倒的に多く、マイワシ狙いで粘ると釣れる数が相当な数になりそうだったので適当なところで納竿としました。

2019年9月1日 マイワシの釣果


結果、マイワシの釣果は4匹のみと少々寂しい感じとなりました。

そして、この日の我が家の兄妹猫の朝食は、ここ最近固定化されつつありますが、いつもの焼きウルメ。

兄妹猫の朝食は釣りたての焼きウルメ


この日のウルメイワシはパッと見あまり感じなかったのですが、小さいウルメイワシを焼いてあげたのですが、小さいのに焼いている時にかなり脂が滴りました。

意識して他のウルメイワシを持ってみると、少しずつ太り始めているかな…と思いました。

動画的にはただご飯を食べる猫の画…で、全然面白くないのですが、いつにも増してアッという間にペロリとたいらげました。



焼いていても、滴る脂が焼ける匂いが、とても食欲をそそる感じでした。

そして、人間はと言いますと、まずは久しぶりのマイワシの釣果なのでマイワシVSウルメイワシのお刺身の食べ比べをしてみました。

ウルメイワシとマイワシの身


左がマイワシの身、右がウルメイワシの身です。

三枚に卸した身を酢飯の上にただ盛り付けます。

ウルメイワシとマイワシのお刺身の食べ比べ


単なるお刺身丼なのですが、敢えて「ウルメイワシとマイワシの食べ比べ丼」とでもしておきましょうか。w

盛り付けた刺身がどちらがマイワシで、どちらがウルメイワシか分かりにくいですが、写真を正面から見て左側が概ねマイワシ、右側がウルメイワシです。

待望のマイワシ…あまり市場に流通しないウルメイワシよりも、その辺のスーパーでも名前を良く聞き目にするマイワシ…

何となくウルメイワシより、マイワシの方が各上感がありますが…

断然ウルメイワシの勝ちです!w

先ほどの我が家の兄妹猫の朝食の時に感じたように、この釣行時点では全然ウルメイワシの方が脂がのっています。

マイワシが釣れた時の動画を良くご覧頂くとお分かり頂けると思いますが、まだマイワシが非常に痩せているんです。

極論を言うと、釣り上げて持った時に「ん?なに??サッパ?」と言いたくなるくらい痩せています。

北条湾に居付くマイワシの特徴の一つに、大きさの割に痩せている傾向があります。

もう少し海水温が下がってくれば、いくらか太りそれなりに脂ものってくると思います。

今回はウルメイワシに負けた感のあるマイワシですが、それでもやはり今年は数が釣れていない上に釣りにくいので、マイワシ自体が釣れたことをとても嬉しく思っています。

そして、この日も釣りのお供のニャンは姿を見せず、来た時には腹一杯ウルメイワシをあげよう…と、若干釣り過ぎた残りのウルメイワシは、前回のイワシハンバーグで手を抜いたことから軽く失敗したので、今回はリベンジで手を抜かずしっかり下処理をし、メンチカツ的な、名付けて「ウルカツ」を作ってみました。

まずは手を抜かずにウルメイワシを三枚に卸します。

三枚に卸したウルメイワシの身


ウルメイワシの皮や腹骨は取り除かなくて大丈夫です。

そこに今回は擂った生姜を混ぜ合わせます。

前回は味噌、今回は生姜を混ぜましたが、ウルメイワシに限らず青魚をミンチにする場合、魚の身だけだと食べる時に生臭さが若干残ります。

お子様などは特に、この生臭さが苦手で魚が嫌いな場合がありますので、個人的には毎回味噌や生姜など生臭さが緩和されるものを一緒に混ぜています。

本当はここにネギが欲しかったのですが、ネギを切らしていることを失念し帰って来てしまったので今回はこれだけですが、ネギを加えるとより生臭さは消え、火を通した時のネギの甘味も加わると思います。

そしてフードプロセッサーでミンチにしていきます。

ミンチにしたウルメイワシの身


今回は粉々にしドロドロ状態のミンチにはせず、敢えて少し粗目のミンチにしました。

あまり粉々にしてしまうと、揚げた際に水分が完全に飛び、食べる時に喉に痞えるようなボソボソな感じになってしまいます。

前回のイワシハンバーグであれば、ソースに水気があるソースにすれば食べやすいですが、今回衣を付けて揚げるので余計に食べにくくなってしまいます。

そして、ミンチにしたウルメイワシを適当な大きさにまとめ、溶いた小麦粉に付け、その上にパン粉を付けて油で揚げていきます。

ウルメイワシの身に溶いた小麦粉を付ける


中火でじっくり油で揚げ、表面の衣がキツネ色になったら出来上がりです。

名付けて「ウルカツ」


メンチカツ風の、名付けて「ウルカツ」の完成です。

市販のソースをいろいろ試しましたが、一番合うのはケチャップでした。

とんかつソースや中濃ソースが一番合わず、岩塩、醤油もいけました。

混ぜてあるのが味噌ではなく、生姜ということがあると思いますが。

手前味噌で恐縮ですが、非常に美味しかったです。

冷めたものも、作りたてとは違い味が凝縮している感じで美味しかったです。

たくさん釣り過ぎた際などに是非お試し頂ければと思います。

そして、この日のライブ配信ですが、カメラの感度設定が上手くいっていなかったようで、暗くて見にくいですが、一応貼っておきます。

宜しければご覧下さい。



9月に入り、朝晩はエアコン無しでも過ごし易く、海の中も順調に海水温も下がってきており、この日はマイワシの釣果も確認出来、少しずつ秋の気配が漂ってきました。

来週は土曜日が小潮、日曜日が長潮と潮回り的にはイマイチですが、前回の釣行が長潮で当たりの長潮でした。

来週も頑張って釣りに行きたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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