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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  サバ  マサバ  サバっ子  ゴマサバ  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】久しぶりに最高の釣り日和でしたが…(2021年7月11日)

こんにちは。

停滞する梅雨前線の影響で、前週から引き続きこの週も梅雨らしい毎日雨の日が続きました。

週始めの長期予報では、この週末もスッキリしない何とも微妙な予報が出ていました。

例年にないくらい、長期戦のサバっ子祭りに少々嫌気が差していますが、この週で7月も中旬、いい加減サバ以外の青魚が回って来てくれないか…と思っており、この週末は天気は一旦置いておいたとして、潮回りは土日共に大潮と、潮見表を見ているだけで爆釣れを予感させるような潮の動きです。

その問題の天気も、週末に近付くにつれ回復傾向となり、久しぶりの絶好の釣り日和となっていきます。



暑いことを除けば、風も比較的穏やかでこれとない絶好の釣り日和です。

どうせ釣りに行ってもまたサバっ子だろうな…とは思いつつも、大潮で風も穏やかな青天の予報ですと、釣りキチとしてはやはり海に行きたくなるものです。

ただ、土日共に朝マヅメから夕マヅメに掛けてが一番大きく潮が動き、私が良く釣りに行く未明の時間帯は潮位の変化も乏しく、些かそれが気にはなりましたが、いつも通りの未明の時間帯にこの日も北条湾サビキ釣りに出掛けました。

軽く寝坊をし、この日は午前2時過ぎに自宅を出発。

よりによって絶好の釣り日和の日に寝坊。

もしかすると、釣り人だらけで釣り座が無いなんてことも…

アクセルを踏む足にも力が入ります。

保土ヶ谷バイパス、横浜横須賀道路、三浦縦貫道とスイスイと走り、城ケ島入口交差点を左折すると…



軽バンがキレイに横倒しに。

こんなところでどうして横転したのか分かりませんが、そんなことはどうでも良くまずは釣り座の確保です。

北条湾に突き当たる坂を下ると、波もベタ凪で何とも穏やかな北条湾が目の前に。

ダイブセンターの角を曲がり、いよいよ北条湾岸壁に入って行くと、想像していたほど釣り人はいませんでした。

係留されている船の数が、普段より多いので釣り座そのものが少ないということはありましたが、密になるほどではありませんでした。

この日はダイブセンター付近に釣り座を構えました。

早速釣りの準備に取り掛かります。



釣りの準備をしながら海の様子を伺っていると、前週のように表層付近に湧くように群れは泳いでいませんでしたが、薄っすら魚影が確認出来る層にサバっ子らしき大群が泳いでいるのが分かります。

いい加減サバっ子を釣るのも飽きてきましたし、今シーズンは成長スピードも遅く中々サイズアップしません。

こういうことから、調理にも手間が掛かります。

この日は、自宅を出発した時間も遅くなり、小一時間釣りをしていればマヅメ時に突入するので、釣れたサバっ子は活餌の分だけを残し他は全てリリースする勢いで、活餌での釣りに本腰を入れてみようと思っていました。

恐らくサバっ子と思われる群れも、実際に釣り上げて確認したわけではないので、一応普段通り家内の竿にはケイムラのサビキ仕掛けをセットし釣りを始めてもらいます。

サビキ仕掛けを海に入れた途端にサバっ子がヒット。



ベタ底、中間の層、いろいろ試しますが、どのタナでもサバサバサバ!

空針でもサバサバサバ!

サビキ仕掛けを早々にケイムラから、最近お試し中の発光プランクトンに変更します。

何とかアジが釣れないか…と、鬱陶しいサバのヒットにめげずにベタ底でアジを狙いますが、ベタ底ですと今度はフグフグフグ!



フグの動画をフグ目線で撮ってみましたが、だから何なんだ状態で、やはりフグでした。w

サバとフグしか釣れない状況に、若干苛立ちを覚えますが、久しぶりに恐らくシーバスか大型の青魚の稚魚と思われるフィッシュイーターがアタックをしている様子を目にします。



釣れたわけではありませんが、釣れる要素が少し高くなっただけでも、幾分気持ちが落ち着くと同時にテンションも上がります。

何も釣れず、ボウズよりはマシ…なはずなんですが、何をしてもサバしか釣れず、仮にサバっ子以外の青魚が北条湾内に入って来ていても、サビキ釣り自体をしていなければ釣れるものも釣れないのは分かっているのですが、さすがに嫌気が差して一旦サビキ仕掛けの竿を全て引き上げます。



薄っすらと空が明るくなり始め、マヅメ時に突入し一抹の期待でサバっ子以外の何がしかの青魚の群れがいないか、北条湾の中央部を狙い発光プランクトンのサビキ仕掛けを投げてみますが、これでも釣れるのはサバっ子ばかり。

海水温が下がる冬場に、外海の暖かい海域へ出て行かず、北条湾内で越冬する「居付きのイワシ」が出現するようになって約10年くらいになります。

当初は真冬に北条湾でサビキ釣りどころか、釣り自体をする人などおらず、いつ釣りに行っても私達夫婦だけしかいないなんてことはザラでした。

それから毎年、大なり小なり北条湾に変化が起こり、近年はその変化が著しく今まで釣れない魚が釣れるようになったり、釣れていた魚が釣れなくなったりしましたが、総じて良い方向に向かっていました。(いろんな魚がたくさん釣れる方向)

それ故に、少しずつ北条湾へ釣りに来る人が増え、コロナ禍になると更に釣り人が増えました。

しかし、今年は例年にないくらいに北条湾で釣れる魚種が少なくなっています。

梅雨時に良く釣れるムツの稚魚のムツっ子も今シーズンはほとんど釣れません。

また、この日(週)で7月も中旬になりますが、未だにウルメイワシの姿は見掛けません。

絶賛開催中のサバっ子祭りの主役のサバっ子も、釣れるサバっ子はマサバの稚魚ばかり。

ゴマサバの稚魚は極端に数が少ないです。

マサバゴマサバではゴマサバの方が若干ではありますが、高い海水温を好みます。

少し前の釣行記事でお話し致しましたので、今回は詳細なお話しは省かせて頂きますが、東京湾内の方が青魚が好む海水温であったりエサなどが豊富なのかもしれません。

現に釣果の状況などを検索しましても、横須賀、本牧、大黒、東扇島などではアジやイワシ類、サバなども北条湾で釣れるサイズより遥かに大きなサイズの魚が釣れています。

地球温暖化や海水温の上昇に伴い、これまでは北条湾でサビキ釣りをすることに関しては良いこと続きでしたが、今シーズンは北条湾にとっては悪い方向に向いていると感じています。

私は子供の頃から北条湾という場所で釣りをしてきたこともあり、ずっと見続けて来た釣り場がどう変わっていくのか、その変化を見続けたいという思いもあり、アホみたいにサバっ子祭りに参加しています。

釣りをするということは、当たり前ですが魚を釣るためにやっているわけですから、同じサビキ釣りをするのであれば、しばらくは北条湾以外への釣行をお勧め致します。

ポイントとしては、梅雨が明け本格的な夏である8月、幾分暑さが和らいでくる9月の下旬など、東京湾や相模湾というやや広範囲で海水の温度に変化が出るタイミングが一つの目安かと思います。



この記事なども、シャチが暖かい海水を好むわけではありませんが、シャチが追い駆けて東京湾内まで入ってくるほど、今今は東京湾内の方が魚影が濃いということだと思います。

ただ、ここで一つ注目すべきことは、近年は毎年のように起こっていますが、東京湾内で発生する赤潮や青潮の発生頻度と発生場所です。

何れも高い海水温と酸欠が鍵になります。

これにより、釣れていた魚達がどう動くかによっては急に今まで釣れていた場所で、釣れていた魚が釣れなくなることがあります。

一時的なものですぐに魚達が戻ってくる場合もあれば、違う場所に移動してしまう場合もあります。

サビキ釣りで狙う魚の大半は、その場所に留まる根魚ではなく回遊魚ですので、自分達が嫌う環境になればすぐに場所を移動してしまいます。

私は槍でも降らない限り、性懲りもなく毎週北条湾へ通い続けると思います。

サバっ子祭りが終了した際には、声高にアナウンスさせて頂きます。

この日は活餌での釣りはいろいろ良い意味での変化がありました。

何回も動画を撮影しようと試みたのですが、薄暗い上に竿先なので上手く撮影出来ず、動画付きでご報告は出来ないのですが、私の活餌釣りでの仕掛けは単なるぶっ込み仕掛けです。

オモリは20号~25号くらいのオモリを使っています。

活餌の針への付け方は後ほど貼るツイートなどでもお分かり頂けると思いますが鼻掛けです。

その活餌のサバっ子がかなりの頻度で狙われていました。

そもそもいくら活きが良いとはいえ、鼻先に釣り針を刺され20号以上のオモリを引きずって泳ぎ回れるほど、サバっ子の泳ぎはパワフルではありません。

しかし、この日はその20号以上のオモリを付けた仕掛けごと動かすレベルで泳ぎ回り、投げ竿の竿先が何度もピクピク動いていました。

この状態は活餌のサバっ子が何がしかのフィッシュイーターに襲われており、サバっ子が必死に逃げ回っている状態です。

残念ながら今回もフィッシュイーターを仕留めることは出来ませんでしたが、その痕跡が今回は何度もありました。



痕跡の一つがこちらですが、単純に頭だけが残っているだけのものもありましたが、こちらはかなり犯人像に迫れる痕跡なので写真に撮りました。

一見ただの食べ残しに見えますが、傷を良く見るとかなりサバの頭が解体されていると思います。

これは生きていたサバっ子にフィッシュイーターが食い付いたのではなく、活餌のサバっ子が力尽き、死んだ後にタコないしヒトデのような生物が死んだサバっ子を食べ、その死にエサをフィッシュイーターが食い千切った痕だと思われます。

この日は大型の青魚の稚魚系、もしくはシーバスっぽいフィッシュイーターもアタックしていました。

この類のフィッシュイーターはほとんど死にエサを食べませんし、あれだけサバっ子が泳いでいれば生きているサバっ子を追いかけます。

死んだ魚も食べる魚、且つ北条湾で釣れる魚…代表的なものがエイ(アカエイ)とダイナンウミヘビです。



こちらはタコ天にヒットしてしまったダイナンウミヘビですが、ダイナンウミヘビは獰猛そうに見える口の割りにはチョコチョコ食い千切るような食べ方をします。

あまり横一線にキレイに食い千切ることはしないというより、口が尖っているので出来ません。(口の横で噛み切ることはありますが、概ねその場合は食い千切った痕が斜めになります)

エイはその容姿からもお分かりのように、丸飲みです。(口が下にあるため)

そうするとあとはマゴチの可能性が高いです。

マゴチは泳ぎも下手くそですし、捕食も下手くそなんです。

そして、サイズ的に丸飲みに出来るエサでも、あまり丸飲みをしない?出来ない?詳細な理由は分かりませんが、恐らく食べ方が下手なだけだと思いますが、頭だけ残す食べ方をすることが多いです。

マゴチの仕掛けは良く二本針のものが多いと思います。

マゴチ用の仕掛け


これも、この独特のエサへのかぶりつき方でバラしが多くなってしまうからです。

二本目の孫針は概ね死にエサの背中に掛けます。

こうすることで、先ほどのような鼻掛けで頭だけ残したようなかぶり付き方をされても、孫針で仕留める…ということなんですが、活餌の場合は鼻に1本針を掛け、背中にも針を掛けるとすぐに活餌が弱ってしまい、釣りとしては頻繁にエサ交換しなければいけなくなり非効率な上に、活きが良い状態をフィッシュイーターにアピール出来なくなってしまいます。

死にエサ用とはいえ、孫針を使った仕掛けが多いという点からも、マゴチはエサを捕食する時に中々丸飲みはしてくれない…ということがお分かり頂けると思います。

釣果実績を上げられていないので、説得力に乏しいですが、今シーズンは例年よりマゴチが多く北条湾内にはいるような気がしています。

その他の魚の可能性も十分ありますが、まずマゴチは確実にいると思います。

死にエサや切り身などでマゴチを狙ってみても良いのですが、恐らくエイとダイナンウミヘビの標的になるだけなので二の足を踏んでしまいます。

サビキ釣りは正直申し上げて、今今はサバっ子しか釣れずイマイチですが、地味にフィッシュイーターは北条湾内に入って来ていると思われます。

あとはとにかく釣り場が汚いです。





ゴミの放置が問題になり、釣り禁止になったエリアもたくさんあります。

そもそも釣り禁止になるからゴミを持ち帰る…ではなく、自分で出したゴミは責任を持って自分で片付けることが常識だと私は思います。

そして、サビキ釣りや撒き餌を使う釣りの場合は、帰る際に海水で釣り座に落ちたり、付着した撒き餌やコマセを流して帰ることもマナーです。

また、毒魚やヒトデなど、持ち帰り食べることが出来ない魚、仮に食べることが出来る魚であっても持ち帰らない場合はリリースないし、死んでしまった場合は海に戻すこともマナーです。

地上に放置すれば、衛生上の問題もありますし、腐敗臭もします。

本当にコロナ禍以降、釣り人口の増加とともに酷い状態です。

こちらは帰り際、午前5時半頃の北条湾岸壁と花暮岸壁の様子です。





共に停泊している船が普段より多かったですが、今今はサバしか釣れないからなのか、釣りの条件としては整っていたにも関わらず釣り人は然程多くはありませんでした。

そして、こちらはこの日の釣果と釣れた魚種です。

2021年7月11日 北条湾釣行 釣果


この日は冗談抜きで、サバっ子を持ち帰って料理をする気はありませんでした。

活餌としてストックしていた中で、リリースしても死んでしまいそうなものと、完全に死んでしまったものだけ持ち帰りました。

約2時間釣りをしていましたが、普段と同じように3本サビキ仕掛けを付けた竿を出し、まともに釣っていたら恐らく優に100匹近く釣れたと思います。

まぁ、そんなに釣れば帰ってからサバっ子を捌くことで地獄を見ることになりますが…w

サバっ子が釣れ過ぎてしまうので1本の竿で、時折竿を上げてサビキ釣りをしない時間を設けて調整してもこんな感じなので。

そして、こちらはマサバゴマサバのサバっ子です。

2021年7月11日 北条湾釣行 釣れた魚種


体側に横一線に斑点がある上のサバっ子がゴマサバの稚魚です。

下の斑点がないものがマサバの稚魚です。

この日の兄妹猫の朝食は有無を言わさずサバっ子です。

兄妹猫の朝食は釣りたてのサバっ子を焼いたもの


選りすぐるほど数がいませんが、その中でも大きなサイズのものを選んであげました。

兄妹猫の朝食は釣りたてのサバっ子を焼いたもの


焼くと本当に良い匂いがします。

醤油を少し垂らしてご飯で食べたくなる匂いです。

兄妹猫の朝食は釣りたてのサバっ子を焼いたもの


本人達はサバっ子大好きなので、この日も瞬殺でキレイに残さず食べてくれました。



人間用はと言いますと、そもそも作る気がこの日はなかったのですが、自家製のタルタルソースを作り過ぎ余っていたので、残ったサバっ子でフリッターを作りました。

サバっ子のフリッター

サバっ子のフリッター

サバっ子のフリッター


こちらはこの日のライブ配信動画です。

釣れる魚もサバっ子のみな上に、私の坊主頭の後頭部しか映っていないので、特に見どころはありませんが、宜しければご覧下さい。



記事文中でも申し上げましたが、今今の北条湾でのサビキ釣りは本当にサバっ子しか釣れません。

サバでも釣れれば良い…という方は別ですが、アジやイワシ類をサビキ釣りで狙われる場合は、今の北条湾はお勧め致しません。

確実に東京湾内の釣り場の方が釣果が上がっています。

次回は土日共に小潮と潮回り的にはイマイチです。

この記事を書いていても、来週もサバしか釣れないのか…と頭の片隅で思っていますが、次回も頑張って北条湾へサビキ釣りに出掛けたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■下記Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております
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