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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  魚料理  ウルメイワシ  アジ  ゲリラ豪雨  

【城ヶ島・三崎港・北条湾】10連休最終日の釣行・ゲリラ豪雨に翻弄されました…(2019年5月6日)

こんにちは。

皆様、史上初の10連休は如何だったでしょうか。

物事は「終わり良ければ総て良し」と言いますが、10連休締めの釣り

私は最終日に最低な釣行となってしまいました。

10連休の中間の、5/3釣りに行き、久しぶりに釣りのお供の猫とも再開し釣果もまずまずでした。

10連休の締めに、あと1回くらい釣りに行きたいな…と考え天気や潮などの情報を精査していました。




このツイートは5/4にツイートしたものですが、この時点では5/6は午後から風が強くなり、もしかしたら雨が降るかも…的な予報でした。

実際に釣りに行く5/6まで、2日時間があるので多少予報も変わるだろうな…とは思っていました。

10連休も終盤に差し掛かると、連日高速道路の渋滞や観光地、行楽地の混んでいるニュースばかり。

嫌でもニュース放送の時間にトップニュース扱いで流れるので、うんざりするくらい観ていました。

上記、5/4のツイートで5/5、6日だったら、5/5の方が無難…的なツイートをしておりますが、天候等や気温など、安全面からも5/5の釣行を推奨したのですが、私が実際に釣りに行ったのは5/6。

この選択がそもそも失敗の始まり…

終わってみれば、渋滞や混雑に神経質になり過ぎ、皆様には5/5を推すものの、自分は多少釣りに難儀があっても、少しでも空いている方が良い…この選択をした時点で最悪の結末を迎えることが決定していました。

もう少し言うなら、10連休中、私は4/285/15/3に釣りに行きました。

爆釣れ!入れ食い!というほどではないですが、それなりにどの日も青魚の活性は高く、湧く時間は短時間であっても効率良く釣ることが出来、結果的に釣果はそれなりに得ることが出来ました。

10日お休みがあり、その間の3日でなんとなく結果が出ていたので、締めの釣りに相当緊張感が無く、義務的に渋滞や混雑のことを優先してしまった…Twitterでツイートしました言い訳の一つがこれですかね…w

と、反省の弁は絶えないのですが、緊張感が無いなりに釣りに行ったこの日の前夜、21時台のニュースで最終的な天気予報を確認しました。

5/6に近付くにつれて、だいぶ低気圧が発達してきており、5/6の午後以降はどこの時間でも雨が降ってもおかしくないような状況になっていました。

とはいえ、未明に雨が降る予報は一切出ておらず、「まぁ、明け方サッサと行って、サッサと帰ってくれば大丈夫だろう」と、天気予報に豪快に裏切られることは微塵も疑わず床に就きます。

午前1時頃、スマホのポップアップで画面が光り、その明るさで目が覚めます。

「ん??なんだ?」

天気予報のアプリによるもので、自宅付近に雨雲が近付いている…と。

雨雲?

簡単にスマホで確認しますが、小さな弱い雨雲が近付いていたようで、特に影響はないな…と再び眠りに入ります。

そして、いつも通り午前2時に起床。

起きた時には雨雲のことなどすっかり忘れ、暑からず寒からずのちょうど良い気温、風はほぼ無風、地面も濡れておらず雨も降っていない…

余裕だな…フッ…

くらいの余裕をブチかまし、釣り道具を車に積み込み自宅を出発。

横浜横須賀道路に入ると、10連休最終日の未明、予想通り車は少なく「横横貸し切り?」と思うくらい車がいません。

これで鼻歌が出そうなくらい、更に余裕をブチかまします。

横浜横須賀道路の港南台のインターを過ぎた頃…

ん??

何??

路面が濡れてんの?

雨は降っていないのですが、路面に水溜まりが出来るほど道路がビショビショ。

ついさっきまで大雨が降っていたのが容易に想像出来る状態です。

結局、この濡れた路面が三浦縦貫道まで続き、R134の途中で路面がドライになってきます。

嫌な予感はしましたが、どんどん路面が渇いていく様子に安堵し高まっていた無駄な余裕が復活します。

この時点で、この日釣りをしている間に雨が降ることなど微塵も思っていません。

そして、所々雨の形跡を感じるものの、雨は降らないことを疑うことなく城ケ島三崎港北条湾へ到着。

釣り人の数も予想より多少多いものの、釣り座を確保するのに困るほどでもなく、いつもの場所に釣り座を構えます。

準備をしながら海を覗くと、連休中良い感じで雨も降ってくれたことから、程よく濁りもありこれで更に余裕をブチかまします。

「明日から仕事だし、サッサと釣ってサッサと帰るか…」

少しテンションが上がったその時…

恒例の便意が…

取り敢えず、家内の竿の準備をしてトイレ目指してアクセル全開!

花暮岸壁のトイレは和式なので、様式のトイレがある城ケ島を目指します。

すると…

城ヶ島大橋を軽快に飛ばしていると、ケツに全神経が集中していたので一瞬何が起きたのか分からず、バケツで走っている車のフロントガラス目掛けて水を掛けられたのかと思うほどの水が一気に掛かります。

えっ?!何??

もしかして雨??

そうです。

まさにゲリラ豪雨

ワイパーが利かないくらいの雨量。

えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ…

家内は傘を持っていません…

北条湾は雨を凌げるような場所もありません…

※雨が止んでから気付きましたが、ダイブセンターの所に公衆電話があるのでそこで凌げば良かったのですが。

取り敢えず、家内に電話。

私:雨降ってる?

嫁:もちろん。

私:どっかで雨凌げる?

嫁:無い。

私:漏れそうなんだけど…

嫁:濡れてるんだけど…

私:すまん、何とか凌いで…

嫁:…

すまん…俺が濡れると同じ濡れるでも大変なことになるから…

と、後ろ髪を引かれながら一路トイレへ。

なんとか間に合い、ケツに集中していた神経がほぐされ周りの音が耳に入ってきます。

便座に座りながら…

これ、雨を凌げてなかったら完全に下着までいくよね…

打ち付ける雨の音が尋常ではありませんでした。

トイレも終わり急いで戻ります。

家内もなんとかダイブセンターの建物の陰でまともに雨を受けることなく、防寒着が濡れる程度で済みました…が、釣り座へ戻ると荷物や椅子がビショビショに。

片付けが大変だな…などと思い、さすがの大雨に釣りを続行するか車の中で考えます。




一応、釣りを始めていたので釣り開始のツイートを。

この間にも風雨がどんどん強くなっていきます。

他の釣り人達も一人残らず全員車へ避難。




多少雨粒は小さくなったものの、今度は風が強くなってきます。

竿受けに置いてある竿も飛ばされそうになるくらいで、風速は4m以上はあったと思います。

天気予報や雨雲レーダーを再び確認すると、これから一番強い雨が降る感じでした。

幸いなことに雨雲は小さく、最長で1時間も待てば釣りが出来るレベルの雨になる感じ。

取り敢えず、しばらく様子を見ることにします。

やることも無いので、取り敢えず雨の音だけでも感じて頂けたら…とライブ配信を開始。




結局、1時間弱車内で待機し、風が弱くなったのを見計らって私は釣り場に戻ります。

すると、10分ほどでアジがヒットします。




続けてもう1匹釣れます。

海を見ると、雨粒で確認しにくいのですが、何かの群れが回って来ているのが分かりました。

家内に応援を頼みますが、濡れてヘソが曲がったのか車から出て来ません。

「…」

一応、活性が上がっているようには見えたのですが、如何せん強い風雨とカッパを着て動きにくく、視界も遮られ、トドメは海面が風でさざ波が立ち、大きな雨粒で波紋も出来るので、海の中の様子が全く分かりません。

アジが釣れて、しばらくすると気付くのが遅れたのですが、竿が大きく海中に引き込まれています。

慌てて竿を上げるとウルメイワシです。

しかし、焦りもあってか海中から出た瞬間にバレてしまいます。

こんなことが何度もあり、再び家内で応援を依頼。

バレてはいるものの、針掛かりしているということは活性が低いわけではありません。

のらりくらりと準備をし、ようやく助っと登場。

そして、ようやくウルメイワシを釣り上げます。




よっしゃー!

贅沢は言わん、10匹、10匹釣ったら帰ろう…

と、気合いを入れるも、結果から申し上げますと、このあとウルメイワシを釣り上げることはありませんでした。

この頃になると、たいぶ風雨も収まり風速1~2mの風の中、弱い雨が降ったり止んだりしている感じです。




このツイートの辺りが、この日一番もどかしく、焦り、イライラしていたかもしれません。

風雨が弱くなったことから、薄っすら回って来ている群れが確認出来るんですが、サビキ針に食ってきません。

事実上、この日の釣りはここで終わっていました。

この後、相当低い確率の奇跡に期待しますが、起こることはありませんでした。




私はブログ等で「潮止まりを基準に前後2時間が活性が上がり易い」説を唱えています。

唱えているので、当たり前ですが、その論理に則った時間帯で釣りをすることを心掛けています。

普段は潮止まりの前後2時間の、潮が止まるまでの前2時間の範囲で釣って帰ってしまうことがほとんどでした。

やはり、連休最終日なので、多少普段より時間はオーバーしても釣果を得たかったということで、私には異例の4時間超えの釣行となりました。

ちょうど、上記ツイートの潮見表の時間は、私が良くお話ししております、通常の釣りでは潮位の変化が大きくなり釣れる時間に入る直前です。

※潮見表の横の時間軸の下段の緑色の時間帯が一番潮位に変化のある時間帯です。

しかし、北条湾周辺ではこの時間帯にほとんど活性が上がることがありません。

潮位の変化が緩やかな方が上がり易いです。

当初はここで切り上げようと思っていたのですが、普段は潮が止まるまでの前2時間で釣りを止めてしまうので、後の2時間とその後の潮位の変化が大きい時に本当に釣れないか試してみようと思いました。

※以前にも何度か実験したのですが釣れませんでした。

この日も、普段お伝えしております通り、釣れることはありませんでした。

魚の「さ」の字も感じないくらい静かな北条湾でした。

この、なぞのハトのツイート。

なんでいきなりハト?

と思った方も多いと思いますが、なんとなくこの日の魚の気配を感じない北条湾を私の中では象徴していました。




トリックサビキなど、空針をアミコマセの中を潜らせて、コマセを付けてサビキ釣りをされている方だとお分かり頂けるかもしれませんが、ただサビキ仕掛けをコマセの中を行ったり来たりさせるだけでも、意外と針にアミが付いているんです。

海中に入れた途端に、アミが流されすぐに空針になってしまうんじゃないかと思いがちですが、何も無いと15~20分くらい放っておいて海中から引き上げても、針にしっかりアミが刺さっています。

目視で青魚の群れを確認出来なくても、この針に付いたアミが海中から引き上げた時に、サビキは針にどのくらい残っているかで群れが回遊してきているか分かります。

サビキ仕掛けをアミコマセの中に潜らせ、出来るだけ満遍なく針にアミを引っ掛けます。

10分ほど経って海中から引き上げた時に、6割以上の確率で針からキレイにアミが取れている場合は、何がしかの群れがサビキ仕掛けの近くを泳いでいたと思って大丈夫です。

活性が低い時など、コマセの臭いにつられてサビキ仕掛けのそばまで泳いでくるけど、直前で避けている時など寄ってくる魚が泳ぐ水圧でアミがキレイに取れてしまいます。

キレイに大半の針にアミが残った状態の時は、ほぼ青魚は何もいないということです。

この日の後半の釣りはまさに後者。

キレイに針にアミが残り、泳いでいる魚影も確認出来ず、アタリが無い以前に魚が何もいませんでした。

総括としましては、そもそも釣りに行く日を選択出来る場合、懸念点が極力無い万全な状況の日を選ぶ…

根本的なことですが、これに尽きるかなと思います。

皆様に万全な日をお勧めしておきながら、自分は渋滞や混雑から逃れようとしたバチが当たったのかな…というような釣行でした。

結果的に、さすがに釣りは難しいゲリラ豪雨時から青魚の活性は上がり、何とか釣りを始めた頃にはもう活性が下がっていた…この日はこんな感じです。

その後、何とか釣果を…と粘るも釣れず疲れただけ。

原点回帰させられるような釣行でした。

少し余談なんですが、この日は当然皆さん釣れていませんでした。

あまり他人の事をとやかく言いたくないのですが、かつてあまり見たことのない凄いサビキ釣りをされていた方がいたので少しだけ。

見るからに釣れないことに焦りというか、苛立ちというか、そんなものを感じながら釣りをしている感が伝わってきたのですが、とにかく使っているサビキ仕掛けが凄い。

ベースは投げサビキで、当然飛ばしウキ、カゴ、ピンクスキンのサビキ仕掛け、そしてオモリの上にもカゴ、トドメは上下に集魚板。

一番ビックリしたのが、コマセカゴにアミコマセを入れてから、更にサビキ仕掛けをアミコマセの中に潜らせてから投げる。

そして、投げるといっても私の竿受けに置いた5.4mの竿の先端の方が岸から遠く離れていないかい?というくらい目の前に投げ入れる…

サビキ釣りも確かに、一括りではなくいろんなサビキ釣りがあります。

各々、狙う魚や、釣りをする場所などに合わせて、どんなサビキ釣りをするかでその釣り方の効果が得られます。

ラーメン屋さんで、醤油ラーメンが好きな人、味噌ラーメンが好きな人、とんこつラーメンが好きな人、全ての客を網羅しようとメニューを増やすなら良いですが、ラーメンスープを全部混ぜてしまったら、どの層のラーメン好きの客も来ないと思います。

サビキ釣りも、用途に合わせて釣り方や仕掛けを変えないと逆効果で全く意味がありません。

集魚板を使うならトリックサビキや銀色だけの針のサビキ仕掛けを使う…など、趣旨を理解しなるべくスマートな仕掛けにしないとサビキ釣りのみならず、釣りでは思うような釣果を得ることが出来ません。

釣れずに焦ったり、苛立つ気持ちは良く分かりますが、闇雲になんでも付ければ良いというものではありません。

当たり前ですが、この方は私が現地に居る間に釣っている姿は拝見出来ませんでした。

たくさんの種類のサビキ仕掛けを用意して行くことは悪いことではありません。

ただ、面倒臭がらず、一つの釣り方でダメだったら、仕掛けを全て付け替える、作り変えることはやった方が結果的に効率良く釣果を得られます。

と偉そうにお話しした後に、非常に申し上げにくいですが、惨憺たる釣果がこちら。

2019年5月6日 釣果


数釣れてくれれば文句無しなんですが、一応アジ(豆アジ)とウルメイワシです。

これでは料理しようがないのでこんな感じに。

三枚に卸したウルメイワシ


ウルメイワシは如何せん1匹なので、三枚に卸し握り寿司に。

ウルメイワシの握り寿司


美味しいのは美味しかったのですが、非常に淋しかったです。w

ちなみに、このウルメイワシは子持ちでした。

たいぶ子持ちのウルメイワシも減ってきましたが、まだ産卵期のようです。

恐らく5月一杯は産卵が続くと思います。

産卵が続くということは、活性が上がれば食欲旺盛の時期なので良く食ってくると思います。

そしてアジは数釣れてくれれば、豆アジの唐揚げ…とか出来るんですが、2匹では寂しさを際立たせるだけなので、我が家の兄妹猫の朝食に。

兄妹猫の朝食は釣りたての焼きアジ


姿焼きにしたんですが、こんな小さな豆アジでも焼くとしかっりとアジの香りが凄かったです。




一応アジですから、好評じゃないわけないんですが、兄妹猫のお兄ちゃんの方は身体が一回り大きいので、大きい方のアジをあげたのですが、器から出るサイズだと必ず「お魚咥えたドラ猫」状態でどこかへ持って行って食べるんです。




兄妹猫の妹は少しドン臭くおっとりしているのですが、行儀は良く魚を半分に切って器の中で食べてくれます。

珍しい長時間釣行(私にしては)だったので、途中でWi-Fiの接続トラブルがありライブ配信が今回も2回に分かれてしまいましたが、お話し致しました釣果ですので、釣れてる映像は全くありませんが、魚の気配を感じない北条湾などお感じ頂けるかと思います。

宜しければご覧下さい。




来週は土日共に小潮です。

ウルメイワシ、カタクチイワシ共に未だに子持ちの個体が釣れています。

おそらく5月中は産卵が続き、食欲も旺盛だと思います。

今回の釣果をリベンジ出来るよう、基本に立ち返り改めて釣りをしていきたいと思います。

また、ご報告させて頂きます。

釣り以外の話が長くすみません。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生から30数年…(そろそろ40年w)本当は船釣りをしたいのに船酔いが激しく断念。自分に与えられたフィールドは陸しかないと神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。釣行先は気分によって変わります。予めご了承下さい。(猫についてはTV当に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております)
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