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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  カタクチイワシ  シコイワシ  仕掛け  夜釣り  魚料理  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】嵐の前のカタクチイワシ!(2021年3月21日)

こんにちは。

記事のタイトル通り、この日は嵐が来る直前の釣行となりました。

前日の春分の日は所用があったため釣りに行けず、この週はこの日の3/21(日)しか釣りに行くことが出来ませんでした。

前回の釣行の際に一緒に釣りに行った娘夫婦も、当初は一緒に釣りに行く予定でしたが、荒天が迫りくる中、状況が読みにくく最悪の状況を避けるため、娘夫婦の釣りへの同行は翌週にリスケしてもらいました。



釣り全般に言えることですが、釣りでは雨より風が強い方が危険です。

この日はまさにそれを象徴するかのような気象状況で、然程雨は強く降りませんが、とにかく風が強く吹く予報が週中より出ておりました。

しかも荒天になるタイミングが非常に微妙。

私は日曜日の未明に釣りに行くことが多いのですが、荒天になるタイミングが少しでも前にズレれば釣りは出来ません。

こういったことからも、娘夫婦の釣りへの同行はリスケしたのですが、何とか荒天になる前に最悪海の様子だけでも見るために一応釣りの準備をして北条湾を目指しました。

午前0時起床で北条湾を目指しましたが、自宅を出発する段階では「この後、本当に暴風雨になるの?」と思ってしまうくらい風もなく自宅周辺では雨も降っていませんでした。

横浜横須賀道路の衣笠インター付近に差し掛かると、直前まで相当な雨量の雨が降っていたであろうことが容易に想像出来るくらい、道路に川が出来るレベルで路面が濡れていました。

こりゃ、仮に釣りが出来ても長居は出来ないな…

最悪釣りは出来ないかもしれないことが現実味を帯び始める中、一路北条湾を目指します。

行けども、行けども道路はビショビショ。

北条湾に到着すると、本当にタイミング的には良かったのだと思いますが、明らかに小一時間前までは大雨だったであろう状態でしたが、到着時は雨も降っておらず風も然程強くありません。

よし!サッサと釣って帰るぞ…

駆け足で釣りの準備をして早速釣りを始めます。



暴風雨や台風などが接近する時は、近海の漁船等々が北条湾へ避難します。

そして、普段よりも多くの係留ロープでガッチリと船を岸壁へ固定します。

台風などの際は、北条湾自体を跨ぎ、対岸へ係留ロープを渡し船を固定するので、こういう状況の時は北条湾自体で「投げ」を伴う釣りはまず出来ません。

稀にビギナーの方などが、張られている係留ロープに気付かずルアーを投げてロープに引っ掛けていますが、漁船などが縦列で係留されている場合や、普段より係留されている船が多い場合などは、どこに向かってどういう風に係留ロープが張られているのか良くご確認下さい。

船から離れていても、少し離れた場所のビット(ボラート)※にロープを渡し係留してある場合もあります。

※ビット・ボラートは船を係留するためにロープを引っ掛ける港にあるキノコ型の設備

この日は対岸にこそ係留ロープを渡してはいませんでしたが、あらゆる方向に係留ロープが張られている上に、係留されている船の数も多く釣り座はかなり限られる感じでした。

荒天の予報が出ていたからか、北条湾へ向かう道中も車の数が極端に少なく、北条湾自体でも釣り人はほとんどおらず、到着時は製氷所周辺に7組程度の釣り人しかいませんでした。

釣りの準備をしている最中から、数分置きに風が強くなっていくのが分かります。

とうとう時折突風が吹くようになり、低気圧が接近して来ているのが手に取るように分かります。

モタモタするな…サッサと釣りをして帰るぞ…

低気圧が迫るのを肌で感じながら家内と二人駆け足で釣りを開始します。

すると、家内の二投目でカタクチイワシがヒットします。



よし!予想通りシコ(カタクチイワシ)はいるな、今日はシコだけで良いからある程度釣ったら帰るぞ…

釣れても釣れなくても釣り開始から1時間で帰る…と決め、忙しなくカタクチイワシを釣り続けます。

とにかく追われるように釣りをしていたので、ツイートで状況をお伝えすることも出来ず、カタクチイワシが釣れました…というツイート以外にこの日は1回しか呟かず釣りを終了します。



小潮ということで、もしかしたら食いが渋いかな…と思ったのですが、幸いにも微妙に入れ食いではない感じのコンスタントに釣れ続ける状況でなんとか1時間以内でそれなりの数を釣ることが出来ました。

前回の釣行時に釣れたムツはこの日は釣れませんでしたが、後ほど詳しく触れますがこの日釣れたカタクチイワシは成魚サイズが多く、産卵直前のカタクチイワシの新たな群れが北条湾に入って来ていると思われます。

少し前までのワカサギかと思うようなカタクチイワシよりサイズの大きいカタクチイワシが数多く釣れました。

後ほど貼りますライブ配信などの動画をご覧頂くとお分かり頂けると思いますが、私が着ている服などが徐々に風で煽られることが多くなっていきますが、ちょうど釣り開始から1時間くらいの辺りでポツポツと雨が降り始めます。

この雨を機にこの日は納竿とし、とんぼ返りで弾丸釣行を終え帰路に着きます。

釣りの片付けを終え、車で北条湾を出発する時に、やや雨も強くなりポツポツではなく霧雨になりました。

釣果がカタクチイワシだけというのが些か残念ですが、全てのタイミングがドンピシャで非常に無駄が無く気持ちの良い弾丸釣行でした。

帰路の横浜横須賀道路など、上り線に全く車が走っておらず、衣笠インターから横浜横須賀道路に入り、六ッ川の料金所の手前で初めて他の車を発見し、それまでは私達の車以外1台も走っていませんでした。

あまりに車がいないので、「この先で通行止めとかになってないよね?」と疑うほどでした。

そういう意味でも余計なストレスが無く、非常に気持ち良く釣りに行って帰ることが出来ました。

そして、その弾丸釣行の釣果はこんな感じになりました。

2021年3月21日 北条湾釣行 釣果


この写真でもお分かり頂けると思いますが、成魚サイズのカタクチイワシが多く、確実に産卵直前の群れが北条湾に回って来ていると思われます。

2021年3月21日 北条湾釣行 カタクチイワシ(シコイワシ)


写真の上のカタクチイワシで約15cm、下のカタクチイワシが約10cmです。

カタクチイワシは成魚で約15cmほどにしかなりませんので、この日釣れたカタクチイワシはほぼ成魚です。

寿命は4年~5年と言われ、マイワシなどよりやや短い感じです。

恐らく遅くても4月の頭には産卵場へ向けて北条湾から出て行くと思われます。

そしてこの日は何度も申し上げておりますが、成魚サイズのカタクチイワシがたくさん釣れたので、我が家の兄妹猫には全て成魚サイズのカタクチイワシを焼いてあげました。

兄妹猫の朝食は釣りたてのカタクチイワシを焼いたもの


焼いてあげたカタクチイワシ全てが卵か白子を持った「子持ち」のイワシです。

兄妹猫の朝食は釣りたてのカタクチイワシを焼いたもの


自分で言うのも何ですが中々贅沢な朝食です。



ガツガツと美味そうに食べてくれました。

そして、人間用はと言いますと…と言ってもカタクチイワシしか釣れておらず、選択肢も無く、ここのところの釣果もほとんどカタクチイワシばかりで天ぷら、唐揚げばかりなので何か違うものを…と散々悩んだのですが…

食べ方として、多用にいろんな食べ方があるのですが、やはり簡単に美味しく食べるには揚げ物が一番なので、三度同じ天ぷら、唐揚げなのですが、少しアレンジしてカタクチイワシの天むすと唐揚げは手巻き寿司とパンに挟んでみました。

カタクチイワシを成魚サイズの15cmクラスと10cmクラスに分け、大きいサイズのカタクチイワシは唐揚げに、小さいサイズは天ぷらにしました。

カタクチイワシの唐揚げ
カタクチイワシの唐揚げ

カタクチイワシの天ぷら
カタクチイワシの天ぷら


これを各々天むす、手巻き寿司、パンに挟みこんな感じです。

カタクチイワシの天むす
カタクチイワシの天むす

カタクチイワシの手巻き寿司(唐揚げ)
カタクチイワシの手巻き寿司(唐揚げ)

シコサンド
シコサンド


このカタクチイワシの唐揚げをパンに挟むものは、カタクチイワシは別名「シコイワシ」と呼ばれ、そこから勝手に「シコサンド」と呼んでいるのですが、カタクチイワシのサイズとバターロールのサイズがピッタリなことや、野菜を挟み、タルタルソースを軽く塗り、カタクチイワシの唐揚げをのせると非常に良く合い美味しいので、カタクチイワシが釣果のメインになる今のこの時期は良く作ります。

カタクチイワシの手巻き寿司は、意外と酢飯と唐揚げの相性は良く、サッパリと頂けます。

同じように大葉とセットで海苔巻きなんかもいけます。

最後に天むすは、握る前に天ぷらに軽く塩を振るか、おにぎり自体に少し塩を効かせて作るとバッチリです。

食べる前に天むす全体に軽く塩を振っても宜しいかと思います。

おにぎり自体に塩を効かせると、結構な量の塩を入れないと塩気が出ないので、塩分控えめであれば食べる直前に塩を振るのが宜しいかと思います。

魚自体が小さいので、あまりそこに拘る必要もないのですが、今の時期のカタクチイワシは先ほどから申し上げておりますように、成魚サイズであればほぼ全てが子持ちです。

実際に調理して食べても、卵感や白子感を感じることは難しいのですが、気持ちの上で少し贅沢感を味わって頂ければと思い、簡単に腸(はらわた)を取り除き、卵と白子を残す方法をご紹介させて頂きます。



この動画を元に簡単にご説明させて頂きます。

カタクチイワシはイワシ類の中でもサイズが小さく、足も早い※ので痛みが進むと腸を取り出しにくくなるので、子持ちの状態で食べる場合は、釣りをしている時から鮮度に気を配って下さい。

※腐り易い

そして、包丁は良く切れる包丁且つ、ペティナイフのような、比較的小さい包丁をお使い下さい。

余談ですが、ご自身で釣った魚を捌き、お刺身などにして食べたいとお思いの方がいらっしゃいましたら、ペティナイフ、牛刀、出刃、刺身包丁の4つは最低買い揃え、値段をケチらず良く切れ、ご自身で手入れが出来るものをお勧め致します。

包丁をご自身で研げない場合は、刃物専門店などに持って行くと研いでくれますので。

切れない包丁でいくら魚を捌いても、決して魚を捌くことが上達することはありません。

本題に戻りますが、動画で最初に腹の部分に切れ目を入れて、刃をひっくり返し逆に切っていますが、これは腹鰭の部分を真ん中でキチンと切るためです。

左右に腹鰭が出ていますので、その中心を切って下さい。

お腹に切れ目が入ったら、動画のように水道の水を適度な圧を掛けてお腹へ入れていきます。

水が入ると自然と腸(ちょう)が押し出されるので、カタクチイワシ特有の黒い腸を軽く持ち引っ張り出します。

腸を引っ張ると、大半の内臓が全て出てきます。

この引っ張り出す時に、肛門側に卵や白子が一緒にくっついていないことを確認して下さい。

卵を産む魚の大半に言えることですが、魚の内臓と卵や白子は筋等々でくっついてはおらず、元々分離しています。

違う言い方をすると、同じお腹の中に収まっているだけで、全く内臓とは関係ありません。

卵や白子は魚の身体とは血管や皮等々で繋がっていますので、キレイに内臓だけを取り出せば自然とお腹の中に残ります。

腸(はらわた)をそのまま食べても※死にはしませんが、成魚サイズのカタクチイワシになると、苦みも強くなり味に違和感が残ります。

※腸を食べる場合は必ず火を通すことをお勧め致します。

ちなみに、今回の場合は10cmサイズの天ぷらにしたカタクチイワシの腸は取り除いていません。

卵や白子云々でなくても、どの道腸を取り除くのであれば、手間も掛かりませんし折角なので卵や白子は残して調理してみては如何でしょうか。

先ほども申し上げた通り、卵や白子を残したところで強烈に卵感や白子感を感じることは出来ませんが、気持ちの問題ですが本物の子持ちのカタクチイワシを食べられるのは釣り師の特権だと思います。

実際に食べると、味こそ微妙に分かる程度で実感は薄いですが、こんな感じになります。

子持ちのカタクチイワシの唐揚げ


※これ以上接写が出来なかったので卵の部分は画像を拡大して下さい。

意識して食べますと、卵や白子の部分はやや濃厚で甘味があります。

宜しければ、是非お試し下さい。

そして、この日も北条湾「定食」ではなく「軽食」にしてみました。

2021年3月21日 北条湾軽食


刺身などをバンバン並べて、自信満々に北条湾定食…と言いたいところですが、釣果がカタクチイワシメインの今の時期は中々難しいです。w

そして、この日一番釣果実績があったサビキ仕掛けはこちらになります。



ライブ配信をご覧頂くと、3本竿を出していたのですが、一番左の家内がメインで使っている竿にケイムラのサビキ仕掛けをセットし、一番右の竿にマルフジの仕掛けをセットしていました。

ちなみに真ん中の竿はシラススキンのサビキ仕掛けをセットしていました。

この日はほとんどシラススキンのサビキ仕掛けには食ってこず、先ほどの2つの仕掛けが拮抗して釣れていた感じです。

普段であれば、カタクチイワシの場合はケイムラのサビキ仕掛けに良く食ってくるのですが、この日は釣りをする直前にかなりの雨量の雨が降っていたことなどから、北条湾全体に若干の濁りがあったためマルフジのサビキ仕掛けも良く食ってきたと思われます。

最後にこちらの動画なんですが、これは製氷所の前で公園の脇に抜ける道の手前を撮影したものです。



未明の時間帯に製氷所に恐らく発泡スチロールだと思いますが、納品に来るトラックがいます。

発泡スチロールなど、物は軽いけどかさばる荷物を運ぶ時に使うトラックは、4t車のスーパーロング(超ロング・超ロン)と言って車体の長さは10t車に近い長いトラックを使うことが多いです。

平日は恐らくないと思いますが、祭日や日曜日などの未明は製氷所の前や、北条湾側の道の角などをトラックが曲がり切れず四苦八苦しているのを良く見掛けます。

北条湾へ行かれたことがある方はお分かり頂けると思いますが、製氷所の横から公園に抜ける道は、当たり前ですがトラックが通れるような道ではなく、納品が終わると製氷所の前でUターンをして来た道を戻って行きます。

いつかこういった処置が行われるであろう…とは思っていましたが、そもそもトラックが納品に来た際に、納品が終わり帰って行くまでの間、邪魔になっている車をどかしたり、コロナ禍以前はこういった事情も分かっている方が多かったので、今回のような処置を講ずることもなくやってこられました。

このように数少ない車の駐車スペースを使えなくしているのは、釣りをする人達自身です。

自分で自分の首を絞めているようなもので、ゴミに始まりとにかくコロナ以降は無理な駐車も非常に目に付きます。

初めて北条湾に来たのであれば、諸事情が分からなくても当たり前で仕方がないと思います。

しかし、車を停めてすぐに車を移動出来ない状態で放置するのは止めて頂きたいと思います。

基本的にはご自身が目視で確認出来る範囲に車は駐車し、何かあった際にはすぐに車を移動出来る状態で釣りをして頂ければと思います。

何度も申し上げておりますが、北条湾は海釣り施設でもなければ、無料の駐車場でもありません。

諸問題を起こして、どんどん釣りがしにくい状況を作ってしまっているのは、私達釣り人であることを今一度ご認識頂ければと思います。

最悪の場合は、釣り禁止の処置が講じられてしまいます。

以下に北条湾で車を駐車する際のポイントなどを簡単にまとめてあります。

宜しければご覧下さい。

北条湾での自家用車の駐車位置(場所)につきまして

こちらはこの日のライブ配信動画です。

微妙に入れ食いではありませんが、コンスタントに釣れている間隔などお分かり頂けると思います。

宜しければご覧下さい。



次週は土日共に大潮です。

潮回り的には全くもって問題ありません。

前回の釣行で早くもムツっ子の釣果が確認出来ました。

例年より1ヶ月半~2ヶ月ほど早いです。

この日などは未明の時間帯にも関わらず、気温も15度でジャージの下にTシャツ1枚で寒くありませんでした。(私は暑がりなのであまり参考にならないかもしれませんが…w)

釣果や気温などでも春を実感出来るようになってきました。

今シーズンはどんな魚が釣れるかワクワクしております。

天候次第ですが、次回はまた娘夫婦と一緒の釣行になるかもしれません。

また、ご報告させて頂きます。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

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