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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  北条湾  カマス  夜釣り  エサ釣り  ウキ釣り  海水温  青魚  青物  

【三崎港・北条湾】カマスラッシュ終了?カマスの群れは北条湾を離れてしまったのか…(2022年2月13日)

こんにちは。

今回の釣行は、前回の釣行直後の月曜日に、既に週末の三連休に降雪の予報が出るなどし、この雪次第という状況でした。



2022/1/6の降雪時は、たかが10cm程度の積雪ですが、首都圏は大騒ぎの大混乱。

私も通常であれば首都高を使って職場から15分程度で自宅へ帰ることが出来ますが、その時は数時間掛けてようやく自宅に帰ることが出来ました。

15分で行ける所を数時間…

さすがに今回は勘弁して欲しいので、とにかく天気予報を小まめにチェックし不要な外出を避け、天気の動向を注視しておりました。

HIIH feels like "HEAVEN"の「く~る きっと来る きっとくる~」状態で、お天気ニュースは「ふ~る きっと降る きっとふる~」と大騒ぎでしたが、拍子抜けするレベルでみぞれが申し訳程度に降っただけで、雪はほとんど降らずに終わりました。

2022/2/10~2/11(祝祭日)に掛けて降雪の予報となっていたため、仮に釣りに行ったとしても2/12、2/13の土日で考えておりました。

思いの外天気の回復も早く、2/11の日中など、あれほど降雪の予報で大騒ぎしていたのは何だったのか…というほど天気も回復し、2/11も午後からは心地の良い釣り日和となりました。

当初はその釣り日和にも誘われて、2/12(土)の夕方からの釣行を予定しましたが、フッと思ったことが「こんだけ絶好の釣り日和だと恐らく人だらけだよね…」…

釣り人で溢れている可能性が高いことから、リスケし2/13(日)の午前0時頃からの釣行に変更しました。

近々の釣行記事で、毎回北条湾の深部の海水温を計って皆様にお伝えしておりますが、今シーズンは例年では考えられないくらい北条湾の入口付近と北条湾の深部で海水の温度に著しい差が出ています。

今のところ、どうしてこういう現象が起きているのか詳細は分かりませんが、これは前回の釣行時まで好調だったカマス然り、これから春以降に期待されるサビキ釣りなどにとっても決して良い状況ではなく、どんな魚に於いても基本的には嫌う海の状況になりつつあります。

こういったことから、調査的な意味も含めまして毎回海水温を計りお伝えしておりますが、今回の釣行では先に申し上げました雪を降らせる寒気の影響などにより、前回の釣行時は北条湾の入口付近と深部で縮まりつつあった海水の温度に再び開きが出ているであろうと予測しておりました。

再三申し上げておりますが、北条湾の深部には川が流れ込んでいます。

海水は気温の直接的な影響によって温度が下がることはありませんが、川の水は気温の影響を受け易いです。

寒気によって冷やされた川の水が、狭い北条湾に大量に流れ込むと一時的ではありますが、北条湾内の海水温が下がることが度々あります。

こうなると、一時的とは言え、低い海水温を嫌う魚は北条湾を出てしまいます。

前回の釣行時に釣果はありませんでしたが、サビキ釣りで狙う青魚などは最たる種類の魚で、よりサビキ釣りで青魚の釣果が望めなくなっていきます。

また、前回の釣行時までは好調だったカマスも、カマスがエサとして追っている小魚達がこういった海水温の変化を嫌います。

エサとして追っている小魚の群れが、海水の温度変化を嫌い、北条湾を離れてしまえば、当然その小魚を追うカマスも北条湾から離れてしまいます。

これは、北条湾の深部の川の影響とは関係ありませんが、城ケ島と本土との間の船道の海水温が、ちょうどこれから雪が降る…と言われていた2/10辺りから微妙に下がり始めます。



海水温は小まめにチェックしておりますが、2/10を境に海水温の低下が顕著になっていきます。

この時点で、この日の釣行時のボウズは覚悟していました。

そして、実際に北条湾へ釣りに行こうと、まさに自宅を出る直前に確認した海水温がこちらです。

海水温


回復の兆しはありますが、この日はサビキ釣りに関してはほぼ100%釣果を期待出来ない、場合によってはカマスも無理…と予想し自宅を出発します。

北条湾へ到着すると、ごった返すほどではありませんが、予想通り釣り人は多く釣り座が空いていませんでした。

カマスを狙っているであろうウキ釣りの方や、ルアーをされている方を見ても、カマスが釣れている雰囲気はゼロです。

腰を据えて釣り座を構えることが困難なので、移動しながらカマスの様子を伺ってみることにします。

海水温を計りながら、各釣り場を転々とし、この場所では釣りはしませんでしたが、まず最初に北条湾の深部①で海水温を計りました。

北条湾 深部


海水温は10度です。

「なるほど・ザ・ワールド」の「愛川欽也」バリに「はい!消えた~」。(釣りはしない)

良いとこ根魚程度は釣れても、サビキをやってもカマスを狙ってもまずこの海水の温度では釣れません。

次は花暮岸壁の北条湾側の場所②で海水温を計り、ここでは少し釣りをしてみました。

花暮岸壁


海水温は15度です。

この温度であれば、海水温という点だけで言いますと、カマスの釣果は期待が持てます。

40分ほど釣りをしてみましたが、アタリはゼロ。

対岸の北条湾岸壁でウキ釣りをしている方のウキなどを見ていても、アタっている様子、またカマスらしき魚を釣っている様子も皆無です。

再び北条湾岸壁に戻り、今度はダイブセンターの前③で海水温を計ってみました。

ダイブセンター


海水温は10度です。

ダイブセンター(北条湾岸壁の入口)は、ちょうど北条湾の真ん中辺りに位置し、ここの海水の温度が深部と同じということは、依然冷たい水が北条湾へ流れ込んでいると思われ、仮にカマスがまだ北条湾周辺に居たとしても、この海水の温度ではカマスがエサとして追っている小魚の群れがこの温度を嫌うため、北条湾の入口付近でしか釣れないと思われます。

ダイブセンターの前の海水の温度がこの温度では、いわき丸さんの釣り船周辺の海水温も恐らく高くて11度~12度程度です。

カマスが追っていると思われる小魚がまず寄り付きません。

ということは、カマスも同様に北条湾の奥へは入って行きません。

この場所も「はい!消えた~」ということで釣りはしませんでした。

次は城ケ島に渡り冷凍倉庫前の並びで何か所か目ぼしい釣り場があるのですが、すでに釣りをされている方がおり、海上生け簀釣り堀の「J'sフィッシング」さんの近く④でやってみました。

城ヶ島


海水温はナント!17度です。

海水温的には今までで一番期待出来ます。

いくらか歩き回りながら、小魚が集まりそうな場所を丹念に探り、40分ほど釣りをしますがアタリは一度もありませんでした。



この時点で個人的な印象としては、魚の活性が低くて食ってこない…のではなく魚(カマス)が「いない…」と感じていましたが、ここまできたら徹底的に調査して帰ろう…と、三度北条湾岸壁に戻ります。

戻ってビックリ!あれほど主要な釣り座は埋め尽くされていたのに、釣り座が空きまくっています。

ご説明は不要かもしれませんが、そうです、釣れないから皆さん帰ったと思われます。

去年の初冬から始まったカマスラッシュですが、最初はカマスもスレ※ておらず誰でも釣れる状況でした。

※スレる=魚が釣り針や仕掛け、エサなどに慣れて警戒してしまい針掛かりしにくくなること。

次第にカマスがスレていき、針掛かりしにくくなり、海水温の低下などによりカマスの群れが同じ場所に集結し、釣れる釣り座が限られるようになりました。

そういった徐々にカマスを釣りにくくなる状況の中、カマスラッシュの始まりから一番安定的に釣れた釣り座が製氷所の横に位置する北条湾岸壁の角⑤でしたが、この場所はいつも釣り座の取り合い状態でした。(カマスが一番釣れるため)

カマスラッシュが始まっておよそ3ヶ月。

ほぼ毎週北条湾へ釣りに行っている私でも、この北条湾岸壁の角に釣り座を構えられた日は片手で数えられるほどです。

この日、三度北条湾岸壁に戻ると、どうぞ~どうぞ~と、まるで迎え入れられているかのように広くこの角の釣り座が空いていました。

角の釣り座が空いている…という状況を見るだけで…

あぁぁ…釣れないのね…

釣れない雰囲気がムンムンに漂っていました。

そして、釣れないことを確かめるかのように、最後の釣りを始めます。

製氷所


海水温は14度です。

対岸の花暮岸壁の海水温が15度。

仮にカマスの活性が低くとも、カマスの群れがいれば最低でも1~2回はアタリがあっておかしくない状況です。

徹底的に探るため、15cmずつくらい丁寧にタナも変えて釣りをしました。

ここでは少し粘って50分ほど釣りをしましたが、家内にも私にも一度もアタリはありませんでした。

こちらは海水温を計ったり、実際に釣りをしてみた位置(場所)です。

場所


記事文中の①~⑤の場所と地図上の色付きの丸の内訳は以下です。

①赤色の丸=北条湾の深部
②黄色の丸=花暮岸壁の北条湾側
③青色の丸=ダイブセンター(北条湾入口)
④紫色の丸=城ケ島内「J'sフィッシング」さんの近く
⑤茶色の丸=北条湾岸壁の角

キャプチャー画像の四角の赤線で囲ってある場所は、Twitterやブログでお話しさせて頂いております、海水温の推移の出典元「神奈川県水産技術センターリアルタイム海況データ・ 三崎瀬戸」がある場所です。(海水温を計っている場所)



この日は結果的に約3時間、釣り場を変えながら各ポイントでカマスをウキ釣りで狙ってみました。

狙う魚の活性が限りなく低くとも、長年釣りをしていますと、アタリとまでは言えない仕掛けや竿などに伝わる微妙な変化や不自然な動きなどから、ターゲットはいる…と実感出来るものなんですが、この日はカマスの「カ」の字の雰囲気も感じず、確実にカマスの群れはいなかったものと思われます。

ただ、カマスの群れも24時間、終日同じ場所にずっといるわけではありません。

去年のカマスラッシュの始まりから前回の釣行時まで、夜間など暗くなると北条湾周辺にカマスの群れが集まっていましたが、こうした動きが追うエサなどにより変わることも当然あります。

逆に日中に北条湾へ入ってくるようになったり、朝夕のマヅメ時だけになる…など、行動に変化が現れ私が釣りに行った時間帯だけ北条湾周辺にいなかった…ということも有り得ます。

まだ、決定的にカマスの群れは北条湾から離れた…と言い切るには時期尚早な気もしますが、カマスラッシュが始まってからカマスの群れが集結するポイントはコロコロ変わりましたが、好む海水温と北条湾へ入って来るタイミングだけはこの3ヶ月ほぼ変わりませんでした。

この日の海水温、潮の動き、釣りをした場所、前回の釣行時までであれば、この条件下で釣りをすれば確実にカマスの釣果はあったと思います。

この日の釣行で個人的に感じた感触ですと、80%くらいはカマスの群れは北条湾を離れたように感じました。

ただ、こちらも何度も申し上げておりますが、カマスはカマス自身がどこに行くのかを決めているというより、追う小魚などのエサを追い駆け共に行動する…という感じの動きをしますので、ここのところの海水温が安定しない状況をカマスのエサである小魚が嫌い一時的に離れている…という可能性は十分にあります。

冒頭でお示ししました海水温の推移のキャプチャー画像ですが、釣りに行った2022/2/13から再び上昇に転じています。

このまま再び海水温が14度~16度程度で安定し、且つ北条湾内の海水温も13度~14度台まで回復してくれると、再びカマスの群れが現れる可能性もゼロではありません。

また、春以降のサビキ釣りにも期待が持てる状況になっていくと思われます。

一番最悪なパターンは、ラニーニャ現象の影響による日本への寒気の流入がこの後も繰り返され、降雪や著しい気温の低下などにより、北条湾を中心に海水温が乱高下を繰り返す…というパターンが最悪な状況になると思います。

こんなことは現実には起り得ませんが、例えば神奈川県では毎日交互に夏と冬が繰り返され、昨日Tシャツ1枚だったのに、今日は防寒着を着なければならない…という状況ですが、お隣の東京は日々安定して春の陽気が続いている…

仮にこんな状況がずっと続けば、「少し家賃は高いけど、東京に引っ越すか…」ということにもなり兼ねません。

最終的に神奈川から全ての人が引っ越す…という事態も起こり得ます。

当然、海水の温度は魚にとっては人間の気温と同じですので、同じ状況に成り得ます。

昨今叫ばれております、海水温の上昇によりここまで海水温が上昇する以前の北条湾は、先ほど申し上げました北条湾の深部の川が一つのネックであり、また海水温が上昇する夏場は穴場的な釣り場であった理由の一つなんです。

冬場は川が流れ込んでいるお蔭で海水温が安定せず、根魚などの地味な魚しか釣れず、どうしてもインパクトに欠ける釣りしか出来ませんでした。

故、冬場は製氷所の前でヒラメなどを狙う釣り人が多く、製氷所の前には釣り人はたくさんいるけど、北条湾側には一人もいない…ということも稀なことではありませんでした。

夏場になると、この川が流れ込んでいるお蔭で、プランクトンが豊富になり様々な魚の稚魚や青魚がプランクトンを求めてやって来るので、サビキ釣りなどを楽しむことが出来ました。

地球全体の海水温が上昇すると共に、イワシ類でも通年を通して北条湾に居付くことが出来る環境が整い、居付きのイワシが登場し一年を通してサビキ釣りで魚が釣れる「北条湾=サビキ釣り」という流れになっていきました。

一年を通してサビキ釣りで青魚が釣れた最低条件が安定した海水温なのですが、去年から今年に掛けてはこの海水温が近年では記憶にないくらい安定しません。

トウゴロウイワシは比較的低い海水温にも耐えられ、例年ですと冬場の今でも地味に釣れるのですが、そのトウゴロウイワシも去年の12月には釣れなくなってしまいました。

この状況が続くと、昔の釣れない釣り場の北条湾…に戻る可能性もゼロではないかもしれません。

あまりマイナス的な考え方はしたくないのですが、一番最悪のパターンとして個人的には最近は常に頭の片隅にある感じです。

何れにせよ、カマスに関しては次の週末まで海水温の推移を良く観察してみたいと思います。

総括としましては、花暮岸壁と北条湾岸壁、双方からカマスの群れが居れば確実に食ってくるポイントで釣りをし、且つ海水温、潮などの状況も悪くありませんでしたが、カマスの気配を感じることは出来ず、少なくとも釣りをしたこの日のこの時間帯にはカマスの群れはほぼ100%いなかったと思われます。

この流れですと、次回の釣行も調査的な釣行になる可能性もありますが、潮回り的には土日共に中潮と悪くありません。

次回も頑張って北条湾へ釣りに出掛けたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

こちらは、最後の最後に北条湾岸壁の角で釣りをした際のライブ配信動画です。

街灯から離れており、ピントもズレた場面が多く見にくいですが、一応貼っておきます。

宜しければご覧下さい。

2022年2月13日 北条湾釣行 ライブ配信動画

2022年2月13日 午前3時頃の北条湾岸壁周辺の様子
2022年2月13日 午前3時頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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