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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  ゴンズイ  メバル  夜釣り  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】北条湾のイワシの数が増えつつあると思います(2020年2月11日)

こんにちは。

この日は2/8の釣行後のブログの記事でお伝えしておりましたように、2日開けて短期間で次の釣りに行って来ました。

予報では、天気こそ問題無いものの、風も強く気温が低い予報で、極寒の中での釣りがほぼ確定しており、正直釣りに行こうか迷いました。



しかし、釣果として表れないので、イマイチ実感しにくいのですが、今今の北条湾は非常に微妙な状況で、海の中の状況は日々刻々と変化していると思っています。

例年ですと、4月の終わり辺りからサバっ子が釣れ出し、その2~3週間後辺りからイワシや他の青魚も混じり始め、その年の本格的なサビキ釣りのシーズンインになります。

前回前々回のブログ記事で、イワシ達の行動が1ヶ月ほど前倒しされている…という趣旨のお話しをさせて頂きましたが、本格的なサビキ釣りのシーズンインに向けての考察や準備なども、例年ですと3月以降、梅や桜など春を告げる花々の開花の便りを聞きながら行っていた感じです。

例年ですと2月の終わりから1ヶ月ほど、北条湾にあれほど居たイワシ達が1匹も釣れない…という状況になり、3週間~5週間ほどするとサバっ子が釣れ始める…こんな流れです。

そしてこの1ヶ月の間は全く釣れない…これは産卵をする個体も、産卵をしない個体も例年ですとほぼ同じ時期に一旦外海に出ていたと思われます。

去年の4月に初めて卵を抱えたままのイワシ類を釣り上げました。

1年の中で、1ヶ月だけ外海に出る理由は産卵をするためだけだと思っていました。

しかし、去年からのイワシ達の行動や状況を見るに、どうも産卵のためだけではない…そもそもこれも何度もお話ししておりますが、イワシ類は生後2年目の個体から産卵をするので、生後1年目の個体までなぜ一緒に外海に出るのか…

産卵はしなくても、同じ時期に外海に出るということは、産卵に付随する何がしかの行動に関わるから同じ時期に外海に出るのではないか…と思っていました。

と、まぁ、ざっくりとこんな感じのことを今まで思っていたのですが、今年のイワシ達の動きを見ていると、的が大きく外れているみたいです。

産卵する個体と産卵しない個体が同じ時期に外海に出ていたのは、たまたまであって特に大きな意味はない…

今シーズンに関して言いますと、恐らく12月からまず「産卵する個体」が外海に出始めました。

これにより、北条湾内にいるイワシ類の数が大きく減ります。

当然、釣りにくくなり、思うように釣果を得ることが出来なくなります。

イワシ達が、少し例年より時期が早いけど、外海に出たな…と思ったが、鳥達の行動など北条湾での状況的にまだイワシ類が北条湾内にいるいのではないか…と思い始めます。

そして、日中は北条湾以外の海域へ出て、夜間になると北条湾内に戻って来るを繰り返していた…

産卵を控えた個体が戻り始め、産卵に関わらない個体が外海へ出て行き、今今は最後に出て行ったイワシ達が戻り始めている…

こういう感じなので、今シーズンは北条湾から全てのイワシ類が居なくなることはなく、数を減らしつつ一定数のイワシ達が入れ替わり外海へ旅に出ていたのではないか…と思います。

冗談抜きで、最近はイワシにGPSでも付けてどこを行ったり来たりしているのか調べたいくらいです。

海水温との兼ね合いもあり、海水温が最低でも常時15度以上にならないと難しいと思いますが、今シーズンは例年より1ヶ月ほど早い3月下旬から4月上旬辺りで北条湾でのサビキ釣りの本格的なシーズンインに入る可能性もあると思います。

そして、今回期間を開けずに釣りに行ったのは、前回釣果としてカタクチイワシ(シコイワシ)1匹という惨憺たる釣果でしたが、日を追う事にイワシ達の数が増えているように感じました。

いろいろ状況に変化が起こり易い時期は、1週間開くとガラッと前回の釣行時と海が変わってしまっている事が多々あります。

そういうことから、数日後に同じ場所で同じ釣りをしたらどうなるか試して来ました。

この日は私の普段通りの釣りの時間帯、未明から明け方の時間帯で釣りに行きました。

午前1時起床予定でしたが、軽く30分ほど寝坊し北条湾を目指します。

自宅を出る時から風は強く、気温も低いことから玄関を開けた瞬間に心が折れ掛かります。

釣れなくても良いから状況を見に行こう…こんな感じで重い足に鞭を打ち自宅を出発。

後に、この「釣れなくて良い…」というふざけた心構えでこの日は失敗しますが、とにかく寒く足が重かったです。

特に問題も無く、スイスイと走り北条湾へ到着。

北条湾の海面に出来ているさざ波の動きが早いこと、早いこと。

車に当たる風から出る風切り音。

状況的に、何を取っても「極寒」の二文字しか浮かびません。

製氷所の前に、前回の釣行時にも停泊していた大型船が未だ停泊中で、ほとんど釣り人はいないだろうな…と思いながら様子見で北条湾周辺をグルりと一周します。

釣り人は居なくて当たり前の状況ですが、私を含めて到着時には3組しかいませんでした。



暑がりな私が凍える状況なので、家内には最初の準備だけ手伝ってもらい終始車の中で待機してもらいます。

この日は竿受けに置いた磯竿には全てサビキ仕掛けをセットしました。

しかし、5m~6mほどの強風に時折竿受けから竿が飛ばされる状況でした。

強風と格闘しながら撒き餌を作りますが、海水温が13度だったので汲んだばかりの海水で撒き餌を練りますが、一瞬で冷水に。

手がかじかみながら、撒き餌を練り、他の竿の仕掛けもセットし海の様子を見ていると、早速釣りを邪魔するヤツが登場します。

釣りのお供の茶トラ猫


ニャーニャー鳴きながら、竿受けの竿にスリスリし竿を海へ落とします。



仕方がないので、タコ釣り用に準備して来た豆アジをお裾分けすると…



今度は、若干凍っているのが気に入らないのか、猫パンチをし出し一人で豆アジで遊び始めます。

お前がいると、いろいろ見張らなきゃいけないから車に入れないじゃんか…

風が弱まることはなく、当然アタリなど分からないのですが、サビキ仕掛けをセットしていた竿が何となく不自然な動きをしていました。

念のため巻き上げると…



何ともミニサイズなメバルが掛かっていました。

当然、ニャンが見逃すわけはなく、メバル目掛けて猛ダッシュ。

メバルもそうなんですが、サビキ仕掛けにニャンが絡むと大変なことになります。

家内にニャンを見張ってもらい取り敢えず動画だけ撮ってリリースしようと思っていたら…

一瞬の隙を付いて、強烈な猫パンチをメバルにおみまい…

復活したら逃がすつもりでしたが、復活することはなかったので、このメバルは我が家の兄妹猫の朝食となります。

ニャンは引き続き豆アジで遊び出し、私は海を観察していると…

強風にも関わらず、明らかに魚のアタリだと分かる強めのアタリがチョイ投げの竿に。

ニャンが遊んでいる豆アジのように、半分凍っていた私の心に火が灯ります。



しかし、釣れたの夜釣りのお供のゴンズイ

急速冷凍で私の心も再び凍り始めます。

気が付くと、遊んでいた豆アジを放置し、ニャンはどこかへ消えていました。

私も車の中へ避難ししばし休憩をしていました。

この日は月がほぼ満月で、写真だと分かりにくいんですが、かなり月明りが明るく、月の明かりがキレイに海面に反射していました。



最初はキレイだな…と思い、写真を撮って眺めていたんですが、湾中央部になにやら不自然な海面がありました。

強風で海面の波の状況は写真の通りです。

この日の風は南風(城ケ島・北条湾の入り口方面から吹く風)ではなく、山側から北条湾に吹き下ろす風向きの風でした。

等間隔で波が立ち、それがひたすら連続する状況です。

この写真には残念ながら写っていないのですが、時折北条湾の中央部に波がほぼ無い、波が穏やかなエリアが出現し、出来ては少しすると消え、また出来ると場所が変わりながら出来ていました。

ん??と気付き、あれはなんだ?ゴミが浮いてんのか?

と思いましたが、よくよく考えると、風の向きに倣ってそのエリアが出現しているなら、たぶんゴミです。

しかし、ずっと観察していると規則性がなく、風向きに逆らった場所に次々に出来ることもありました。

あの動きはゴミじゃないね…魚だね…

不自然なエリアは縦2m~3m、横1m以上の範囲で出来ていました。

これが1匹の魚ですと、とんでもなく巨大な魚です。

仮に強引に1匹の魚と考えると、エイという可能性はゼロではありませんが、基本的にエイは海の表層付近を長い時間泳ぎ続けることはあまりありません。

そして、これは目視で確認したわけではないので、確証は持てませんがイワシ類の群れが普段よりも密度が高い状態で集まっていたのではないか…と思いました。

ツイートにもありますように、この現象が起こる少し前にボラと思われる魚が何度も海面からジャンプしていました。

これに反応して、普段より高い密度で表層付近に集まり、所謂浮遊しているゴミのような状態になったことで、イワシ類がいる場所の波が立ちにくくなり、波が穏やかな場所が出来ていたのではないか…と思いました。

結果的にこの日は、残念ながらイワシの釣果はありませんでしたが、サビキ仕掛けにもかなりサイズの大きなイワシ類、少なくとも青魚系の魚が掛かっていた痕跡がありました。

強風で、車から薄暗い状況の中で竿先を眺めていても、アタリなど分かるわけがありませんが、冒頭で申し上げました、この日の釣りに対しての心構えで失敗したのがこのことです。

いくら強風とはいえ、普通にサビキ仕掛けを海中に垂らしているだけで、サビキ仕掛け自体に捩れが生じた状態で絡まることは考えにくいです。

2回ほど同じ状況があったのですが、サビキ仕掛けは捩れてガッツリ絡まり使い物にならない状態でした。

この状況は針掛かりした時に大きなアクションをする魚で、かなり走る類の魚の仕業です。

絡まった仕掛けをほぐすことは難しかったので、念のため針の数を確認しましたが、両方とも針が1本ずつロストしていました。

ハリスが切れて逃げたと思われます。

本ブログでの何度かお話ししておりますが、アクションが大きく針掛かりするとサビキ仕掛けが絡まり易い青魚系としてサッパが一番最初に思い浮かびます。

サッパは針掛かりすると横へ走ります。

かなりのスピードで左右に走るので、海中で弛んだサビキ仕掛けが捩れて絡まり易いんです。

しかし、ここのところサッパの釣果は確認出来ていないので、あと考えられるとすればウルメイワシです。

ウルメイワシもサイズが20cmを超えると、かなりの勢いで下に潜ります。

ウルメイワシは上下に走るので、やはりサビキ仕掛けが絡まり易いのですが、サビキ仕掛けが絡まる確率から言うとサッパの方が確立は高いです。

釣果が確認出来ているカタクチイワシ(シコイワシ)はどうかと言いますと、引きそのものが弱くサイズも小さいのでサビキ仕掛けが絡まることもあまり無く、今回のサビキ仕掛けを絡ませた犯人ではないと思われます。

しっかり竿の傍で竿を見ていれば、アタリにも気付き釣り上げられたかもしれませんが、手を抜き車から眺めていたので気付きませんでした。

でも、寒かったんです…すみません…w

そして、最後にこちらなんですが、これはここ数ヶ月日の出後の北条湾で良く見られる光景です。



日の出以降、ここ数ヶ月は北条湾の海面に多くの鳥がやって来ます。

この動画に映っている鳥は、海鵜、カモメ、トンビです。

潜水艦の潜望鏡のような黒い鳥が海鵜です。

白い海面に浮いている鳥がカモメです。

急降下して来て飛び去る茶色の鳥がトンビです。

この鳥達が海にやって来ること自体は何もおかしなことではありません。

例年も姿を見せていました。

しかし、例年は海鵜は日の出と共に城ケ島方面に飛んで行き、トンビは高い位置から下を見ているだけ、カモメもトンビ同様の行動が多かったです。

北条湾ではトンビが海面を狙って急降下することも稀で、海鵜が何羽も現れてみんなで一斉に潜水し魚を獲ることもありませんでした。

何度かチャレンジしたのですが、海鵜が潜水し魚を捕えて海面から顔を出すところを撮りたかったのですが、上手くいきませんでした。

この動画で、終わりの方で海鵜が三羽等間隔で並んで同じ方向へ泳ぎ出そうとしていると思います。

全ての海鵜が同じ行動をするわけではなく、単独で潜水し魚を捕まえる個体もいますが、この動画のように三羽で協力し合って群れを追い込む行動も見られます。

人間がする追い込み漁に似た方法で、魚の群れを囲むように隊列を組み、一斉に潜り魚の群れを追い込み捕まえます。

この動画で言いますと、画面右方向に何がしかの魚の群れがおり、それを海鵜、カモメ、トンビそれぞれ狙っているところです。

この海鵜達も、この後一羽は確実に何がしかの魚を捕まえ浮上して来ました。

しつこいくらいお話ししておりますが、こういったことからもほぼ確実に今今の北条湾には、恐らくイワシ類の群れが毎夜集まって来ていると思います。

そして、明け方になると、理由は解明出来ておりませんが、イワシ類の群れが北条湾の中央部に集まり、どこかのタイミングで北条湾から出て行き、暗くなるとまた北条湾に戻って来る…を繰り返していると思います。

イワシ達が食事をするしないが関係ない鳥達にとっては、格好の餌場となっていますが、エサを食わせて釣る釣りをする私達にとっては魚はいるのに釣れない…という何とももどかしい状況になっています。

今回サビキ仕掛けが捩れてバラした魚も、状況から推察するに恐らくウルメイワシかと思っています。

一つ一つは小さく些細なことなのですが、日を追う事にアタリの回数が増えたり、魚影(群れ)を確認出来たり、飛来する鳥の数が増えたり、日を追う事にイワシ達の数も増えてきていると思います。※

※外海から戻って来ている

一つのポイントは海水温だと私は思っており、イワシ達も海水温が15度以上になれば、夜間の逃げ場として北条湾に入って来ることもなくなり、北条湾に常駐する個体(群れ)も出てくると思っています。

今今の北条湾のイワシ達は、昼間餌場を目指して出て行きますが、そこは海水温も北条湾より高く、エサも豊富、しかし夜間は隠れる場所などが無く、捕食者(外敵)から狙われ易く危険な場所なんだと思います。

わざわざ海水温が低い場所に戻ってくる必要はなく、元々イワシは常に泳いでいる習性があるので、条件が揃っていれば移動する必要はありません。

海水温が上がってくれば、自ずとイワシ達の活性も上がり、そこにエサがあれば食ってくるようになります。

海水温は地上の気温の影響はあまり受けず、海流や北条湾に限って言えば川から流れ込んで来る真水の影響を一番受けます。

いつ海水温が上がるかは予想がつきません。

故、現地に行って計るのが一番手っ取り早いです。

Twitterにリプなども頂きましたが、正直私も寒いだけで釣果が得られず、心が折れそうな時があります。

しかし、現地でお声掛け頂いたり、Twitterやブログにコメントを頂いたり、お問い合わせを頂いたり、皆様から頂く「声」で少しはお役に立てているかな…と励みになっております。

今シーズンの北条湾でのサビキ釣りのシーズンインも目の前に迫っていると思います…というか、思いたいです。w

今しばらく、釣果の乏しい釣行記にお付き合い頂ければと思います。

釣りのお供のニャンに猫パンチをくらいお亡くなりになったので、持ち帰ったメバルですが…

メバルの姿焼き


なんとも悲しい…というか恥ずかしいサイズです。

サイズがサイズなので、頑張りましたが取れたほぐし身も寂しい感じです。

猫と住んでいて、釣りをするなら、猫缶に頼らず自分で釣った魚でお腹を満たしてあげたいですが…ごめんなさい。w

メバルのほぐし身


兄猫は特に焼き魚が好きなので、この日も少ないメバルの身からガツガツ食べてくれました。



次回の週末は土日共に小潮と潮回りはあまり期待出来ません。

そして、天気も週間天気で雨なんですよね…

これだけを見ますと、小潮で雨で寒い…普通に考えれば釣りは中止なのですが、個人的にはあと一つ試したい環境が雨の日、もしくは降雨直後。

海水温が更に下がる可能性はあるのですが、いくらかでも海が濁る可能性と川から流れ込んでくるもので、イワシ達の動きに何か変化があるか見たいんです。

更に言えば、シーバスなどのフィッシュイーターの大型魚なども姿を現すか…

この辺りが見てみたいです。

ただ、行く前から弱気な発言で恐縮ですが、どうもこの日の釣行でニャンの相手をするのに外にいることが多く、完全に芯まで身体を冷やしたから風邪をひいたみたいです。

身体と状況を勘案し、頑張りたいと思います。

こちらはこの日のライブ配信動画です。

最後の方で映像が乱れてしまっていますが、釣りのお供のニャンが豆アジで猫パンチを炸裂させながら一人サッカーをやっているのはご覧頂けると思います。

宜しければご覧下さい。



春が待ち遠しいです。

風邪を思い切りひいたヤツに言われたくないと思いますが、ご釣行時には防寒対策を万全にし無理はなさらず安全にご釣行下さい。

また、ご報告させて頂きます。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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