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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  魚料理  北条湾  夜釣り  サッパ  カマス  

【城ヶ島・三崎港】先週同様サッパ入れ食い!今年初のあの魚が…(2018年10月28日)

こんにちは。

いきなりブログのタイトルが嬉しくありません。w

何とも、煮え切らない感じの残る釣行となりました。

今週は、スッキリしない天候が多く、週末の天候がどうなるのか気になる週でした。

現在は勢力もやや落ち着いてきているものの、905hpaというあまり見たことがないくらいの台風も発生しました。

突然の進路変更で日本に影響が出ないことを祈るばかりですが…

さて、この日の釣行ですが、私はいつも通り日曜日の未明に釣りに行きました。




日付が変わる午前0時半頃が干潮なので、その後30分~1時間後くらいを目安に自宅を出発。

週中のスッキリしない天気や台風などの影響もなく、日曜日は風なども落ち着き久しぶりにゆっくり釣りが出来る予報となっていました。

現地に向かう途中の保土ヶ谷バイパスや横浜横須賀道路などでも、車が風に煽られるようなこともなく、ハンドルを握っていても風がないことが良く分かりました。

「よしよし、予定通り…」と、そろそろ秋の大漁を祈りながら一路城ケ島三崎港北条湾へ。

北条湾に到着し、「さて、今日はいつもより到着時間も早いし、久しぶりに製氷所の前辺りで…」とダイブセンターの角を曲がり北条湾の岸壁に入ると…

「はぁ?なんじゃこの人の多さは…」




この動画は帰り際に撮影しましたが、到着時はやや車の数は少ないものの、久しぶりにこんなに人が居る北条湾を見ました。

釣る場所…どころか車を停める場所も無い…

うわぁ…マジか…

一瞬、北条湾じゃない所で釣りをしようか迷います。

しかし、夏から冬に掛けての秋の今、一番海の状況も刻々と変化し、それこそ一週空けてしまうとガラリと様子が変わってしまうこともある時期なので、何とか釣る場所を探すことにしました。

もう釣れそう、釣れなさそうとかで選んでいるヒマはありません。

結局、先週と全く同じ場所が空いており、仕方なくそこに釣り座を構えることに。




あまりの人の多さに軽くテンションも下がり、車から荷物を下ろし釣りの準備を始めようとしたその時…

嬉しいのは嬉しいのですが、まだ竿すら出していないし、時間も午前1時台だし、こんなに他に釣り人が居るのに既に釣りのお供のニャンがスタンバイ。




いや…いくら何でも早いよ…

テンションが下がるとか、やる気がとか、関係なく思い切り急かされながら釣りがスタート。

背後からジッと視線を感じ、空からはアオサギの鳴き声が引っ切り無しに聞こえ、一瞬自分が何しに来たのか忘れるくらいでした。

ちなみにこの日のアオサギは、私の隣の微妙な位置に釣り人が居たので上空から鳴き声をあげたり、少し離れた釣り船に降り立ったりしながら、こちらの様子は伺うものの結局傍まで来ることはありませんでした。

と、釣りのお供にガッツリ急かされるも釣れないものは釣れない。

お蔭で海の状況を良く観察出来ました。

地球温暖化などの影響から、黒潮の蛇行などいろいろな地球規模での変化もあってか、過去の経験則が年々当てにならず、来週の予想をするのも難しく感じています。

そんな中、この日は釣り開始当初は全くアタリが無く、また風が穏やかだったことから久しぶりにじっくり海を観察しました。

この日は海水温はだいぶ下がってきたものの、まだ気温よりは高く感じました。

また、湾内にたくさんの魚がいることも確認しました。

全て釣り上げていないので魚種に関しては憶測の域を出ませんが、まず私が釣りを始めた時間帯は潮は上げ潮で動いているものの青魚達の活性は非常に低かったです。

しかし、あちらこちらで海面からピチャピチャ飛び跳ねたり、海中で魚が横を向いた時に反射するキラキラとした光が見えたり、コマセやサビキ針には反応しないものの北条湾内にサビキで狙えるたくさんの魚がいることは分かりました。

青魚などの活性が上がっていないにも関わらず、青魚達が激しく泳ぎ回っている時は大抵捕食する側の魚やイカなどが湾内に居ます。

この日捕食する側の魚、大型魚で確認出来たのはボラのみでしたが、北条湾内の雰囲気や青魚達の泳ぎ方からまだ他に居たと思われます。

この日は後にサッパが釣れるのですが、私もサッパを活餌に頑張りましたがダメでした。

大型船が停泊するような規模の大きな湾であったり、外海に面している所は難しいですが、北条湾のように狭く規模の小さい湾は海面を良く観察するとその下に魚が居るかいないかすぐに分かります。

まず、潮流や河川からの水の流れ(真水と海水が交わる場所)等で、どんなに潮通しの悪い場所でも一定の海水の流れがあります。

風も無いのに小さな波が立つ傍に、鏡のように滑らかな海面の場所、これは波が立っている場所と滑らかな場所で海水の流れの速度が違います。

そうした、風や河川からの流れなど、自然に起きる海面の変化と明らかに違う動きをする波紋や波などのを良く観察します。

しばらく全体を見渡していると、大型魚などがどこからどこに向かって泳いでいるのか分かります。

大型魚が泳いで行く先々で必ず、捕食される側の魚が逃げる際に不自然は波や波紋を立てたり、海面からジャンプしたりします。

足元などを見ていても、コマセやサビキ針には目もくれず、一目散に青魚の群れが勢い良く泳いでいる時なども、近くに捕食する側の大型魚が居ることが多いです。

大型魚やイカを狙っている方はもちろんですが、私のようにどちらかというとサビキをメインで釣りに行かれる場合も、まずその日の潮回りを確認し、今潮はどういう状態なのか…上げ潮なのか、下げ潮なのか、潮の動きは止まっているのか、概ね一般的に干満問わず潮が動いている時が青魚の活性も上がります。

そして、全て潮の動きと連動しているわけではないので、その時の青魚の状態を良く観察し活性が上がっているから回遊しているのか、大型魚から逃げるために回遊しているのかを見分けると釣れる、釣れないなどが読めるようになってくると思います。

これは自然の摂理なので当たり前ですし、仕方のないことなのですが、青魚が集まる場所はそもそも青魚のエサも豊富だから集まり、且つその青魚を狙う捕食する側の動物も集まります。(ネコや鳥も同様に)

当たり前のことなんですが、忘れてはいけない原則で私はこの原則に則って北条湾で釣りを楽しんでいます。

大型魚、ネコと鳥、サビキ…仮にこの3つで私はネコと鳥とサビキに重点を置いて釣りをしているので、製氷所の前ではなくよく北条湾内で釣りをしています。

こういった感じでご自分の釣りの仕方や、その釣りのための準備、海の様子などを観察しその時々で釣り方を変えるのもありだと思います。

すみません、脱線を宣告することなく、この日の釣りの話から脱線していました。

この日は露骨に青魚の活性が上がっておらず、明らかに青魚達が何かから逃げるために激しく泳いでいたのが分かる日だったもので、ついついその印象が強く脱線しました。

話をこの日の釣りの話に戻します。

20分ほど北条湾をじっくり観察していると、最初のアタリがきます。




カタクチイワシです。

立て続けに2匹釣れ、1匹は待ちくたびれていたニャンにお裾分け。

その後も釣れると勝手に思い込み、「おっ!今日はカタクチイワシのかき揚げでも作るか…」などと、根拠の無い余裕をブチかまし、調子に乗ってニャンに1匹あげましたが、この日はカタクチイワシはこの2匹のみで終了。w

カタクチイワシが2匹釣れてからしばしアタリがなく、だんだん焦り始めると…




きちゃいました…

サッパです。

マジか…先週もサッパ

ブログのネタ的にも2週連続サッパは厳しいぞ…

サッパについて何を書けば良いんだ…




無情にも釣れるのはサッパサッパサッパ

喜んでいるのはニャンだけ…

そして、その後もムカつくくらい釣れるのはサッパ

足元をイワシ類と思われる群れが軽快にスルー…

あぁぁ…この感じは朝マヅメ以降じゃないと釣れないな…などと思っていたら…※

※こういった日に日の出後に釣れるのは概ね捕食側の魚の数が多く、青魚は逃げることを優先します。日が昇り捕食側の魚の動きが弱まったり、湾内から出て行くと自分達のお食事タイムを開始します。潮回りも大切なんですが、一番はやはり自分達の命。食事が出来る環境が整っていないと、いくらお腹が減っていても食いは渋くなります。




とうとう、ニャンにも拒否されるサッパ

軽自動車の下にニャンは隠れているのですが、全く動く気配無し!

サッパはもう要らん…と。

てか、俺もサッパはもう要らん。w

すると、久しぶりに一気に竿が引き込まれる大きなアタリが!

おぉぉぉぉお!なんだ?ついにきたか?(なにが?w)




メチャクチャ激おこなクサフグです。

いや~参ったな…サッパをブログネタにしようにも、ニャンにあげて拒否以降は全てリリースしておりストックもありません。

てか、サッパの釣果を知りたい人なんかいないだろ?と。

あまり、釣りのお供のニャンは選り好みはせず、それこそネンブツダイなども何でも食べてくれるのですが…サッパを拒否がショックでした。

「お前、こんな骨骨しい不味い魚しか釣れんのか…使えないのぅ…」と言われてるようで。w

いろんな意味で撃沈され、人も多いし諦めて今日は帰ろうかな…などと思っていると…

暗くて一瞬気付かなかったのですが、竿が食い上げられており、何やらサビキ仕掛けが横に伸びています。

「なんだ?ゴミでも引っ掛かったか?」

と、竿を上げてみると…




25cm強のカマス(ヤマトカマス)です。※

※この日などの場合、カマスも青魚達からすると捕食する側の魚になります。

何かキラキラした細長い魚が泳いでいるのは分かっていました。

最初はサヨリ?でも、サヨリがこんな夜間帯にアクティブに動くかな…

などと思っていたのですが、恐らく私が見た細長い魚はカマスです。

北条湾でも秋口の日中に湾中央部に飛ばしウキを付けてサビキ仕掛けを投げ込んだり、夜釣りで電気ウキに丸セイゴの1本針にオキアミで釣りをしたりすると釣れたことがありますが、10月の最終週に釣れるというのは過去の経験則から言うと遅く感じます。

違う言い方をすると、1ヶ月程度(遅い)のズレを感じます。

今までですと、9月くらいに釣れていた魚が今年は10月に釣れている…ここのところ北条湾で釣りをしているとそう感じることがあります。

先週、今週と主役の座を射止めたサッパですが、実はこれも例年ですと8月の終わり頃から釣れ始め、ウルメイワシが釣れなくなり、代わりにトウゴロウイワシが釣れてその年のサビキ釣りのシーズンが終わる…みたいな流れが非常に印象に残っています。

去年辺りから極端に青魚の釣れ方や、北条湾内に入ってくる魚種の変化が激しいと感じています。

今まで釣れていたのに、今年は釣れていなくて気になっているのが、アジとハゼです。

夏から秋になり始めの、やや海水温が下がってきたかな…的な時に、今までですと20cm超えのアジや落ちハゼが釣れていました。

特に私が釣りに行くのは未明や夜間帯が多いことから、その日の釣果がアジのみ…という日も過去のこの時期には珍しいことではありませんでした。

それが今年の10月は10月始めの頃に10cm程度のマメアジを釣ったくらいです。

現時点で北条湾に通っていて、海水温が著しく高いとは感じませんが、天気の長期予報などですと、今年は11月が10月よりも暖かくなるような予報も出ていました。

そして、過去の経験則から言うと時期外れのこの日のカマス

良く捉えると、今年はまだまだサビキ釣りを楽しむことが出来るかもしれません。

そして本日の釣果と料理ですが…

釣果と言ってもほぼカマスのみという結果なんですが…

2018年10月28日 釣果


少し気になるのが、カマスがだいぶ痩せているんですね。

北条湾にしばらく居付いて太ってくれれば問題ないのですが、城ケ島近海のエサが少ないという見方も出来ます。

こうなると、来年の黒潮の流れ方や海流如何によっては比較的釣れる場所として知られている城ケ島三崎港などに魚が集まらなくなる可能性もあります。

魚種をご紹介する写真を撮り忘れたのですが、結果的に持ち帰ったのはカマス、カタクチイワシ、ウルメイワシ、サッパです。

まぁ、持ち帰ったというよりは、持ち帰らざるを得なかったというのが正しいかもしれませんが…

サッパは活餌で使っていたので残りを。

カタクチイワシとウルメイワシは結局1匹ずつなんですが、もう少し釣れると思いストックしていたんですが、まさか1匹ずつで終わるとは思いませんでした。w

折角持ち帰ったので、カマス以外は我が家のニャンの朝食に。

とは言うものの、合計4匹で全て12cmほど。

我が家のニャンは釣りのお供のニャンのように生では食べてくれないので、火を通さなければいけないのですが…

焼いたら煮干しより縮んでしまうのではないか…

そもそも骨骨しいサッパを焼いたところで食べる部分はあるのか…

カマスをどうやって食べるかより悩みました。w

そして悩んだ挙句…蒸すことに。

我が家の猫の朝食


まずは背開きで三枚に卸します。

我が家の猫の朝食


一応、家猫なので中骨もある程度柔らかくなるようにしっかりと蒸します。

我が家の猫の朝食


蒸し上がりがこちら。

蒸してここまで縮んだので焼いたら大変なことになっていたと思います。



警戒しつつも、なんとか食べてくれました。w

そして、いよいよ人間のご飯、カマスですが…

先にもお話した通り、たいぶ痩せていました。

頭同様に身も付いてくれていれば、開いて一夜干しなどにして焼いて食べても美味しいのですが、如何せんご覧の通り身が少ない。

カマスは非常にみずみずしいというか、水分の多い魚であまり刺身に向きません。

もちろん、お刺身で食べて不味いことはなく美味しいのですが、売っているカマスのように太っていて肉付きも良いのであれば捌きやすいのですが、ここまで細いと身がグチャグチャになってしまいます。

故、一夜干しや干物にすることで余計な水分を飛ばしてから食べると旨みが凝縮されて更に美味しくなります。

我が家のニャンの朝食の「蒸しサッパ」ほど悩みませんでしたが、悩んだ末に握り寿司にすることに。

カマスの刺身


まず三枚に卸します。

カマスを捌く場合は、より良く切れる包丁をお使い下さい。

水分が多く身が緩いので切れない包丁で捌くと必ず身がグチャグチャになります。

もう少し肉付きが良ければ、皮を剥ぐんですが、皮を剥ぐだけの身の絞まりもなく肉の厚みも無いので皮は焼くことにしました。

どうしても魚の皮が苦手…という方は少し長めに焼きを入れ、焼いた直後に皮を持って剥げばキレイに皮だけ取り除けます。

お分かりだと思いますが、皮をバーナーで炙ると皮が付いている方に身が丸まってしまいます。

身がよじれるのを防ぐために鉄串を刺してあります。

カマスの炙り握り


全てではなくても、やはり火を通すと身が縮むので若干身の大きさが寂しいですが、一応「カマスの炙り握り寿司」です。

香ばしい皮と柔らかい身が良くマッチしていて、想像していたより美味しかったです。

危うく2週続けてサッパの話になるところでしたが、たとえ1匹でも久しぶりにカマスが釣れて良かったです。

早いもので来週は11月。

冷静に考えなくてもそうなんですが、冷静に考えると今年もあと2ヶ月。

本当に時間が経つのは早いです。

ここのところ、納得いく釣果が得られず苦戦を強いられていますが、来週こそは連休ですし何とか釣りたいと思います。

出来れば11月中に、以前ホームにしていた観音崎の様子なんかも見に行けたらと思っています。

余談ですが、本当は子供の頃から投げ釣りが大好きでサーフでヒラメや虫餌でシロギスをメインで釣っていました。

観音崎で豪快に投げてシロギスやカレイを釣っていたのが懐かしいです。

数年前から突然釣れなくなってしまった観音崎。

そこで気になっているのが、今年もウルメイワシが釣れ始めた当初、非常に痩せていました。

そして今日のカマスも激痩せ。

魚達が太るだけの豊富なエサが無いのか…

このまま観音崎のように、城ケ島三崎港周辺も釣れなくなってしまうのではないか…

今年初めてカマスが釣れた嬉しさもありましたが、何となく一抹の不安が過る釣行でもありました。

来週は若潮から中潮と個人的には爆釣れか撃沈か…というイメージを持っている潮回りです。

カマスが釣れたことを良しと捉え、ポジティブに来週も釣りに行きたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

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Koichi Otsuka

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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