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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  サビキ  泳がせ  ぶっ込み  投げ釣り  ウキ釣り  夜釣り  

釣りをする上で参考にした方が良いサイトを選ぶポイント

こんにちは。

いつか皆様にお伝え出来れば…と漠然と考えていたのですが、インターネット上に釣りの情報を発信している者からしますと、やはり他の釣り系のサイトも目にします。

非常に書き手の方は博識なんだな…と思うサイトもあれば、結局どうすれば良いのか分かんねぇじゃんか…ウソばかりだな…など、個々のサイトを見て思うことはいろいろあります。

娘婿が魚を捌けるようになりたい…と、以前から申しており、一度「このYouTubeの動画の魚の捌き方は正しいですか…?」と聞かれたことがあり、実際に動画を見たことがあります。

器用に魚を捌くのですが、正しいか正しくないか…と言われると、どちらとも言い難かったのですが、正しいとか間違いとかではなく「危ない…」と率直に思いました。

プロでもない限り、魚の捌き方も釣りも、最終的には仮に自己流であっても魚が捌けて、釣りも狙うターゲットの魚を釣ることが出来れば、あくまで趣味の範囲ですので私はそれで良いと考えています。

私もYouTubeに動画はアップしておりますが、YouTuberを目指しているわけではなく、Xブログに掲載するために撮った動画をただ破棄してしまうのも勿体ない…誰か見て役に立つかもしれない…こんな思いからたまたまYouTubeのアカウントを持っていたのでアップするようになりました。

元々TVもほとんど見ませんし、YouTubeも音楽は聴きますが、動画はあまり見ません。

娘婿の件が切っ掛けで、いろいろ検索し動画や釣りに関する記事を読んでみたことがあり、
非常に細かく、懇切丁寧に正しい知識を持って説明しているサイトもあれば、釣果そのものが疑わしいものもあり、インターネット上に膨大にある情報の中から、参考にした方が良いサイトを精査すること自体が大変であることを痛感しました。

検索上手、検索下手…などとも言われますが、検索に関するアルゴリズムも、昨今はAIなども加わり頻繁に変わり、同じキーワードで検索しても検索結果が微妙に変わり、自分が欲しい情報がイマイチすぐに入手出来ない…ということもあるかもしれません。

企業が運営しているサイトであれば、SEO(Search Engine Optimization・検索エンジン最適化)的なこともしっかりと対策がなされていると思いますが、個人の方が書いているようなブログですと、そこまで意識して記事を書いていることは少なく、実は優良なサイトなのにインターネットの膨大な情報の中に埋もれてしまっているものもあります。

ニッチな釣り場や魚、釣り方など地味に詳しく書かれてあるブログなどもありますが、これに辿り着くのが容易ではなかったりします。

そういうブログ等に辿り着くには、いくつものキーワードやAIを活用して検索するしかありませんが、仮にこういった優良だけど中々検索結果に出てこないサイトと、先ほど申し上げました企業などが運営するサイトの間に、無駄に登場するサイトがアフィリエイト目的の中身のないサイトです。

例えば、あるキーワードで検索し、表示された結果の2ページ目までくまなく調べる方はほとんどいないと思います。

概ね検索結果の1ページ目を流し読みし、目的のサイトが見つからない場合は、検索するキーワードを替え再び検索する…こういった検索の仕方が大半かと思います。

余談ですが、個人的に良く調べて細かく書いているな…と思うようなサイトやブログは概ね2ページ目、3ページ目で発見することが多いです。

何れにせよ、リテラシーの問題もありますし、ネットでの検索は上手な人と下手な人と露骨に分かれますので、欲しい情報が書かれているサイトが検索結果の何ページ目に表示されるかは、一概には言い切れませんが、自分好みのサイトを見付けるのにはそれなりに時間が掛かります。

そこで、辿り着いたサイトの内容が、どのくらい信憑性があるものなのかを見分ける際に、注視した方が良いことをいくつかアドバイスさせて頂ければと思います。

①説明している魚の行動様式や行動について海水の温度での説明がなく春夏秋冬での説明しかないもの

地球温暖化、海水温の上昇…さすがにこの言葉を聞いたことがないという人は、昨今ではいないと思いますが、漁師や釣り師など魚に一定の知識がある人以外でも、鮭が獲れていた海域でブリが豊漁…や、イワシが東北の港で大量死…など、細かい原因などは分からずとも、どんどん海の中が変化してきていることは分かると思います。

地上の気温と海の中の水温の変化に関連性はほとんどなく、地上は地上、海中は海中で魚達にとっての海水温は人間で言う気温ですので、この海水温を元に魚達は様々な行動をします。

海の魚の生息範囲が北上していることなどはまさにその一つで、海水の温度で産卵期に入ったり、生息する海域を決めたりします。

地上がやっと春になった…しかし、海は既に夏だった…こういうことが当たり前のようになってきています。

海の中で暮らす魚の行動を、地上の春夏秋冬に照らして表現していること自体が的外れでリアルタイムな魚の動きはほとんど反映されません。

②釣り道具に関しての記述が異常に多い(長い)

釣りをする上で道具はもちろん大事なんですが、一番知識として蓄えなければならないのは、ターゲットとする魚の習性や行動であり、それを自分が釣りに行く釣り場の状況に落とし込むことの方が肝要です。

釣り道具が好きで、道具を集めることが趣味…こういう方ももちろんいらっしゃると思いますし、それはそれで良いのですが、釣り道具の話が延々と続き、魚を釣ることに関してはほとんどタメになる記述はなく、実際の釣果についての話が出てこない…釣り道具の話が主体のサイトにある一つの傾向です。

釣り道具が好き…ではなく、魚を釣りたい方にはお勧め出来ないサイトの傾向です。

③実際の釣果の写真、動画がない

写真や動画がないから、その記事は全てウソ…ということではありませんが、あるに越したことはないです。

④記事のタイトルと内容の相違が著しい

あたかもターゲットとする魚を釣ったかのようなタイトルなのに、蓋を開けてみれば実際には釣れておらず読み手が実は釣られていた…

検索結果には当たり前ですが、記事のタイトルが表示されます。

上記の話もギャグではなく、実際に釣り目的※のサイトが多いです。

※アクセス数やクリック数を稼ぐため

⑤アフィリエイトの広告タグを貼り間違えている

これは論外と言えば論外なんですが、アフィリエイト目的でブログを運営しているのに、タグを貼り間違えてページに表示されていない…

アフィリエイトのタグ


上記の画像は恐らくAmazonの広告を表示させたかったのだと思いますが、ブログ側がソースコードと認識せずにテキストと認識しそのまま表示されています。

タグを正確に貼れず表示させられないミスもさることながら、一度書いた記事の読み返しもしておらず、そもそもの書き手の観察力や分析力も如何なものか…と。

プロのライターでもタイプミスなどはしますし、ミスがあって当然なんですが、詰めが甘いと言いましょうか、釣りに関しての姿勢も似通ったものかと思います。

あまり意識して見ていない方が大半かと思いますが、突然意味不明でランダムな英数字の羅列が表示されている場合などは、書き手側のこの類のミスが多いです。

⑥狙う魚について断定的に言及した文章のサイト

イカやタコなども含め、海の魚は生息する環境に人間が思っている以上に順応に適応出来ます。

「この釣り場に限って…」などの前置きがある場合は別ですが、食べるエサや釣り方などについて、多角的に表現されておらず他の可能性を排除するような断定した物言いのサイトはあまりお勧めしません。

結局のところは、書き手の知識も限定的で、同じ場所で同じように釣りをすれば釣れるかもしれませんが、他の釣り場では応用が利かず同じ場所で釣りが出来ない方が見たところでたいして役に立ちません。

⑦記事の内容の根拠や証拠が曖昧なもの

○○を釣った…

仮にこういう記事があったとし、対象の魚を釣ることが出来た根拠や証拠が曖昧な書き方のものもあまりお勧めしません。

ビギナーズラックの可能性もあり、今後そのサイトの情報が役に立つかはイマイチ疑問です。

⑧使用した釣り道具やエサ、仕掛けに関しての説明が曖昧なもの

海釣りに於いては、あまり述べ竿で釣りをすることはありませんので、最低でも釣り竿、リール、仕掛け、エサは必須になります。

対象の魚を釣る上で、どうしてその竿やリール、仕掛け、エサを使うのかの説明が不明瞭であったり、曖昧な説明しかないサイトも当てになりません。

同じ魚でも釣りをする場所で、好むエサや反応する色なども違い、釣りをする場所の潮流、地形で使う竿やリールも変わります。

釣りをする場所を限定せず、対象の魚の釣り方を説明するのであれば、細かい注釈などの説明がされているサイトが望ましいです。

余談ですが、自分が釣った魚(釣果)を他の人にも見てもらいたい…誰かの役に立てれば…こういうことであればSNSで十分ですし、むしろSNSの方が拡散率も高く多くの人の目に留まります。

わざわざWEBサイトやブログ、動画サイトで情報を発信するのは、釣りの情報を伝えたい…というより、釣りのネタを使ってアフィリエイトをしたい…ということが大半です。

ただ、SNSなどの場合は情報の発信を簡素化するために、いろいろ制限があることも事実で、詳細で丁寧な記事で情報を発信したい…という方は、やはりブログやWEBサイトでの発信になってしまいます。

これはYouTube(YouTuber)も同様です。

この場合は、「釣り」が目的ではなく「アフィリエイト」が最大の目的ですので、釣りに関しての情報はたいして中身がなく無駄にダラダラと長い記事(動画)なことが多いです。

動画サイトなどでは、無駄に説明が長かったり、1シーンの尺が無駄に長いアカウントもあまり役には立ちません。

釣りに於いて大事なことは、気象、海(川・湖)、魚、釣り、大まかにカテゴリー分けしますとこの4つかと思います。

この4つの事柄について1つのサイトで網羅するのは中々難しく、個々に分かり易い専門のサイトを見付けた方が無難です。

釣れる釣り師になるために、勉強した方が良い順番はまず最初に釣りたい魚について良く知る、次にその魚を釣るためにどうすれば良いのか釣り方を知る、釣りたい魚がどういう状況の時に、どういう行動をするのかを知るために海を知る、最後に海の状況が釣りたい魚が釣り易くなる状況になるためには気象の状況がどうなればそうなるのかを知るために気象を知る…

この順番でいきますと、海、気象のことを詳しく勉強する段階になれば、使えるサイト使えないサイトの見分けは簡単に出来るようになっています。

最初の段階の魚や釣り方に関しての勉強の頃は、そもそも魚や釣りに関しての知識が乏しいが故、どういうサイトを見て学べば良いのかが分からないと思います。

そういう場合に、上記でお話ししましたことなど参考にして頂ければと思います。

個人的には大小問わず、大手の釣り具メーカーが運営しているサイトであったり、実際に釣りに行く場所の地名+釣りなどのキーワードで検索し、その釣り場近くにある釣り具、釣りエサ店のブログなどが一番無難かと思います。

少なくとも、どういう魚がどんなエサや仕掛けで釣れていることは分かると思います。

総括的にお話しさせて頂きますと、単に近年目に見えて顕著になってきたというだけで、地球温暖化や海水温の上昇などに代表されるように、自然界の変化は我々人間が思っているよりも速い速度で目まぐるしく日々変化し続けており、極論を言いますと1週間前の情報はもう古い情報で、常にリアルな正しい情報を如何に手にするかで釣果も変わってくる…ということです。

釣りに関する項目をインターネットで検索しても、これはPV(page view)なども絡んできますので、ある意味仕方がない部分もあるのですが、数年前の情報が出てきたり、今現在の情報が知りたいのに中々その情報に辿り着けない…ということもあります。

ネットリテラシーなどとも言われますが、インターネットで情報を探すのはタダですので、賢く上手にネットを使って釣果に結び付けて頂ければと思います。

最後になりますが、私は以前車の修理屋、プライベートですが自動車レースのメカニック、ドライバーをしていたことがあります。

釣りやこういう経験から言えることは、先述しましたが道具ももちろん大事なんですが、その前に魚を釣る知識と技術、これが何より大事でそういった知識や技術を持たない人が高価な道具だけ所有していても豚に真珠、猫に小判です。

どんどん釣り師として成長していけば、自ずとそれなりの道具が必ず必要になってきます。

私も出来る限りリアルタイムに拘って今後も情報を発信させて頂ければと思っております。

釣果、釣行の情報をまたご報告させて頂きます。

追伸:どうでも良いことですが、この記事のサムネイルは観音崎で釣りをしている時に家内を撮ったものです。

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テーマ : 釣り    ジャンル : 趣味・実用


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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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