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猫とウサギと釣りのブログ

ウサギの親子に育てられた先代猫を引き継ぎ、ロップイヤーの親子と同居するキジシロ猫の兄妹の日常と、筆者の趣味の釣りに関するブログです。(主に釣り、自動車関連の記事もあり)

 
Category: 釣り   Tags: 釣り  三崎港  城ケ島  サビキ  北条湾  カマス  アオリイカ  青物  青魚  泳がせ  

【三崎港・北条湾】北条湾の現状と今後の釣果傾向について(2021年12月11日)

こんにちは。

北条湾に限ったお話しではありませんが、海水温の上昇の影響などから漁業などでも蓄積された過去のデータなどが役に立たなくなってきており、同じ魚を釣ったり獲ったりするにも毎年ゼロベースで考えなければいけなくなってきていると思います。

例年鮭が獲れる漁場であった場所でブリが豊漁…

北海道で赤潮発生…

近年のサンマ漁の不漁…

数え上げると切りがありませんが、これとほぼ同じことが北条湾でも毎年起こっています。

そんな中、今シーズンはどうであったか…と言いますと、まず梅雨明け以降、夏場にイワシ類の釣果に変化がありました。

例年夏から秋に掛けて良く釣れるマイワシ、カタボシイワシ、カタクチイワシ(シコイワシ)がほとんど釣れず、唯一それなりに釣れてくれたのがサバ(主にマサバ)とウルメイワシでした。

ここ数年の傾向ですと、イワシ御三家(マイワシ・ウルメイワシ・カタクチイワシ)のうちの、どれかの魚種は暮れから年明けくらいまでは北条湾内に留まり釣れ続けてくれていました。

しかし、今シーズンは11月を前に上記で申し上げた魚種がほとんど釣れなくなり、早々に入れ替わるようにトウゴロウイワシのみになってしまいました。

10月中旬以降は時折サバ、ウルメイワシの釣果は確認出来たものの、数時間サビキ釣りをしてサバ、ウルメイワシの釣果は数匹…

ほとんどボウズと言っても良いくらいの惨状でした。

どれだけの腕を持っていても、エサや道具にどれだけお金を掛けても、魚がいないのでは絶対に釣れません。

北条湾でのサビキ釣り…という点に意固地になっているかのように拘り続けている私にとっては「死」を宣告されたに近い状況でした。

徐々に気温も下がり、寒い中どうせ釣れないであろう…サビキ釣りに行く足取りが重くなり、余程のことがない限り毎週釣りに行っていた私も…「今日は風が強いしな…たまには釣りをお休みするか…」などという、心のどこかで「釣りに行かない理由」を探し始めていることに気付き、釣りに行かないくらいなら、サビキ釣りに頑なに拘らずたまには少し違う釣りをしてみるか…と考えました。

これが、10月の下旬頃なんですが、一度だけダメ元で虫餌のアオイソメを使ってチョイ投げの釣りをした日がありました。

そして、この日に運命の扉が開かれます。

この時は準備をしていなかったので、ただただ見ているだけでしたが、物凄い数のフィッシュイーターが明け方群れをなして北条湾内に現れます。

サビキ釣りでは、兄妹猫の朝ご飯用にトウゴロウイワシを釣っていましたが、明らかにこのトウゴロウイワシの群れを追って入って来ていました。

道具を準備していなかったことを後悔しながら、もどかしい気持ちと興奮する気持ちとが入り混じり、来週は絶対に活餌で泳がせをやる…そう心に決め逸る気持ちを抑えながら帰宅しました。

そして非常にエキサイティングな1ヶ月を過ごすことになるのですが、その時の釣行記事は宜しければ以下のリンクからご覧下さい。

メッキ(ギンガメアジ)を釣った釣行記事
マゴチを釣った釣行記事
イナダ(1回目)を釣った釣行記事
イナダ(2回目)を釣った釣行記事

とにかく11月中は毎週北条湾内に入ってくる青物のサイズがどんどん大きくなり、今思い出してもリアルに興奮出来るくらい非常に楽しく夢のような1ヶ月でした。

しかし、11月の下旬から肝心の活餌にするトウゴロウイワシが釣れなくなっていきます。

数が日増しに減っていくトウゴロウイワシを釣るべく、サビキ仕掛けを工夫したり試行錯誤を繰り返しますが、結果として上手くいきませんでした。

前回の釣行時に、心の中では北条湾での今シーズンの青物釣りも終了だな…と思っていましたが、この日は最終確認に行って来ました。

道具を補強し、仕掛けなども工夫し、出来ることはほとんどやりましたが、まだやっていない釣りをする時間を変更して釣りに行って来ました。

北条湾の特徴として、イワシ類などフィッシュイーターの類の魚に狙われ捕食される側の魚は、日中は広い北条湾以外の海域へ行き、暗くなる夜間に北条湾のような狭い湾に戻って来る…を繰り返す傾向があります。

過去の例でも去年、一昨年のウルメイワシの群れなどは露骨にこの行動をしていました。

一抹の期待と、消去法でまだ試していないことを一つ一つ潰していき、この日はいよいよ最終確認日となりました。

釣りに行く前に調べた事前の状況はこんな感じでした。

・土曜日の天気と潮の状況


・海水温に関して


データだけで見ますと、トウゴロウイワシも青物も、まだ北条湾に現れてもおかしくありませんが、前回の釣行時は既にほとんどのトウゴロウイワシの群れが北条湾から離れているように見受けられました。

しかし、この釣りに行く事前の状況が良ければ良いほど、つまりトウゴロウイワシや青物がいてもおかしくない状況であればこそ、尚更ハッキリとしたことが分かります。

この日はこれをしっかりと確かめに行きました。

5年~10年くらい前までは、私は観音崎と三崎港のどちらかに気分次第で釣りに行っており、今のように北条湾に入り浸っていませんでした。

しかし、これも海水温の影響だと思われますが、観音崎での釣りが壊滅的に釣れなくなっていきました。

※地元の方の話ですと、漁業者の漁の仕方が変わったから岸近くに魚が寄らない…という都市伝説的な話もありましたが、真意は分かりません。

そして、5年ほど前からほとんど北条湾に入り浸っておりますが、その5年間の釣行の中でも非常に印象に残る年となり、今シーズンは最後に20分の格闘の末逃した大型のフィッシュイーターは未だに悔しい気持ちが残っており忘れられません。

大した釣果がないので、この日の釣行を流す程度で簡単にお話しさせて頂きます。

この日は土曜日(2021/12/11)の午後2時頃自宅を出発し、北条湾を目指しました。

いつも釣りに行く日曜日の未明ではないので、それなりに道も混んでおり1時間強で北条湾に到着します。

土曜日の日中にあまり釣りに来ないので、釣り人の多さにかなり驚きました。

幸運なことに、ちょうど帰られた方がいたようで、この日は製氷所の横に釣り座を構えました。



釣れないであろう…覚悟もしており、本当に最終確認の意味で釣りに行ったので、釣りもさることながらとにかくじっくり海を観察しました。



青魚が寄っていない時の日中に北条湾でサビキ釣りをするとド定番のアイゴです。

アイゴは群れで行動する上に、一度寄ってしまうと釣りにならず、人間の方が根負けして釣り座を変える勢いで釣れ続けます。

気持ちは分からんでもないですが、アイゴは背ビレ、腹ビレに毒針(毒ビレ)があり魚が死んでも毒の効果は一定程度は維持されるので必ず海に返して下さい。



そして、こちらもド定番のフグ(クサフグ)です。



この日釣れる魚と言えば、こんな感じの外道ばかりでした。

この手の根魚系の魚が釣れてしまう時は、まず青魚やトウゴロウイワシのような魚の群れは周辺にいません。

アイゴで言えば、青魚系の魚が泳ぐタナより深いタナにおり、青魚系の魚の群れがたくさんいる時はアイゴがいるタナまでコマセも落ちず、また圧倒的に青魚系の魚の方が群れの規模が大きいので、アイゴがエサにあり付くことが困難です。

フグに関しては、見た目のフォルムからもお分かり頂けるように、青魚系の魚に泳ぎで勝つことは難しく、こちらもアイゴ同様にエサにあり付けないのでほとんどサビキ仕掛けにも掛かりません。

こういうことからも、アイゴやフグ、メジナ、ウミタナゴなどが頻繁に釣れてしまう時は、本来狙う青魚は周辺にはいないと思って間違いありません。

この釣れ方に、来年のGW辺りまでの寒くて厳しい北条湾での今後のサビキ釣りを覚悟しましたが、朗報もありカマスアオリイカが今今の北条湾にはかなり入って来ていることが分かりました。

サビキ釣りのメインターゲットにはなりにくい魚ですが、ルアーや餌木で狙ってみると面白いと思います。

直近でカマスの釣果があった釣行記事

アオリイカに関しては、この日は実際にアオリイカを釣っている方を目撃しました。

トウゴロウイワシが釣れていない=いないのにカマスアオリイカのフィッシュイーターは何の魚を追ってるの?

当然こういう疑問が湧くのですが、私もずっとこれは気になっており、前回の釣行時に何やらサビキ釣りでも釣るのが困難な何がしかの稚魚がたくさん北条湾の中に入って来ていることが分かりました。

しかし、如何せんサビキ釣りで釣ることも出来ないので、魚種自体を知ることが困難だったのですが、この日その魚種がたまたま偶然判明します。



少しずつ、撤収の準備を開始し、バケツを洗おうと海水を汲み上げた時にバケツの中に入りました。

魚の身体を横向きにし、掌で写真を撮ろうと試みたのですが、恐らく写真を撮っている間に死んでしまうので動画だけ撮影し海へお帰り頂きました。

すくい上げて見た感じですと、カタクチイワシ(シコイワシ)の稚魚かと思われます。

体長も3cm~4cm程度しかありません。

ここで更に疑問が出てくるのですが、一般的にカタクチイワシの産卵期は梅雨頃から夏場です。

真逆…とまではいかないにせよ、今回の稚魚がカタクチイワシの稚魚であるならば時期的に数ヶ月遅いことになるわけですが、これは海水温の影響だと思われます。

※仮に夏場に産まれた個体だとすると成長速度が遅く魚体が小さ過ぎます。

イワシ類は比較的産卵期が長い傾向があり、1年の半分以上が産卵期に当たる種もいます。

シラス漁の不漁など、今まで定説とされてきた産卵場所や産卵の時期が海水温の変化と共に完全に変わってしまっています。

以下の記事は今年(2021年)の1月の釣行記事ですが、真冬の1月に子持ちのマイワシが釣れています。

1月に子持ちのマイワシが釣れた記事

私はこの魚の産卵期のズレはかなり以前から気になっており、釣った魚で本来の産卵期ではない時期に卵を持った個体が釣れるとほぼ毎回写真を撮り記事でご紹介させて頂いております。

宜しければ、ブログ内検索などで記事を探してみて下さい。

産卵期が変われば、当然稚魚が成長する段階で身を隠す場所も変わり、成魚に近付くにつれての行動範囲も変わってきます。

こうなると、そういった小魚や青魚をエサとする肉食のフィッシュイーターの行動も変わってきます。

青物に限ったお話しではありませんが、そこに海水温などいくつもの要素が関係して最終的な魚の行動が分かるわけですが、プロの漁業関係者が頭を抱える状況で、ハッキリ言って過去の定説は現在も今後もあまり役に立たないと思います。

リアルタイムな情報が一番信用出来、ご自身が漠然と釣りに行くのではなく、その時の状況を記録…とまではいかなくとも、頭の片隅に残しつつその後の予測を立てることが一番賢明だと思います。

トウゴロウイワシが北条湾を離れ、今回のような幼魚が北条湾内にいるのであれば、今今の北条湾の現状も理解出来ますし合点がいきます。

大型の青物はさすがに自分の体格からも、このカタクチイワシと思われる幼魚を食べていたのでは非効率過ぎます。

今今北条湾にいるカマスのサイズは20cm~30cmほどです。

このサイズのフィッシュイーター且つアオリイカであればカタクチイワシの稚魚を狙うと思われ、再びトウゴロウイワシや青物が北条湾内に入って来る…ということは否定は出来ませんが、一旦ここで今シーズンの北条湾でのトウゴロウイワシを活餌に泳がせでの青物釣りは終了…と捉えて良いと思います。

城ヶ島周辺海域の海水温自体は、青物と呼ばれる類の魚の適温ではありますので、外海に面した城ケ島の磯などからですとまだ狙えると思います。

まだ、名残惜しい…といか、リベンジしたい気持ちは残ってはいますが、かなりエキサイティングな1ヶ月間の釣行は改めて様々な気付きをくれる良い経験だったと思っています。

次回からはサビキ釣り以外のプラスアルファの釣りをどうしようか考え中ではありますが、状況を良く見て何がしかの釣りをしたいと思います。

また、今シーズンは城ケ島周辺海域より東京湾内の方が海水の温度が高く、東京湾に青魚が集中した年でもありました。

この辺も踏まえ、久しぶりに観音崎に行ってみるのも良いかな…なども考えています。

観音崎に行った場合、釣り座に車を横付け出来ないのでライブ配信は出来ませんが、釣行自体はリアルタイムで情報を発信させて頂きます。

こちらはこの日のライブ配信動画ですが、如何せん釣果がお伝えした通りなので特に見どころはありませんが、宜しければご覧下さい。

2021年12月11日 北条湾釣行 ライブ配信動画①(日中)
2021年12月11日 北条湾釣行 ライブ配信動画②(夜間)

次回は土日共に大潮と潮回り的には良い状況です。

また、ご報告させて頂きます。

2021年12月11日 午後9時頃の北条湾岸壁周辺の様子
2021年12月11日 午後9時頃の花暮岸壁周辺の様子

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本ブログの著者について

Koichi Otsuka

Author:Koichi Otsuka
犬派なのに猫とウサギと住んでいる、釣りと酒をこよなく愛する40代のオッサン。釣り歴は小学1年生(6歳)から40数年…■神奈川県内を中心に陸釣りに奮闘中。■釣行先は気分によって変わります、予めご了承下さい。■元自動車整備士ということもあり、極稀に車の記事が突然掲載されることがあります。■釣り専用Twitterアカウントにて、釣行時のリアルタイムな情報を配信しております。■釣行時、ツイキャスよりリアルタイムな釣りをしている状況をライブ配信しております。詳細は【釣行時のライブ配信につきまして】をご覧下さい。

釣り歴が長いこともあり、今まで渓流、川、湖、そして海、ルアー、フライ等々あらゆる釣りを経験し、原点回帰とでも言いましょうか、最近は生まれて初めて魚を釣ったサビキ釣りにハマっております。一周回って更に深く掘り下げて釣りを楽しんでおります。本ブログは基本的にビギナーの方でも分かり易く書いているつもりです。そのため、余計な注釈や説明があり文章全体が長い構成になってしまうことを予めご了承下さい。

※猫についてはTV等に出演した先代猫は亡くなり、現在は二代目となっております
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