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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  アジ  サバ  青魚  魚料理  カマス  イワシ  

【三崎港・北条湾】時化(シケ)真っ最中の北条湾釣行・厳しい結果となりました(2023年7月9日)

こんにちは。

この日は雨こそ降ることは無さそうでしたが、かなりの強風が予想される予報が出ていました。

私は「tenki.jp」の天気予報を利用しているのですが、北風(北条湾の奥、崖側から城ケ島方面に吹き下ろす風)の時は概ね予報通りなのですが、南風(城ケ島側から北条湾の奥に向かって吹く風)の時は予報が外れることも多く、概ね予報より1m~3mくらい風が弱いことが多いです。

もちろん、ピンポイントで北条湾の気象状況を予想しているわけではなく、あくまで「三浦市」の予報なのでズレがあって当然ですが、この日の風速の予報は9mでした。

まともに9mの風が吹いている中での釣りですと、サビキ釣りは仕掛けに釣り針がたくさん付いていることや、概ね長めの磯竿で釣りをすることから、特に危険ですし釣りになりません。

この日は予報が若干外れることに期待し釣りに行きました。

北条湾に到着すると、私の予想通り風速は6m~7mほどでした。



これなら何とか釣りは出来るな…さすが俺…などと天狗の鼻を伸ばしていたのも束の間、北条湾に到着し1時間もしないうちにあれよあれよと予報通りの強風になっていきます。

海水を汲んだバケツくらいの重さがないと、全て風で飛ばされ、釣りの準備をするのも車の陰に隠れながらでないと出来ない状況になってしまいました。

今回の釣行はかなり失敗の巻き…外したな…

この日はTwitterのフォロワーさんの息子さんに釣りをレクチャーする予定もあり、今更予定を変更し帰るわけにもいかず、何とか風が収まってくれるのをひたすら祈るしかありませんでした。

フォロワーさんのご家族との待ち合わせの時間は午前4時。

私は午前2時半頃から、当日の状況を確認する意味も含め釣りを始めました。

風は収まるどころか、どんどん強くなっていきます。



フォロワーさんの息子さんは小学生の低学年。

事前のやり取りで、今回の釣行を非常に楽しみにしているのを聞いていました。

とにかく風が少しでも収まってくれ…

祈りながら釣りをしていましたが、無情にもどんどん風は強くなっていきます。

午前3時半を回っても一向に風速が弱まる気配はありません。

釣りはどうしても自然相手ですので、こちらの都合に合わせてくれることなどなく、むしろこちらが合わせて釣りをしなければなりません。

釣りを楽しみにしていることとは相反して危険な状況…

さすがに釣りをしないで帰る…という選択肢はあまりに酷なので、どこかで風収まった時に釣りはしてもらい、最悪車の中で待機してもらおう…こう考えていました。

すると、待ち合わせの午前4時になる頃、急に風速が弱まります。

この時ほど、釣りの神様に感謝したことはありませんが、何とか釣りが出来そうなレベルまで風が弱まります。

先に私が釣りを始めており、一応今シーズン好調なアジの釣果は確認出来ました。

釣りを開始して、強風の中第一投目からまずはこの方。



食いは渋いものの、ネンブツダイに混じりアジも釣れ始めます。



全くお呼びでありませんが、この方も順調に釣れました。



この感じであれば、何とかアジは釣らせてあげられるだろう…という状況でフォロワーさんと合流しました。

この日の日の出の時刻は午前4時半頃でした。

フォロワーさんと合流し、釣りの準備をしている間にどんどん明るくなっていきます。

問題はここからで、この時化(シケ)の状況がどう影響するか…

外海が荒れると、湾や入り江など比較的波が穏やかな場所に、青魚などの回遊性の魚は特に一時的に避難することがあり、今まで釣れなかった魚が爆釣れ…などということもありますが、これは言い方を変えますと、通常の回遊ルートから外れた行動をしており、普段定期的に入って来ていた魚達が入って来ない(通常の回遊ルートを回らない)…こういうことも有り得ます。

この日まともな魚の釣果はアジしかありません。

今シーズンの流れでいきますと、日の出の辺りでイワシ類やサバ北条湾内に入って来ています。

イワシ類やサバ+αが入って来る可能性もありますが、イワシ類やサバすら入って来ない可能性もあります。

オマケに潮の動きも鈍く、潮回り(潮汐)は小潮です。

全体的な状況を勘案しますと、正直申し上げて釣れない確率の方が高い状況でした。

当然風が強いので、海面には波が立ち海の中の様子は全く分かりません。

イワシサバの群れが、北条湾内にいるのに活性が上がらず釣れないのか…

それとも、北条湾内に入って来ていないのか…

日の出の時刻から1時間ほど経過し、今シーズンのイワシサバの動きからすれば、既に数匹釣れていてもおかしくありません。



それから更に1時間が経過します。

ん…

今日は、イワシ、サバは無理か…

何とかフォロワーさんの息子さんに釣らせてあげたい…

しかし、こればかりは私にはどうすることも出来ません。

本当に微妙な違いなんですが、サバとイワシでは反応するサビキ仕掛けにも違いがあります。

好む色はほぼ同じなんですが、何れフィッシュイーターの側に回るサバはスキンの付いたサビキに良く反応します。

一方イワシ類の場合は、極力サビキ仕掛けの釣り針に何も付いていない、銀色の針のサビキ仕掛けが有効です。

サビキ仕掛けを小まめに替え、何とか釣らせてあげようと奮闘しますが、無情にもアタリすらありません。

すみません…今日はサバ、イワシはダメかもしれません…とフォロワーさんとお話しをしていると、ようやくきました!サバっ子がヒットします。



来た!たぶん来ますよ!小まめにコマセを付けてみて下さい!

しばらくすると、フォロワーさんにウルメイワシがヒットします。

後が続かず、入れ食い!大漁!とはいきませんでしたが、何とか形には出来ました。

これは恐らく時化の影響ですが、普段より1時間ほど遅くイワシ、サバが北条湾内に入って来ました。

この日は、これから時化ます(海が荒れます)…というタイミングで釣りをしました。

釣りをしていた時に、既に北条湾内にいた魚であっても、海が荒れるとどうしても魚の食いは渋くなります。

同じ青魚でもアジは違う動きをしますが、イワシ、サバは常に泳いでいる魚で自分達の回遊ルートを持っており、一言で言ってしまえばたくさんの餌場を基本的には同じサイクルで回っています。

しかし、この日のように海が荒れると、通常の回遊ルートは辿るものの、各餌場に現れる時間が変わったり、回遊して来ないこともあります。

そして、この動きは同じ種であれば、全ての魚が同じ行動をするわけではなく、群れ単位で各々の群れの動きは変わります。

例えば、青魚でもなく回遊性の魚ではありませんが、私が釣りに行くとほぼ毎回トップバッターとしてツイートしているネンブツダイ。

以下のツイートは約1ヶ月前、2023/6/11の釣行時に釣れたネンブツダイです。



こちらはこの日釣れたネンブツダイです。



ネンブツダイ自体が成魚でも10cm~13cmくらいにしかならない魚なので、分かりにくくて恐縮ですが、6/11に釣れたネンブツダイの方が大きく、この日釣れたネンブツダイは一回り小さいのがお分かり頂けるでしょうか。

実際に近々で北条湾にサビキ釣りに行かれた方であればお気付きだと思いますが、最近釣れるネンブツダイは小さいサイズのものが多いと思います。

同じ種類の魚を何ヶ月も釣り続けていると、同じ群れがずっといるとお思いの方が多いですが、実は魚の成長度合いや産卵などでかなり頻繁に同じ種でも群れが入れ替わっています。

サバなどは特にそうですが、同じ青魚でもイワシ、アジに比べて成魚になるとかなり大きくなる魚で、何れはフィッシュイーターの側に回る魚です。

今まで20cmオーバーのサバが釣れていたのに、いきなり15cmくらいのサバにサイズダウンした…

こんな経験をお持ちの方も多いと思いますが、20cmクラスのサバは違う餌場を求めて北条湾を旅立ち、新たにサイズの小さなサバの群れが回って来ていることを示しており、当たり前の話ですがある日突然痩せてしまったわけではありません。

平時でもこうした動きが頻繁に行われ、基本的に釣れる魚の種類が同じなので気付きにくいんですが、北条湾を離れて行く群れ、新たに寄って来る群れ…この入れ替わりがかなり頻繁に行われており、時化などを切っ掛けに突然青魚達の回遊ルートから北条湾が外れてしまい、回って来る群れの数がいきなり減ることもあります。

北条湾という場所は、他の餌場に比べプランクトンが豊富なので、余程のことがない限りいきなり全く青魚が釣れなくなる…ということは考えにくいですが、時化の前と後では釣れる魚が劇的に変わることがあります。

また、冒頭でも申し上げましたが、時化の直後などは普段は北条湾に入って来ない魚が、海が荒れている影響で一時的に避難して来ることもあり、思わぬ釣果を得ることもあります。

この日は釣行のスケジュールを変更することが出来なかったため、釣りを強行しましたが、本来であればこの日の翌日以降に釣りをすると、思いがけない魚が釣れたり、たくさんの青魚の群れが湾内に逃げ込んで来ていて、爆釣れ!入れ食い!になった可能性はゼロではありません。

結果として、この日以降、風の強い日が続いたので、そういう時は尚のこと可能性はあったと思います。

この日の釣果はこんな感じになりました。

2023年7月9日 北条湾釣行 釣果


本来やらない方が良い、これから海が荒れるタイミング、且つその後大荒れの中での釣りにしては、釣れただけマシだと思っています。

こちらはこの日釣れた魚種です。

2023年7月9日 北条湾釣行 釣れた魚種


ご説明は不要かと思いますが、上がゴマサバ、下がマアジです。

何とかフォロワーさんの息子さんにも、アジ、ウルメイワシを釣らせてあげることが出来、我が家の兄妹猫のご飯も朝のみですが作ってあげられるだけのアジが釣れて良かったです。

そして、その兄妹猫の朝食は釣果の都合上、朝食一食のみですが、全てアジ…オールアジ…焼きアジのほぐし身です。



兄妹猫のご飯用の器に盛ったアジのほぐし身ですが、冗談抜きでそのままご飯に盛って、少し醤油を垂らして食べたいくらいでした。

1ヶ月ほど前は、まだアジもサイズが小さく、骨も気にならなかったことから、頭などは手で潰してあげていましたが、さすがに頭や中骨は気になるサイズになってきましたが、逆に数が釣れなくてもそれなりに身が取れるので、実際に食べている兄妹猫も今の方が美味いと思います。



兄猫の食いしん坊ぶりと、美味いからなんだと思いますが、着席して腰を下ろすこともなく、立ったまま着地した姿勢でしばらくガッツいていました。

兄猫はこの日も大人しく妹猫がご飯を残すのを健気に待っていましたが、青魚大好きな妹猫が残すはずもなく、もっと欲しいオーラを放ちながらいつまでもその場に座っていました。

人間用の魚料理は、兄妹猫の残りのアジとサバを天ぷらにしました。

サバとアジの天ぷら

サバとアジの天ぷら

サバとアジの天ぷら


青魚は本当に油との相性が良いので、調味料は岩塩だけで十分美味いです。

そして、何度もこういったお願いはしておりますし、逐一こういうことを言っているわけではなく、ツイートやブログに書かず黙って掃除していることもありますが、今回は汚れだけでなく無用な殺生もしてあったのでツイートさせて頂きました。



今の時期はコマセも魚の死骸もすぐに腐敗し悪臭を放ちます。

北条湾は海釣り施設ではなく漁港です。

言わば、漁を生業としている方達にとっては職場です。

自分の職場のオフィスの入口にゴミを捨てられたらどう思いますか?

腐敗した魚の死骸をブチまけられたらどう思いますか?

私達は勝手に釣りに行っているだけで、私達釣りをする人間のためにある場所ではありません。

そして、魚が釣れない腹いせなのか、良くネンブツダイやフグ、ヒトデなど外道として釣れる魚をわざわざ地上に放置する方がいます。

腐って悪臭を放つこともそうですが、持ち帰らないのであれば必ず海に返して下さい。

無用な殺生をして良いわけがありません。

特に北条湾というこの場所は、地元の方の住宅も目と鼻の先にあります。

この状態で悪臭を放ち、風でも吹けば臭いが住宅街にも届くと思います。

自分の自宅に延々と腐敗臭が届く環境ってどうですか?

コチラは製氷所の前に車を停められないようにしているバリケードを良くご覧下さい。



最初はパイロンでした。

次はパレット。

そして、とうとうH鋼。

地元の方が迷惑している怒りの表れだと私は思います。

大半の釣り人はルールを守りモラルを持って釣りをしていると思います。

他の方が汚したところまで掃除しろ…とは言いません。

最低限、自分で汚した場所の清掃、出したゴミは全て持ち帰って下さい。

そして、持ち帰らない魚は必ずリリースして下さい。

よろしくお願い致します。

最後になりますが、三浦縦貫道のETCの社会実験が8/31まで延長されたようです。

夏休みなど、休みも多くなる時期ですし、普段より頻度高く三浦縦貫道をご利用になる場合は、割引もありますし登録してみては如何でしょうか。※



※私は神奈川県道路公社の回し者ではありません。w

私は社会実験開始時から登録していますが、最初の頃はセンサーが上手く反応しない…などありましたが、今はかなり改善されスムーズにレーンを通過出来ます。

次回は三連休なので、気象の状況など様子を見て、出来れば2回釣りに行ければと思っています。

また、ご報告させて頂きます。

2023年7月9日午前7時頃の北条湾岸壁周辺の様子
2023年7月9日午前7時頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目(兄妹猫)となっております
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