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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  ウルメイワシ  サバ  マサバ  イワシ  魚料理  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】待ちに待った!いよいよウルメイワシがやって来ました!(2021年8月1日)

こんにちは。

前回前々回とほぼボウズに近い釣行でした。

サバっ子が北条湾から出て行ってしまった事実は受け止めざるを得ない状況で、サバっ子祭りが開催されていた時は、あれだけ鬱陶しかったサバっ子すら釣れないであろう状況に、何とも心にポカンと穴が開いてしまったような感覚でこの日は釣りに行きました。

心の片隅に、次は何が寄って来るのかな…という期待が全くないわけではありませんが、それよりも何の魚も寄っていない、釣れない北条湾へ敢えて釣りに行くことに自宅を出る足も重く、チンタラ釣りの準備をしてこの日は自宅を出発しました。

釣果情報を調べても、間接的にネットのニュースなどでも、今シーズンは明らかに東京湾へ青魚の群れが集中的に入っており、冗談抜きで北条湾では今後青魚をサビキで釣ることが出来ないのではないか…そんな不安すら過る状況です。

やる気がないわけではないのですが、どうせ行っても釣れない釣り…軽く30分ほど寝坊をし午前2時過ぎに自宅を出発。

ここのところは、午前0時台や1時台に自宅を出発することが多く、完全な未明の時間帯に横浜横須賀道路を走ることもなかったので、走っている車の少なさがヤケに新鮮に感じながら北条湾を目指しました。

スイスイと走り40分弱で北条湾に到着します。

北条湾到着時は完全に無風で、蒸し暑さが強調され汗っかきな私は立っているだけで汗が額から滲み出てきます。



釣りの神様も意地悪なもので、前回、前々回とほぼボウズの私の目の前に、完全な無風状態なのでまるで何も魚がいない沼のようなベタ凪の北条湾を用意してくれました。

対岸の街灯がキレイに反射し、波が全くないことも分かりますが、同時に魚の気配も全く感じません。

釣りの準備をこれから始めようというのに、その静かで穏やかな、不気味ささえ覚えるような北条湾を目の前に、まだサビキ仕掛けすら竿にセットしていないのにテンションはどんどん下がります。

一通り釣りの準備も終わる頃、恒例の便意が…

本物の緊急事態宣言は明日から(8/2~)ですが、私独自の緊急事態宣言を家内に発出し城ケ島のトイレへと駆け込みます。

私独自の緊急事態宣言は解除され、「釣りを開始します…」などのツイートをトイレでしていると、家内からLINEが…

LINE


サバを釣った動画が送られてきました。

おぉぉぉお!

サバっ子とは言え、久しぶりの青魚に興奮を覚えます。

ん?

サバ??

なぜサバっ子と言わない?

考え過ぎか…

などと考えながら用を済まし釣り場に戻り、釣れたサバっ子を確認すると…



サイズがサバっ子ではなく、普通にサバでした。w

当然活餌にはデカ過ぎますし、とにかく丸々太っています。

ツイートには帰って来た…と書き込みましたが、北条湾から出て行ったサバっ子が戻って来たのではなく、また違う新たなサバの群れです。

例年ですと、6月下旬から7月上旬に釣れ出しておかしくない20cmサイズのサバの群れです。

サバっ子が戻って来たと思ってトイレから微妙なテンションで戻って来ましたが、このビッグサイズのサバを見て一気にテンション爆上げ!

俄然釣る気満々でサビキ釣りに没頭します。

しかし、イマイチ活性が低い…



サバの群れが表層付近に浮いてくることもなく、ベタ凪の北条湾のどこに群れがいるのか分からないような状況です。

突然大きく竿がしなり、左右前後に大きく走り、バラしも結構ありました。

活性がイマイチ上がらないので、家内と極力バラしがないように、針掛かりしたサバは全て釣り上げるぞ…と気合いを入れサバ狙いでサビキ釣りに集中します。

サバだと思って釣り上げた魚が、タイミング良く針から外れたので、家内に「そのサババケツに入れて…」とお願いすると…

サバじゃない…

えっ!?

何が…??

これウルメだよ…

なに!!

何と、今シーズンは下手をしたら北条湾ではお目に掛かれないのかな…などと思い始めていたウルメイワシがヒットします。



いや…嬉しかったですね。

サバも含めて、全然数も釣れておらず、もっと頑張って釣らなければならない状況だったのですが、なんだかもうお腹一杯…という感じでウルメイワシの釣果が確認出来ただけでもう帰っても良いような気になりました。

以前釣れていた、まさにサバっ子というサイズのサバの群れが北条湾を離れ、前回、前々回とほぼボウズでこの時は本当に北条湾に青魚が何もいなかったと思います。

この一週間強で完全に北条湾内に入っている魚の群れが入れ替わりましたね。

正直、この時期までサバしか釣れず、挙句の果てにはそのサバまで北条湾から出て行き、一週間強とはいえこの時期に北条湾に青魚がいないということは過去に記憶がなく、本当に今シーズンはどうなることかと思っていましたが、約1ヶ月遅れで例年通りに戻りつつあると思います。

この日は魚全体の活性が非常に低く、コマセにはそれなりに反応するのですが、サビキ仕掛けは完全に見抜かれスルーされ続けました。



夜明け前から、時折こういう状況にはなり、足元に群れが寄り今にも入れ食いになるのではないか…という状況は何度もありましたが、結果として一度も入れ食いになることはなく終始活性は低いままでした。

こういう状況だったので、確約しては申し上げられませんが、 ウルメイワシ以外の青魚等々が北条湾内に入って来ているかもしれません。

サバっ子が北条湾から出て行き、新たなサバの群れ、ウルメイワシが北条湾に入って来た…など、こういう状況が大きく変化する時は総じて海流の流れが大きく変わったり、城ケ島近海の海水温に著しい変化があったりと、海の中で大きな何がしかの変化があった時に起こります。

そうすると、今回釣果として結果は出せなかった魚種が同じように北条湾周辺海域に集まっている可能性は非常に高いです。

また、それを追ってフィッシュイーターの類の大型の青魚が寄っている可能性も十分あります。

青魚は基本的に寒流ではなく、暖流…暖かい海流と共に行動します。

その暖流はサバだけに影響を与えるわけではなく、青魚、ひいてはそれ以外の回遊魚にも影響を与えますので、こういうタイミングでは思わぬ魚や大物などが釣れる可能性も非常に高くなります。

釣果からもお分かり頂けるように、この日はウルメイワシの群れはまだ多くなかったと思われます。

確認出来た大半の群れは、ほとんどがサバの群れかと思われ、更に大きな海の中の変化が起こらない限り、どんなに短く見積もっても9月の上旬くらいまではこの状況が続くと思われます。

私が勝手に呼んでおります「イワシ御三家」。

マイワシ、ウルメイワシ、カタクチイワシなんですが、この3種のイワシの中で一番海水温に敏感なのがウルメイワシなんです。

たった1匹のウルメイワシの釣果が確認出来、もうそれだけで帰っても良いと思った理由の一つが、この好む海水温の上限、下限の幅が狭いウルメイワシが寄って来たということは、大半の青魚が寄ることが出来る環境に今の北条湾はある…ということで、極端な言い方をすれば放っておいても次第に各々の青魚達が寄って来て、次第に釣れ出すことを暗示しているからです。

ウルメイワシは足が早い(腐り易い)ので市場にあまり流通せず、市場に流通しないので獲ったところで値段が付かないので雑な扱いをされますが、実は非常に美味しい魚です。

今では輸送技術の向上等々で、鮮魚に力を入れているスーパーなどでは生のウルメイワシを目にすることもありますが、一昔前はウルメ節などの出汁用の干物でしか目にすることが出来ませんでした。

言い方を変えますと、釣りをする人間や魚を扱うことを生業としている人しか生で食べることが出来ない魚です。

週を追うごとにウルメイワシの群れの数は増えていくと思われます。

是非、たくさん釣ってお刺身で食べて頂ければと思います。

また、ウルメイワシに関しては、去年、一昨年の傾向ですと、終日北条湾内に群れはおらず、夕マヅメ以降は北条湾を出て、朝マヅメ以降に北条湾に入って来る…を繰り返しました。

これは恐らく、夜間に北条湾内に入って来るフィッシュイーターから逃れるための行動だと思われます。

青魚達にとってなぜ北条湾が良い環境の場所なのか…というお話は何度もお話しさせて頂いておりますが、北条湾は湾の深部に川が流れ込んでおり、エサであるプランクトンが三崎港城ケ島周辺海域では圧倒的に豊富なんです。

故、様々な魚の稚魚や青魚が北条湾に入りたいのですが、そうは問屋が卸さないのが北条湾の地形で横幅が狭く縦に長いウナギの寝床のような形をしており、イワシ類などの青魚や稚魚達はフィッシュイーターに追い込まれ易い場所なんです。

各々の魚種や群れなどで、同じ種類、同じサイズの魚達でもみんな知恵を絞っていろんな行動をするもので、この夜間は北条湾から出る…という行動をしたのは2年前に初めてウルメイワシの群れがやり始めました。

キレイに決まって日没、日の出で行動します。

活性の高い時など、朝マヅメ以降北条湾の入口から表層付近をウジャウジャと泳ぎ、まるでたくさんの兵士がドラムロールに合わせて行進してくるかのようです。

10年ほど前に真冬に暖かい海域の外海に出て行かず、北条湾内で越冬するマイワシの群れ「居付きのイワシ」が登場したのも、「ここ(北条湾)、ご飯もあるし、ちょっと寒いけど、遠くに行くと疲れるし、ずっとここに居ていんじゃね?」みたいな感じで居付き始めたのかな…なんて思いますし、みんな子孫繁栄のために必死に知恵を絞って生きているんだな…と思います。

こういうことから、夜間や未明は全く釣れない…ということはありませんが、去年、一昨年の傾向から見ますと、ウルメイワシを狙うのであれば朝マヅメ以降がベストかと思います。

この日は活性も低く、釣れたといっても1匹だけですので、もう少し様子を見る必要はあると思いますが、次…とか言ってますと一週間単位ですので、あっと言う間に時間が過ぎてしまいますので。

そして、この日は釣り自体は2時間弱やっていましたが、釣果はこんな感じになりました。

2021年8月1日 北条湾釣行 釣果


もう少し数が欲しいところですが、釣れないと完全に思って行った釣りだったので興奮はしました。

こちらは釣れた魚種です。

2021年8月1日 北条湾釣行 釣れた魚種


説明は不要かと思いますが、上がサバ(マサバ)、下がウルメイワシです。

数が釣れていないので何とも言えませんが、ゴマサバは釣れませんでした。

サバは最大サイズで微妙に20cmに届かない19cmくらいです。

サバっ子祭りの時のサバっ子と違い、丸々と太っていてパンパンでした。

本当に釣れた数が微妙で、頑張れば人間用で大人一人分の何がしかの魚料理が出来る感じですが、そうすると我が家の兄妹猫の朝食が無くなります。

自宅に帰る途中は久しぶりの魚料理だしな…今日は兄妹猫にはご飯は我慢してもらうか…などと思っていましたが…



サバを焼いているからこう(鳴く)なのではなく、帰宅しクラーボックスを弄り出すと食べるまでずっとこうなんです。

ビールも同じ形のクーラーボックスに入れているので、帰宅し飲まなかった余ったビールをクーラーボックスから出す時はニャーの一声もないのですが、魚が入っているとこうなるんです…が、スーパーで買った生の魚では鳴かないんです。

ちゃんと匂いを嗅ぎ分けているんだな…といつも感心します。

このニャーニャーに根負けし、兄妹猫の朝食を優先しました。

兄妹猫の朝食は釣りたての焼きサバのほぐし身


本当にパンパンに太っていました。

兄妹猫の朝食は釣りたての焼きサバのほぐし身


ちょっと醤油を垂らして人間が普通にご飯が食べられる感じです。

兄妹猫の朝食は釣りたての焼きサバのほぐし身


サバっ子祭りの時のサバとは違い、サイズも大きくなりさすがに頭や骨は厳しいので、ほぐし身にしてあげました。



主にニャーニャー鳴くのはお兄ちゃんなのですが、マイペースな妹と違い瞬殺で食べ終わり、妹が残すのを近くでいつも待ちます。

普段の猫缶の時は、お皿に食べ残しがあるのですが、釣ったサバの時は洗ったんじゃないか…というくらいキレイに舐め取ります。

人間が食べたって美味しいわけですから、やはり美味いんだと思います。

人間用はと言いますと、サバ1匹※とウルメイワシ1匹で久しぶりに握り寿司を作ってみました。

※サバを生食する場合は自己責任でお願いします。

サバとウルメイワシの握り寿司


右がウルメイワシの握り寿司で左がサバの握り寿司です。

ウルメイワシはまだまだな感じでしたが、サバはもう十分脂感もあり非常に美味しかったです。

次回はもっと数を釣って、久しぶりにお刺身をたくさん作りたくなりました。

そして、この日一番効果があったサビキ仕掛けはこちらです。



メインがサバだったので、シラススキンのサビキ仕掛けが有効だったと思われます。

オールマイティに一番実績のあるケイムラのサビキ仕掛けは、使い果たしてしまい注文してはあるものの、入荷は未定でいつ手に入るか分からない状況です。

青魚に有効なサビキ仕掛け


このケイムラのサビキ仕掛けは北条湾ではイワシ類に有効なので出来るだけ早く入手したいところですが、昨今の釣り需要の高さを感じますね。

そして、ライブ配信動画ですが、なぜかこの日はすぐに配信が止まってしまい3つに分かれてしまいました。

埋め込むとこのページそのものがかなり重くなってしまうので、今回はリンクを貼っておきます。

宜しければご覧下さい。

ライブ配信①
ライブ配信②
ライブ配信③
ライブ配信(別角度)

次回は土日+月曜日がお休みですね。

何れも大潮と潮回りは絶好調です。

サイズアップした新たなサバの群れ、ウルメイワシの釣果も確認出来ました。

だいぶ例年より遅いスタートになりましたが、北条湾でのサビキ釣りのメインシーズン到来かと思います。

また、サビキ釣りメインの釣行に切り替え、青魚をバンバン釣りたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■下記Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております
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