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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  魚料理  北条湾  ウルメイワシ  マイワシ  カタクチイワシ  シコイワシ  

【城ヶ島・三崎港】脂ののったシコ・ウルメ・まだまだサビキ釣り好調です(2019年1月19日)

こんにちは。

この週は土日共に大潮、天気も両日共に晴れ、問題は風だったのですが、土曜日は終日風が穏やかな予報だったので、土曜日の15時付近の満潮後から夕マヅメを狙って釣りに行くことにしました。

気温も高く、車の中で陽がモロに当たり続けると汗ばむほどで、この時期としては暖かく穏やかな釣行となりました。

仕事の都合で、若干予定より遅れて自宅を出発。

久しぶりの、まさに釣り日和に、釣る場所があるか心配しながら現地へ向かいました。

少し釣りとは違うお話なんですが、城ヶ島や三崎港へ向かう場合、多くの方が横浜横須賀道路から三浦縦貫道を通ると思います。

通ったことがある方はお分かりだと思いますが、三浦縦貫道はETCが利用出来ません。

三浦縦貫道自体がNEXCOの管轄ではなく神奈川県道路公社という県の管轄化の道路であり、同じ有料道路でも管理している所が違うのでETCを利用出来ません。

昔から知っていたとはいえ、このご時世、完全にETCに慣れ料金所=ノンストップで走っていると、たかだか数分の料金収受も、とても無駄な時間を取られている気になります。

そこで私は今までは三浦縦貫道は電子マネー(SUICAやPASMO)を利用していましたが、先日料金所を通る際に「回数券」の文字がたまたま目に入ります。

私が運転免許を取得した頃は、当然ETCなどなく現金収受か回数券でした。

すっかり「回数券」という言葉も忘れていましたが、回数券は当時から概ね10回分で1回分無料。

電子マネーですと、料金収受はスムーズになりますが、それに対しての「電子マネー」割引みたいなものはありません。

今回、その回数券のことを思い出したので料金所で購入してみました。

三浦縦貫道の回数券


20回分購入して22回分の通行券が付いてきます。

たかが数百円ですが、少しお得になるのとレシートの受け渡しもなくなり通行券を渡すだけなのでとてもスムーズに料金所を通過出来ます。

今回はどこで回数券を売っているのか分からなかったので料金所で購入しましたが、城ヶ島や三崎港へ行く途中のセブンイレブンでも売っているようです。(24時間購入可)

私のように頻繁に城ケ島三崎港方面へお出掛けになる方は購入してみては如何でしょうか。

販売所の詳細は以下のリンクをご覧下さい。

三浦縦貫道路(三浦サンサンライン)

話を釣りに戻します。

この時期には珍しく、日差しも暖かく穏やかな陽気の中、北条湾に到着します。

予想通り、釣り人はそれなりに居るのに、私がいつも釣りをする場所が、まるで私のために空けてあるかのように空いています。

一瞬「ん??」と気にはなったものの、急いで釣り座を構えます。

そして、釣りの準備を開始すると、なぜこの場所が空いていたのかすぐに分かります。

釣り場の目の前の海を遮るように、船の係留ロープが横に走っていました。

少し釣りにくいけど、持ち竿でやれば出来るかな?と、そのままそこで釣りを開始します。

この係留ロープは釣り船のいわき丸さんの船の係留ロープなんですが、このいわき丸さんの船頭(船長)さん、もう何年も顔は合わせているのですが、船に乗らないので会話はあまりしたことがありません。

しかし、そのちょっとした行動というか気遣いというか、とても優しく粋な方だと私はいつも感じています。

この日も、私が釣りを開始すると、帰り際に湾中央部から張ってあるロープを引き、船を湾中央部に寄せ、釣りをしている場所の横に張られたロープを岸壁から離して帰って行きました。

それ以外にも、釣り船の出港の時間に私が釣りをしていると、船を岸から離した後、北条湾を出るまでとても静かに航行してくれます。

恐らく船のエンジン音や波などで魚が散らないように気を使ってくれているものと思います。

こういった、言葉には一々出さない小さな気遣いがとても粋で人柄の良さを感じます。

そもそも、北条湾は海釣り施設ではなく、私達が勝手に行って、勝手に車を停め、勝手に釣りをしています。

漁業関係の方、釣り船関係の方などの邪魔にならないように気を付け、最低限自分達が出したゴミは持ち帰り、ルールやマナーを守り釣りをして行きましょう。

すみません、話の流れが北条湾に到着した後からまた逸れました。

再び話を釣りの話に戻します。

北条湾に着き、風もほぼ無風でこの日は本当に穏やかな陽気でした。

ジャージに突っ掛けだけで、寒さ対策をすることなくそのまま釣りをすることが出来たくらいでした。




海水温も異例の前週よりも1度上がり16度。

もう冬の海の海水温ではありません。



これはこの日のライブ配信動画です。

マイクで拾う風の音もほぼなく、波も穏やかで釣りをし易かった状況がお分かり頂けるかと思います。

そして、この日はまた新たな実験をしてみました。

もうかなり昔の小学生の頃、江ノ島や小田原の早川港などで有効だった魚の形をした集魚板を使って釣果に差が出るか実験してみました。

ちなみに、あっ、少し話が逸れますが、すぐに帰って来ます。w

小田原の早川港では、銀色の針だけのサビキ仕掛けに、この集魚板を付けてエサを付けずにトリックサビキを遠投します。(オモリをサビキ釣りをする時よりも重い10号以上のオモリに変更します)

真夏にこれだけで25cm~30cm近いカマスが入れ食いでした。

早川港の出入り口付近に赤い灯台(赤灯)と白い灯台(白灯)があります。

その灯台の下から、外海に向かって投げると当時は本当に良く釣れました。

クーラーボックスと磯竿1本、サビキ仕掛けと集魚板だけ持って釣りに行っていました。

現在は、大規模な護岸工事をしてから釣れなくなってしまい、最近は私もあまり早川港には釣りに行っていません。

集魚板は、当時サビキ釣りではかなり必須なアイテムでした。

今シーズンはウルメイワシを始め、カタクチイワシ、サッパなどが北条湾に残っていることから、銀色の針が有効に働きます。

そこで、久しぶりにこの銀色の集魚板を使うと効果があるか試してみました。




今回はホログラム付きの集魚板と、ただのアルミの板だけの集魚板と、この2種類を使用。

そして竿は3本、サビキ仕掛けはケイムラの銀針オンリーの仕掛けを3本の竿全てに同じ針のサイズのものを使いました。

銀色の針オンリーのサビキ仕掛け
今回使用したサビキ仕掛け


ライブ配信の動画内の配置で言いますと、一番右の家内が使用している赤い竿はただのアルミの板の集魚板を使用。

真ん中の青い竿はホログラム付きの集魚板を使用。

一番左の赤い竿は集魚板無しです。

サビキ仕掛けは先に申し上げた通り、上記写真の仕掛けを3本とも同じものを使っています。

と、こんな感じで釣りを開始します。

予想通り、海は透き通っており、海の中に落としたサビキ仕掛けも見えてしまうくらい。

さぁ!いざ実験開始!

と意気込んだら、何やら背後から視線を感じます。

ライブ配信動画で良いポジションに陣取っているんですが、先週に続き釣りのお供のニャン登場。




先週に続きお早い登場で…

鋭い視線で急かされます。

釣り開始から10分ほどアタリも無く静かな時間が過ぎていきます。

まぁ、陽気も良いし、今日はゆっくりやろうぜ…と、ビール片手に余裕をかまそうとすると背後から鋭い視線が…

海を眺めていると何やら銀色の魚影が一気にやって来ます。




カタクチイワシの群れでした。

続いてウルメイワシ




そして、ようやくニャンのご飯が釣れます。

サッパ登場。




全体的に言えることなのですが、青魚の産卵期前のこの時期、青魚のサイズがその種の最大サイズに大半の魚がなっており、このサッパも持ち帰って人間が食べても良いくらいのサイズでした。




そして、サッパはもちろんこの方の胃袋へ。

そうこうしていると、ちょっと姿が痛々しいですが、先週に続きこの日も元気に姿を見せてくれました。




残念ながら、まだ釣り針は足に刺さったままでしたが、先週よりは足に釣り針が刺さっているのに慣れたのか、片足で立つことはなく、特に針を気にする様子などもなく元気な様子でした。




ただ、足に異物が刺さっている状態に変わりはなく、自ら外したりして飲み込まないか心配です。

あまり、この状況が続くようでしたら、また三浦市の方に連絡を入れてみようと思っています。




釣れた魚もいつも通り食べていました。

釣りに話を戻しますと、この間もコンスタントにカタクチイワシが釣れ続けます。

アオサギが来た頃、トウゴロウイワシが釣れます。




これはもちろんアオサギへ。

この後も時折、サッパが釣れ続け、ちょうど良い感じでニャンとアオサギと交互にお裾分けを出来た感じです。

そして、陽も暮れかかり日没直前に待望のマイワシがきます。




この日、マイワシは残念ながらこの1匹だけでしたが、サイズは20cm弱とそこそこでした。

本来、一番釣れて欲しいマイワシですが、今シーズンは去年より圧倒的にマイワシの群れの数が少なく、マイワシに限ってはマヅメ時から夜間帯の方が釣れるように思います。

今シーズンはマイワシは1回の釣行で5匹以下と惨憺たる状況ですが、数匹釣れる時は日中ではなく夜間帯かマヅメ時です。

しかも、マイワシに限っては針の色はあまり関係ないように思います。

金色の針に掛かっていたこともあり、銀色に良く反応するのはウルメイワシカタクチイワシ、サッパのように思います。

釣れ方の総括としましては、集魚板の効果は一定数あったように思います。

有る無しで言えばあった方が良いですが、マヅメ時から夜間帯はほとんど効果はありません。

完全に日中に釣行される場合は付けてみては如何でしょうか。

また、ホログラム付きとただのアルミ板ですと、若干ただのアルミ板の方が食いが良かった気がします。

特筆して記するほどではなく、あまり変わりはないと言っても良いかもしれません。

ウルメイワシに関しては、集魚板がある竿にしか掛かりませんでした。

カタクチイワシは針が銀色であれば食ってくる感じです。

先にも申し上げましたが、どの青魚も産卵期が近いということもあり最大サイズのものが多くいます。

この日は20cmオーバーのウルメイワシが3匹釣れました。

一見するだけで、その大きさと太った身でとても美味しそうに見えます。

このサイズになると引きもそれなり強く、釣りとしてもかなり楽しめます。

あと1ヶ月もすると、恐らく釣れなくなってきます。

銀色の針のサビキ仕掛け、集魚板を持ってお手すきの日中にフラッと釣りに行かれては如何でしょうか。

今の時期であれば、100匹、200匹の勢いではなくとも、何がしかの青魚が釣れサイズもそこそこなことから、数を釣らなくても釣って楽しく、食べて美味しい釣りになると思います。

まぁ、物理的に100匹とか釣ると、帰ってから捌くのが大変で、それが嫌になると思います。

適度な数を釣り、是非食べてみて下さい。

今シーズンはウルメイワシが居付いています。

この時期の、最大サイズの脂ののったウルメイワシは、逆に言うと中々食べられません。

マイワシはともかく、ウルメイワシはあまり流通していないので、これこそサビキ釣りならではの食材かと思います。

さて、肝心の釣果は…と言いますと…

2019年1月19日 釣果


サッパ、トウゴロウイワシは全て釣りのお供のニャンとアオサギにお裾分け。

ウミタナゴは、この日は狙って釣りました。

我が家の子猫の兄妹に好評なもので、もっと釣りたかったのですが、上手くいかないもので、この日は海水温が16度と高く、ウミタナゴの食いが渋かったです。

ちなみに、北条湾でこの時期にサビキ釣りをすると、外道で良く釣れるウミタナゴとメバル。

青魚に比べて食べる部分が少なく、捌くのに手間も掛かるので嫌う方もいますが、実は非常に美味しい魚です。

このウミタナゴとメバルは、今北条湾で釣れている青魚と相反する部分があって、海水温が15度以上だと青魚は好調になり、15度を下回るとウミタナゴ、メバルの活性が上がり良く食ってきます。

現在は、私は皆さまに状況をお伝えする目的で、釣りを開始する際に毎回海水温を計っていますが、普通海水温を計って釣りを開始する方はあまりいないと思います。

マヅメ時などは特にですが、青魚よりウミタナゴ、メバルが先に釣れたり、食いが良い時は海水温が15度以下で青魚の動きが鈍い、逆に青魚が先に釣れ食ってくる時は海水温が15度以上でウミタナゴ、メバルの食いが渋いと思って頂いて大丈夫です。

こういったことからも、その時の海水温を予測し釣り方や仕掛けなどを工夫してみて下さい。

ウミタナゴ


粘ったのですが、2匹しか釣れませんでした。

写真の下のウミタナゴの腹の辺りに赤いツブツブが写っていると思いますが、これはウミタナゴの卵です。

勢い余って卵の入った袋を切ってしまいましたが、今の時期の珍味の一つです。

ウミタナゴの姿焼き


いつものように姿焼きにします。

ウミタナゴのほぐし身+茹でカタクチイワシ


身をほぐして、今回は茹でたカタクチイワシ付き。




今回も美味そうに食べてくれました。

そして、ウルメイワシやマイワシが釣りたくて粘ってたのですが、釣れるのはカタクチイワシばかりで、たいぶニャンやアオサギにあげましたが、それでも結構な数になってしまったカタクチイワシ。

全部捌くのは面倒なので、今回は煮干しを作る要領で我が家の兄妹猫のおやつにすることにしました。

サイズごとでカタクチイワシを選別


人間も少しは食べたいので、大サイズのカタクチイワシを選別します。

そして、選別した小さいサイズのカタクチイワシを沸騰したお湯にブチ込みます。

再度、沸騰させ2~3分程度煮たらザルにあけます。

粗熱を取り、干し網などに敷き詰め干します。

一夜干しにしたカタクチイワシ


今回は子猫のおやつなので、あまり干し過ぎて硬くならないように作っていますが、煮干しにする場合は数日天日干しにすれば出来上がり。

今の時期は空気が乾燥しているので干物作りには最適です。

釣れたマイワシやウルメイワシを開いて一夜干しにし、焼いて食べても美味しいです。

カタクチイワシの一夜干し


基本的に煮干しは腸を取り除きません。

今回も子猫が対象なので取り除いていませんが、人間が食べる場合は、サビキ釣りで釣ったカタクチイワシの腸は取り除くことをお勧め致します。

サビキ釣りで釣った魚は全ての魚に言えるのですが、胃袋にコマセのアミがたくたん詰まっていることが多いです。

取り除かないとアミも一緒に食べることになります。

人間がアミを食べることは問題無いのですが、コマセのアミは臭いがキツイです。

茹でても、焼いても、干しても、コマセのアミの独特の臭いが残ってしまい、食欲が湧く食べ物ではなくなってしまうので、人間が食べる場合は、基本的に腸は取り除いた方が無難です。

カタクチイワシの一夜干しのおやつも中々好評でした。

そして、肝心の人間はと言いますと…

マイワシ、ウルメイワシ共にビッグサイズでした。

数こそ釣れませんでしたが、十分大人一人分の刺身は出来るので、先週と違い今週は青魚のみなので漬け丼を作ってみました。

まずはマイワシ、ウルメイワシ共に三枚に卸します。

三枚に卸したマイワシとウルメイワシ


次に漬け丼のタレを作ります。

漬け丼のタレ


みりん、酒共に1に対して、醤油:2の割合で、切り身の量に合わせてタレを作ります。

お好みでワサビを一緒に入れます。

今回はワサビを入れました。

タレに切り身を投入


三枚に卸した切り身をブツ切りにし、タレの中へ入れます。

たまに混ぜ合わせながら、10分ほど漬け込みます。

マイワシとウルメイワシの漬け丼


漬け込んだら、温かい白米の上に盛り付けて完成。

激ウマです!

新鮮な青魚の脂ってしつこくなく、本当に上品な脂感且つ非常に甘味があるんですよね。

ウルメイワシ激ウマでした。

そして、先ほど選別した大サイズのカタクチイワシはフライにしました。

カタクチイワシのフライ


サビキで釣った青魚の鉄板メニューですが、これも非常に美味かったです。

この記事をお読みの方で、猫を飼っている方は是非カタクチイワシで猫のおやつを作ってみては如何でしょうか。

手間も掛からず、頭から丸ごとで栄養満点。

もちろん、腸を取り除いて人間用でも問題ありません。

カタクチイワシは、一度群れが寄ると入れ食いになる確率が非常に高いです。

他の青魚を釣りたくて粘っていると、今回のように結果的にカタクチイワシだらけになることが多々あります。

カタクチイワシの場合、アタリがあっても1分程度あわせず放置しておくとこんな感じになり、数が釣れます。




これは7本針のサビキ仕掛けに全部の針にカタクチイワシが掛かった時の動画です。

1回で7匹釣れたら、1時間釣りをするだけでかなりの数になります。

リリースするにも、イワシ類は鱗が剥がれるだけで弱ってしまい、結果的に死んでしまいます。

捨てるのも勿体ないですが、全て捌くのも手間です。

であれば、腸も取り除かず、熱湯にブチ込み干すだけです。

是非、お試し下さい。

来週は中潮、小潮と潮周りはイマイチですが、いつ釣れなくなってもおかしくない時期です。

頑張って来週も釣りに行きたいと思います。

今の時期は一年で一番イワシ類も脂がのっており、最大サイズが釣れる時期です。

お手すきの時にでも、是非ご釣行下さい。

また、ご報告させて頂きます。

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Koichi Otsuka

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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