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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  ウルメイワシ  アジ  カタボシイワシ  マアジ  イワシ  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】マイワシはどこ行った?アジとカタボシイワシは絶好調!(2020年10月25日)

こんにちは。

この週は久しぶりに体調も天候も潮等も、海の状況もバッチリな週末となりました。

天気予報などを見ていても、「いやぁ~早く釣りに行きたいね…」と週中より心が躍り週末が待ち遠しく感じていました。

釣り日和なのは良いのですが、未明の気温がまだ10度を下回ることはなく、ダウンジャケット等を羽織れば寒さは軽く凌げるので、コロナ禍の影響などもあり釣り日和になると最近は北条湾釣り人でごった返すことが多々あります。

この週も、週末の天気等々を見るだけで、ごった返す北条湾の様子が目に浮かぶ感じです。



潮回りは小潮と、潮回り的にはあまり良くはないとはいえ、風も穏やかな日曜日の未明、私が釣りに良く行く時間帯など、釣り座の取り合いになるのが容易に想像出来ます。

例年であれば、私のいつものサイクルの午前1時起床で釣りに行けば、完全に北条湾の釣り座が埋まり、釣りが出来ない…ということが秋のこの時期に起こるということはまずありませんでした。

海水温の上昇で、海の中が劇的に変化してきていますが、陸の上ではコロナの影響などにより、釣り場などに劇的な変化が起こっています。

サビキ仕掛けなども、相変わらず釣果実績のある仕掛けは軒並み売り切れです。

私は釣りに行った帰りに、道中にある釣具店で翌週の釣り具を購入するのですが、この日などサビキ仕掛けを少し補充しようとサビキ仕掛けが売っている売り場を見た時に、あまりのサビキ仕掛けの無さにサビキ仕掛けの売り場を通り過ぎてしまい、「あれ??サビキコーナーはどこだっけ?」とグルグル何周も売り場を回ってしまいました。

そんなこんなで、この日も事前情報からも混雑が予想されます。

そこまで混まないだろ…と高を括って以前痛い目も見ました

その日は後日たくさんの方から釣果報告を頂きましたが、私が帰った後にマイワシ爆釣れ!になったようで非常に悔しい思いをしました。

こういったことも踏まえ、この日は普段よりも1時間ほど早い午前0時起床で釣りに行くことにしました。

前日より鼻息荒く釣りの準備をし、体調も整え寝坊厳禁で床に就きます。

寝坊することもなく、午前1時前に自宅を出発。

この時間なら釣り座が空いてない…ということはさすがに無いだろ…と思いながら軽快に車を飛ばしますが、実際に現地に行ってみないと分かりません。

また激混みで釣り座が無いのでは…そんな一抹の思いが拭えず、アクセルを踏む足にも力が入ります。

そして、運命のその時、北条湾に到着しますが、果たして釣り人の数は如何に…

結構ギリギリでした。w

いつものように北条湾周辺を1周することもなく、いわき丸さんの船のより先の製氷所付近は車の止まり具合を見るだけで混雑ぶりが伝わってきます。

余裕をブチかまし、北条湾周辺を1周してきたら釣り座が無くなっていた…こんなコントみたいなことも実際に起こるので、この日は様子見をすることなく、いつものいわき丸さんの後方に速攻で釣り座を確保します。

実際に竿受けなどを岸壁のヘリに取り付けていると、次から次へとひっきりなしに車が北条湾の中に入って来ました。



北条湾に到着したのは午前2時前ですが、この時から定期的に釣り人と思われる車が釣り座を求めてひっきりなしに入って来て、この状況が私が釣り場を撤収する時もこの日は続いていました。

午前4時前には、かなりの密っぷりで、もうこれ以上釣り人は入れないでしょ…という状況になりました。



今年はラニーニャの影響で冬は寒冬になる…という予報ではありますが、今のところ未明でも気温が10度を下回りません。

未明や夜間帯の気温が10度を下回らないと、この釣り座の争奪戦はまだまだ続くと思われます。

コロナの影響で、たまに平日がお休みになることがあり、今シーズンは平日に何度かボッチ釣行に行っていますが、お時間が許すようであれば、断然平日の未明から明け方の釣行をお勧め致します。

ゆっくり、ゆったり釣りが出来ますし、人人人の土日の忙しない釣行とは雲泥の差で静かに釣りを楽しめます。

何とか釣り座を確保出来たこの日ですが、風は無風で海はベタ凪です。

沼のような波の無い海面に、対岸の街灯がキレイに反射していますが…そんな鏡のように波の無い海面に…魚がひしめく波もありません。

波紋はおろか、一切波は無くただただ静かな北条湾が目の前にあります。

う~ん…小潮とはいえ、なんだか嫌な雰囲気だな…

そんなことを考えながら釣りの準備に取り掛かります。

家内の竿の準備が完了し、しばらく海面を眺めていると…

極狭いスポット的な範囲で、時折魚が海面から飛び出していました。

どうも、イカの類が小魚を追い回していると思われ、北条湾全体を良く観察するとそういったスポット的な波が不定期にあちらこちらで出来ていました。

しかも、普段よりも数が多く、サビキ釣りをする私にとっては少々困る感じの状況です。

恐らく、アオリイカを餌木などで狙えばこの日は確実に釣れたと思われます。

表層付近でこれだけイカに青魚と思われる群れが狙われると、北条湾内にいるフィッシュイーターがいくらイカとはいえ食いが渋くなることが容易に想像出来ます。

家内に「海面付近がイカだらけだから、少しタナを深くしてみな…」と告げ、サビキ仕掛けを深めのタナに落とすと…ドンピシャです!

落とした瞬間にアジがきました。



そして、次はタナを深く落としていない私の竿にカタボシイワシがヒットします。



この日釣れたカタボシイワシは概ね釣れたほとんどのサイズが20cmオーバーだったのですが、このサイズのカタボシイワシは普通に表層付近を泳いでいるということは、この日北条湾内に入って来ていたイカは、イカ自体のサイズはあまり大きくなかったと思われます。

今今北条湾内に入って来ている青魚で、イカが最も好んで食べる魚種はなんと言ってもアジです。

イカがアジを深場で追っている時は、目視で確認することは難しいですが、そういう時はアジが北条湾内に入って来ていても、アジの群れが散ってしまいアジは全く釣れなくなります。

この日のように、表層付近でイカがアタックを繰り返しているのが目視で分かる状況で、サビキ仕掛けを深めに落としアジなり他の青魚が釣れるということは、イカは表層付近で何がしかの群れを追い込み、狩りをしていて深場にイカはいない…ということです。

目視で見て、あちらこちらで魚の群れが跳ねているから…と、その群れを釣ろうとしてもまず釣れません。

魚も人間同様、ドン臭いヤツもいれば、賢いヤツもいます。

目で見えるから、その魚を釣ろうとせず、その魚がなぜ撥ねているのかを理解し、その裏をかくような釣りをすると安定的に釣果に結び付けることが出来ます。

続いて、サビキ仕掛けを深めに落としている家内の竿に、今度はウルメイワシがヒットします。



ウルメイワシが普段より深いタナで釣れるということは、前述通り深場にイカはいないのですが、かなり長い時間、表層付近でイカに追い回されていた可能性が高いです。

元々、アジは普段から生活するタナがイワシ類やサバなどよりも深い場所で生活しています。

一方、イワシ類は基本的には表層付近を回遊し生活しています。

このイワシ類が深場で釣れるということは、深い場所に行かなければならない理由があるから普段の生活圏でない深い場所にいます。

目で見える魚をシャカリキになって釣るのではなく、目に見えない魚の動きを読んで釣りをすると先にも申し上げた通り安定的に釣果に結び付けることが出来ます。

この深場でのアタリは20分ほどで無くなり、先ほどまでかなりの数いたイカの類も居なくなります。



潮の影響か…など、なぜパタリとアタリが無くなったのか考えますが、すぐに答えが見つかりません。

この日は、例年ですと概ね10月~12月辺りまでは落ちハゼや鯛類(マダイやヘダイ)※を狙ってアオイソの1匹掛けでチョイ投げをするのですが、今シーズンは海水温が高めだったこともあり、この日からチョイ投げを始めました。

2019年の10月のチョイ投げの釣果です。

この日はチョイ投げでは目ぼしい釣果は得られなかったのですが、サビキとは裏腹に外道とはいえ一定間隔で魚が釣れ続けます。

まずは夜釣りのお供のゴンズイです。



続いてフグ(クサフグ)。



更にスズメダイ。



フグに関しては、上げ潮も下げ潮も関係ないので、あまり当てには出来ませんが、ゴンズイやスズメダイは潮の影響は受け易く、やはり潮が動いていないと食ってきません。

外道とはいえ、こういった魚が一定間隔で釣れるということは、海の中的には活性は上がっていた、もしくは上がり易い状況にあったと言えます。

ではなぜサビキ釣り、青魚の活性は低いのか…

実は活性が低かった…わけではなく、イカは既に北条湾内から出て行っており、新たに違うフィッシュイーターが北条湾内に入って来て暴れ回っていました。

このフィッシュイーターを発見する前に、カタボシイワシの活性が上がります。



しかし、非常に不自然な感じで突然パタリとアタリが無くなります。

なんか、今日の北条湾は変な感じだな…雨が降ったわけでもなく、小潮とはいえ潮は動いているタイミング、海は非常に透き通っているとはいえ、北条湾ではいつものこと…なんか原因があるはずだ…

と、良く目を凝らし海の様子を観察していると…



体高が高いということは、体側の面積が大きいので、青魚の群れを追い回し身体を反転させる時に街灯に反射する光がかなり強烈に目に飛び込んできました。

最初はベタ凪の海面に、対岸の街灯が反射しているのかと思ったのですが、街灯が移動することなど有り得なく、良く観察すると魚に反射した光でした。

恐らく50cm~60cmくらいはあったと思います。

最低数匹は北条湾内に入って来ていたと思われ、これじゃサビキは釣れないわな…と腑に落ちました。

以前、サビキで何度かシマアジは釣ったことがありますが、久しぶりに北条湾でシマアジを見ました。

結果として、その後も急にカタボシイワシやウルメイワシがアタり始めたかと思うと、パタリと釣れなくなる…を繰り返し青魚全体の活性は高かったのですが、最初はイカ、次はシマアジのフィッシュイーターのお蔭で安定して釣れ続けることはなかった…という感じでした。

この日は残念ながら、マイワシの釣果は確認出来ませんでしたが、カタボシイワシを筆頭にそれなりに数が釣れたこと、釣り人も多く更にどんどん釣り人がやって来ていたことなどから、この日はシマアジを確認した後、食いが渋かった原因も分かったので、午前4時半過ぎに納竿としました。

帰りの道中も、R134、三浦縦貫道とかなりの数の車とすれ違いました。

全ての車が北条湾を目指しているわけではないと思いますし、また全ての車が釣りをしに行くわけではないと思いますが、城ケ島、三崎方面への人出の多さに些か驚きました。

そして、この日の釣果はこんな感じになりました。

2020年10月25日 北条湾釣行 釣果


やはり、マイワシは釣りたかったですね…

カタボシイワシも味は美味しいですし、引きも強く釣りとしては非常に楽しいのですが、如何せん骨骨しいのが…難点です。w

こちらはこの日釣れた魚種です。

2020年10月25日 北条湾釣行 釣れた魚種


上からアジ(マアジ)、カタボシイワシ、ウルメイワシです。

写真映えする同じくらいのサイズのキレイな個体を選んで撮影したんですが、この日のアジの最大サイズは北条湾では珍しく25cm弱ありました。

マイワシ同様、今年北条湾で釣れるアジもかなりサイズが大きく、スーパーなどで売っているアジに見劣りしません。

ちなみにこの日は10/11の釣行時に釣れたマルアジは釣れませんでした。

釣れたアジは全てマアジです。

この日の我が家の兄妹猫の朝食ですが、釣れたカタボシイワシのサイズに幅があり小さいものは12cm~13cmくらいで大きいものは20cmオーバーだったので、小さいサイズのカタボシイワシとウルメイワシを焼いてあげました。

兄妹猫の朝食は釣りたてのカタボシイワシとウルメイワシを焼いたもの


カタボシイワシは骨骨しいですが、しっかり焼いてほぐし身にせず、丸のカタボシイワシをちぎってあげました。

兄妹猫の朝食は釣りたてのカタボシイワシとウルメイワシを焼いたもの


兄猫はとにかくガッツき食べるのが早いので、妹猫の皿からこぼれたおこぼれを頂戴しようとしますが、思い切りガンを飛ばされます。



どうしてそんなに弱い兄になってしまったのか…

我が家に来たばかりの頃は、しっかりと妹を守る頼もしいお兄ちゃんだったのに…w

我が家の兄妹猫の殿と姫


ちなみに、後ろが妹猫の姫なんですが、我が家に慣れるまでは、ずっと兄猫の殿にベッタリでどこ行く時も殿にベッタリとくっ付いていました。

それが今では…遊ぼう…と殿が姫を誘っても姫の機嫌が悪いと本気の猫パンチで撃退されてます。w

頑張れ!お兄ちゃん!

そして、この日の人間用ですが、メインで釣れたカタボシイワシは南蛮漬けにしてみました。

当たり前ですが、20cmオーバーのカタボシイワシを頭から丸のままは当然無理なので、三枚に卸します。

カタボシイワシの南蛮漬け


カタボシイワシは1本1本の骨がしっかりしているだけでなく、皮も厚めでしっかりしているので、皮に切れ目を入れておくと油で揚げた時に身が反りにくくなります。

三枚に卸した身に小麦粉を付けて油で揚げていきます。

普段、唐揚げを作る時などより、やや低めの温度で焦げないように10分くらい掛けて揚げて下さい。

三枚に卸した際に、腹骨は取り除いていないのと、諸々小骨が残っているのでその骨にしっかり火を通します。

酢:1/2カップ、砂糖:大さじ2、醤油:大さじ1、塩:小さじ2/3、水:1/4カップ、鷹の爪:適量(お好みで)の割合で浸ける魚の量に合わせて漬汁を作りバットなどに入れておきます。

カタボシイワシの南蛮漬け


今回は玉ねぎを一緒に浸けることにしました。

お好みでピーマンやニンジンなどでもOKです。(もちろん魚だけでもOKです)

小麦粉を付けた身を油で揚げ、粗熱が取れたら上記の漬汁に浸しておきます。

カタボシイワシの南蛮漬け


たまに表裏をひっくり返し、15分~20分ほど浸せばOKです。

カタボシイワシの南蛮漬けの完成です。

カタボシイワシの南蛮漬け


小骨も気にならず、酒のつまみには最高です!

元々、カタボシイワシは「イワシ」を名乗っていますが、トウゴロウイワシ同様にイワシの仲間ではなく、サッパやコノシロに近い種で若干の生臭さがあり、イワシらしからぬ骨骨しさがあります。

南蛮漬けですと、当然の生臭さは全くなくなりますので、魚特有の生臭さが苦手な方にはお勧めです。

アジとウルメイワシは、いい加減刺身とか生じゃない料理も…と散々悩んだのですが、脂がのり始める今こそ刺身でしょ…ということで結局刺身系にしました。

ウルメイワシはそのまんまお刺身にしました。

ウルメイワシのお刺身


身も柔らかく脂ものり始め絶品でした。

アジはタタキにしました。

アジのタタキ


こちらも脂がのり始めています。

カタボシイワシにも言えることなんですが、この時期になってくると魚を捌いていて、腸を取り出したり、腸を弄ると非常に濃い脂感があります。

ラードっぽいしつこい脂とでも言うんでしょうか。

これを感じた魚は間違いなく脂がのっています。

個人的には海水温の上昇などの影響で、今まで釣れなかった魚が釣れたり…ということも非常に楽しみなんですが、今の時期はこの新鮮な青魚の脂を堪能したくて釣りに行っている…と言っても過言ではありません。

釣りをしている時も、潮の匂いなど自然相手に釣りをすることでリフレッシュされたりしますが、帰宅して調理してビール片手に釣った魚を食べた時に感じる「美味い!」は最高の癒しです。

そして、久しぶりの北条湾定食はこんな感じになりました。

2020年10月25日 北条湾定食


チョイ投げで鯛系の魚でも釣れて、鯛飯でも作りたかったんですが、次週以降頑張りたいと思います。

北条湾では通年を通してチョイ投げを始め、投げ釣りが出来ません…というか、やっても釣れません。

投げ釣りをするのであれば、製氷所の前から城ケ島方面に投げないと釣れません。

北条湾内で投げ釣りをして釣れる時期は今の秋から冬に掛けてと、梅雨前から梅雨の終わりに掛けての極短い期間だけです。

その年、その年で釣れる魚は変わってしまい、毎年必ずこの魚が釣れる…と断言するのは難しいのですが、概ね梅雨の時期はアナゴやキス、ウナギ、秋以降は鯛系やハゼなどです。

ハゼに関しては、海水温の上昇でウニの大量発生により磯焼けが酷くなってから釣れなくなった気がします。

恐らく海藻が激減したことにより、産卵場所が無くなってしまったからではないか…と思っています。

以前は海水温が下がり始め、海水温が17度くらいになってくると子持ちの太ったマハゼが良く釣れました。

しばらくは、毎回サビキ釣りと平行してチョイ投げもやるつもりですので、こちらの釣果も併せてご報告させて頂きます。

次回はいよいよ11月に突入です。

本当に時が経つのは早いですね。

もう程なくして師走です。

これからは寒さとの闘いになりますが、頑張ってサビキ釣りに行きたいと思います。

こちらはこの日のライブ配信動画です。

今回は少々長いですが、宜しければご覧下さい。



次週は土日共に大潮です。

潮回り的には期待出来ると思います。

次週は何が釣れるか…毎週何が釣れるか分からない今の時期は、普段よりも釣りに行く度の興奮度が違います。

また、ご報告させて頂きます。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります■下記Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております
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