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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  サビキ  北条湾  ウルメイワシ  トウゴロウイワシ  青魚  ボライワシ    カマス  

【三崎港・北条湾】冷たい雨の中の北条湾釣行…釣果も寒い結果となりました(2023年11月12日)

こんにちは。

近々の釣行記事ですと、何だかんだと釣果があり、厳しい、厳しいと言いつつもそれなりに釣れている印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、この日は本当に今の北条湾での釣りが如何に魚を釣りにくいのかを物語っている釣行となりました。

異常、異常と言われる状況は、何も海水温の上昇など海の中のことばかりでなく、今年は地上の状況も異常続きです。



この日は直前になり、深夜から明け方に掛けて雨が降る予報に変わりました。

気温も低く、雨の予報…

さすがの私も釣りに行くか躊躇する時期になってきました。

今シーズンはカマスを一本も上げられずに終わってしまうのか…

心のどこかでカマスに未練があり、一応カマス釣りの準備もして北条湾へ出掛けました。

X(旧Twitter)やブログで、散々お話ししておりますが、魚がいないわけではありませんが、こんなに魚を釣ることに苦戦を強いられる年も記憶になく、これからは気温も低くなり釣りをする状況がどんどん厳しくなっていく時期、メインとなるターゲットがいれば気持ちも奮い立ちますが、釣れるか釣れないか綱渡り状態の釣行が続くと、どうしても足取りが重くなってしまいます。

それでも、釣りに行かなければ釣れるものも釣れない…

老体に鞭を打ちながら、この日は午前2時頃北条湾へ到着しました。



気温が11度、風速は1m~2m…寒いことには変わりはありませんが、去年、一昨年の今の時期の北条湾カマス狙いの釣り人で賑わっており、寒さを忘れてカマス釣りに没頭出来ましたが、この人気の無さが釣りをしようという、吹けば消えてしまいそうな灯の火を更に小さくしテンションが上がりません。

釣り座も空きまくっており、お好きな所でどうぞ…状態。

ダラダラと釣りの準備をし、釣りを開始しますが、何とか保っていた灯を一気に吹き消す、ド定番のこの方は第一投目から入れ食い状態になります。



ネンブツダイに混じり、トウゴロウイワシも釣れ始めます。



波の穏やかな日や、ベタ凪の時に北条湾内の海面に小さな波紋が無数に出来ていることがあると思います。

これはその時々で、寄っている魚にもよるので一概には言い切れませんが、トウゴロウイワシやカタボシイワシ、各青魚※が作っていることが多く、今の北条湾ですとトウゴロウイワシが作っています。

※アジは除く

北条湾内は光りの強さの加減はありますが、概ね海面を常夜灯が照らしており、その光に植物プランクトンが集まり、植物プランクトンを求めて動物プランクトン、その動物プランクトンを求めて各小魚達が集まります。

植物プランクトンは光合成をするために明るい場所に集まる習性があります。

この日も海面に出来る小さな波紋が無数に出来ていました。

無数に波紋が出来ていたということは、トウゴロウイワシが余裕綽々で食事中だったということで、フィッシュイーターの類の魚やイカの類がいない、もしくはいたとしても活性が恐ろしく低くトウゴロウイワシが警戒しない状況であった…ということです。

一言で言ってしまえば、海面に無数に波紋が出来ている時は、フィッシュイーターはその周辺にはいない、もしくはいても活性は低いということで、つまり釣れない、釣りにくいということです。

釣り開始からコンスタントにネンブツダイとトウゴロウイワシは釣れ続けました。

こういう時に限って釣りのお供も現れず、特にネンブツダイは釣りのお供がいなければ持ち帰るわけでもありませんので、釣るだけ無駄です。

家内にも「しばらくサビキやんなくて良いや…」と告げ、泳がせ釣り以外の釣りを全て止めました。

午前3時半前、これから明け方に掛けて一気に気温が下がり始めるタイミングになると、一人、二人…と、ただでさえ少なかった釣り人達が帰り始めます。



釣り人が帰り始めて30分ほど、とうとう最後の釣り人が帰り、釣りをしているのは私達だけ。w



しばし海を観察していると、地味に何がしかのフィッシュイーターがいることに気付きました。

しかし、活性高く猛烈にアタックしているわけでもなく、非常に活性は低かったです。



釣りのお供も遊びに来ず、少し車の中で仮眠しようと振り返ると…



静かにシレッとスタンバイ。

仕方がないので、この子のためだけに釣りを再開。

この日は余程お腹が空いていたのか、飽きることなくバリバリ音を立てながらネンブツダイを完食。



しばらくすると、雨が降り出し、釣りのお供の茶トラ猫も最初は車の下で待機していましたが、ある程度お腹が満たされたのか寝床で帰ったようなので、私達も車の中でしばらく仮眠することにしました。

仮眠しようと車の中に入った途端に土砂降りの雨に…

マジか…

このクソ寒い中、雨…

物凄く帰りたい…

カッパを着てまで釣りをする意味は…?

そんなことを考えながら30分ほど車の中で待機し、その間に雨雲レーダーをくまなくチェックしました。

午前5時を過ぎると、雨足の強い雨は降らない予報だったので、雨雲の動きを見て午前5時半頃に釣りを再開しました。

釣りを再開して30分ほど、ウルメイワシがヒットします。



この日はこの後が続かず、ウルメイワシは1匹釣れただけとなりました。

更に30分ほどして、早々に帰れ…とお告げを告げるクサフグがヒットします。



この時点で釣れないことは分かっており、釣りを続けていたのはもう意地でした。

現状はトウゴロウイワシは釣ろうと思えば釣れましたが、フィッシュイーター、青魚を始め目ぼしい魚の気配は皆無。

この日はカマスの未練に始まり、潮の動き自体は悪くなかったので、まさかここまで釣れないとは予想もしませんでした。



この日釣りをしていて感じたのは、海の中の状況が大きく変わってしまったり、潮の動きや天候、海水の温度などは特段大きな変化はなく、完全に魚の動きが今シーズンは例年と違うということです。

この日は純粋に魚がいなかったんです。

概ね、カマスは居付き型と回遊型の群れがいますが、北条湾周辺にやって来るカマスは回遊型で、青物、青魚を含め回遊する魚には回遊するルートがあり毎日同じ時間に同じ餌場を回遊することが通常です。

しかし、今シーズンはこの回遊するルートにも変化があり、それがどういう基準で北条湾にやって来る、やって来ないが変わってしまうのかは、今のところ不明ですが、2週間~3週間釣れなかった魚が再び北条湾に現れ爆釣れする…こういったことが9月辺りから続いています。

概ね、回遊する魚がそのルートを変える時は、海水の温度が一つの基準になり、青物や青魚は顕著ですが一定の温度まで海水温が下がると徐々に暖かい外海の海域へとルートが移っていきます。

近年はこの回遊するルートを変更する下限の海水の温度を北条湾など、岸近くでも下回ることがなく、魚の種類にもよりますが一年中北条湾周辺で生活する青魚、青物が登場しました。

青魚で簡単にご説明しますと、産卵や冬場の海水の温度が下がる時期は外海に出て、海水の温度が上がってくると岸近くに寄りサビキ釣りなどで釣れる…これが一昔前の流れでした。

私は良く魚料理をご紹介する際に、その魚の種類の産卵期近くに釣れた場合は慎重に腸を取り除き、卵がある際は子持ちであることを写真などでお伝えしていると思います。

近年、ここまで海水の温度が高くなる以前は、そもそも子持ちのイワシ類が釣れること自体がおかしなことなんです。

数年前に、腰越など湘南エリアでシラス漁が不漁のニュースを頻繁に目にしましたが、カタクチイワシの稚魚がシラスなんですが、子持ちのカタクチイワシが北条湾で釣れてしまう…

想像に難しくないと思いますが、完全に以前とは産卵場所が変わってしまった…ということです。

産卵期に外海へ行っていた魚達が、卵を抱えたまま岸近くにいるのではあれば、今まで漁をしていた海域で漁をしたところで、シラスが獲れないのは当たり前の話です。

去年までの約10年の間に、北条湾に居付きのイワシが登場したり、青魚だけで申し上げても様々な変化があり、一番毎年顕著になっていったことが、青魚達が北条湾からそう遠い海域まで行かない…もしくは通年を通して湾内に入って来ることでした。

10年以上前の昔の北条湾は、湾の深部に川が流れ込んでいることが釣りをする上では一つの欠点で、秋から春辺りまで海水の温度が下がり易い時期は、川からの真水で更に湾内の海水が冷やされ、且つ縦に細長い地形が仇となり海水が滞留し易く中々海水が暖まらず、その低過ぎる海水温を嫌い各魚達があまり寄り付きませんでした。

10年以上前から北条湾という釣り場をご存じの方は、釣れない釣り場…としてご記憶の方も多いと思います。

夏場の一時期だけファミリーでサビキ釣りに行く場所…そんなイメージで私も娘が小さい頃は良く釣りに行きました。

それが、次第に海水温の上昇が声高に叫ばれるようになり、とうとう北条湾内の海水温もギリギリ青魚が耐えられる温度までしか下がらなくなっていきます。

そして、居付きのイワシ、通年を通して北条湾内で生活するマイワシの群れが登場します。

外海まで泳いで行くの面倒だし、ずっとここに居ていんじゃね??みたいなヤツらが現れるわけです。

そして、ジワジワこういった情報が世間に流れ、少しずつ北条湾に釣りに来る人が増え、北条湾に集まる魚達もスレていき、トドメがコロナ禍の釣りブーム。

そして、次第に魚達にも格好の餌場として認知され青魚などのプランクトンを求める小魚、その小魚を狙うフィッシュイーターが、あの狭い北条湾にいろんな魚が集結し過ぎて過多の状況になっていると思われます。

釣り人も増え過ぎ、こちらも過多の状況になっており、知恵を付けた魚達は仕掛けを見抜き、中々エサを食ってこない、所謂スレた状態が酷くなっています。

ルアーや餌木などもっての外で、実際にフィッシュイーターが捕食している生きた魚をエサにしても中々食ってこない。

少なくとも、去年1年間の私のX(旧Twitter)ブログをご覧頂いております方はお分かり頂けると思いますが、去年などは秋から冬に掛けての釣果に統一感や安定感があったと思います。

あぁ…今週の大塚はカマスだろうな、青物だろうな、イワシ類をサビキで釣るんだろうな…と、ある程度予測出来るくらい釣る魚に統一感があり、釣果もそれなりに安定していたと思います。

2023/9/39/10に二週連続でショゴを釣り、例年より1ヶ月ほど早い青物ラッシュのシーズンインに心を躍らせていましたが、翌週から異変を感じるほどかつてない動きを魚達がし出し、2ヶ月以上釣りをしながら魚達の動きに仮説を立て検証し、ようやく今その答えが分かり始めました。

一番大きな理由は北条湾が狭いことです。

青魚を始め、青物、カマス、イカの類等々、プランクトン目当ての魚、プランクトンに集まる小魚狙いの魚、何れも密集するにも最低の距離感があります。

人間であっても満員電車は嫌だと思いますし、鉄道会社はそれでは困るかもしれませんが、客として電車に乗る場合は、ストレスを感じないちょうど良い乗客数があると思います。

今北条湾で釣果実績があり釣れている魚達も、北条湾周辺の海域にはいても、全ての群れや個体が湾内に入って来るわけではなく、その都度数は変動します。

プランクトンをたくさん食べたいのであれば、湾の中に入ることが一番です。

しかし、先客がいたりすると…「ラーメン一杯食べるのに2時間待つのか…別の店にするか…」みたいな感じです。

フィッシュイーターも同様で、お互いをけん制し合っているように見受けられます。

特に同じフィッシュイーターでも、カマスやイカの類など、青物などと比べると比較的サイズが小さいフィッシュイーターは尚のこと影響を受けます。

マグロやカツオ、青物の成魚などであれば、シャチでも来ない限り無敵ですが、カマスやマゴチ、イカの類などフィッシュイーターではあっても、あまり体格が大きくないフィッシュイーターは自分達より大きなサイズのフィッシュイーターがやって来れば逃げてしまいます。

仮に同じくらいのサイズのフィッシュイーターであっても群れの数(大きさ)如何によっては、警戒し寄り付きません。

一言で言うと早い者勝ち…みたいなところがあり、まだ混み合う前の北条湾にどの魚が先に入るかで、その日に釣れる魚が変わってしまっているように見受けられます。

そして、本記事執筆時点での状況は、トウゴロウイワシとネンブツダイは終日北条湾内にいると思われ、それ以外のメッキやウルメイワシなど、時間を区切って北条湾内に入って来る小魚達は、トウゴロウイワシの数、フィッシュイーターの有無で湾内に入って来るか来ないか…を判断しているように見受けられます。

これを釣りに落とし込むと、ターゲットを絞りにくいので釣りの準備そのものに影響も出ます。

また、この日の釣行のように北条湾の入口から最深部まで、至るところにトウゴロウイワシが作っていると思われる波紋が、湾内一面に出来ており、これだけの数のトウゴロウイワシが北条湾内を占めていれば、後から来るウルメイワシの群れも躊躇することは十分にあり得ます。

フィッシュイーター達も同様で、フィッシュイーターが必ずナブラを作るわけではなく、表面的には見えない、分かりにくいフィッシュイーターも北条湾内に存在します。

現に前回の釣行時に釣れたマゴチ

こういった類のフィッシュイーターもいますし、この日は数はかなり少なかったですが、現にカマスもいました。

こうなってくると、悪いことではないのですが、あまりに魚が集まり過ぎて魚が釣りにくという、何とも矛盾した弊害が生まれてしまっている可能性が高いです。

釣り場としては、多くの魚が集まり決して悪い方向に向かっているのではありませんが、ある意味釣りに行けば何が釣れるか分からない…こういう楽しみもありますが、魚を釣る…となると、非常に難しい状況になっています。

正直申し上げまして、北条湾という釣り場は子供の頃から知っており、毎週アホみたいに通い始めて10年以上経ちますが、初めて経験する状況で、私も状況を正確に読み切れていません。

残念ながら、釣果優先であれば、今の北条湾はあまりお勧め出来ません。

この日はまともな魚はウルメイワシ1匹しか釣れませんでしたので、人間用の魚料理はありません。

釣果はこんな感じになりました。



兄妹猫の朝食は1匹だけ釣れたウルメイワシと小さめのサイズのトウゴロウイワシを焼いてあげました。



ポスト(ツイート)内にもありますが、冷たい雨の中、老体に鞭を打ち釣って来たので完食して欲しいところですが…w



変わって、兄妹猫の夕食は選択肢はなくトウゴロウイワシを焼いてあげました。



今シーズンは、トウゴロウイワシに脂がのり過ぎていて、拒否率が高いのですが何とか完食してくれました。



釣りにくいことは間違いないのですが、何とかそれでもある程度ターゲットを絞って釣果を出せる方法を模索したいと思います。

一つ言えることは、魚がいなくて釣りにくいわけではない…ということです。

魚がいる限り、必ず有効な策はあると思っています。

最後になりますが、今後製氷所周辺は車が停められなくなると思います。



個人的に思うことですが、コロナ禍以降本当にモラルのない釣り人が増え、北条湾もゴミだらけ、自分勝手な車の駐車が増えました。

当然の結果のように思います。

兼がねお願いしておりますが、ご自身で出したゴミは持ち帰る、車の駐車も強引に駐車するのではなく、社会通念上一般的な常識の範囲での駐車をお願いします。

また、ご報告させて頂きます。

2023年11月12日午前7時半頃の北条湾岸壁周辺の様子
2023年11月12日午前7時半頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する50代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりライブ配信もしております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

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