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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  夜釣り  カマス  青魚  ウキ釣り    フィッシュイーター  

【三崎港・北条湾】サビキ釣りの調査釣行でしたが釣果は相変わらずカマスでした…w(2022年2月23日)

こんにちは。

前々回の釣行時は、カマスの「カ」の字も感じられない釣行となり、前回の釣行では再びカマスの群れは戻って来たかの確認する釣行となりました。

結果的に海水温の低下などの影響により、一時的にカマスの群れは北条湾から離れただけで、再びカマスの釣果を確認出来ました。

前回の釣行時は、雨の予報の中、ピンポイントで雨が降らないタイミングを予測して釣りに行きました。

カマスの行動範囲やアタリ方、カマス自体の数などを調査し再び雨が激しく降り出す前に帰路に着くという、少々忙しない釣行でした。

悪天候のお蔭で、北条湾到着時の釣り人はまさかの「0」人と、久しぶりに人の気配を全く感じず伸び伸びと釣りを楽しむことが出来ました。

しかし、天皇誕生日のこの日、降水確率は0%、終日風も強風というまで強く吹くこともなく、海水の温度に著しい変化もないことから、カマスの群れは恐らく未だ北条湾周辺におり、それなりの数の釣り人が来ることが予想されました。

去年の師走から始まったカマスラッシュ。

そろそろほぼ丸々2ヶ月カマスの釣果しか得られず、こんなことを言ってはいけませんが、ハッキリ言って釣るのも食べるのもカマス…カマス…カマス…に飽きてきました。w

どうせ、釣り人だらけの状況であるなら、一緒になって競うようにカマス釣りをするのではなく、ボウズ覚悟でサビキ釣りの調査を本格的にやるというコンセプトで、この日は釣りに行きました。

そもそも、今今の北条湾の海水温であれば、サビキ釣りのメインターゲットである青魚などは北条湾内に入って来てもおかしくありません。

本ブログのアーカイブなどをご覧頂くとお分かり頂けますが、去年、一昨年の2月の実績ですとミニマムの海水温で12~13度くらいの時にマアジ、マルアジが好調だった日もあります。

それがどうして、去年の暮れから今年に掛けては壊滅的にサビキ釣りでは何も釣れないのか…

これは、ここ10年ほどでは今年初めて起こった現象ですが、北条湾の入口付近と北条湾の深部での著しい海水温の差が生まれてしまう現象が度々起こっています。

近々で一番海水温に開きがあった温度は北条湾の入口付近と深部で7度も差があり、深部の海水温に至っては10度を下回り一桁の8度。

真冬の釣りでは、汲んだばかりの海水の方が気温より温度が断然高いので、まるでぬるま湯に手を突っ込んでいるかのようで「あったけー」となりますが、8度の海水ですと「冷たッ!」となりました。

たった一度でも、青魚などが許容出来る海水の温度を下回ってしまうと、当然のことですが青魚達は一斉に北条湾から離れてしまい、新たに自分達の過ごし易い環境の場所へ移動してしまいます。

一時的にでもこういった極端に海水の温度が下がってしまう現象が去年の暮れから今年に掛けて北条湾内で度々発生しており、去年の秋口まで釣れていたウルメイワシなどの群れは完全に一掃されてしまい、新たな青魚の群れが北条湾内に入って来るのを待っている…というのが現在の状況です。

来週でいよいよ2月も終わります。

例年ですと2月の中頃から海水温が地味に上昇に転じるのですが、今年はイマイチ上がったり下がったりしていますが、そろそろ海水温が地味に上がり始め、何がしかの青魚の群れが北条湾内に入って来てもおかしくありません。

こういったことから、この日の釣行からサビキ釣りで青魚を釣っていた時の時間帯で出来るだけ釣りをしようと思い、未明から朝マヅメ辺りを狙って釣りに行きました。

この日の潮や天気の状況はこんな感じです。



ツイート内の海水温のグラフをご覧頂くと、地味に海水温が下がってきているのが気になりますが、13度くらいまでは青魚の許容範囲ですので、この状況で北条湾内に青魚の群れが入って来てもおかしくはありません。

そもそも青魚と呼ばれる種の魚は、海水温が安定しないことを嫌います。

そういう観点で言いますと、今今の北条湾は青魚が嫌う要素が多く、寄って来ない可能性の方が高いのですが、一応青魚が適温とされる海水の温度はギリギリクリアしており、青魚にとって北条湾という場所の一番の魅力は湾内の豊富なプランクトンなんです。

北条湾は深部に川が流れ込んでおり、大雨が降れば微妙に塩分濃度にも変化が出る…

川が流れ込んでいることで海水の温度変化も激しい…

昨日今日、北条湾の深部に川が流れ込み始めたわけではなく、昔からこういう場所なのですが、そういった青魚達にとってデメリットである部分よりも、豊富なプランクトン…つまりエサが豊富な状況が、彼らがデメリットを押してでも北条湾にやって来る理由です。

※なぜ北条湾はプランクトンが豊富なのかはコチラの記事をご覧下さい。

この週の週末辺りから気温も高くなる予報も出ており、ラニーニャ現象が終息するニュースもありました。



海水の温度が懸念されるところではありますが、徐々に青魚の群れが回って来てもおかしくない状況になりつつあり、この日から釣行時間も以前サビキ釣りをメインでやっていた頃の時間に戻して北条湾を目指します。

一応、サビキ以外にアオイソでチョイ投げ、オキアミで胴付き、万に一の確率でトウゴロウイワシが釣れた場合、それを活餌にぶっ込み、ウキ釣りでカマスなどの釣りの準備をして自宅を出発。

特に問題もなくスイスイと走り40分ほどで北条湾に到着します。

車のメーターパネルが示す外気温は4度、北条湾には小さなさざ波が…

あのさざ波…風があるね…

出たくねぇ…

車から降りたくねぇ…

思いの他釣り人はいませんでしたが、この日は北条湾岸壁に係留されている船が多く釣り座がかなり限られていました。



こちらは帰り際に撮影した動画ですが、一番インパクトがあるのは製氷所の前の台船ですが、それ以外にも普段は係留されていない小型の漁船などもあり釣りがしにくい状況でした。

北条湾到着時に、様子見で北条湾岸壁をグルりと一周しますが、釣りをされている方の服装が寒さを物語っており、釣れないであろうサビキ釣りをしに来た私の心が折れ掛かります。

ん…

しばし車の中で考え…

取り敢えず、海水温を計ろう…

これで、12度以下ならまず100%サビキでは何も釣れないからそれを理由に帰ろう…

半分以上折れた心が紙一重で繋がっており、どうせ海水温も低いさ…と、汲んだ海水の中に温度計を入れてみると…

ほらな!9度だよ、9度!

これじゃ釣…

すると家内が横から「違うよ、目盛り見間違えてるよ、14度だよ…」

えっ!?



ツイート内の海水温を計っている写真をご覧頂くと、10の目盛りの下のラインが10度のラインですが、私は10の目盛りの上のラインを10度勘違いし、9度だと思っていました。

如何に帰りたかったのか我ながら良く分かりました。w

この日は北条湾岸壁の入口、ダイブセンターの前に釣り座を構えたのですが、前回の釣行時は製氷所の横、北条湾岸壁の角で釣りをしてその場所の海水の温度が12度でした。

紙一重で繋がっていた、折れ掛かった心が修復され…

この場所で14度ってことは、やってみる価値はあるな…少しやってみっか…

取り敢えず、海水温はクリアしたので早速サビキ釣りの準備を開始します。

準備をしながら…

ん??

ここ(ダイブセンターの前)で14度…

ということは…

これ、カマスも入って来てるかもな…

仮にカマスがダイブセンターの前まで入って来ているとすれば、カマスの群れが追っている小魚達がここまで入って来ているということになります。

サビキで狙う青魚が北条湾内に入って来られる条件が整っている…ということになります。

家内に…

サビキって言ったけど、カマスからやってみてくれ…

取り敢えず、家内にカマスを狙ってもらいます。

カマスの釣果実績が一番ある、北条湾岸壁の角ですが、この場所は岸壁の縁と街灯までの距離があり街灯の光が海面に届きにくいです。

しかし、この日釣り座を構えたダイブセンターの前は、岸壁の縁と街灯が近く岸壁で釣りをした場合、足元付近は完全に街灯の光が届き海の透明度が高いと、夜間の暗がりでも街灯の光だけで海底まで見えるほどです。

カマスはエサとする小魚を追って、共に行動するように移動していますが、カマスは意外と神経質な魚で海に煌々と街灯などの光が届く場所は嫌い、街灯の光が届くか届かないかの際の辺りを泳ぐことが多い魚です。

家内の釣り方を見ていて…

ちょっと仕掛けの位置が近いな…

湾の中央付近に仕掛けを投げ入れて、手前に3mくらい寄せて来て、アタリが無ければ投げ直す…を繰り返してみろ…

すると…

いました、カマス。



カマスがヒットした時刻が5:15頃です。

カマスがスレており、カマスの歯の対策※をした針などを使うと食いが渋くなるので、ハリスと釣り針のみの針を使いました。

※カマスの歯の対策についてはコチラの記事をご覧下さい。

針を飲まれ、針を外すことは出来ましたが、ハリスが傷だらけで使いものになりません。

新しく針を付け替えます。

針を付け替え釣りを再開。

今度は投げ入れた電気ウキが見当たりません。

あれ??

ウキどこいった??

どこに投げた??

頓珍漢なとこに投げてないよな??

投げてないよ…あああ!真正面にあるけど電気が点いてない…

電気ウキの電池切れです。

よりによって、電池の替えを持ってこなかったボタン電池タイプ…

この日の日の出は6:18です。

5:45も過ぎれば空は明るくなってきます。

これは恐らく、小魚がそういう動きをしていると思われますが、陽が昇り始めると北条湾からカマスの群れは出ていっていると思われます。

あと30分ない…という時に限って無駄な時間を使ってしまいます。

電気ウキも交換し、釣りを三度再開しますが、既に空は薄っすら明るくなっていました。



カマスはもう無理…と諦め、最後の時をサビキに賭けます。

しかし、この後サビキもチョイ投げもアタリはなく日の出の時刻と共にこの日は納竿としました。

総括としましては、釣果としてお示し出来たのは相変わらずカマスのみとなりましたが、釣りをしながらいろいろ観察していて、サビキでも釣れないサイズの小魚ですが、こういった小魚の群れが増えてきていると感じたと同時に、この日は日の出まで釣りをしました。

帰路に着いた時は完全に明るかったのですが、海鵜が北条湾の深部に何羽かおり繰り返し潜って何がしかの魚を捕らえていました。

北条湾の場合、以前は私達のそばまで寄って来てくれたアオサギが二羽※いるのですが、海鵜やアオサギ等々の鳥達が北条湾にやって来ると春の到来…という印象があり、サビキの釣果が出てくる前触れでもあります。

北条湾の今昔~釣りのお供の動物達~

鳥達にとっては死活問題ですから、エサが獲れない場所には行きません。

サビキでは釣れない魚の類か、あるいはサイズ的にサビキで釣ることが難しい魚の類かもしれませんが、表面的には現れにくいだけで、海の中では少しずつ変化が起き始めているのかな…と感じる釣行でした。

また、カマスについては、以前にも申し上げましたが、本当に海水温次第でカマスがエサとして追っている小魚の群れが、北条湾内に入って行ける海水温の時は、かなり広範囲で回遊していることが改めて分かりました。

こちらは前回の釣行時と今回の釣行時に構えた釣り座の場所です。

北条湾


赤色の丸がこの日釣り座を構えた場所で、黄色の丸が前回の釣行時に釣り座を構えた場所です。

こちらはGoogle Mapです。



この日は実質1時半ほど釣りをして、釣果はカマス1匹と寂しい感じになりました。

2022年2月23日 北条湾釣行 釣果(カマス)


サイズは28cmほどと、個体差はあると思いますが順調にカマスも成長しています。

脂もそれなりにのっており、1年の中でも一番美味しい時期かと思います。

釣果が1匹ということもあり、今回は全て兄妹の朝食としました。

我が家の兄妹猫の朝食は釣りたてのカマスを焼いたもの


いつものカマスの「アラ」ではなく、丸々1匹焼いてあげました。

我が家の兄妹猫の朝食は釣りたてのカマスを焼いたもの


干さずに焼いてあげましたが、身をほぐしていても脂もそれなりにありフワフワの身が非常に美味しそうでした。



は青魚の場合は釣って焼いた魚を拒否することがあるのですが、カマスはアラも含めてお気に入りのようです。

この日などは、結構ボリュームがあったにも関わらずほぼ完食で、残すのを隣で待っていたお兄ちゃんが名残惜しそうにお皿を舐めていました。w

見ていても、普通にお醤油を少し垂らし自分で食べたくなりました。

自分自身でも少し飽きてきましたし、Twitterブログをご覧頂いております方も、もうカマスネタは良い…と思われているかもしれません。

何も釣れないよりはカマスであっても釣れた方が良いことは間違いありませんので、海水温の状況等々では釣果はカマスになることもあると思いますが、2月もそろそろ終わるということで、サビキ釣りに軸足を置き今後は釣りに出掛けたいと思います。

カマスについてはこの日の帰り際に寄った釣具店で、少し面白いエサを見付けました。

試してみて効果が確認出来た場合は改めてお伝え致します。

今後しばらくは釣果的にボウズなどもあり、釣り全体としては面白味に欠ける釣行となるかもしれませんが、何がしかの調査的な結果や都度感じたことなどはお伝えして参ります。

今後ともよろしくお願い致します。

次回は土曜日が若潮、日曜日が中潮と潮回りの末端から始めに戻るタイミングで、日曜日などは中潮ではあるものの魚の動きが読みにくいです。

気温は少しずつ春めいていく予報も出ています。

ようやく極寒の釣りから解放される兆しが見えてきました。

こちらはこの日のライブ配信動画です。

釣果がカマス1匹ということで、釣りの内容的には見どころは正直言ってありません。

宜しければご覧下さい。

2022年2月23日 北条湾釣行 ライブ配信動画

また、ご報告させて頂きます。

2022年2月23日午前6時半頃の北条湾岸壁周辺に様子
2022年2月23日午前6時半頃の花暮岸壁周辺に様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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