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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  魚料理  青魚  カタクチイワシ  シコイワシ  兄妹猫  泳がせ  

【三崎港・北条湾】数ヶ月ぶりにサビキ釣りが好調でした(2024年3月3日)

こんにちは。

年明けからは小魚の群れが少なく、サビキ釣りの釣果も思うように釣れない中、当然ながら例年のようにフィッシュイーター達の姿も見ていません。

釣れないわけですから、釣り人もほとんどおらず、ここまで活気のない北条湾も久しぶりに見たような気がします。

どうして青魚を含む小魚の数が今年はこれほどまでに少なく、少ないながらも湾内に居る群れはどこに集まっているのか…

年明け以降、天候にも恵まれず、例年より圧倒的に少ない釣行回数の中、いろいろ考察しておりましたが、ここ数回の釣行で今年の傾向がある程度見えてきたように思います。

前々回の釣行記事では、どうして小魚が少ないのか…

前回の釣行記事では少ないながらも北条湾内にいる小魚達はどこに集まっているのか…

この辺を詳しくお話しさせて頂いておりますので、宜しければ詳細は上記リンクを参照して下さい。

今回の釣行は、前回の釣行時に例年ですとあまりなかったことですが、北条湾の深部の海水の温度が湾内全域とほとんど差がないことが分かり、実際に北条湾の中央部や入口付近より釣果も上がったことから、前回同様に北条湾の深部に釣り座を構えました。

最終確認の釣り…とでも言いましょうか、上記リンクの記事でお話ししていることが、本当に当たっているのか…を確認するために前回と同じ釣り座で釣りをしてみました。

私もしがないサラリーマンが故、どうしても週1で釣りに行くことが限界で、いろいろ見えてきたもののいろいろ考察していると、あっという間に1ヶ月など過ぎてしまいます。

その間に、海の中も少しずつ変化し、気象の状況も変わり、一つの答えを出す前に次の課題が山積しているような状況なんですが、こういった例年にない魚の動きを分析しているとことなども、北条湾に入り浸る切っ掛けにもなり、個人的には意外と楽しいです。

釣果を上げにくい時期とはいえ、やはりチマチマとサビキ釣りで小魚を釣っているよりは、大物と格闘したい…北条湾は狭く釣り堀のように小さい湾ですが、成魚サイズの青物などが入って来ることもあり、陸っぱりからマグロを釣りたい※…これが本心ですので、今回の釣行の結果で次なる作戦を決める感じで釣りに臨みました。

※今の時期はマグロは無理ですが、以前秋口にキハダマグロが入って来たことがありました。

この日は潮の動きはイマイチでしたが、一応上げ潮で一番潮が動くタイミングに合わせて釣りを開始しました。



気温は3度とかなり低かったのですが、幸いなことに風はほとんどなく、極寒…という感じではない状況で釣りを始めることが出来ました。

この日は、釣り座に着いた途端に足下に、まさに「集結」という言葉が相応しいくらいのカタクチイワシの群れが悠々と泳いでおり、久しぶりに大群の魚の群れを見ました。

釣りを始める前から、大漁間違いなし!の太鼓判を貰ったかのような状況で、早速釣りを開始します。

普段釣りをしている釣り座ですと、車からライブ配信をしているデバイスの電源を取っているため、通信エラーなどが起こらない限り、ライブ配信が途切れることはないのですが、如何せん北条湾の奥は車を停める場所がないため、デバイスのバッテリー次第ですので、ライブ配信をした方が良ければする感じでデバイスだけ一応持って行きました。

今回は釣り座周辺の状況、魚の釣れ具合など、皆様にお伝えした方が良いと思い、釣り開始直後からライブ配信を致しました。



何とか動画が撮影出来ないか試みたのですが、薄暗い海を鮮明に撮影することは困難だったので、ライブ配信の中の「ピチャピチャ」という音をお聞き頂きたいのですが、久しぶりにカタクチイワシの群れが海面に波紋を作りたくさんの群れが集まっていたことがご想像頂けると思います。



釣り開始直後から、入れ食いという状況ではありませんでしたが、納竿をまでコンスタントにカタクチイワシが釣れ続けました。

釣れる間隔は幾分長めなんですが、カタクチイワシの群れが回遊して来るとこんな感じで釣れました。



全体的には、劇的に群れの数が増えているという印象は感じませんでしたが、年明け以降釣れるカタクチイワシは片っ端から子持ちで、子持ちの群れは何れ産卵場へ旅立ってしまうので、次第にカタクチイワシの群れの数が減ってしまうのではないか…と、懸念しておりましたが、急激に群れの数が減っている印象も受けず、数は概ね安定しているように見受けられました。

また、この日の群れの数、且つその群れが狭い範囲の北条湾の深部に集中して集まっているということは、この日はそういった印象は持ちませんでしたが、何れ何がしかのフィッシュイーターがカタクチイワシの群れを嗅ぎ付け、回って来てもおかしくないとは思いました。

次回以降はサビキ釣り以外の釣りもしてみようと思っています。

前回の釣行までは、サイズの違う二種類のカタクチイワシの群れが確認出来ておりましたが、この日は更にサイズは小さいものの、サイズ違いの3種類の群れが確認出来ました。



大サイズのカタクチイワシは、100%どの個体も卵か白子を持っており完全に子持ちの群れで、この群れは遅かれ早かれ何れ北条湾を離れると思われます。

中サイズのカタクチイワシは、卵や白子を持っていない個体もおり、割合的には子持ちの割合が高かったですが、子持ちでない個体の群れはしばらく北条湾に居付くかもしれません。

小サイズのカタクチイワシは、数がまだ少なく恐らく生後半年以内、去年の秋に産まれた個体の群れではないかと思います。

イワシ類は生後2年目から産卵をします。

小サイズのカタクチイワシは、産まれて1年経っていないので、初めての産卵は今年の夏から秋に掛けて産卵期を迎えると思います。

そもそも論なんですが、大サイズと中サイズのカタクチイワシが同じ餌場にいることはおかしなことではないのですが、今まで定説的に言われてきたイワシ類の産卵期は初夏から初秋に掛けてです。

1年の中で、この定説的に言われていた時期に産卵をし、そのサイクルで回っているとすれば、ここまでサイズの違うカタクチイワシが同じ餌場に現れることは不自然なんです。

つまり、近年声高に言われております海水温の上昇により、産卵の時期が大きくズレてきており、下手をすれば1年中産卵期…こういう状況になっていても不思議ではありません。

現に、今の時期に子持ちのカタクチイワシの個体が釣れること自体が、そのズレを物語っています。

産卵は魚の生態の中で、物理的に目で確認し易い行動で、カタクチイワシにGPSなどを付けて確認しているわけではないので、あくまで私一個人の想像の域を出ませんが、産卵期がこれだズレてきているということは、他のイワシ類などの生態も大きく変化している可能性があり、餌場を回る回遊ルートや産卵場なども過去のデータは全く役に立たないと思います。

去年のこの時期に、あそこの釣り場で、こういう魚が釣れたから今年も行ってみよう…こういうデータは役に立たず、まるでAIを含めITの技術の進歩に魚の行動が追い付け追い越せをしているかのようで、リアルタイムな情報をネットの中の膨大な情報から精査し見付け出すことの方が肝要になってきていると思います。

この日の釣果はこんな感じになりました。

2024年3月3日 北条湾釣行 釣果


写真ですと、少ないように感じますが、これで兄妹猫の朝晩のご飯分、人間用の魚料理もそれなりに作れる数でしたので、釣り過ぎる前に納竿としましたが、この日は釣ろうと思えばまだまだ釣れる感じで納竿時点でもカタクチイワシの活性は高いままでした。

釣れたカタクチイワシですが、大サイズは100%、中サイズは7割程度は子持ちでした。



例年ですと、大中共に産卵を終えたカタクチイワシの群れが一定数再び北条湾へ戻って来るのですが、大サイズのカタクチイワシは全て子持ちしか釣れず、卵も白子も持っていない個体が釣れないということは、少なくとも大サイズのカタクチイワシは産卵後、北条湾ではない餌場へ旅立っていると思われます。

子持ちではない中サイズのカタクチイワシについては、産卵後再び北条湾へ戻って来た個体なのか、まだ産卵期ではないカタクチイワシの群れなのかは分かりませんが、恐らく大サイズのカタクチイワシの群れが戻って来ていないことを考えますと、産卵期前の個体の群れかと思われます。

今後は子持ちではないカタクチイワシの群れが、どの程度北条湾に集まるかによってGWまでの厳しい時期の釣りに影響してくると思われます。

また、前々回の釣行記事前回の釣行記事で雨による影響のお話しをさせて頂きましたが、この日の釣行までに理想的な雨の降り方で良い感じに雨も降りましたので、こういった状況が続いてくれますと、カタクチイワシの群れも北条湾の深部に集結せず湾内全体にバラける可能性が高いです。

カタクチイワシの群れが湾全体にバラけてくれますと、フィッシュイーターの類の魚がエサとなる小魚の見付けやすくなり、何がしかのフィッシュイーターが北条湾内に入って来る可能性も高くなります。

今後はカタクチイワシの群れの数と、雨の降り方がポイントになりそうです。

我が家の兄妹猫の朝食ですが、量も十分にあり食べ応えがある数のカタクチイワシを焼いてあげました。



兄妹猫の朝食はカタクチイワシを焼いたもの


肉球…ずっと舐めてました。w



肉球を舐めて妹猫が食べ終わるのを待ったり、食べた後に名残惜しそうに探したりすることは、普段の食事ではやらないので、飼い主的にはそういった違いが美味しさの表れで釣って来た甲斐がありますね。

変わって兄妹猫の夕食ですが、魚は同じカタクチイワシですが、ボリューム満点で少し多過ぎるくらいの数を焼いてあげられました。



どの種の魚でもそうなんですが、やはり産卵期に入りますと、体力を付けるために爆食いをします。

どんなに脂感が少ない魚でも、産卵の時期だけは非常に脂感があり各段に旨味が増します。

妹猫は、普段の食事ですと、気に入らない猫缶はほとんど食べずに残すこともあります。

ドライフードが常備されていますので、ご飯を食べなくても問題はないのですが、青魚の時はほとんど残しません。

夕食時はやっつけ仕事バリに、残ったカタクチイワシを全て焼いたので、普段のご飯の1.5倍くらいの量になってしまいましたが、妹猫はほとんど残しませんでした。

これも、飼い主的に見ますと、普段はあっさり残すので美味かったんだろうな…と、想像出来釣って来た甲斐があります。



そして、久しぶりに人間用の魚料理も作ることが出来ました。

個人的に、青魚のフライが好物で、サラダ油との相性も抜群で、ご飯も進みますしビールも進みます。

今回は中サイズのカタクチイワシは頭を落とし、腸を取り除いて、中骨はそのままでフライを作りました。

カタクチイワシのフライ

カタクチイワシのフライ

カタクチイワシのフライ


小サイズのカタクチイワシは数が釣れなかったので、一品料理ですがかき揚げを作ってみました。

カタクチイワシのかき揚げ

カタクチイワシのかき揚げ

カタクチイワシのかき揚げ


中サイズのカタクチイワシも中骨は全く気にならず、小サイズのカタクチイワシは腸だけ取り除きましたが、頭も気にならずどちらも非常に柔らかく美味しかったです。

この日の釣行で、サビキ釣りでカタクチイワシがそれなりに釣れることはお分かり頂けたと思いますが、釣りをしている時間帯は気温が暖冬ということで氷点下になることはほとんどありませんが、5度以下が多い感じです。

釣りに行くのであれば、あまり今の北条湾はお勧め出来ない感じです。

北条湾熱いぜ!come on!come on!…とか言いたいですね…

釣り人が少ないということは、釣り自体はし易いですが、今の北条湾はあまりに寂しいです。

あと約1ヶ月半…

早くサバっ子が釣れないか待ち遠しいです。

また、ご報告させて頂きます。

2024年3月3日午前5時半頃の北条湾岸壁周辺の様子
2024年3月3日午前5時半頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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