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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  青魚  カタクチイワシ  シコイワシ  夜釣り  泳がせ  活餌  

【三崎港・北条湾】カタクチイワシは湾の奥に集まっていましたが群れの数は少ないようです(2024年2月25日)

こんにちは。

今回は前回の釣行記事でお約束しました通り、北条湾の最深部(湾の奥)の釣り座で釣りをしてみました。

年明け以降は、釣り始めの釣行で歳なしのクロダイをGET!出来たものの、そのクロダイで1年の運を使い果たしてしまったのではないかというほど、釣りに行こうと思う日の天候にも恵まれず、釣果にも恵まれず毎回我が家の兄妹猫の朝食を釣りに出掛けているような釣行で、正直申し上げまして釣りに行くモチベーションを維持するのも大変です。

そんなボヤキが出てしまう状況ですが、何か打開策はないものか…と考えるものの、肝心の魚がいないのでは話になりません。

ここ5年~6年くらいが顕著ですが、通年を通して北条湾に集まるイワシ類などの小魚を求めて、所謂フィッシュイーターと呼ばれる類の魚も集まるようになり、一年の中で一番釣果を上げにくい今の時期でも月に1回くらいの頻度で何がしかのフィッシュイーターを釣っていましたが、今年は状況が激変しています。

例年の今頃ですと、北条湾は深部に川が流れ込んでいるため、気温が低くそこに雨などが降ると、冷やされた川の水が湾内に流れ込み、北条湾は縦に細長い地形が故、潮通しが悪く海水が滞留し易いので、湾の深部は著しく海水の温度が下がることが多く、エサ云々以前に低過ぎる海水温に耐えられず、青魚などの小魚は湾の奥に入って行くことはあまりありませんでした。

前回前々回の釣行記事でもお話し致しましたが、とにかく今年は年明けから例年に比べて小魚達の群れが少ないと感じていました。


なぜ小魚が例年より少ないのか…については、前回の釣行記事で原因と思われる事象をお話しさせて頂いておりますので、宜しければコチラを参照して下さい。

魚が少ないことはどうすることも出来ませんが、1匹もいないわけではないので、藁をも掴む思いで打開策にでもなれば…と思い北条湾の深部に釣り座を構えましたが、一番気になっていたことはやはり海水の温度です。

いくら暖冬とはいえ、一応冬の時期で気温が低い日もありました。

それなりに厳しい温度を予想していましたが、ナント!北条湾の中央部と大差ない海水の温度でした。



この温度には正直驚きました。

2年~3年ほど前、冬場にカマスが好調だった時に、釣り人が多過ぎて思うように釣り座を確保出来なかったり、北条湾内でのカマスの移動範囲が広く、この日と同じく北条湾の深部で釣りをしましたが、当時は概ね北条湾の中央部よりも2度~4度、一番酷い時で6度も湾の深部の方が海水の温度が低いことがあり、この日もそれなりに海水の温度は低いものと予想していました。

ところがいざ海水の温度を計ってみると、北条湾全体で海水の温度はほぼ同じで安定しているように見受けられました。

一番引っ掛かっていた海水温の問題がクリアされたとあれば、前回の釣行記事でもお話しさせて頂きましたが、ポスト内の写真をご覧頂きますと、釣り座付近にはしっかりと海面を照らす街灯があり、この光にイワシ類などの小魚が求めているプランクトンが集まります。

状況的にはカタクチイワシの群れがいてもおかしくありません。

普段、私は岸壁の車止めに竿受けをセットし、サビキ仕掛けを付けた竿を4本出しますが、この釣り座は車止めがありませんので、持ち竿(手で竿を持つ)で釣りをしなければならず、家内と私と1本ずつ計2本の竿で釣りを始めました。

海面の様子を伺いますが、期待とは裏腹に魚の気配はありませんでした。

釣りを始めて15分…

アタリの「ア」の字もなく、状況的には釣れてもおかしくないけど…やっぱりダメかな…と、思い始めたその時、予想通りカタクチイワシがヒットします。



この後も釣れることは釣れましたが、アタリの間隔は長くダラダラとした釣れ方で、釣りを始めてしばらく釣れなかったことも、全体的に魚の数が少なく、コマセが効き始めて群れが寄って来たものと思われます。

繰り返しになりますが、数が少ないとはいえ最低でもカタクチイワシの群れはおり、メバルやカサゴなどの小型のフィッシュイーターがカタクチイワシにアタックしている様子は見受けられ、泳がせ釣りもやってみる価値はあるかもしれませんが、この時期は私の泳がせ釣りの釣果に良く出てきますアカエイダイナンウミヘビがヒットする確率が高く、泳がせ釣りに関しましては二の足を踏んでしまいます。

海水の温度が14度程度であれば、過去の釣果実績で言いますと、カマスなどは耐えられる温度ですが、青物となると若干厳しく、且つ湾の深部となりますと中々湾の奥までは入って来ることもなく、泳がせ釣りでそれなりのフィッシュイーターを狙うのは厳しいかと思っています。

何の根拠もありませんので、希望の光とは言えないのですが、北条湾に入り浸って何だかんだと15年弱になりますが、四季を通して例年と同じ釣りを同じ釣り方で釣りをしても、例年通りに魚が釣れない…

当然、最初はなぜ釣れないんだろう…と気落ちするのですが、ポイントは例年と同じ…つまり海の中は静かに日々変化しており、同じことを同じように繰り返していても、いつか海の中の変化についていけなくなり、置いていかれるだけで、魚が釣れないことには必ず確固たる原因があるので、その変化を見極めることが重要で、下手をすれば過去に北条湾にはやって来ることがなかった魚がいることで例年と同じように魚が釣れない…こういったことが原因で不漁の年もありました。

もちろん現在もこういったスタンスで釣りをしていますが、今年に入ってからはそもそも天候に恵まれず、例年に比べて圧倒的に釣行回数が少なく原因の究明が出来ておりません。

いつか点と点が線で繋がる日が来ると思いますが、現在は線で繋げる点を探している状況です。

ただ、あまり悠長に構えていますと、サバっ子が釣れ出しサビキ釣りのシーズンに突入してしまうので、次回の釣行から3月ということもあり、幾分焦り始めていることも事実です。

1年を通して北条湾という釣り場を見る上で、実は意外にもまさに今の釣れない時期に青魚がどういった動きをするのかということが大切で、仮に今の時期に海水の温度や気象の状況が原因ではなく青魚が1匹も釣れない…こういう状況になったとすれば確実に他の釣り場にはない北条湾の良い環境のバランスが崩れ始めている…ということになります。

前回の釣行記事で、雨について少し触れましたが、北条湾という場所は湾の深部に川が流れ込んでいることから、絶妙な環境のバランスで他の釣り場より圧倒的にプランクトンが豊富に発生し易く、この大量のプランクトンのお蔭で、時として網ですくった方が早いのではないか…というくらいイワシ類などの青魚がたくさん集まります。

雨一つを取りましても、降水量…これにもポイントがあり、仮に1ヶ月に降った降水量が同じであっても、雨の日は少ないけど一度に降る雨の量が多かった月、雨の日が多く一度に降る雨の量は少なかった月、これであれば後者の方が北条湾に取っては良い雨の降り方と言えます。

北条湾に於いては、一度に降る雨の量が多く、雨が降る日数が少ない場合はプランクトンの増減が激しくなり、海水の温度も安定しません。

一方、一度に降る雨の量が少なく、雨の降る日数が多い場合は、プランクトンの数も海水の温度も安定し、イワシ類を始めとする小魚達は常に安定してエサが食べられることから、ルーティンで規則性のある動きをし、中には北条湾内にずっと留まる群れも出てきます。

小魚がたくさん集まることでフィッシュイーターも集まる、私は釣りのスタイルがサビキ釣りと、サビキ釣りで釣った魚を活餌泳がせ釣りというスタイルなので、釣果的には似通った魚が多くなりがちですが、一見サビキ釣りや泳がせ釣りに無縁と思われる魚達も豊富なプランクトンの恩恵は受けており、多くの魚が集まってきます。

全ての鍵を握っているのがプランクトンと言っても過言ではなく、本記事執筆時点では極端に雨量の多い雨の降り方ではなく、少ない雨量の雨が降る日が多くなってきており、今後もそういった雨の降り方で定期的に雨が降ってくれれば今の状況が変わってくる可能性もゼロではありません。

現状では、少ない数のカタクチイワシの群れはいるものの、数釣りも難しい状況で寒い中わざわざ北条湾でサビキ釣りをすることはお勧め出来ない状況ですが、良い方向に好転してくれることを切に願っています。

この日釣れたカタクチイワシですが、唯一の希望の光と言いますか、明らかに産まれた年の違う二種類の群れがいたようです。



前回の釣行までは、カタクチイワシが釣れますと、ほぼサイズは同じで産まれた年は同じ群れでしたが、この日の釣行で釣れたカタクチイワシは明らかにサイズが異なり、産まれた年も違い小さいサイズのカタクチイワシは恐らく生後半年~10ヶ月程度かと思われます。

サバっ子が釣れ出し、サビキ釣りの本格的なシーズンインまでまだ時間がありますが、少しずつ何がしかの小魚が北条湾へ集まって来てくれるかもしれません。

そして、この日の釣果はこんな感じになりました。



約1時間半ほど釣りをしての釣果です。

魚の活性が低いことで釣れなかったのではなく、純粋に魚の数が少ない感じでした。

そして、希望の光でもあり、逆に問題でもあるのですが、近々の釣行で釣れるカタクチイワシは全て子持ちです。



この日はサイズが違うカタクチイワシが釣れましたが、大サイズのカタクチイワシは近々の釣行時同様に全ての個体が白子か卵を持っており子持ちでした。

小サイズのカタクチイワシの群れが入って来たとはいえ、大サイズの子持ちのカタクチイワシは時間と共に、産卵の準備が整った群れは次第に北条湾を離れ産卵場へ向かいます。

小サイズのカタクチイワシの群れが、今後どの程度北条湾内に入って来るかにもよりますが、更に数釣りが難しい状況になることも有り得ます。

何とも言えない状況で、非常にもどかしさを感じています。

何とか我が家の兄妹猫達の一食分を釣ったという感じで、当然人間用の魚料理はなく全て兄妹猫に焼いてあげました。



久しぶりに青魚のみの朝食となり、兄妹揃ってキレイに食べ尽してくれました。



年明けからは、毎回猫のご飯を釣りに行っている感じで、正直申し上げて釣りに行くモチベーションを維持するのが大変です。w

恐らく新たにイワシ類などの小魚の群れが大群で押し寄せ、状況が激変するようなことはなく、サバっ子が釣れ出すまでは我慢の釣りが続くと思いますが、その中でも近々で確認出来た小サイズのカタクチイワシの群れと、産卵後にどれくらいのカタクチイワシの群れが再び北条湾へ戻って来るかが鍵になると思われます。

例年ですと、2月の下旬頃から現在釣れている子持ちのカタクチイワシと同サイズの、白子も卵も持っていないカタクチイワシが釣れ出すのですが、今年は確認出来ておらず、産卵後に北条湾には戻らず新たな餌場へ旅立っているように見受けられます。

こうなってしまいますと、産卵の準備が整った群れが産卵場へ向かい、徐々にカタクチイワシの群れが少なくなり、3月下旬からGW辺りまでは本当に厳しく、サビキ釣りでは何も釣れない…という状況も有り得ます。

小魚がいなくなれば、当然フィッシュイーターの類の魚も釣れず、サビキ釣りで釣った小魚を活餌に泳がせ釣り…という私の釣りのスタイルは詰んだも同然で、極論釣りに行くだけ無駄状態にもなり兼ねません。

10年以上北条湾へ通い続けていますと、こういった何も釣れないかもしれない…というピンチな状況は何度かありましたが、結果的に見ますと、例年と違う…というだけで私が単に新たな魚の動きに気付くのが遅れただけで、予想もしない展開になるターニングポイントだったことが多かったです。

今のところは、上記のような新たな魚の動きは感じておりませんが、今回も結果オーライで良い方向に転じてくれることを切に願っています。

早いもので、年が変わり2ヶ月経ち、次回の釣行から3月に入ります。

年明けからは、サビキ釣りでもまともな釣果を示すことが出来ず、つまらない釣行ばかりですみません。

あまり釣果は期待出来ませんが、サビキ、泳がせ以外の釣りもしてみようか検討中です。

また、ご報告させて頂きます。

2024年2月25日午前6時半頃の北条湾岸壁周辺の様子
2024年2月25日午前6時半頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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