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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  ヘダイ  マダイ  ウルメイワシ  カタボシイワシ  トウゴロウイワシ  青魚  

【三崎港・北条湾】時化の影響か青物は現れず大潮らしからぬ魚の動きでした(2023年10月1日)

こんにちは。

今シーズンの秋の青物釣りは、幸先良く9/39/10と二週続けてショゴをGET!し、スタートダッシュを決めたものの、その後が続きません。

【参考】
明け方にメッキ入れ食い&今シーズン初の青物をGET!(2023年9月3日)
前週に続きメッキ入れ食い&2週連続でショゴをGET!(2023年9月10日)
2023年度シルバーウィーク4回の釣行まとめ(2023年9月17日・18日・23日・24日)

青物が釣りにくい原因の一つとして、潮の動きが関係しています。

マヅメ時から日の出後1時間の間に、干満問わず潮止まりのタイミングが重なり、本来であれば魚が一番活発に動く時間帯に潮の動きが止まってしまいます。

こちらは、去年の同じ時期にカンパチを釣った日のツイート(ポスト)です。



大満足の1匹・70cmのカンパチをGET!(2022年10月16日)

こちらは今シーズン、二週続けてショゴを釣った日のツイート(ポスト)です。



前週に続きメッキ入れ食い&2週連続でショゴをGET!(2023年9月10日)

そして、こちらがこの日、釣りを開始する時のツイート(ポスト)です。



各ツイート(ポスト)内の、潮見表のキャプチャー画像に注目して頂きたいのですが、未明から明け方に掛けての潮止まりのタイミングが、カンパチ、ショゴを釣った日は、マヅメ時前に潮が止まり、この日は日の出の時刻の直前で潮の動きが一旦止まっています。

潮止まりの時刻を基準とし、その前後30分はどうしても魚の動きが鈍くなります。(潮が止まるまでの30分と再び潮が動き出した後の30分)

青魚や青物は特に潮の動きに敏感な魚ですので、潮の動きが鈍くなると露骨に食いが渋くなります。

マヅメ時、陽が昇り始め、徐々に明るくなる薄暗い時から、日の出を迎えてその後1時間程度が一番青魚、青物共に動きが活発になる時間帯です。

私は釣りを生業としているわけではありませんので、海の状況、気象の状況、狙う魚の動き等々、釣りをする上での条件が一番良い時に必ず釣りが出来るわけではなく、船釣りなどのようにある程度魚が釣り易い状況をお膳立てされた釣りでもなく、陸っぱりからそれなりのサイズの魚を釣るとなると、ほんの些細なことで魚が釣れる釣れないが左右されてしまいます。

ある意味、好条件でも悪条件でも与えられたフィールドの中で、魚との知恵比べをすることも、こういった陸っぱりから大物を狙う釣りの醍醐味でもあるのですが、とは言え釣りに来ている以上、出来れば毎回釣果は上げたいものです。

一言で潮の動き…と言いましても、上記のように干潮や満潮で潮の動きが止まるタイミング、潮汐の種類、所謂大潮、中潮、小潮、若潮、長潮などがありますが、潮汐と潮止まりで言いますと、潮汐よりも潮止まりの方が、魚が釣れる釣れないには大きく影響します。

潮汐の種類で大潮と小潮では、当然大潮の方が魚の動きは活発になりますが、魚の動きに差はあれど潮さえ動いている時間であれば、それなりに魚達の活性は上がります。

しかし、潮止まりでは、文字通り潮(動き)が止まります。

先ほど申し上げましたが、潮止まりの前後30分、潮止まりの時間に向けて徐々に潮の動きが鈍くなり何れ止まります。

一旦潮が止まり、再び徐々に潮が動き始めます。

マヅメ時に入り陽が昇る(日の出)まで、約1時間程度掛かります。

そして日の出の時刻を迎えてその後1時間、この計2時間の間が青魚、青物共に活性が上がり易く勝負の時です。

カンパチやショゴが釣れた日とは違い、この日も先述しました通り、マヅメ時から日の出後の1時間、勝負の時の計2時間の間に潮止まりのタイミングが重なり、勝負の2時間のうち1時間は無駄になってしまいます。

当然釣れる確率は下がり、非常に釣りにくい状況が生まれます。

今シーズンは10月、11月と、全ての日曜日がそうではありませんが、ほとんどの日曜日が、このマヅメ時から日の出後1時間の間に潮止まりの時を迎えます。

前振りが長くなってしまい恐縮ですが、この日の釣行を見ていきたいと思います。

この日は上記の潮の動きの問題にプラスして、時化という状況でもありました。

外海が荒れると、良い点としては、普段は北条湾内に入って来ない魚が、時化により一時的に避難の目的で北条湾などの湾や入り江に逃げ込み、思いもよらない釣果に繋がることがあります。

悪い点として、上記とは逆に普段は北条湾内に定期的に入って来ている魚達が、時化の影響で各餌場を回遊するルートが変わり、全く湾内に入って来ない…という状況に成り得ます。

一匹も魚がいない釣り堀で、何時間釣りをしても魚は絶対に釣れません。

その釣り堀で釣りをしている状況と何ら変わりません。

早速釣りを開始しますが、釣りを開始した時のツイート(ポスト)の定番になりつつあるこのお二方が早速登場。

第一投目からいつものこの方です。



そして、釣り開始時には既に車の下でスタンバっていたこの方。



ネンブツダイしか釣れないので、早くもネンブツダイに飽き始めます。



ある程度お腹も満たされ、寝床へ帰ったのか、他の釣り人の方のところへ行ったのかは分かりませんでしたが、私達の元からはいなくなってしまったので、風も強まってきたことなどもあり、午前4時半頃まで車で仮眠することにしました。



前々週は、まだ未明にいた、恐らくカマスと思われるフィッシュイーターの存在は確認出来ましたが、この釣行の前週とこの日は、未明にいるフィッシュイーターは確認出来ず、もしかすると北条湾から離れたかもしれません。

こういうこともあり、釣りに行く時間こそ変えていませんが、釣りを開始して様子を見て、ネンブツダイ以外の魚が釣れる気配がない場合は、ここ数回の釣行から午前4時半頃まで仮眠するようにしています。

今シーズンの傾向の一つですが、午前4時半以前に釣りをしても、釣りをするだけ無駄という状況で、恐らくネンブツダイ以外は何も釣れないと思います。

チョイ投げなど、虫餌での投げ釣り等は試していませんが、少なくともサビキ、泳がせでの釣果は望めないと思います。

午前4時半過ぎに釣りを再開しましたが、かなり久しぶりですがカタボシイワシがヒットします。



今シーズンは北条湾内にカタボシイワシはほとんど入って来ませんが、周辺海域にはおりこの日は時化の影響で湾内に入って来たものと思われます。

カタボシイワシに続き、トウゴロウイワシウルメイワシと続きます。





大潮とは思えない食いの渋さでしたが、地味にトウゴロウイワシウルメイワシが釣れ続けます。

日の出の時刻を回り、意外な魚達がヒットします。

この日の釣行で、一番良かった出来事でした。

まずはマダイの幼魚、チダイ、カスゴ、チャリコなどと呼ばれますが、小さくても釣ったばかりの鮮やかなピンク色、姿形が本当にマダイは美しいと思いました。



次はヘダイです。



シロチヌ(白チヌ)などとも呼ばれ、銀色のフォルムが、こちらもまた非常にキレイでした。

この2匹の鯛が釣れたということが、非常に良かった出来事で、磯焼けがだいぶ改善されてきた証と言えると思います。

数年前、岸壁の縁にビッシリといたウニをここ数年見掛けません。

恐らく地元の漁業者の方々の駆除、ウニの利用促進が図られ、以前の北条湾に戻ってきたものと思われます。

磯焼けが酷くなる前は、北条湾では今の時期から春先くらいまで、虫餌でチョイ投げをすると良く釣れたのが鯛系の魚でした。

釣果を挙げることが難しい時期に、チョイ投げとは言え釣りを楽しませてくれる魚の一つが鯛でした。

ここ5年くらいは、晩夏から晩秋まで青物やカマスが北条湾内に入って来るようになり、そちらの釣りが主体になっていますが、次回以降チョイ投げもどこかで久しぶりに試してみようと思っています。

この日は強風の中、泳がせ釣りの活餌にするトウゴロウイワシだけは順調にストック出来たので、幾分粘ってみたのですが時化の影響もあってか、青物と思われるフィッシュイーターは姿を現わしませんでした。



早いもので、この日の釣行から10月です。

年々、青魚も青物も、北条湾内にいる時間が短くなっており、そういった意味での釣りにくさもある中、今シーズンは冒頭でお話ししました、潮止まりのタイミングが良くない日が多いです。

日曜日だけで数えましても、釣りに行ける日が11月末までで10回を切っています。

2ヶ月…と考えますと、だいぶ時間があるように感じますが、回数で考えますと悠長なことを言ってられる場合ではなく、今シーズンは異常なまでに上昇した北条湾内の海水の温度も、これから一気に下がっていくと思われます。

こういう、極端な海の中の変化も、魚達にとっては良いことではなく、突然今まで釣れていた魚が釣れなくなってしまう要因にもなり兼ねません。

今シーズンはスタートこそ良かったですが、ショゴレベルではなく、やはり成魚サイズの青物を釣りたいところです。

この日の釣果はこんな感じになりました。

2023年10月1日 北条湾釣行 釣果


大潮らしからぬ感じで、全体的に食いが渋い…というよりも、群れの数が少ない印象を受けました。

恐らく強風による時化の影響もあったと思います。

こちらは、この日釣れた魚種です。

2023年10月1日 北条湾釣行 釣れた魚種


左上がヘダイ(平鯛)、左下がマダイ(チダイ・カスゴ・チャリコ)、右上がカタボシイワシ、右の真ん中がウルメイワシ、右下がトウゴロウイワシ(ボライワシ)です。

この日はフィッシュイーターが姿を現わさなかったので、地味にトウゴロウイワシが釣れ続け、もう要らん…というくらい釣れてしまったので、鯛2匹とウルメイワシは人間が頂き、兄妹猫にはトウゴロウイワシとカタボシイワシを分けてあげました。

兄妹猫の朝食は似非イワシコンビです。



ツイート(ポスト)にもありますが、トウゴロウイワシとカタボシイワシはイワシを名乗っていますが、全くイワシと関係ない魚です。

見た目がイワシに似ていることから、イワシの名が付いていますが、トウゴロウイワシはギンイソイワシという魚の仲間で、別名ボライワシとも言われるようにボラに近い魚です。

カタボシイワシもイワシに似ていることから、イワシの名が付いていますが、イワシとは全く無縁の魚でニシンに近い魚でサッパの仲間です。

体格も違いますので、当たり前の話なんですが、人間が食べて美味い…と思うものが、必ずしも猫も美味いと思うわけではなく、脂があっても青魚レベル、我が家の兄妹猫が一番好んで食べるのがカタボシイワシやトウゴロウイワシなんです。

この日は帰宅が遅くなってしまったこともあり、朝食…と言っても、実際にご飯を食べたのは午前11時近くなってしまいました。

大好きなトウゴロウイワシの匂いと、お腹が減っていたこともあってか、普段はカメラの後ろで待機しており、家内が抱っこしに来るのを待っている妹猫がフライングで登場してしまいます。



満足してくれたようで何よりでした。

兄妹猫の夕食は、トウゴロウイワシのみなんですが、トウゴロウイワシはその身の色合いからも脂感をあまり感じませんが、今くらいの時期から冬に掛けては、トウゴロウイワシなりに脂がのります。



ツイート(ポスト)内の指に身をのせている写真ですが、白い部分はトウゴロウイワシの脂の塊です。

家内の指がテカっているのも、トウゴロウイワシの脂です。

このくらいの脂感が我が家の兄妹猫は好みなようです。



人間用の魚料理は鯛2匹で鯛めし、ウルメイワシの刺身にすりゴマを和えたすりゴマ和えを作ってみました。

ヘダイとマダイの鯛めし


特に出汁などは入れず、腸を取り除いた各鯛をご飯と一緒に炊いていきます。

炊き上がったら一度鯛を器に出し、鯛の身をほぐしてお米と混ぜ合わせれば鯛めしの完成です。

ヘダイとマダイの鯛めし


出汁などは入れなくても、鯛の風味は十分に感じられます。

お好みで軽く塩を振って食べると、より鯛の風味が強くなります。

今回はこの鯛めしの上に、軽く叩いたウルメイワシの身をすりゴマと和えた、すりゴマ和えをのせて丼物にしました。

ウルメイワシのすりゴマ和え


鯛めしの上にウルメイワシの刺身にゴマを和えたものをのせていますので、お好みではありますが、ワサビ醤油ではなくたまり醤油など、濃い口の醤油を垂らして食べるのがお勧めです。

ゴマの風味とウルメイワシの身の甘味、鯛の出汁を吸った米と鯛の身が良く合い激ウマでした。

今シーズンは記事冒頭でお話し致しました、明け方に潮止まりのタイミングを迎える日が多く、イマイチスッキリしない釣れ方の釣行が多く、今後も同じような状況が続き魚が釣りにくいと思います。

早いもので10月に入り、青物が狙えるチャンスも少なくなっていきます。

昨年は本記事を執筆している日(2023/10/9)辺りから本格的な青物ラッシュが始まりました。

釣りにくい状況に変わりはありませんが、やはり今の時期は釣り行かずとも釣りのことばかり考え、興奮は禁じ得ません。

無駄に鼻息が荒いですが、なるべくTwitter(X)ブログをご覧頂いております皆様にも、興奮出来る釣果を目指し頑張って釣りに行きたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

2023年10月1日午前7時半頃の北条湾岸壁周辺の様子
2023年10月1日午前7時半頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

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