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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  カタクチイワシ  青魚  泳がせ  活餌  ウミタナゴ  シコイワシ  

【三崎港・北条湾】カタクチイワシ・トウゴロウイワシの群れは離れてしまったのか…(2023年2月26日)

こんにちは。

リアルタイムな情報のご提供を謳っているにも関わらず、若干仕事もプライベートもバタバタしており、ブログの更新が大幅に遅れてしまいすみません。

この日の釣行の3日前が天皇誕生日で祝日だったため、間を空けず立て続けに釣り行き、3日前に70cmのクロアナゴをGETし、些か興奮冷めやらぬまま釣りに行きました。

地味に気温が低く、風は強めの予報だったため、久しぶりに寒い中での釣りを覚悟していました。

午前3時頃から釣りが始められるように自宅を出発しました。

今シーズンは、ある意味運が良かったのですが、気温が氷点下になるような日は風がない日が多く、あまり「極寒」という状況での釣りはなかったのですが、この日は全てが微妙…

気温も微妙に低い…

風も微妙に強い…

そして、予報通りになれば釣りをしている間は風が穏やかになることはない…

予定通りに北条湾に到着し、釣りの準備を開始します。



風がそれなりに吹いており、海面にさざ波が出来てしまっているので、海の中の様子がほとんど分かりません。

ここ5年くらいの傾向ですと、前年の秋から年を越し1月、2月辺りまでは何がしかの魚が北条湾周辺におり、なんだかんだそれなりに魚が釣れるのですが、いよいよ厳しい寒さから解放され春めいてきたな…と感じる3月、4月が1年の中で一番厳しく、本ブログのアーカイブなどをご覧頂いてもお分かり頂けますが、本当に何も釣れない釣りが続きます。

いよいよその3月に入る直前の釣行です。

カタクチイワシやトウゴロウイワシの群れが、北条湾周辺から離れてしまった後何を釣ろうか…

そんな事も考えながら、この日は釣りに臨みました。

前回釣れたクロアナゴ(70cm)。

大手を振って喜べる魚でもないのですが、何も釣れないよりはマシです。

そして、このクロアナゴは白子を持っており※、恐らく産卵のために北条湾周辺の海域にやって来たと思っています。

※クロアナゴの産卵期や生態などの詳細は、前回の釣行記事をご覧下さい。

産卵が目的でクロアナゴが北条湾周辺にやって来たのであれば、オス、メス合わせてそれなりの数のクロアナゴが集結していてもおかしくありません。

アナゴ類やコチ類は、生態も似ており好む生息環境も似ています。

一昔前は、アナゴ類、コチ類は北条湾では釣れない…と言われていましたが、ここ数年は釣果実績もあり釣れる数こそ少ないですが、全く釣れない魚ではなくなってきました。

また、青物などのようにイワシ類などの生きた小魚を主食にしておらず、仮にサビキ釣りで小魚が釣れなくなっても、アナゴ、コチが北条湾周辺に居さえすれば死にエサや虫餌でも狙える魚です。

ただ、厄介なのが北条湾周辺で死にエサを使うと、ダイナンウミヘビやアカエイの恰好の餌食になります。





この面倒臭い魚が釣れてしまうのが嫌で、あまり率先して死にエサを使って釣りをしないのですが、選択肢がないのであれば仕方がありません。

時期的にはいつサビキ釣りで何も魚が釣れなくなってもおかしくありません。

これらを踏まえて、この日は釣りをしました。

釣りを開始して15分ほど、立て続けにカタクチイワシがヒットします。



この日は海の雰囲気的に、カタクチイワシもトウゴロウイワシも死ぬほどいて、バンバン釣れるという状況ではなく、むしろたまたま釣れた…感が伝わってくる釣れ方です。

この日は泳がせ釣りの仕掛けを付けた竿を3本出し、何とかカタクチイワシを3匹釣り全ての竿に活餌として付けました。



ここから寒さとの闘いが始まります。

地味に気温が低く、地味に風が強い…

どんどん身体の熱が奪われ、身体の芯から冷えていきます。

あまりの体感温度の低さに、さすがに家内は車の中に避難させました。

風が強くアタリが分かりにくいのも事実ですが、無数に小魚がいて活性高く食ってくる…全くこんな状況ではなく、1匹も魚がいない釣り堀で釣りをしているような感じでした。



ついて出る言葉も弱音しか出なくなっていきます。

そんな中、ハッキリとしたアタリがあり、申し訳程度にウミタナゴがヒットします。



波が立っていて、海の中の様子が分からないとはいえ、魚がいないことがヒシヒシと伝わってきます。



潮回り(潮汐)は小潮で、そもそもあまり潮が動かないのですが、それでも一番潮が動く時間帯の午前4時~午前5までの1時間限定で、家内にキビナゴ(死にエサ)をエサにアナゴ、マゴチ狙いで探ってもらいました。

結論から言いますと、反応は全くなくエサのキビナゴが底を突いたので、その時点で死にエサでの釣りは終了しました。

再び家内は車内に避難してもらい、海の様子を伺いますが、あまりの体感温度の低さに心が折れ掛かり、帰ろうか悩みましたが、せっかくここまで我慢したのだからどうしてサビキ釣りで何も釣れないのか、その答えを見つけて帰ろう…そのくらいの収穫は欲しい…



あと30分ほどで完全に明るくなります。



前回の釣行時は、フィッシュイーターの影響で小魚が釣れなかっただけで、カタクチイワシやトウゴロウイワシの群れが海面に作る波紋が至る所に出来ていました。※

※この時のフィッシュイーターは、魚種の特定までは出来ませんでしたが、イカの類ではなく魚のフィッシュイーターがおり、数は少なく活性はあまり高くありませんでした。

しかし、海から伝わってくる感触は…魚がいない気がする…

こう思いながら、いよいよ日の出を迎えます。

海の中の様子が分かる程度まで明るくなり、北条湾側の岸壁、製氷所の前、くまなく歩いて見て回りましたが、嫌な予感は的中…

カタクチイワシやトウゴロウイワシと思われる群れは確認出来ませんでした。

その代わりと言っては何ですが、サビキ釣りでも釣れないレベルの、数センチの小さな小魚の群れがたくさんいました。



これじゃね…

何時間サビキ釣りをしたって釣れないわな…

釣れなかった理由がハッキリと分かったことは良かったのですが、同時にサバっ子が釣れ出すGW辺りまで何を釣ろう…

どういった釣りをするか…

こんなことを考えながら、釣りの片付けをしていました。

片付けも終わり、家内と車に乗り込もうとしたその時です。

城ヶ島方面から黒い鳥の大群が飛んで来ました。



どこに行くんだろうな…と、家内と話しをしていると、見る見るこちらに近寄って来ます。

えっ!?

ここ??

北条湾に来んの??



小学生の頃、城ケ島や三崎港に釣りに行く時は、当然車は運転出来ませんので電車、バス、徒歩で釣りに来ていました。

その時に何となく発見したのが、「ウミウ展望台」。



城ヶ島に海鵜の生息地があることは知っていましたが、昔は陽が昇ると相模湾方面か太平洋方面(千葉)に群れで飛んで行くことが多く、現在は稀にTwitterなどに海鳥達の動画を投稿していますが、海鵜が城ケ島を超えて本土側(北条湾・三崎港)に飛んで来るようになったのは、ここ数年の話なんです。

こちらの動画でも海鵜が北条湾内にいるのがお分かり頂けると思いますが、この後花暮岸壁に私達が移動している間に、城ケ島大橋から通り矢周辺の海域に海鵜達が移動し、しきりに海に潜っていたので何らかの小魚を獲っていたものと思われます。



この海鵜の大群を見るまでは、カタクチイワシやトウゴロウイワシは北条湾周辺から離れたのではないか…と思っていました。

カラスやハト、近隣の山に住み付いていると思われますが、北条湾ですとアオサギなども良く見掛けます。

こういった、一般的な鳥ではなく所謂「海鳥」、海鵜やカモメなどの行動は魚がいる場所を特定する一つの指標になります。

この日の海鵜の大群が最初に降り立ったのは北条湾内でしたが、そこでは海に潜らず通り矢周辺の海域に移動しそこで海に潜り始めました。

城ヶ島大橋より西側の海域に何らかの小魚の群れがいたものと思われます。

そして、その小魚も先ほどの動画のサビキ釣りで釣れないレベルの小魚ではなく、最低でも20cmほどのサイズの小魚の群れかと思います。

先ほどのサビキでも釣れないレベルのサイズの小魚ですと、海鵜の体格からしますと獲って食べるにしてはあまりに非効率で、海鵜は獲物としては見ていないと思います。

全体的な数は減りつつあり、たまたまこの日は私が釣りをした場所にカタクチイワシやトウゴロウイワシの群れが寄って来なかっただけで、完全にカタクチイワシやトウゴロウイワシの群れが北条湾周辺から離れたわけではないのではないか…と思いました。

状況が次第に厳しくなってきているのは間違いありませんが、フィッシュイーター達が狙う小魚の群れが完全にいなくなったわけではなく、釣りをする場所次第になってきていると思われます。

ただ、現時点では三崎港周辺にイカの類、北条湾周辺は恐らく魚のフィッシュイーターですが、数は少なくイカは別として魚のフィッシュイーターは泳がせ釣りなどで狙うにしても、釣果に結び付けるのはかなり厳しいと感じています。※

※魚のフィッシュイーターに関しましては、数は恐らく数匹、そして姿を現わしたり現わさなかったり、時間帯もマチマチで規則性がなく掴みどころがない感じです。

そして、この日の釣果ですが…本当に写真を掲載するのが恥ずかしいですが、こんな感じです。w

2023年2月26日 北条湾釣行 釣果


最終的には、活餌(カタクチイワシ)は3本の竿で2回付け替え、持ち帰ったカタクチイワシが2匹、トータルでカタクチイワシは約3時間釣りをして8匹しか釣れませんでした。

当たり前ですが、人間用の魚料理はなく、全て兄妹猫の朝食となったわけですが、量的にも厳しくアンチ根魚の兄妹猫にまさに根魚の割合の方が多い…

体感温度も今シーズンで一番寒く、釣果もかなり寒く、挙句の果て猫にまで釣って来た魚を拒否されたら…

何とか根魚の風味を消し、青魚の風味を引き出せないか…

かなり強引ですが、猫缶風にとろみを付けたらどうか…



ツイートにもありますように、カタクチイワシの頭(カシラ)二つで出んのか?出汁??状態です。

それなりに煮詰め、何となく青魚っぽい匂いがするかな…程度でしたが、そこは猫の嗅覚を信じとろみを付けてあげました。

最悪の反応も想像しながら恐る恐るあげてみましたが、これまた意外と好評!



兄猫はサッサと食べ終わり妹猫が残すのを待ちますが、ナント!妹猫はお皿に張り付いた身を爪で剥がしてまで食べていました。

そこまで食べ尽されれば当然何も残っていません。

兄猫はガッカリしていました。w

冷静に考えれば、焼くより煮た方が風味は増しますからね。

次回以降も自家製猫缶にチャレンジしてみようと思います。

まさに、この釣行の次回の釣行予定日(2023/3/5)にこの記事を書いているのですが、仕事やプライベートが忙しかったこともありブログの更新が遅れてしまいすみません。

そして、どうやらこの日の釣行で風邪を引いてしまったらしく、この釣行後の1週間はずっと微熱続きで仕事をしており、幾分回復したものの、釣りに行って身体を冷やすと余計に悪化しそうなことから、2023/3/5の釣行はお休みさせて頂きます。



夏場のサビキ釣りや、ここ数年の晩秋からの青物ラッシュなど、安定して釣果が出ている時は良いのですが、本来今の時期のように魚を釣ることが難しく、釣果に結び付けにくい時こそ、小まめに現地の様子を確認し、いろいろ対処法を考えた方が良いのですが、体調が思わしくない時に無理をして釣りに行っても、全てが中途半端になる可能性が高いので、まずは風邪を治す事に専念致します。

次回の釣行まで2週間空いてしまうので、劇的に海の状況が変わってしまっているかもしれませんが、次回は2023/3/12の釣行を予定しております。

潮回りは中潮で、潮の動きも良い感じです。

風邪を治し、3月最初の釣行になりますので、気合いを入れて頑張りたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

2023年2月26日午前7時頃の北条湾岸壁周辺の様子
2023年2月26日午前7時頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

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