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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  ウルメイワシ  マイワシ  アジ  青魚  カタボシイワシ  トウゴロウイワシ  

【三崎港・北条湾】食いは渋くとも成魚サイズのマイワシ・ウルメイワシの釣果を確認!(2022年10月2日)

こんにちは。

シルバーウィークは最初の3連休、後半の3連休共に台風の影響を幾分受けながらの釣行となりましたが、この週末は気象の状況的には全く問題なく、久しぶりに釣り日和になりそうでした。



パーフェクトな状況中で釣りが出来るのは、1年を通しても数回しかなく概ね何がしかの状況がイマイチなことが多いですが、この週末も天気には恵まれそうでしたが、潮の動きがイマイチでした。

ツイートにもありますように、この週末は明らかに土曜日の方が釣りをする条件は整っており、私も時間的な余裕があれば土曜日に釣りに行きたいくらいでした。

ワンポイントアドバイス的になりますが、この週末は潮の動きの関係で土曜日の釣行をお勧め致しましたが、9月~11月くらいまではサビキ釣りのみをやるのであれば、曜日は関係なく日没の1時間くらい前から午後9時~10時くらいまでの釣行をお勧め致します。

近年は未明から明け方に掛けて、北条湾に所謂フィッシュイーターの類の魚が頻繁に入って来るようになりました。

居付きのイワシ全盛期の時は、イワシ達が北条湾内に集結していることを、フィッシュイーター達に知られておらず、北条湾内に外敵もいなかったので、イワシ達は数年間に渡り、終日を通して北条湾内におり、活性が上がれば誰でも釣れるような状況でした。

しかし、平穏な状況は長くは続かず、徐々にではありましたが、大型の肉食魚が姿を現すようになり、日没後数時間すると青魚達が北条湾から出て行き、日の出近くに再び登場する…という動きを繰り返し、概ね現在はこういった動きを青魚達はしています。

無数にいる青魚の群れ全てがこういう動きをしているわけではありませんし、その時の気象や海の状況によっても青魚達の動きは変わりますが、大半の群れがこういった行動をしています。

そして、フィッシュイーターの側も、絶対に日没近くの、所謂夕マヅメ時には北条湾に姿を現さない…とは言い切れませんが、確率としては未明から明け方に北条湾内に入って来ることが多いです。

去年の今頃の時期が酷かったのですが、未明にフィッシュイーターが現れ、日の出以降まで数時間、北条湾内で青魚を追い回す…ということが毎週のように起きていました。

こうなってしまうと、潮の動きや気象の状況、海水の温度云々は関係なくなってしまい、仮に青魚達の活性が上がっていても、青魚達も自らが食べられそうなのに、悠長にメシなど食っている場合ではなくなり、時合いのタイミングでもサビキ仕掛けはおろかアミコマセにも反応しなくなり、全く釣りにならなくなってしまいます。

確率論なんですが、今の時期9月~11月の終わり頃までは、サビキ釣りだけをするのであれば、フィッシュイーター達が入って来ない、夕マヅメから夜間での釣りをお勧め致します。

フィッシュイーターさえいなければ、基本的には通常の潮の動きに連動した動きを青魚達はしますので、活性が上がり時合いのタイミングも読み易くなり、釣果を得易くなります。

その時々で北条湾へ入って来るフィッシュイーターの種類によっても、青魚達の動きは変わりますが、原則的には肉食の大型魚が1匹でも北条湾内に居れば、青魚の食いは渋くなります。

こういったことも踏まえ、この日は午前2時半過ぎの干潮での潮止まり以降、フィッシュイーターの動きを見つつ策を練ろうと、普段より30分程度早めに自宅を出発しました。

北条湾に到着すると、本当に釣りがし易い状況で、風はほぼ無風なので北条湾内は完全なベタ凪で、沼のような北条湾の海面に湾の深部に至るまで無数の波紋が出来ており、何がしかの青魚の群れが既に湾内にたくさんいることが分かりました。

北条湾の深部に流れ込んでいる、狭塚川の河口付近でもたくさんの波紋が出来ており、海の中の状況が非常に良い状態であることも同時に分かりました。

魚の群れもたくさんおり、海の状況も非常に良い…んですが…

サビキ仕掛けに食ってくるかはまた別の話であり、釣り開始後、目視で青魚の群れを確認出来ているにも関わらず、念仏祭りが開催されヘビの生殺し状態が数時間続きます。



予想通り海水温も丁度良い感じで、こういった要素だけを見ていますと、入れ食い!爆釣れ!で弾丸釣行で帰れるかな…などと期待しますが、とにもかくにも釣れるのはネンブツダイばかり…



念仏祭りが終了しない限り、青魚は釣れませんので、基本的には湾内の様子を見ながらサビキ仕掛けにアミコマセは付けず、空針のサビキ仕掛けだけを落とし、15分置きくらいにアミコマセを付けてみて様子を見ますが、アミコマセを付けて海中に沈めた途端に弱々しいアタリが竿先を揺らし、速攻でネンブツダイが釣れます。

そうこうしているうちに1時間ほどが経過し、再び様子を見るためにアミコマセを付けてサビキ仕掛けを海中に投入すると…

今度は明らかにネンブツダイではない、強烈なアタリがあります。



例年ですと、今くらいの時期に一見するとマアジにそっくりなんですが、マルアジというアジが釣れます。(この日釣れたのはマアジです)

マルアジはマアジに比べると、青味掛かった体色をしていて、体高がマアジより低く細長い体形をしています。

唯一マアジと違うのが、背ビレの形が若干違う程度なので、見慣れていないとほとんど分からないと思います。

そのマルアジ狙いで、普段より軽くサビキ仕掛けを落として(深いタナに)いたのが功を奏したかもしれませんが、アジの釣果はこの後は続きませんでした。

サイズは25cm弱と中々のサイズだったので、釣れた瞬間は気を良くし、「今日は以外と早く活性が上がって早く帰れるかもな…」などと家内に余裕をブチかましますが、ここから本当の念仏祭りが開催されます。

同じように15分間隔くらいでサビキ仕掛けにアミコマセを付けて様子を見ますが…

釣れるのは念仏念仏念仏

1時間半が経過して、よやくネンブツダイ以外の魚が釣れたものの…

バカにしてんのか…?



と言いたくなるような、超ミニミニなクサフグです。

足下には時折青魚の群れが悠々と泳いで行きます。

クソ…

なんか、今日の釣りはマジで腹立つな…

完全に魚達にバカにされてる気がする…

などと軽くイラッとしていると、再び明らかにネンブツダイではない強烈なアタリが…

これは絶対に念仏ではない…



ナント!マイワシです。



北条湾内に無数の波紋を作り、足下を悠々と泳いでいたのはマイワシでした。

この後、食いは渋いものの、一定間隔でマイワシが釣れ続けます。

マイワシが釣れてから30分ほど、今度はウルメイワシが混じり始めます。



いいね!いいよ!まさに時合いだね…

食いは相変わらず渋く、釣れるペースはハイペースではありませんが、一定の間隔でこの後、マイワシ、ウルメイワシ共に釣れ続けます。

最初のウルメイワシが釣れてから20分ほどすると、成魚サイズのウルメイワシが混じり始めます。

今年の傾向として、夜間や未明の時間帯に北条湾内に居る群れはマイワシかカタボシイワシトウゴロウイワシの確率が高く、ウルメイワシに関しては夜間や未明にはほとんど北条湾内に居ません。

日の出の時刻の30分ほど前から20cmクラスのウルメイワシが釣れ出し、日の出の時刻辺りで成魚サイズのウルメイワシの群れが北条湾内に入って来ることが多いです。

まさに時合いのタイミング…という時間はこの日も15分程度しか続きませんでしたが、マイワシ、ウルメイワシが釣れる中、釣れなくても良いと言えば、釣れなくても良いのですが、トウゴロウイワシカタボシイワシも続きます。





冒頭で申し上げました、サビキ釣りのみであれば夕方からの方が釣果を上げ易いというお話しに関連するのですが、青魚の群れだけで言いますと、日中の時間帯も北条湾内に青魚は居ることが多いんです。

この記事の前に「北条湾という釣り場の特徴」という記事を書かせて頂いたのですが、北条湾の特徴やプランクトンについては一つ前の記事をご覧頂きたいのですが、日中は植物プランクトンが光合成を行うために表層付近に集まります。

この植物プランクトンを求めて動物プランクトンが集まり、更に動物プランクトンを求めて青魚や他の魚の稚魚も集まって来ます。

海面に波紋が出来る…という表現で、青魚の群れが表層付近を泳いでいる状態ですが、この静かに輪が出来るような波紋が出来ている時は、青魚達は表層付近に集まったプランクトンを食べています。

なぜ?と聞かれますと、こうです!という理由はハッキリしていないのですが、青魚の活性が低い時に比較的波紋を作りながらプランクトンを食べていることが多く、活性が上がるとプランクトンより大きなエサを求めて食事をしているように見受けられます。

こういうことや、日中はあまりフィッシュイーターの類の魚が北条湾内に入って来ることが少ないことから、湾内に青魚の群れがいることが多いのですが、通年を通して北条湾内に居た「居付きのイワシ」に始まり、コロナ禍以降の釣り需要の高まりなどから一気に釣り人が増え、人を避けるために北条湾の中央部に群れが集結していることが多いです。

活性が上がれば足下にも寄って来ますが、食いが渋い時などは通常の投げサビキやサビキ仕掛けのみをルアーの要領で投げ入れ巻いてくると、サビキ仕掛けを青魚が食ってくることが多々あります。

先ほども申し上げました通り、9月~11月くらいまではフィッシュイーターのアタック祭りが未明や朝マヅメの時間帯に開催されることが多く、純粋にサビキ釣りだけの釣果を求めるのであれば、未明や明け方の釣りは青魚が釣れない要素が増えている中でのサビキ釣りになってしまいます。

また、今の時期から青魚達も少しずつ冬支度を始め、成魚サイズになればなるほど脂を溜め込み、1年の中で一番青魚が美味しい時期でもあります。



釣り人が一気に増え、完全に青魚がスレてしまっている今、正直申し上げまして釣りにくいことも事実なんですが、語弊のある言い方になってしまいますが、私はなんだかんだ毎回それなりに釣れており、的を得た釣り方をすれば必ず釣れます。

特にあまり市場に出回らない成魚サイズの、生のウルメイワシは絶品です。

是非釣って召し上がってみて下さい。

この日の釣果はこんな感じになりました。

2022年10月2日 北条湾釣行 釣果


こちらは釣れた魚種です。

2022年10月2日 北条湾釣行 釣れた魚種


左からアジ(マアジ)、マイワシ、ウルメイワシ、右にいってトウゴロウイワシ(ボライワシ)、カタボシイワシ、ネンブツダイです。

この日は釣れた数はイマイチだったのですが、マイワシとウルメイワシがそれなりのサイズだったので何とかなりましたが、兄妹猫2匹の朝食を全て青魚にしてあげることは出来ず、この日も兄猫に泣いてもらいました。

兄妹猫の朝食は釣りたてのカタボシイワシ・トウゴロウイワシ・ウルメイワシ・ネンブツダイを焼いたもの


困ったもので、妹猫は青魚以外が食事に出ると、露骨に嫌な雰囲気を出し最悪一口も手を付けない…という行動に出るようになってしまい、青魚の釣果が少ない時は兄猫に青魚以外の魚、妹猫には青魚というのが定番になりつつあります。

兄妹猫の朝食は釣りたてのカタボシイワシ・トウゴロウイワシ・ウルメイワシ・ネンブツダイを焼いたもの


数的にどうしようもなかったのですが、兄猫にはイワシを名乗っているけどイワシの仲間ではない似非イワシ(カタボシイワシ・トウゴロウイワシ)、妹猫には本物のイワシのウルメイワシ、そして当然ネンブツダイは兄猫に焼いてあげました。



ほぼ同時に食べ終わり、妹猫は当然ウルメイワシのみですから、キレイに完食しました。

明らかにお皿を見て、何も残っておらず粘っていてもウルメイワシが出てくるわけではないのですが、この日もしばらく兄猫は器の前で粘っていました。

今回はさすがに、露骨に兄猫と妹猫で食べている魚が違い過ぎたので、次回は兄猫にもお腹一杯ウルメイワシを食べさせてあげられるように頑張りたいと思います。

人間用はと言いますと、お刺身丼の青魚三種盛りを作ってみました。

三枚に卸したアジ・ウルメイワシ・マイワシの身


捌いていても、手に付いた脂が水を弾くレベルで脂がのり始めていました。

ちなみに三種とはこんな感じです。

青魚の刺身の三種盛り丼


赤丸がウルメイワシエリア、青丸がマイワシエリア、黄色がアジエリアです。

一度で三度美味しい刺身丼です。

青魚の刺身の三種盛り丼

お刺身丼の青魚三種盛り

青魚の刺身の三種盛り丼


青魚達もだいぶ成長してきたので、スーパーの店頭に並んでいても引けを取らない感じになってきました。

そして、この日の北条湾定食はこんな感じになりました。

2022年10月2日 北条湾定食


魚料理も毎回刺身系で恐縮なのですが、今の時期に刺身で食べなければいつ食べるの?というくらい、今釣れるウルメイワシ、マイワシ、アジは脂ものっており本当に美味しいです。

今シーズンはサバっ子が釣れていた時からなのですが、北条湾内のエサ(プランクトン)が豊富だと思われ、サバっ子の肉付きも非常に良かったです。

通常、サバの稚魚は頭デッカチな体形になり易く、魚としてはバランスが悪く不格好なことが多いです。

サバっ子が釣れ始めた当初、まだサバっ子が10cmくらいの時はさすがに頭デッカチでしたが、15cmくらいに成長し、それ以降はかなり肉厚で丸々と太っていました。

ウルメイワシは特になんですが、元々の体形が丸いので今釣れる成魚サイズのウルメイワシはまさに「ゴン太」という感じで、ウルメイワシを掴んだだけでよだれが出そうなくらいです。

次回はまたまた3連休ですね。

しかも、土曜日が中潮、日曜、月曜が大潮と週末が待ち遠しくてたまりません。

と、ここまで記事を書いていて、この日のフィッシュイーターについてお話しするのを忘れていました。

この日は魚種までは判別出来ませんでしたが、単独で行動するかなりのサイズ(50cm以上、70cm近くあったかもしれません)の大型魚がおり、活性高く追い回すほど激しくはありませんでしたが、地味にアタックを繰り返していました。

8月の最終週から、釣りに行く度(毎週)に目撃していますので、恐らく毎日北条湾内へ入って来ているものと思われます。

日の出以降、姿を見掛けなくなりましたが、完全に陽が昇る辺りまでは北条湾内にいたことを確認しています。

サビキ釣りでの青魚もそうですが、やはり今シーズンも去年同様にフィッシュイーターとの格闘も楽しみでなりません。

次回から、サビキ釣りよりフィッシュイーターとの対決に比重を置き、マイワシが釣れればマイワシを活餌に使ってみようと思っています。※

※この日は恐らくフィッシュイーターはマイワシを追っていたものと思われます。

毎回フィッシュイーターがいるのが分かっているのだから、活餌を買って行けば?と思われるかもしれませんが、すみません…一応、ブログやTwitterで情報発信をしている趣旨の一つがビギナーの方向け…というコンセプトでやっているつもりでして、サビキ釣りの延長線上でビギナーズラックを体験して頂ければ…という思いがあります。

あくまで泳がせ釣りの活餌に関しては現地調達ということでご勘弁下さい。

徹底してフィッシュイーター狙いでまともに釣りをしていたら、恐らく釣り上げられるかは別として、何度かヒットはさせていると思います。

とは言うものの、そろそろ目撃例だけでなく、釣果としてお示し出来ればと考えておりますので、次回からは少し活餌での釣りに比重を置きつつ釣りをしてみます。

また、ご報告させて頂きます。

2022年10月2日午前7時頃の北条湾岸壁周辺の様子
2022年10月2日午前7時頃の花暮岸壁周辺の様子

2022年10月2日 北条湾釣行 ライブ配信動画①
2022年10月2日 北条湾釣行 ライブ配信動画②
2022年10月2日 北条湾釣行 ライブ配信動画③
2022年10月2日 北条湾釣行 ライブ配信動画④
2022年10月2日 北条湾釣行 ライブ配信動画⑤
2022年10月2日 北条湾釣行 ライブ配信動画⑥

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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