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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  サバ  アジ  ムツ  魚料理  青魚  ネンブツダイ  

【三崎港・北条湾】雨の合間を縫っての北条湾釣行・アジ爆釣れ!入れ食い!(2023年6月11日)

こんにちは。

今回の釣行は関東地方も梅雨入りをしたので仕方がないのですが、前日の土曜日の夜遅くから日曜日の午後に掛けて雨が降る予報となっており、私が釣りに行く時間帯とモロ被りで、カッパを着てずぶ濡れになりながらアラフィフのオッサンの一人罰ゲーム状態の釣りを覚悟して出掛けました。

天気予報や雨雲レーダーを何度見ても天気が変わることはないのですが、藁をも掴む気持ちでやはり見てしまいます。

ほぼ100%雨の予報の日に、釣り座が埋まってしまうほど釣り人が押し寄せることは考えにくいですが、少しでも雨足が弱い時間に効率良く釣りをして帰るために、この日は午前2時半前に北条湾に到着しました。

製氷所の前に3組ほど釣り人がいましたが、釣り座は空きまくっており、お好きなところでどうぞ状態。

北条湾に到着した時は雨が降っていたのですが、釣りの準備を始めると途端に雨が止みました。

ん…?

釣りの神様が俺に優しい…

これはなんかあるぞ…

雨は降らなくしてやるけど、釣れる魚はネンブツダイだけね♪

もしくは…

またまた巨大アカエイ…



であるのなら…土砂降りで結構ですのでまともな魚を釣らせてもらえないでしょうか…?

と、心の中で釣りの神様にお願いをしつつ、急に天候が好転した状況に些か疑念を抱きながら釣りの準備を始めます。



再び雨が降り出す前に、出来ればサッサと釣ってサッサと帰りたい…

大急ぎで釣りを開始します。

前回の釣行は釣りをする時間を普段と違う夕方から日没辺りまで釣りをしました。

今回はいつも通りの時間に戻し、未明から日の出辺りまで釣りをするつもりでしたが、釣りをする時間をいつも通りに戻すと…

悲しいくらいにいつも通りの展開になっていきます。

前回の釣行では、完全に暗くなってからネンブツダイは釣れ始め、ほとんどネンブツダイを釣りませんでしたが、この日はいつも通り第一投目からヒット。



続いて、釣れない日の典型的なパターンになり、クサフグがヒット。



釣りの神様…

土砂降りで構いませんので、まともなお魚を…

すると、いつも通りにこの方もスタンバイ。



そして、ネンブツダイはこの方の胃袋へ…



雨雲レーダーを確認すると、30分~1時間程度は城ケ島周辺に雨雲は掛かりませんが、その後はどう考えても雨足の強いしっかりした雨を降らすのではないか…という雨雲が迫って来ていました。

時間との勝負という状況で、鼻息荒くコマセを付けても釣れる魚はネンブツダイばかり…

そして、時折クサフグ…

仕方がないので、我が家の兄妹猫のご飯はネンブツダイで何か作ろうかな…と考え、家内にネンブツダイを15匹くらいストックしてくれ…と頼みました。

しばらくすると、この日はサビキ仕掛けを付けた竿を4本出していたのですが、家内と二人で捌ききれないくらいにアタリが連発。



急に回って来たのはアジの群れでした。

この後、しばらくムツっ子が混じりながらアジが入れ食い状態になります。



釣りの神様のどういう風の吹き回しか分かりませんが、このタイミングを逃してはならん…と、最近は歳のせいかサビキ釣りで入れ食いになると、かがんだり、しゃがんだりを繰り返すうちに腰が痛くなってしまうのですが、腰痛そっちのけで家内と二人でアジを釣りまくりました。

そして更に釣りの神様のどういう風の吹き回しか、普段より幾分早い時間でしたがサバっ子もヒット。



この日はここまで、本当にあっと言う間でTwitterのこの日のツイートをご覧頂くと、釣れた魚種をツイートしているだけで、他のことはツイートしていませんが、ツイートをするヒマがありませんでした。

この後、突然アジが釣れなくなり、念仏祭りの際中にたまにサバっ子が釣れる…という感じになっていきます。

このアジが突然釣れなくなった…

時間はちょうど、4:45の干潮での潮止まり直後です。

アジは潮の動きに敏感な魚なので、干満問わず潮の動きが変わる潮止まりのタイミングは、潮の動きの影響で突然釣れなくなったり、逆に突然釣れ出したりすることが多々あります。

北条湾という釣り場の場合は、もう一つ大事なことがあり、アジでもサバでもイワシでも、各青魚が突然釣れ出す時はこの限りではありませんが、突然釣れなくなる場合はフィッシュイーターが湾内に入って来たタイミングでも突然釣れなくなります。

自画自賛で恐縮ですが、ここのところサビキ釣りと平行して泳がせ釣りをされている方を良く見ます。

陸っぱりから簡単に青物が狙える、また釣れる…という実績をどういう経路でお知りになったかは別としても、青物が釣れる…ということは認知されてきたのかな…と感じています。

釣り自体は何も難しいことはなく簡単なことなんですが、釣れる人と釣れない人がいること自体が表しているように、実は奥が深く数時間釣りをして、10分あるかないかのタイミングを如何に逃さないようにするかが大事なポイントです。

今回のように、一見すると潮の動きの影響でアジは釣れなくなった…

こう結論を出す前に、一度立ち止まりいろんな要素を結び付けて、その先にある可能性を探ることが釣れる釣り師になるための近道だと思います。

人間社会が日々変化するように、魚も日々知恵を付け、釣り方そのものもが日々変化していきます。

そもそも、私が「リアルタイム釣行記」と題してTwitterを始めたのも、1年前の情報はハッキリ言ってほとんど役に立ちません。

一昨年、晩秋から年が明けて2月くらいまでカマスの群れが押し寄せ、カマスラッシュになりました。

ところが、去年から今年に掛けてはほとんどカマスの群れは北条湾には寄りませんでした。

1年前の様々な釣り人の実績、または情報でカマス狙いと思われるウキ釣りの方はたくさん釣りに来ていましたが、釣れている人はほとんど見ませんでしたし、私自身も去年から今年に掛けて10匹くらいしか釣れませんでした。

ネットサーフィンをしながら釣りのことを検索する際も、その記事がいつのものなのかタイムスタンプはキチンと確認した方が無難だと思います。

そして、この日はアジが釣れなくなった時点で、フィッシュイーターの存在を疑いましたが、念のため雨雲レーダーを確認すると、もうすぐそこまで雨雲が迫っており、アジを筆頭にそこそこ釣れたのでこの日は粘らず撤収することにしました。



結果として、潮の影響でアジが釣れなくなったのか、フィッシュイーターの影響なのかはこの日は結論が出ませんでした。

雨の合間を縫って、2時間半ほど釣りをしたこの日の釣果はこんな感じになりました。

2023年6月11日 北条湾釣行 釣果


こちらはこの日釣れた魚種です。

2023年6月11日 北条湾釣行 釣れた魚種


今シーズン、最初のサバっ子の釣果が確認出来てから約2ヶ月ほど経ちますが、そろそろ同じ群れでもサイズに個体差が出てくる時期とはいえ、ムツはともかくアジに関しては産まれた時期が異なる違う群れが寄っていると思われます。



アジに関しては、かつてないほどの数の群れが寄っており、余程のことがない限り釣りに行けば入れ食いに近い状態になります。

この日は雨の影響で、サバっ子の群れが北条湾内に入って来たと思われるタイミングで切り上げてしまったので、何とも言い難いですが、今シーズンはアジを釣るよりサバを数釣る方が難しい感じです。

兄妹猫の朝食は、1匹だけ釣れた大き目のムツとアジを焼いてあげました。



兄猫はあまり妹猫のご飯をガン見すると、妹猫に激怒されるので素知らぬふりをしていますが、兄猫の意識が妹猫のご飯に集中しているのが、動画を通して分かってしまうところが兄猫の悲しいところです。



最後は、お前は掃除機か?と聞きたくなるくらい、お皿の外に飛んだ小さな肉片も拾っていました。

兄猫の名誉のために付け加えますと、普段食べている猫缶の時は自分が食べ終わるとサッサとキャットタワーの定位置に戻って行きます。

妹猫は気分でご飯を残すことがあるのですが、兄猫は残っていればそのうち食べる…的な感じで、釣って来た魚の時のような行動は一切しません。

兄猫のご飯の残りを待つ行動、妹猫のマイペースでありつつも残さず食べる行動が、飼い主からしますと、やはり猫缶よりも美味いんだろうな…と実感します。

兄妹猫の夕食ですが、今シーズンは本当にアジが好調なことから、それを象徴していますがアジのみです。



これは確実に妹猫が完食のパターンです。

兄猫は大人しく妹猫の食事が終わるのを健気に待ちますが…



今回は飛び散った肉片も、焦げたアジの尾も、本気で何も残っておらず、最近するようになった「替え玉」ならぬ「替えアジ」を待ち始め切りがないので撮影は終了。

ひょんなことから、4年前、兄妹猫があと少しで大人になる…くらいの時期の、やはり釣った魚を食べている時の動画を発見したのですが、私も忘れており驚いたくらいでしたが、当時はネンブツダイでもモリモリ食べていました。

人間も同じですが、贅沢をすると切りがない…上げた生活水準を落とすことが一番難しい…

冷静に考えれば、ネンブツダイでも猫缶よりは美味かったと思いますし、尚のことそこにきて釣ったばかりのアジなど食べればネンブツダイを拒否するわな…と思いました。

ツイート内でもお話ししておりますが、Twitterやブログをご覧頂いております方の中で、釣りをし実際にご自宅で飼っている猫に、釣った魚をご飯代わりに食べさせている方がどのくらいいるか分かりませんが、今シーズンはアジが好調なので少々アドバイスですが、アジとムツは見た目とは裏腹に骨格がかなり柔らかい魚です。

アジの南蛮漬けなどをイメージして頂いても、同じサイズのサバを南蛮漬けにした場合は、さすがに頭や中骨はいくら油で揚げても硬くて食べることが難しいと思います。



我が家では、動画のように焼いたアジ、ムツは手で潰して猫が食べ易い大きさにし、そのままあげています。

ハサミや箸、包丁などで切ったりしません。

極端に焦げている箇所、手で潰していて硬さが気になった部位などを取り除くとこんな感じになります。



アジは体側にゼイゴという帯状のウロコが変化して出来た硬い部位があります。

尾の付け根だけは、ゼイゴと中骨が集中し、身もほとんどなく筋の集まりなので取り除くこがありますが、それ以外はほとんど潰してあげています。

ドライフードを食べられる猫ちゃんであれば、硬さ的には問題はないと思いますので、あまり細かくし過ぎない程度に潰して、宜しければ釣ったアジを食べさせてあげてみて下さい。

ちなみに、あまり細かくし過ぎない…

これが意外と重要で、少し本人(猫)が噛まないと食べられないくらいの大きさがベストです。

細かくし過ぎると身の中に、骨などが残っていますと、飲み込む時に骨が喉に刺さり易くなります。

本人が噛むことで、飲み込み易い向きや硬さにするように促す感じの大きさがベストです。

我が家のガッツいて食べる兄猫も、子猫の時から釣った魚を食べていますが、一度も骨が喉などに刺さったことはありません。

人間用の魚料理は小さいアジとムツはフリッター、大サイズのアジとサバはタタキにして太巻きを作ってみました。

フリッター用のタルタルソースは、ネギをフードプロッセッサーで細かくし、生ワサビの微塵切りを一緒に混ぜました。

生ワサビ


生ワサビは市販のチューブのワサビなどよりも、鼻を抜ける清涼感などは強いですが、辛みは意外と少ないです。

小アジとムツのフリッター

小アジとムツのフリッター

小アジとムツのフリッター


生ワサビをすり卸してタルタルソースに混ぜますと、ワサビの風味がマヨネーズなどの調味料に負けてしまい、風味を感じさせるためには相当な量をすらないといけなくなります。

微塵切りの場合は、口の中にタルタルソースを含んだ時に、生ワサビが一緒に入ると噛まなくても良い感じでワサビ感を感じることが出来、仮に噛んでもほとんど辛味はなく鼻にワサビが抜けていく感じです。

魚系のフリッターを作る際のタルタルソースに、生、チューブは問わず、ワサビを入れるのは結構お勧めです。

ちなみに、チューブのワサビを入れると、量にもよりますが結構ワサビ感が強くなり辛くなりますので、味見をしながら入れる方が無難です。

そして、太巻きですが、大サイズのアジとサバでタタキを作ります。

アジとサバのタタキ


※サバの生食を奨励しているわけではありません。サバを生食する際は自己責任でお願いします。サバの生食についてはこちらの記事で詳しくお話させて頂いております。宜しければご一読下さい。

サバとアジのタタキを巻きす、サランラップ、海苔、酢飯、卵焼き、大葉、アジとサバのタタキの順にまんべんなく敷き詰め巻いていき、巻きすを外しラップの上から適当な大きさに包丁で切っていけばOKです。

アジとサバのタタキの太巻き

アジとサバのタタキの太巻き

アジとサバのタタキの太巻き


押し寿司なども同じですが、ラップで巻いた太巻きなどを切る際は、包丁を切る度に水で濡らすとお米が包丁にこびり付かず、比較的簡単、且つキレイに切れます。

今の時期はそこまでフィッシュイーターである大型の肉食魚が北条湾内に入って来るわけではありませんが、サバに続きいよいよアジも泳がせ釣りの活餌に使うには少々大き過ぎるサイズになってきました。

かと言って、魚料理を作るには小さ過ぎる…

何とも微妙なサイズで悩ましいですが、釣れないよりは全然マシで人間も猫も毎回美味しく頂いております。

前回の釣行時に普段と違う時間帯に釣りをし、カタクチイワシ、ウルメイワシの釣果を確認しました。

イワシ類に関しましては、この記事を執筆時点では夕方からマヅメ時に掛けて北条湾内に入って来ているようですが、何れは朝マヅメから日の出辺りでも釣れ出すと思います。

イワシ類が本格的に朝釣れるようになると、完全なサビキ釣りのシーズンインですね。

今年はどんな魚と出会えるか…

今の時期が個人的には釣りをしていて一番楽しい時期です。

フィッシュイーターなどの大きな魚も釣りたいですが、今まで釣れなかった魚が釣れたりすると、その魚の動きから日本近海の海の中がどう変化してきているのか探ることが一番楽しいかもしれません。

次回は久しぶりの大潮の日の釣行です。

今から鼻息荒く釣りに行きたくて仕方がありません。

また、ご報告させて頂きます。

2023年6月11日午前5時半頃の北条湾岸壁周辺の様子
2023年6月11日午前5時半頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

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